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2023年01月09日(月)のFXニュース(2)

  • 2023年01月09日(月)19時31分
    ユーロ・ドルは一時1.0700ドルまで強含み

    [欧米市場の為替相場動向]

     9日のロンドン外為市場のドル・円は、131円99銭から132円57銭まで上昇した。リスク回避の円買いは縮小。

     ユーロ・ドルは、1.0700ドルまで上昇後、1.0669ドルまで弱含み。ユーロ・円は、141円12銭から141円45銭まで強含み。

     ポンド・ドルは、1.2136ドルから1.2174ドルまで買われたが、利食い売りが観測されており、上げ幅は縮小。ドル・スイスフランは、0.9222フランから0.9251フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・11月失業率:6.5%(予想:6.5%)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2023年01月09日(月)19時19分
    ユーロ圏11月失業率:6.5%で市場予想と一致

    9日発表のユーロ圏11月失業率は6.5%で市場予想と一致。

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  • 2023年01月09日(月)19時05分
    NY為替見通し=米株や債券動向を見極め、アトランタ連銀総裁の発言にも要注目

     本日のNY為替市場のドル円は、ニューヨーク株式や債券市場の動向を見極めながら、討議に参加予定のボスティック米アトランタ連銀総裁の発言に注目することになる。

     ボスティック米アトランタ連銀総裁は、6日に発表された米12月雇用統計を受けて、「経済の方向性に関する自身の全体的な評価を変えるものではない」と見解を示した。そして、「米経済は夏場の好調な状態から継続的に減速するとみている。インフレは過度に高く、これらの不均衡を是正しなければならない」とも述べた。
     本日も同様の発言が予想されるものの、サプライズ発言には警戒しておきたい。ボスティック氏は今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)での投票権者ではないが、金融当局者の考えを知ることは重要だろう。

     なおISMによると、先週発表された12月の製造業景気指数48.4は国内総生産(GDP)に換算した場合-0.1%、また非製造業景気指数49.6はGDP換算で-0.2%となるらしい。すなわち米国経済は、昨年第4四半期にマイナス成長に落ち込んだ可能性がある。アトランタ連銀総裁の「米経済は継続的に減速する」見通しに合致しつつあり、景況感への言及にも注目しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、日足一目均衡表・基準線133.85円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、1月2日安値の130.63円。

  • 2023年01月09日(月)18時46分
    ドル円 132.53円まで上げ幅拡大、ユーロドルは1.06ドル後半で伸び悩み

     ドル円は132円前後を下押し水準に再び買いが強まり、132.53円まで上げ幅を拡大。ユーロドルも1.07ドルを高値に1.0671ドル前後まで上値を切り下げている。なお、時間外の米10年債利回りは前営業日比0.046%高い3.604%前後での推移。

  • 2023年01月09日(月)18時04分
    ドル・円は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

    9日の欧州市場でドル・円は下げ渋り。東京市場で132円36銭まで買われたが、リスク選好的なドル買いは一巡し、132円01銭まで反落。ユーロ・ドルは、1.0673ドルから1.0700ドルまで上昇。ユーロ・円は141円12銭から141円34銭まで買われている。

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  • 2023年01月09日(月)17時54分
    欧州通貨、上値を伸ばす ユーロドル1.0700ドル/ポンドドルは1.2171ドル

     欧州通貨は底堅い地合いが継続。ユーロドルは1.0700ドル、ポンドドルは1.2171ドルまで上値を伸ばしている。ユーロ円が141.34円を高値に141.28円前後、ポンド円は160.72円を高値に160.65円前後で強含み。

  • 2023年01月09日(月)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、堅調

     9日午後の東京外国為替市場でドル円は堅調。17時時点では132.22円と15時時点(131.77円)と比べて45銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが上昇して始まるとドル買いが優勢となり、16時半頃には132円台を回復。短期筋のショートカバーを巻き込み、アジア朝方につけた132.29円を超えて132.36円まで日通し高値を更新した。

     ユーロ円は強含み。17時時点では141.13円と15時時点(140.77円)と比べて36銭程度のユーロ高水準だった。株高を背景とした底堅さが続くなか、ドル円の反発につれて上昇。141円台に乗せ、141.22円まで本日レンジの上限を広げた。
     他欧州通貨のクロス円も、ポンド円が160.61円、スイスフラン円は143.08円まで上値を伸ばしている。

     ユーロドルは上昇が一服。17時時点では1.0673ドルと15時時点(1.0677ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。アジア午前からの地合いの強さが継続され、16時半前には1.0695ドルまでユーロ高ドル安が進行した。ただその後、ドル円が急反発した影響を受けて1.0670ドル割れまで上値を切り下げる場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.31円 - 132.36円
    ユーロドル:1.0634ドル - 1.0695ドル
    ユーロ円:140.17円 - 141.22円

  • 2023年01月09日(月)16時58分
    ドル・円は下げ渋り、アジア市場終盤に132円台前半まで戻す

    9日の東京市場でドル・円は下げ渋り。東京市場は休場のため、顧客関連の取引は動意薄となった。朝方に一時132円39銭まで買われたが、主要通貨に対するドル売りが優勢となったことを意識して一時131円31銭まで反落。米国経済の大幅減速を警戒してリスク選好的なドル買い・円売りは縮小した。ただ、アジア市場の終盤にかけてドル売りは縮小し、132円24銭まで戻している。ユーロ・ドルは、1.0638ドルから1.0695ドルまで上昇。ユーロ・円は140円17銭まで下げた後、141円09銭まで買われている。

    ※17時現在:ドル・円132円15−20銭、ユーロ・円:141円00-10銭

    【要人発言】
    ・日本政府
    「マカオの直行便入国者に12日以降、陰性証明提出求める」
    ・関係筋
    「英国がソフトバンクGと交渉再開(FT紙)」

    【経済指標】
    ・スイス・12月失業率:2.1%(予想:2.0%)
    ・独・11月鉱工業生産:前月比+0.2%(予想:+0.3%)

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  • 2023年01月09日(月)16時57分
    ドル円 132.36円まで上げ幅拡大、米10年債利回りが3.59%台

     ドル円はアジア朝につけた132.29円を超えて、132.36円まで上げ幅拡大。米10年債利回りは3.59%台に乗せている。ユーロ円も141.22円まで連れ高に推移している。

  • 2023年01月09日(月)16時36分
    ドル円 132.10円台を回復、米10年債利回りは3.58%台

     ドル円は131.60円台から132.17円前後まで反発。米10年債利回りが3.58%台に乗せていること、クロス円の上昇などが支えに。ユーロ円が141.06円、ポンド円は160.36円まで日通し高値を更新した。

  • 2023年01月09日(月)16時26分
    ドル安地合いが継続、ユーロドルは一時1.0695ドルまで

     先週末からのドル安地合いが継続され、ユーロドルは1.0695ドル、ポンドドルが1.2167ドルまで欧州通貨買いドル売りが進んだ。また豪ドル/ドルは0.6947ドル、NZドル/ドルも0.6410ドルまで上値を伸ばすなど、オセアニア通貨の強さも目立っている。 

  • 2023年01月09日(月)16時03分
    独・11月鉱工業生産:前月比+0.2%で市場予想を下回る

    9日発表の独・11月鉱工業生産は、前月比+0.2%で市場予想の+0.3%を下回った。

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  • 2023年01月09日(月)16時01分
    スイス・12月失業率:2.1%で市場予想を上回る

    9日発表のスイス・12月失業率は、2.1%で市場予想を上回った。

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  • 2023年01月09日(月)14時08分
    ドル円リアルタイムオーダー=132.00円 OP11日NYカット/OP19日NYカット非常に大きめ

    135.00円 売り小さめ
    134.80円 超えるとストップロス買い小さめ
    134.40円 OP13日NYカット
    134.00円 OP13・20日NYカット
    133.50円 OP11日NYカット大きめ
    133.00円 売り小さめ
    132.50円 OP11日NYカット大きめ
    132.00円 OP11日NYカット/OP19日NYカット非常に大きめ

    131.71円 1/9 14:00現在(高値132.29円 - 安値131.31円)

    131.20円 買い小さめ
    131.00円 買いやや小さめ
    130.50円 買い小さめ
    130.00円 買いやや小さめ
    129.50円 買いやや小さめ
    129.00円 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2023年01月09日(月)13時52分
    「ドル・円は下げ渋りか、今週の米CPIを見極め」

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。日本銀行による緩和修正の思惑から、円買い圧力が続く。一方、米国の過度なインフレ懸念は後退しているが、今週発表の消費者物価指数(CPI)を見極めようとドルは売りづらい地合いとみる。

     6日に発表された米雇用統計のうち平均時給の伸びが比較的大きく鈍化し、連邦準備制度理事会(FRB)は引き締め方針を緩めるとの観測が浮上。その後の12月ISM非製造業景況感指数も予想外に弱く、長期金利の低下を背景にドル売り優勢に。低調な経済指標を受けユーロ・ドルは1.06台半ばに浮上し、ドル・円は132円まで値を下げる場面があった。週明けアジア市場は東京の休場で薄商いのなか、おおむねその流れが続いた。

     この後の海外市場は米インフレがテーマ。米雇用統計で賃金インフレの上昇圧力がピークアウトし、FRBが今後引き締めペースを緩めるとの観測が広がりやすい。12日発表の消費者物価指数(CPI)は前年比+6.5%、コア指数は+5.7%と、それぞれ前回実績から鈍化し、インフレ懸念は弱まる公算。それに伴い、長期金利も先安観が広がる可能性があろう。ただ、ドルはCPIをにらみ、下げづらい展開となりそうだ。


    【今日の欧米市場の予定】
    ・19:00 ユーロ圏・12月失業率(予想:6.5%、11月:6.5%)
    ・02:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁質疑応答
    ・05:00 米・11月消費者信用残高(予想:+250.00億ドル、10月:+270.78億ドル)

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