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2023年01月09日(月)のFXニュース(1)

  • 2023年01月09日(月)12時45分
    ユーロ円 買い観測の140円付近で下げ渋ることできるか、下抜けるとストップ売り

     ユーロ円は買いオーダーが観測される140.00円付近までに下値をとどめ、141.50円超えなど141円半ばに置かれたストップロスの買いをつける展開へ持ち込めるか注目となる。ただ、上値トライできないまま140円を下抜けると、139.90円割れのストップロス売りをつけにいくことになりそうであるため注意したい。

  • 2023年01月09日(月)12時26分
    ドル円 上値132円に大きなOP、買いオーダーまだ乏しい下値を探るか

     ドル円は131円台で重い動き。132.00円の11日NYカットのオプション(OP)が重しになる状態に転じていたが、さらに19日期限の非常に大きなOPも置かれているもよう。戻りは鈍そうで、しっかりしたオーダーが現時点でまだ乏しい下値を探る動きになりやすい。

  • 2023年01月09日(月)12時18分
    ドル・円は弱含み、米金利の低下で

     9日午前の東京市場でドル・円は弱含み、132円前半から131円半ばに値を下げた。東京市場の休場で薄商いのなか、米10年債利回りの低下でドル買いは後退し、対円で値を下げている。ユーロや豪ドルなど主要通貨は逆に堅調となり、対ドルで上昇基調を強めた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は131円59銭から132円29銭、ユーロ・円は140円35銭から140円81銭、ユーロ・ドルは1.0638ドルから1.0674ドル。

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  • 2023年01月09日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、軟調

     9日の東京外国為替市場でドル円は軟調。12時時点では131.35円とニューヨーク市場の終値(132.08円)と比べて73銭程度のドル安水準だった。先週末の欧米株高の流れを引き継ぎ、豪・アジア株などが上昇。リスク選好で資源国通貨が買われるなど、リスク選好のドル売り・他通貨買いも入ってドルは軟化。ドル円は昼過ぎに131.31円まで下値を広げた。

     ユーロドルは底堅さを維持。12時時点では1.0677ドルとニューヨーク市場の終値(1.0644ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。ドル軟調のなか、ユーロドルは先週末の高値を上回るレンジでじり高。一時1.0678ドルと、3日以来の高値圏で推移した。ポンドドルは1.2137ドルまで年初来高値を更新。中国・香港などアジア株が買われるなか、豪ドル/ドルは0.6926ドル、NZドル/ドルは0.6391ドルまで上昇した。

     ユーロ円は重い動き。12時時点では140.24円とニューヨーク市場の終値(140.58円)と比べて34銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の円高推移が重しとなってじり安。昼過ぎには140.17円まで下値を探った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.31円 - 132.29円
    ユーロドル:1.0634ドル - 1.0678ドル
    ユーロ円:140.17円 - 140.81円

  • 2023年01月09日(月)11時48分
    ドル円 131.40円まで弱含む、米経済のソフトランディングの可能性も

     ドル円は下げ幅を拡大し、131.40円まで弱含み。大手米系証券は先週の雇用統計の結果を受けて、米国経済のソフトランディングの可能性を予想する声も出てきている。

  • 2023年01月09日(月)11時19分
    ドル全面安、ドル円は131.52円・ユーロドルは1.0674ドルまでドル売りに

     ドルはほぼ全面安の展開。ドル円は131.52円、ユーロドルは1.0674ドル、ポンドドルは1.2133ドルまでドル売りが進んでいる。中国のゼロコロナ終了で、アジア株が上昇していることで豪ドル/ドルも0.6912ドルまでドル売り・豪ドル買いが進んでいる。

  • 2023年01月09日(月)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、方向感がない

     9日の東京外国為替市場でドル円は方向感がない。10時時点では131.81円とニューヨーク市場の終値(132.08円)と比べて27銭程度のドル安水準だった。9時過ぎには131.71円まで弱含んだが、5日安値131.69円を割り込むことができず下げ渋ると132.12円付近まで買い戻された。しかし、132円台では売りも入り10時過ぎには再び131.70円台まで戻すなど、流動性の悪い中で方向感なく上下している。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.0661ドルとニューヨーク市場の終値(1.0644ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。9時頃に先週末高値1.0648ドルを上抜けると、ストップロスを巻き込み1.0668ドルまで上昇し底堅い動きを見せている。また、ポンドドルが年初来高値となる1.2128ドルまで上値を広げたこともユーロドルの支えとなった。

     ユーロ円はもみ合い。10時時点では140.53円とニューヨーク市場の終値(140.58円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。8時過ぎに140.81円まで上昇したが、その後はドル相場となっていることもあり140円台半ばから後半でもみ合い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.71円 - 132.29円
    ユーロドル:1.0623ドル - 1.0668ドル
    ユーロ円:140.26円 - 140.81円

  • 2023年01月09日(月)09時49分
    ドル円 132.10円近辺、5日安値手前で下げ渋り

     9時過ぎには131.71円まで弱含んだドル円だが、5日安値131.69円を割り込むことができず下げ渋り。9時47分時点では132.10円近辺で推移。

  • 2023年01月09日(月)08時54分
    ドル円 上値が重い、一時131.81円まで弱含み

     ドル円は上値が重く、早朝安値を割り込み131.81円まで一時弱含んだ。その後の戻しも弱く8時53分時点で131.87円前後で推移している。

  • 2023年01月09日(月)08時38分
    欧州通貨 堅調、ユーロドルは1.0657ドルまで上値広げる

     欧州通貨が堅調な動き。ユーロドルは1.0657ドル、ポンドドルは1.2106ドルまで上昇し、それぞれ先週末の高値を小幅に上回った。なお、マン英MPC(金融政策委員会)委員は週末に「エネルギーの価格上限が他の商品やサービスへの出費を促すことで、更なるインフレ圧力の要因になる可能性もある」と指摘している。

  • 2023年01月09日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     9日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では132.09円とニューヨーク市場の終値(132.08円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。週明けのオセアニア市場のドル円は先週末安値132.00円を割り込み131.84円まで弱含んだが、新たなドル売り材料もなく下押しも限られ132円を挟んでのもみ合いになっている。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0642ドルとニューヨーク市場の終値(1.0644ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。先週末高値1.0648ドルに並ぶ場面もあったが、東京市場が休場ということもあり商いは限られ小動き。

     ユーロ円は方向感がない。8時時点では140.56円とニューヨーク市場の終値(140.58円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。流動性が悪いことでレンジは広がり、140円半ばを中心に方向感のない動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.84円 - 132.19円
    ユーロドル:1.0623ドル - 1.0648ドル
    ユーロ円:140.26円 - 140.77円

  • 2023年01月09日(月)08時00分
    東京為替見通し=米指標はドル売りへの反応敏感で上値重いか、東京不在で乱高下に注意

     海外市場でドル円は、一時134.77円と日通し高値を更新したが、12月の雇用統計で平均時給が予想を下回ったことが伝わると一転下落した。12月米ISM非製造業指数が予想を大きく下回り、好況と不況の分かれ目とされる50を割り込んだこともドル売りを促し、4時過ぎには一時132.00円まで値を下げた。ユーロドルは1.0648ドルまで上昇した。

     本日のアジア時間のドル円は、東京市場が成人の日で休場ということもあり動きにくいだろうが、ここ最近は振幅が激しくなっていることがあり予断を許せない動きになりそうだ。今年に入りドル円は、多くの市場が休場だった2日以外はいずれも大相場になっている。3日は1円88銭、4日は2円79銭、5日は2円36銭、6日は2円77銭と大きなレンジを記録している。

     本日も東京市場が休場ということもあり、市場流動性のさらなる悪化が予想されるが、市場はドル売りへの反応が敏感になるか。先週発表された米12月の雇用統計では、通常は市場が敏感に反応する非農業部門雇用者数や失業率よりも、平均賃金の伸び率の低さへの反応が大きかった。本日も、市場はドル買いのニュースや指標よりも、ドル売りへの反応が大きくなりそうだ。

     また、先週末には日銀関係者筋から12月決定の影響と効果を見極めるために、「イールドカーブコントロール(YCC)の再修正は急がない」との言葉が伝わり、来週17−18日での物価見通しの上方修正への思惑も薄れてきている。上方修正観測の否定が出てしまったこともあり、さらに円売りを仕掛ける材料に欠けてしまったことも、ドル円の上値を抑えることになりそうだ。

     もっとも、今週は明日から注目されるイベントが多数あることで、過度にリスクを取りにいく相場にはなりにくいかもしれない。明日10日にはスウェーデン中銀(リクスバンク)主催のシンポジウムでパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が今年になり始めて講演を行う。そして、経済指標では12日に12月の米消費者物価指数(CPI)の発表も控えていることで、今週もイベントに振らされる相場展開になりそうだ。

  • 2023年01月09日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      岸田首相がフランス、イタリア、英国、カナダ、米国を訪問(15日帰国)


    <海外>
    15:45 スイス・失業率(12月) 2.0% 2.0%
    16:00 独・鉱工業生産指数(11月)  -0.1%
    16:00 トルコ・失業率(11月)  10.2%
    19:00 欧・ユーロ圏失業率(11月) 6.5% 6.5%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(1月7日まで1カ月間)  0.35%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  25.36億ドル
    29:00 米・消費者信用残高(11月) 250.00億ドル 270.78億ドル

      中・資金調達総額(12月、15日までに) 1兆600億元 1兆9874億元
      中・マネーサプライ(12月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(12月、15日までに) 1兆950億元 1兆2100億元
      日仏首脳会談
      米・シカゴ連銀総裁にオースタン・グールズビー氏就任
      米・アトランタ連銀総裁が討論会に参加


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2023年01月09日(月)06時22分
    週明けオセアニア市場、ドル円は132.00円近辺

     週明けのオセアニア市場のドル円は132.00円を挟んで始まっている。また、ユーロドルは1.0635ドル近辺で推移。本日は日本が成人の日の祝日で休場ということもあり、市場流動性の低下がさらに進む可能性がある。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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