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2023年07月06日(木)のFXニュース(6)

  • 2023年07月06日(木)21時05分
    【まもなく】米・6月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)


     日本時間6日午後9時15分に米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・6月ADP雇用統計
    ・予想:+22.5万人
    ・5月:+27.8万人

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  • 2023年07月06日(木)20時24分
    ドル・円は軟調、ドル売り基調に

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は軟調で再び144円を割り込み、143円74銭まで値を下げた。ドルは前日の反動で売りが出やすく、ユーロや豪ドルなど主要通貨に対して弱含んでいる。主要通貨は対円でも底堅く推移するものの、欧米株価指数の下落で円売りは抑制された。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円74銭から144円12銭、ユーロ・円は156円15銭から156円74銭、ユーロ・ドルは1.0845ドルから1.0889ドル。

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  • 2023年07月06日(木)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり高

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.0886ドルと17時時点(1.0855ドル)と比べて0.0031ドル程度のユーロ高水準だった。独10年債利回りが5月26日以来の水準2.552%まで上昇した動きを手掛かりに底堅く推移。1.0890ドルまで上値を広げた。

     ドル円は戻り一服。20時時点では143.83円と17時時点(143.91円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが3.98%台、同2年債利回りが4.98%台とそれぞれ3月9日以来、約4カ月ぶりの水準まで上昇が先行。ドル買い戻し・円戻り売りで一時144円台を回復した。144.13円前後まで戻す場面があったものの、米金利上昇が頭打ち気味となったことや対ユーロでのドル弱含みから再び144円割れとなった。

     ユーロ円は戻りを試す動きが継続。20時時点では156.58円と、17時時点(156.22円)と比べて36銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の円売り先行やユーロドルの底堅い動きを支援に156.75円前後まで小高く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.56円 - 144.66円
    ユーロドル:1.0834ドル - 1.0890ドル
    ユーロ円:155.85円 - 157.04円

  • 2023年07月06日(木)19時28分
    NY為替見通し=米雇用指標や、賃金インフレとの関係で注目される非製造業景況に注目

     NYタイムはまず、直近の最注目イベントといえる今週末の6月米雇用統計を控えていることもあり、同じく米雇用関連の指標である6月ADP全米雇用報告の結果を見定めたい。雇用統計とADPの数字は単月で強弱の方向性が異なることも多いが、マーケット参加者は結果を反映した米金利の上下に振らされがち。仮にポジションが膨らみ気味である場合に、自分が見込んでいる方向性にとって不利になる結果となった際にポジションを調整する程度の材料として受けとめておくぐらいが無難だろう。

     同じく雇用関連指標の米失業保険に関する数字もその後に発表予定。こちらも明日の雇用統計へ向けた強弱のムードを醸成する材料となるためケアしておきたい。ここ最近注目度が高まっている雇用動態調査(JOLTS)求人件数の5月分も米株寄り付き後に発表される。4月に回復した節目の1000万件を下回る993.5万件程度のやや落ち着いた結果が見込まれている。

     注視したいのがJOLTSと同時刻23時発表の6月サプライマネジメント協会(ISM)非製造業景況指数。賃金インフレの動向への影響が大きいとされるサービス業の動向が米金利の上下を通して米株やドル相場を揺さぶりそうだ。3日発表のISM製造業景況指数が弱い結果だったことに続き、本日の非製造業の数字も弱めとなればまずは米金利低下で反応しそう。昨日、中国や欧州のサービス業PMIが軒並みさえない内容だった印象も引きずることになりそうだ。

     同様に22時45分発表の6月米サービス部門PMI改定値は、ISMの数字発表を控えるなかで大きな動意につながりにくいかもしれないが、弱かった中国・欧州のサービス業PMIの流れを引き継ぐかどうかといった意味で内容をよく見定めておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、3日高値144.91円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、6月26日安値142.94円。

  • 2023年07月06日(木)19時14分
    ドル・円は値を戻す、欧州通貨も追随

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は値を戻す展開となり、144円10銭付近に浮上した。米長期金利の上昇でドルに買いが入り、円や豪ドルに対して上昇基調に振れている。一方、ユーロとポンドはドルに対して堅調地合いに。欧州通貨はドル・円に追随し、円に対しても買われた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円87銭から144円12銭、ユーロ・円は156円15銭から156円59銭、ユーロ・ドルは1.0845ドルから1.0868ドル。

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  • 2023年07月06日(木)18時28分
    ドル・円は底堅い、ポンドは失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅い値動きとなり、午後の143円後半から144円付近に戻した。米長期金利の上昇で、ややドル買いに振れやすい。一方、英国の建設業PMIは節目の50を割り込み、ややポンド売りに。ただ、欧米株価指数の軟調地合いも、クロス円は堅調。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円87銭から144円06銭、ユーロ・円は156円15銭から156円47銭、ユーロ・ドルは1.0845ドルから1.0866ドル。

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  • 2023年07月06日(木)18時01分
    【速報】ユーロ圏・5月小売売上高は予想を下回り0.0%


     日本時間6日午後6時に発表されたユーロ圏・5月小売売上高は予想を下回り、前月比0.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月小売売上高:前月比0.0%(予想:+0.2%、4月:0.0%)

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  • 2023年07月06日(木)17時36分
    東京為替概況:ドル・円は下落、株安で円買い優勢に

     6日の東京市場でドル・円は下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨のタカ派的な内容でドル買いが強まったが、為替介入を警戒した円買いで144円64銭から下落基調に。また、日経平均株価の弱含みでリスク回避の流れとなり、午後は143円55銭まで下げた。

    ・ユーロ・円は156円99銭から155円85銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0834ドルから1.0875ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円143円90-00銭、ユーロ・円156円30-40銭
    ・日経平均株価:始値33,058.40円、高値33,079.45円、安値32,637.72円、終値32,773.02円(前日比565.68円安)

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  • 2023年07月06日(木)17時32分
    【速報】英・6月建設業PMIは予想を下回り48.9


     日本時間6日午後5時30分に発表された英・6月建設業PMIは予想を下回り、48.9となった。

    【経済指標】
    ・英・6月建設業PMI:48.9(予想:51.0、5月:51.6)

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  • 2023年07月06日(木)17時30分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7353.88
     前日比:-88.22
     変化率:-1.19%

    フランス CAC40
     終値 :7198.12
     前日比:-112.69
     変化率:-1.54%

    ドイツ DAX
     終値 :15773.40
     前日比:-164.18
     変化率:-1.03%

    スペイン IBEX35
     終値 :9373.10
     前日比:-113.20
     変化率:-1.19%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :27827.90
     前日比:-392.28
     変化率:-1.39%

    アムステルダム AEX
     終値 :762.90
     前日比:-6.99
     変化率:-0.91%

    ストックホルム OMX
     終値 :2260.00
     前日比:-19.42
     変化率:-0.85%

    スイス SMI
     終値 :11073.93
     前日比:-119.99
     変化率:-1.07%

    ロシア RTS
     終値 :956.39
     前日比:-12.94
     変化率:-1.33%

    イスタンブール・XU100
     終値 :6194.50
     前日比:+87.74
     変化率:+1.44%

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  • 2023年07月06日(木)17時19分
    ドル・円は下落、株安で円買い優勢に

     6日の東京市場でドル・円は下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨のタカ派的な内容でドル買いが強まったが、為替介入を警戒した円買いで144円64銭から下落基調に。また、日経平均株価の弱含みでリスク回避の流れとなり、午後は143円55銭まで下げた。

    ・ユーロ・円は156円99銭から155円85銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0834ドルから1.0875ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円143円90-00銭、ユーロ・円156円30-40銭
    ・日経平均株価:始値33,058.40円、高値33,079.45円、安値32,637.72円、終値32,773.02円(前日比565.68円安)

    【【経済指標】
    ・豪・5月貿易収支:+117.91億豪ドル(予想:+109.00億豪ドル、4月:+111.58億豪ドル)
    ・独・5月製造業受注:前月比+6.4%(予想:+1.0%、4月:+0.2%←-0.4%)

    【要人発言】
    ・ベイリー英中銀総裁
    「金利引き下げ開始時期は明言できない」
    「インフレの著しい低下を予想するが、借り手にとってはまだ難しい状況だろう」

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  • 2023年07月06日(木)17時17分
    ハンセン指数取引終了、3.02%安の18533.05(前日比-577.33)

    香港・ハンセン指数は、3.02%安の18533.05(前日比-577.33)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は143.99円付近。

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  • 2023年07月06日(木)17時15分
    豪ドル・円:反落、リスク回避の円買い強まる

    6日のアジア市場で豪ドル・円は反落。リスク回避的な円買いが強まり、96円31銭から95円60銭まで下落し、直近では96円近辺で推移。NZドル・円も弱含み。89円37銭から88円84銭で推移し、直近では89円20銭台で推移。ユーロ・円は弱含み。157円04銭から155円85銭まで下落し、直近では156円20銭台で推移している。

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  • 2023年07月06日(木)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、売り一服

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は売り一服。17時時点では143.91円と15時時点(143.71円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。欧州通貨に対してドルが徐々に弱含んだ影響もあり、16時半前には143.56円までじり安になった。しかし、その後は時間外の米10年債利回りが上昇幅を拡大すると143.98円前後まで買い戻され、ドル売りは一服となっている。

     ユーロドルはもみ合い。17時時点では1.0855ドルと15時時点(1.0854ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。独10年債利回りが窓を開けて大幅に上昇すると、ユーロドルは1.0875ドルまで上値を伸ばした。しかしながら、米金利も上げ幅を拡大したこともあり、買いの勢いは限られ1.08ドル半ばでもみ合いになっている。
     なお、英10年債利回りが昨年10月以来となる4.58%台まで上昇したことに連れて、ポンドドルも1.2731ドルまで上値を広げたが、ユーロドル同様に上値も抑えられた。

     ユーロ円は買い戻し。17時時点では156.22円と15時時点(155.98円)と比べて24銭程度のユーロ高水準だった。欧州金利が上昇するとユーロ円は156.35円付近まで反発し、買い戻しが優勢となっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.56円 - 144.66円
    ユーロドル:1.0834ドル - 1.0875ドル
    ユーロ円:155.85円 - 157.04円

  • 2023年07月06日(木)16時45分
    ドル円、143.90円台まで反発 米金利上昇でショートカバー強まる

     ドル円は下げ渋り。東京市場からの流れを引き継いで欧州勢も売りで参入する形で16時30分前には一時143.56円まで値を下げた。ただ、時間外の米10年債利回りが上昇幅を拡大するとショートカバーが優勢となり143.94円付近まで切り返すなどボラタイルな動きとなっている。

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