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2023年12月05日(火)のFXニュース(7)

  • 2023年12月05日(火)23時48分
    【まもなく】米・10月JOLT求人件数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間6日午前0時に米・10月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表されます。

    ・米・10月JOLT求人件数
    ・予想:930.0万件
    ・9月:955.3万件

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  • 2023年12月05日(火)23時47分
    【まもなく】米・11月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間6日午前0時に米・11月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・11月ISM非製造業景況指数
    ・予想:52.3
    ・10月:51.8

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  • 2023年12月05日(火)23時47分
    【速報】ドル・円147.13円、ドル底堅い、米・11月サービス業PMIは10月から上昇

    ドル・円147.13円、ドル底堅い、米・11月サービス業PMIは10月から上昇

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  • 2023年12月05日(火)23時45分
    【速報】米・11月サービス業PMI改定値は50.8


     日本時間5日午後11時45分に発表された米・11月サービス業PMI改定値は予想どおり50.8
    となった。

    【経済指標】
    ・米・11月サービス業PMI改定値:50.8(予想:50.8、速報値:50.8)

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  • 2023年12月05日(火)23時18分
    NY外為:ドル軟調、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは米国債相場動向に連れ軟調に推移した。米10年債利回りは4.23%から4.2%まで低下。

    ドル・円は147円10銭から146円84銭へじり安推移した。ユーロ・ドルは1.0812ドルから1.0828ドルまで上昇。ポンド・ドルは1.2632ドルでもみ合いとなった。

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  • 2023年12月05日(火)23時16分
    【速報】米格付け会社ムーディーズ「中国の格付け見通しネガティブ」

    米格付け会社ムーディーズ「中国の格付け見通しネガティブ」

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  • 2023年12月05日(火)22時52分
    ドル円、弱含み 米長期金利の低下を重しに146.80円台まで伸び悩み

     ドル円は弱含み。米10年債利回りが4.20%台まで低下幅を拡大したことをながめ、147.20円前後から146.80円台まで伸び悩んだ。一方、ユーロドルは1.0830ドル台までやや下値を切り上げている。

  • 2023年12月05日(火)22時42分
    【速報】ドル・円146.90円、ドル底堅い、米10年債利回り4.20%で推移

    ドル・円146.90円、ドル底堅い、米10年債利回り4.20%で推移

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  • 2023年12月05日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月5日(火)
    ・23:45 米・11月サービス業PMI改定値(予想:50.8、速報値:50.8)
    ・24:00 米・11月ISM非製造業景況指数(予想:52.3、10月:51.8)
    ・24:00 米・10月JOLT求人件数(予想:930.0万件、9月:955.3万件)

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  • 2023年12月05日(火)22時09分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小動き

     5日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。22時時点では147.08円と20時時点(147.06円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが4.22%台で推移していることで上値は重く、本日のNYカットオプションの147.00円と147.10円付近での小動きが続いた。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0814ドルと20時時点(1.0832ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。欧州各国の11月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値が予想を上回り一時買い戻しが入ったものの、1.08ドル前半で引き続き上値が重い。

     ユーロ円は22時時点では159.05円と20時時点(159.30円)と比べて25銭程度のユーロ安水準だった。159円半ばで買い戻しが一服すると、159円前後に再び押し戻されるなどユーロドル同様に上値の重い動きとなった。

     オセアニア通貨は軟調に推移した。豪ドル/ドルは0.6557ドル、豪ドル円は96.43円、NZドル/ドルは0.6136ドル、NZドル円は90.25円前後まで弱含みに推移した。

    本日こまでの参考レンジ
    ドル円:146.68円 - 147.38円
    ユーロドル:1.0804ドル - 1.0847ドル
    ユーロ円:158.58円 - 159.72円

  • 2023年12月05日(火)20時09分
    ドル・円は146円68銭から147円18銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場でドル・円は、146円68銭へ下落後、147円18銭まで上昇した。欧州PMI改定値の上方修正を受けてユーロやポンドなどの買いが目立ち、それをきっかけにドル売り後、クロス円での円売りが優勢になったもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0806ドルから1.0843ドルまで上昇。ユーロ・円は、158円58銭へ下落後、159円54銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2609ドルから1.2640ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8748フランから0.8728フランまで下落した。

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  • 2023年12月05日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、買い戻し優勢

     5日の欧州外国為替市場でユーロ円は買い戻し優勢。20時時点では159.30円と17時時点(158.68円)と比べて62銭程度のユーロ高水準だった。欧州中央銀行(ECB)の早期利下げ観測から158.58円まで下落したが、急ピッチで下げた反動から一巡後はショートカバーが優勢となった。欧州各国の11月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値がいずれも予想を上回ったことも後押しし、一時159.54円付近まで切り返し。欧州入り前からの下げ分をほぼ取り戻した。

     ドル円は下値が堅い。20時時点では147.06円と17時時点(146.83円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。ユーロ円など欧州通貨のクロス円の下落につれる形で146.68円まで下げたが、クロス円が買い戻されるとつれて反発し147円台を回復した。

     ユーロドルは20時時点では1.0832ドルと17時時点(1.0807ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円と同様の展開となり1.0804ドルを底に1.0840ドル台まで切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.68円 - 147.38円
    ユーロドル:1.0804ドル - 1.0847ドル
    ユーロ円:158.58円 - 159.72円

  • 2023年12月05日(火)19時06分
    欧州通貨買い続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場でドル・円は、146円68銭へ下落後、147円15銭まで上昇している。欧州PMI改定値の上方修正を受けてユーロやポンドなど欧州通貨買いが目立っており、それをきっかけにドル売り後、クロス円での円売りが優勢になっているもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0806ドルから1.0843ドルまで上昇。ユーロ・円は、158円58銭へ下落後、159円54銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは、1.2609ドルから1.2637ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8748フランから0.8728フランまで下落している。

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  • 2023年12月05日(火)19時01分
    【速報】ユーロ圏・10月生産者物価指数は予想を上回り-9.4%


     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・10月生産者物価指数は予想を上回り、前年比-9.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月生産者物価指数:前年比-9.4%(予想:-9.5%、9月:-12.4%)

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  • 2023年12月05日(火)19時00分
    NY為替見通し=米経済指標や米債券市場の動向に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、8日に発表される米11月雇用統計に向けて、米国の景況感、雇用、物価関連の経済指標、そして債券市場の動向に注目する展開が予想される。

     アトランタ連銀の経済予測モデル『GDPナウ』では10-12月期のGDP予想は+1.2%だったことで、米国の景況感の悪化が警戒され始めている。

     11月米サービス部門PMI改定値は50.8と予想されているが、下方修正に警戒しておきたい。

     11月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数は52.0と予想されており、10月の51.8からの改善が見込まれている。雇用指数では、8日発表の米11月の雇用統計、物価指数では、12日発表の米11月の消費者物価指数(CPI)を見極める意味で注目しておきたい。

     10月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数は930.0万件と予想されており、9月の955.3万件からの減少が見込まれている。10月の米雇用統計も労働市場の低迷を示唆する内容だったことで、予想通りならば整合的となる。

     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、12月の米連邦公開市場委員会(FOMC)では据え置きが見込まれており、2024年3月のFOMCでの5.00-25%への利下げ開始確率が高まっている。

     本日の米国の経済指標を受けて、利下げ時期が前倒しになるのか否かに注目しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の147.97円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、12月4日の安値の146.23円。

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