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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年01月09日(火)のFXニュース(6)

  • 2024年01月09日(火)23時15分
    【市場反応】米11月貿易赤字、予想外に縮小もドル買い限定的

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した11月貿易収支は-632億ドルだった。赤字幅は645億ドルから拡大予想に反して縮小した。

    ドルはいったん買われるが、上値も限定的。ドル・円は144円20銭へ上昇後、143円75銭へ反落。ユーロ・ドルは1.0933ドルから1.094ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・11月貿易収支:-632億ドル(予想:-649億ドル、10月:-645億ドル←-643億ドル)

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  • 2024年01月09日(火)22時45分
    【速報】米10年債利回り4.05%まで上昇後、4.03%へ戻す、米11月貿易赤字は予想以上に縮小

    米10年債利回り4.05%まで上昇後、4.03%へ戻す、米11月貿易赤字は予想以上に縮小

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  • 2024年01月09日(火)22時37分
    【速報】ドル・円144.06円、ドル底堅い、米11月貿易赤字は予想外に縮小

    ドル・円144.06円、ドル底堅い、米11月貿易赤字は予想外に縮小

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  • 2024年01月09日(火)22時36分
    【速報】カナダ・11月貿易収支は+15.7億加ドル


     日本時間9日午後10時30分に発表されたカナダ・11月貿易収支は+15.7億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・11月貿易収支:+15.7億加ドル(予想:+21.5億加ドル、10月:+29.7億加ドル)

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  • 2024年01月09日(火)22時35分
    【速報】米・11月貿易収支は-632億ドル


     日本時間9日午後10時30分に発表された米・11月貿易収支は-632億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・11月貿易収支:-632億ドル(予想:-650億ドル、10月:-643億ドル)

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  • 2024年01月09日(火)22時15分
    【まもなく】米・11月貿易収支の発表です(日本時間22:30)


     日本時間9日午後10時30分に米・11月貿易収支が発表されます。

    ・米・11月貿易収支
    ・予想:-650億ドル
    ・10月:-643億ドル

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  • 2024年01月09日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月9日(火)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-650億ドル、10月:-643億ドル)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:+21.5億加ドル、10月:+29.7億加ドル)
    ・02:00 バー米FRB副議長(銀行監督担当)討論会参加(銀行規制)
    ・03:00 米財務省・3年債入札

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  • 2024年01月09日(火)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小動き

     9日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。22時時点では143.99円と20時時点(144.06円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。144.10円を挟んだレンジ内でのもみ合いとなった。手掛かり材料に乏しいなか、NY勢の本格参入待ちの様相が濃い。

     ユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.0939ドルと20時時点(1.0935ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。1.0929ドルまで本日安値を更新したものの、売りの勢いも長続きはしなかった。

     ユーロ円は22時時点では157.51円と20時時点(157.53円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。157円台半ばでのもみ合いに終始した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.42円 - 144.32円
    ユーロドル:1.0929ドル - 1.0966ドル
    ユーロ円:157.23円 - 158.01円

  • 2024年01月09日(火)20時23分
    ドル・円は144円台、ユーロはじり安

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は値を戻す展開となり、144円10銭付近に再浮上。米10年債利回りの先高観でドル買いに振れやすい。ユーロ・ドルはじり安となり、1.0930ドル付近に弱含んでいる。ユーロ・円はドル・円に追随し、157円50銭付近に持ち直した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円74銭から144円31銭、ユーロ・円は157円32銭から157円91銭、ユーロ・ドルは1.0932ドルから1.0951ドル。

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  • 2024年01月09日(火)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 伸び悩む

     9日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。20時時点では144.06円と17時時点(144.06円)とほぼ同水準だった。時間外の米長期金利の上昇も支えに17時過ぎには144.32円まで高値を更新したが、欧米株価指数のさえない動きも重しに伸び悩んだ。ただ、売り戻しは143.70円台にとどめ、その後は144円を挟んで上下し、方向感は限られた。

     ユーロドルは小幅安。20時時点では1.0935ドルと17時時点(1.0956ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。時間外の米10年債利回りがプラスに転じ、4.05%手前まで上げ幅を拡大した動きも重しに1.0933ドルまでじり安となった。センテノ・ポルトガル中銀総裁の「緩和の時期が近づいている」「12月のインフレデータはよいニュースだった」などの発言が伝わった。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では157.53円と17時時点(157.84円)と比べて31銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇が一服すると、株安も重しに一時157.30円台まで売り戻され、その後は157円半ばで動きが鈍っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.42円 - 144.32円
    ユーロドル:1.0933ドル - 1.0966ドル
    ユーロ円:157.23円 - 158.01円

  • 2024年01月09日(火)19時31分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロは売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一時143円74銭まで下げたが、144円付近に持ち直している。米10年債利回りは底堅く、ドル売りは後退。欧州株はほぼ全面安となり、円買いも観測される。一方、ユーロ圏の失業率はやや改善したが、ユーロ・ドルは売り継続。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円74銭から144円31銭、ユーロ・円は157円32銭から157円91銭、ユーロ・ドルは1.0936ドルから1.0951ドル。

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  • 2024年01月09日(火)19時15分
    NY為替見通し=半値戻し終了で方向感のない動き継続か、米3年債入札で振幅する可能性も

     本日のNY時間は引き続き方向感のない値動きが続きそうだ。今年に入り米10年債利回りは、昨年引け値水準3.88%台から窓を開けて3.91%台で年初は始まり、一時4.1%手前まで上昇。その後の下押しは3.95%台にとどめ再び4%台を回復している。年初からの米債の売りは、米連邦準備理事会(FRB)の早期利下げ期待が過度に高まっていたことによる米債買いの巻き戻しが主要因で、この動きがトレンドを作るかは、今週11日に発表される12月の米消費者物価指数(CPI)を確かめるまでは判断を下しにくい。ドル円も米債の動きに連れて、1月2日に140円台の後半で始まり、5日には145.97円まで上昇、しかし、本日は143.42円まで下落。この6営業日の上昇分のほぼ半値(143.40円)を取り戻した感じになっている。

     本日は米国から12月貿易収支が発表される。同指標は80−90年代では最も注目された経済指標だったとはいえ、現在はほぼ無反応になっていることで、本日も市場を動意づけるのは難しそうだ。

     方向感が読みにくい中で注目されるのが、日本時間10日3時に予定されている、米3年債の入札。昨年最終週に行われた複数の入札では、結果の好不調で債券価格が敏感に反応したことを考えると、今年に入り振幅が激しい米長期金利も結果次第で大きく動き、連れてドルも上下を繰り返しそうだ。なお、明日には長期金利の指標ともされている10年債の入札も控えている。

     なお、バー米連邦準備理事会(FRB)副議長の講演が予定されているが、バー副議長は銀行監督担当で、今回のディスカッションも金融規制についてのことが主となるだろう。しかし、これまでもインフレについても言及することもあったことで、警戒は怠らないようにしておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、昨日のNY時間高値144.28円近辺。その上は昨日高値144.92円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目途は、上述の今年の半値となる143.40円、また143.42円には200日移動平均線も位置している。

  • 2024年01月09日(火)19時02分
    【速報】ユーロ圏・11月失業率は予想を下回り6.4%


     日本時間9日午後7時に発表されたユーロ圏・11月失業率は予想を下回り、6.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月失業率:6.4%(予想:6.5%、10月:6.5%)

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  • 2024年01月09日(火)18時29分
    ドル・円は失速、米金利の反落で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一時144円31銭まで上値を伸ばしたが、その後は144円を割り込んだ。米10年債利回りの反落でややドル売りに振れやすい。一方、ユーロ・円は夕方にかけて朝方の高値付近に持ち直したが、軟調のユーロ・ドルに下押しされた。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円88銭から144円31銭、ユーロ・円は157円53銭から157円91銭、ユーロ・ドルは1.0938ドルから1.0951ドル。

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  • 2024年01月09日(火)18時03分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、午後は値を戻す展開

     9日の東京市場でドル・円は下げ渋り。米10年債利回りの早朝の上昇でドル買いが先行し、一時144円28銭まで値を上げた。その後、米金利の失速で143円40銭まで失速した。ただ、日経平均株価は堅調地合いを維持し、円売りで144円付近に戻した。

    ・ユーロ・円は157円99銭から157円23銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0966ドルから1.0946ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値33,704.83円、高値33,990.28円、安値33,600.32円、終値33,763.18円(前日比385.76円高)
    ・17時時点:ドル・円144円00-10銭、ユーロ・円157円80-90銭

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