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2024年01月09日(火)のFXニュース(4)

  • 2024年01月09日(火)15時41分
    豪ドルTWI=62.1(+0.1)

    豪準備銀行公表(1月9日)の豪ドルTWIは62.1となった。
    (前日末比+0.1)

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  • 2024年01月09日(火)15時32分
    ドル・円は底堅い値動きか、米FRBの早期利下げ観測は一服

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米連邦準備制度理事会(FRB)当局者から早期利下げに否定的な見解が示され、ドル買い基調に振れやすい。また、日銀の緩和修正の思惑は後退し円売りがドルを支える展開となりそうだ。

     前日公表されたNY連銀インフレ率1年物は3年ぶりの水準に低下し、米FRBの利下げ観測から米金利安・ドル安が先行。その後、FRB当局者が利上げ余地に言及するとドル売りは抑制され、ユーロ・ドルは1.0980ドル付近から1.09ドル半ばに失速、ドル・円は143円60銭台から144円20銭台に持ち直した。本日アジア市場は連休明けの東京株式市場で日経平均株価が強含んだが、米金利の低下でドル・円は軟化した。

     この後の海外市場は今後の米金融政策に思惑が交錯。足元で発表された経済指標は強弱まちまちながら、FRBの早期利下げ観測から金利安に振れればドルに下押し圧力がかかりやすい。半面、FRB当局者は追加利上げの方針を弱めておらず、高止まりが予想される米消費者物価指数(CPI)発表に向けドル売りは縮小しよう。一方、日銀は22-23日開催の金融政策決定会合で大規模緩和を堅持するとみられ、円売りがドルを支える。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・19:00 ユーロ圏・11月失業率(予想:6.5%、10月:6.5%)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-650億ドル、10月:-643億ドル)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:+21.5億加ドル、10月:+29.7億加ドル)
    ・02:00 バー米FRB副議長(銀行監督担当)討論会参加(銀行規制)
    ・03:00 米財務省・3年債入札

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  • 2024年01月09日(火)15時08分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、強含み

     9日午後の東京外国為替市場でドル円は強含み。15時時点では143.79円と12時時点(143.67円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。攻防の分岐点である200日移動平均線143.42円が支持水準として機能したこと、日経平均株価が一時400円超の上昇を回復したことなどで143.88円前後まで買い戻された。

     ユーロ円は小幅安。15時時点では157.44円と12時時点(157.50円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円につれて一時157.54円前後まで持ち直したが、ユーロドルの弱含みに引きずられて上値は限定的だった。  

     ユーロドルはじり安。15時時点では1.0949ドルと12時時点(1.0963ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。米10年債利回りが4.01%台で低下幅を縮小し、1.0948ドルまでわずかに下値を広げた。

     本日これまでの参考レンジ
     ドル円:143.42円 - 144.28円
     ユーロドル:1.0948ドル - 1.0966ドル
     ユーロ円:157.23円 - 158.01円

  • 2024年01月09日(火)15時04分
    日経平均大引け:前日比385.76円高の33763.18円

    日経平均株価指数は、前日比385.76円高の33763.18円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、143.83円付近。

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  • 2024年01月09日(火)14時57分
    ドル・円は変わらず、小幅ドル買い

     9日午後の東京市場でドル・円は143円60銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りは底堅く推移し、ややドル買いに振れやすい。ユーロ・ドルは正午過ぎにかけて1.0960ドル台に浮上したが、その後は伸び悩み、1.0950ドル台に失速している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円40銭から144円28銭、ユーロ・円は157円23銭から157円99銭、ユーロ・ドルは1.0949ドルから1.0966ドル。

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  • 2024年01月09日(火)14時46分
    ドル円、買戻し優勢 143.80円台まで持ち直す

     午後のドル円は買い戻しが優勢。143.50円台で底固めすると、足もとでは143.83円付近まで持ち直している。なお、日経平均も400円超高まで再び強含み、時間外の米10年債利回りは4.01%前半で推移。

  • 2024年01月09日(火)14時06分
    NZSX-50指数は11844.39で取引終了

    1月9日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+108.97、11844.39で取引終了。

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  • 2024年01月09日(火)14時05分
    NZドル10年債利回りは下落、4.57%近辺で推移

    1月9日のNZ国債市場では、10年債利回りが4.57%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2024年01月09日(火)14時04分
    NZドルTWI=72.3

    NZ準備銀行公表(1月9日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.3となった。

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  • 2024年01月09日(火)12時48分
    豪ドル円、96円付近は買い その下95.80円レベルの攻防には注意

     豪ドル円は97円台で伸び悩むと96.53円まで反落するなど上値が重い。オーダーは、96円付近に買いが並んでいる。それらをこなした場合でも、一目均衡表の雲下限95.84円のすぐ下95.80円にも買いが観測される。しかしながら、同水準には買い以上にストップロス売りがあり、下抜けリスクに注意したい。上値は、先月後半以降は97.60円レベルが上抗となっていることもあり、97.40-70円には売りオーダーが集まっている。ただし上抜けると、ストップロス買いも散見される。

  • 2024年01月09日(火)12時35分
    日経平均後場寄り付き:前日比422.76円高の33800.18円

    日経平均株価指数後場は、前日比422.76円高の33800.18円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月9日12時33分現在、143.58円付近。

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  • 2024年01月09日(火)12時32分
    上海総合指数0.34%高の2897.370(前日比+9.832)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.34%高の2897.370(前日比+9.832)で午前の取引を終えた。
    ドル円は143.6円付近。

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  • 2024年01月09日(火)12時32分
    ドル・円:ドル・円は軟調、米金利の失速で

     9日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、144円28銭から143円40銭まで値を下げた。連休明けの東京株式市場で日経平均株価は堅調だが、米10年債利回りの戻りは鈍く、ドル売りに振れた。ユーロや豪ドル主要通貨は対ドルで堅調となった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円40銭から144円28銭、ユーロ・円は157円23銭から157円99銭、ユーロ・ドルは1.0949ドルから1.0964ドル。

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  • 2024年01月09日(火)12時19分
    ドル・円は軟調、米金利の失速で

    9日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、144円28銭から143円40銭まで値を下げた。連休明けの東京株式市場で日経平均株価は堅調だが、米10年債利回りの戻りは鈍く、ドル売りに振れた。ユーロや豪ドル主要通貨は対ドルで堅調となった。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円40銭から144円28銭、ユーロ・円は157円23銭から157円99銭、ユーロ・ドルは1.0949ドルから1.0964ドル。
    【経済指標】
    ・日・12月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+2.1%(予想:+2.5%、11月:+2.7%)
    ・日・11月家計支出:前年比-2.9%(予想:-2.3%、10月:-2.5%)
    ・豪・11月小売売上高:前月比+2.0%(予想:+1.2%、10月:-0.2%)

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  • 2024年01月09日(火)12時09分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、下落一服

     9日の東京外国為替市場でドル円は下落が一服した。12時時点では143.67円とニューヨーク市場の終値(144.23円)と比べて56銭程度のドル安水準だった。仲値後も売り圧力は弱まらず、下値を試す展開に。本邦輸出企業から断続的にドル売り円買いが持ち込まれているとの声も聞かれるなか、昨日安値143.66円を割り込み143.42円まで下値を広げた。もっとも200日移動平均線と同水準で下げ止まると一転して買い戻しが優勢となり、143.70円付近まで下げ幅を縮小している。

     ユーロ円も売り一服。12時時点では157.50円とニューヨーク市場の終値(157.93円)と比べて43銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が下げ幅を広げたタイミングで157.23円まで日通し安値を更新した。その後もドル円につれた動きとなり、157.50円台まで下値を切り上げた。

     ユーロドルは小じっかり。12時時点では1.0963ドルとニューヨーク市場の終値(1.0950ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。総じて動意は鈍かったが、低下気味な米長期金利が支えとなったようだ。一時1.0965ドルまでユーロ高ドル安に傾いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.42円 - 144.28円
    ユーロドル:1.0949ドル - 1.0965ドル
    ユーロ円:157.23円 - 158.01円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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