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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年01月24日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年01月24日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、しっかり

     24日の欧州外国為替市場でユーロドルはしっかり。20時時点では1.0898ドルと17時時点(1.0874ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下を受けたドル売りの流れに沿ったほか、明日に欧州中央銀行(ECB)定例理事会を控えて持ち高調整目的の買いも入った。前日に昨年12月13日以来の安値を更新した後とあってユーロ買い・ドル売りが出やすく、一時1.0908ドルまで値を上げた。

     ドル円は弱含み。20時時点では147.48円と17時時点(147.78円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。対欧州・オセアニア通貨などを中心にドル売りが進むなか、一時147.38円まで下押し。米金利の低下や日経平均先物が小安く推移していることなども相場の重しになった。

     ユーロ円は20時時点では160.72円と17時時点(160.70円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。17時30分過ぎに160.24円まで下落したが、その後はユーロドルの上昇につれて160.90円付近まで買い戻しが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.38円 - 148.40円
    ユーロドル:1.0848ドル - 1.0908ドル
    ユーロ円:160.24円 - 161.08円

  • 2024年01月24日(水)19時34分
    ドル・円はじり安、欧州通貨は堅調

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はじり安となり、一時147円30銭台に下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすい。一方、ユーロ圏製造業PMIは予想を上回り、欧州中銀(ECB)の政策決定を控えユーロ買い先行。英国のPMIも好感され、ポンド買いに。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円37銭から147円79銭、ユーロ・円は160円23銭から160円89銭、ユーロ・ドルは1.0862ドルから1.0907ドル。

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  • 2024年01月24日(水)19時02分
    NY為替見通し=1月米製造業PMIやBOC金融政策に要注目か

     本日のNY為替市場では、1月米製造業/サービス部門・購買担当者景気指数(PMI)速報値を見極めたい。また、カナダ中銀(BOC)が公表する金融政策も相場の動意に繋がりそうだ。

     1月米PMI速報値は製造業とサービス部門ともに昨年12月からほぼ横ばいが見込まれ、それぞれ47.9と51.0が予想値。見込み通りであれば、景況判断の境目50を下回って推移する製造業への懸念を払拭できない結果とはなる。

     今週の重要な経済指標は、26日発表の米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視しているPCE総合価格指数(12月分)。ただし、本日のPMIが予想から大幅に乖離していた場合は米長期金利が反応する可能性もあり、その場合はドル相場も振らされることになるだろう。

     カナダ中銀の金融政策では、政策金利5.00%で据え置きが予想されている。見込み通りであれば、4会合連続での据え置き。注目ポイントは、前回の声明文で「依然としてインフレ見通しに対するリスクを懸念」とした文言。昨年12月のカナダ消費者物価指数(CPI)は前年比+3.4%と11月から伸び率が加速していたことで、インフレへの言及を見定めることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、1月19日高値の148.80円。
     加ドル円の上値目処(めど)は、2023年11月15日高値の110.68円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線146.58円。
     加ドル円の下値目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線109.21円。

  • 2024年01月24日(水)18時32分
    ドル・円は安値もみ合い、米金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は147円79銭から147円45銭まで下げ、その後は147円50銭付近と安値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすい。主要通貨は対ドルで強含む展開となり、欧米株高により対円でも底堅く推移する。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円45銭から147円79銭、ユーロ・円は160円23銭から160円73銭、ユーロ・ドルは1.0862ドルから1.0885ドル。

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  • 2024年01月24日(水)18時31分
    英・1月製造業PMI速報値:47.3で市場予想を上回る

    24日発表の英・1月製造業PMI速報値は47.3で市場予想の46.7を回った。

    ・英・1月製造業PMI速報値:47.3(予想:46.7、12月:46.2)
    ・英・1月サービス業PMI速報値:53.8(予想:53.2、12月:53.4)

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  • 2024年01月24日(水)18時28分
    ドル弱含み 対円147.43円、対ユーロ1.0892ドル

     米10年債利回りが4.09%台まで低下していることで、ドル円は147.43円までじり安。ユーロドルは1.0892ドル、ポンドドルは1.2731ドル、豪ドル/ドルは0.6599ドルまでじり高に推移している。

  • 2024年01月24日(水)18時11分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、午後はドル売り再開

     24日の東京市場でドル・円は弱含み。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、早朝の148円37銭から値を下げる展開に。日経平均株価の下げ幅縮小により円買い後退の場面もあったが、午後もドル売りは継続し、夕方にかけて147円66銭まで軟化した。

    ・ユーロ・円は161円06銭から160円48銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0851ドルから1.0879ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値36,415.66円、高値36,471.39円、安値36,104.89円、終値36,226.48円(前日比291.09円安)
    ・17時時点:ドル・円147円70-80銭、ユーロ・円160円60-70銭

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  • 2024年01月24日(水)18時03分
    ユーロ圏・1月製造業PMI速報値:46.6で市場予想を上回る

    24日発表のユーロ圏・1月製造業PMI速報値は46.6で市場予想の44.7を上回った。

    ・ユーロ圏・1月製造業PMI速報値:46.6(予想:44.7、12月:44.4)
    ・ユーロ圏・1月サービス業PMI速報値:48.4(予想:49.0、12月:48.8)
    ・ユーロ圏・1月総合PMI速報値:47.9(予想:48.0、12月:47.6)

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  • 2024年01月24日(水)17時47分
    ドル円、147.45円まで下押し 米長期金利の低下につれた動きに

     ドル円は147.45円まで下押しした。夜間取引の本邦債券先物や日経平均先物は下げ渋っているものの、米10年債利回りの4.09%前半まで低下が重しとなっているようだ。
     ほか、ユーロ円も160.24円までつれ安となった。

  • 2024年01月24日(水)17時37分
    ユーロドル、買い一服 欧州経済指標はまちまちな内容に

     ユーロドルは買いが一服。米長期金利の低下を手掛かりに一時1.0879ドルまで本日高値を更新したが、欧州圏の経済指標発表後は高値圏ながら伸び悩む動き。17時35分時点では1.0869ドル付近で推移している。
     なお、1月仏・独製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は市場予想より強い結果となった一方、1月仏・独サービス部門PMI速報値は予想を下回るなど、欧州圏の経済指標は強弱まちまちな内容となった。

  • 2024年01月24日(水)17時35分
    ドル・円は弱含み、午後はドル売り再開

    24日の東京市場でドル・円は弱含み。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、早朝の148円37銭から値を下げる展開に。日経平均株価の下げ幅縮小により円買い後退の場面もあったが、午後もドル売りは継続し、夕方にかけて147円66銭まで軟化した。
    ・ユーロ・円は161円06銭から160円48銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0851ドルから1.0879ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値36,415.66円、高値36,471.39円、安値36,104.89円、終値36,226.48円(前日比291.09円安)
    ・17時時点:ドル・円147円70-80銭、ユーロ・円160円60-70銭
    【要人発言】
    ・功勝・中国人民銀行総裁
    「2月5日に預金準備率を0.50%引き下げる予定」
    「穏健な金融政策に引き続きコミット」
    【経済指標】
    ・日・12月貿易収支:+621億円(予想:-1226億円、11月:-7804億円)
    ・南ア・12月消費者物価指数:前年比+5.1%(予想:+5.2%、11月:+5.5%)

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  • 2024年01月24日(水)17時31分
    独・1月製造業PMI速報値:45.4で市場予想を上回る

    24日発表の独・1月製造業PMI速報値は45.4で市場予想の43.7を上回った。

    ・独・1月製造業PMI速報値:45.4(予想:43.7、12月:43.3)
    ・独・1月サービス業PMI速報値:47.6(予想:49.3、12月:49.3)

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  • 2024年01月24日(水)17時27分
    ハンセン指数取引終了、3.56%高の15899.87(前日比+545.89)

    香港・ハンセン指数は、3.56%高の15899.87(前日比+545.89)で取引を終えた。
    17時26分現在、ドル円は147.65円付近。

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  • 2024年01月24日(水)17時14分
    南ア・12月消費者物価指数:前年比+5.1%で市場予想を下回る

    24日発表の南ア・12月消費者物価指数は前年比+5.1%で市場予想の+5.2%を下回った。

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  • 2024年01月24日(水)17時10分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、弱含み

     24日午後の東京外国為替市場でドル円は弱含み。17時時点では147.78円と15時時点(147.87円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。148円付近の重さを確認すると、伸び悩む時間外の米10年債利回りを眺めながら下値を試す展開に。東京昼過ぎにつけた147.76円を下回り、17時過ぎには147.68円まで日通し安値を更新した。

     ユーロドルは底堅い。17時時点では1.0874ドルと15時時点(1.0862ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。中国人民銀行(PBOC)総裁が経済下支えのために金融緩和を継続すると言及し、中国と経済的な結び付きが強いオセアニアの通貨が対ドルで上昇。ユーロドルもつれて1.0879ドルまで買われた。
     豪ドル/ドルが0.6591ドル、NZドル/ドルは0.6117ドルまで上値を伸ばしている。

     ユーロ円は下げ渋り。17時時点では160.70円と15時時点(160.62円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落につれて160.50円台まで下押すも、一巡後はユーロドルの上昇が支えとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.68円 - 148.40円
    ユーロドル:1.0848ドル - 1.0879ドル
    ユーロ円:160.48円 - 161.08円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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