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2024年01月26日(金)のFXニュース(5)

  • 2024年01月26日(金)18時56分
    ドル円、147.81円前後まで失速 148円台では利食い売りに頭を抑えられる

     ドル円は148.09円まで上値を伸ばしたものの、大台超えでは利益確定とみられる売りに頭を抑えられた。ドルが対欧州通貨で弱含んでいることにもつれて、対円では147.81円前後まで上値を切り下げている。
     ユーロドルは1.0847ドル前後まで切り返し、ドル/スイスフランが0.8645フランまで日通し安値を更新した。

  • 2024年01月26日(金)18時30分
    ドル・円はしっかり、ユーロに買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はしっかりとなり、148円台に再浮上している。米10年債利回りの上昇を受け、ドル買いに振れやすい。一方、欧州中銀(ECB)の早期利下げ観測で理事会後に売り込まれたユーロに買戻しが強まり、対円では160円台に持ち直した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円73銭から148円04銭、ユーロ・円は159円86銭から160円52銭、ユーロ・ドルは1.0818ドルから1.0847ドル。

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  • 2024年01月26日(金)18時12分
    来週のスイスフラン「上げ渋りか、スイス中銀の今後の金融政策を見極める展開」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は上げ渋りか。日本銀行は現行の金融緩和策を維持したが、4月にもマイナス金利政策は解除されるとの見方が浮上している。一方、スイス中央銀行はインフレを適度に抑制する方針を堅持するものの、欧州中央銀行(ECB)による早期利下げ観測が浮上しており、スイス中央銀行は今年前半にも金融引き締めの方針を見直す可能性がある。新たなフラン買い材料が提供されない場合、スイスフラン・円は171円台で上げ渋る可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:168円50銭-171円50銭

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  • 2024年01月26日(金)18時11分
    ドル円 147.99円までじり高、昨日高値147.92円を上回る

     ドル円は昨日高値147.92円を上回り、147.99円までじり高。時間外の米10年債利回りが前日比でほぼ横ばいまで戻していることもドル買いに繋がったか。また、買戻し優勢だったユーロ円が160.53円まで上値を伸ばしている。

  • 2024年01月26日(金)18時10分
    来週のカナダドル「弱含みか、年内利下げ観測浮上でカナダドル売りに振れやすい」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は、政策金利(5.00%)の据え置きを決定したが、声明から「必要に応じ政策金利を引き上げる用意がある」との文言を削除、「経済が想定通りに推移すれば追加利上げの必要はない」と表明し、利上げ終了を示唆した。また、今年のインフレ、成長見通しも小幅ながら下方修正し、年内利下げ観測も浮上しており、カナダドルは売りに振れやすい。一方、日銀は3月か4月にもマイナス金利を解除するとの見方が高まっており、円買いに振れやすい状況は続く。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:108円50銭-110円50銭

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  • 2024年01月26日(金)18時08分
    来週の英ポンド「もみ合いか、英中銀政策金利は据え置きの公算」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円はもみ合いか。英中央銀行金融政策委員会(MPC)で利下げに慎重な姿勢が改めて示された場合、ポンド買いに振れやすい。ただ、英国経済の不透明感が深まり、ポンドの上昇は限定的となりそうだ。一方、日銀は1月22-23日開催の金融政策決定会合で現行の政策維持を決定し、当面の緩和政策を見込んだ円売りが出やすい。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・2月1日:英中央銀行MPC政策金利発表(現状維持の予想)
    ・予想レンジ:185円00銭-190円00銭

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  • 2024年01月26日(金)18時07分
    来週のNZドル「底堅い展開か、利下げ観測後退でNZドル売りづらい」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は底堅い展開か。マイナス成長再転落でNZ準備銀行(中央銀行)の利下げ観測が浮上するなか、10-12月期消費者物価指数の伸びは一段と鈍化した。しかし、国内要因のインフレはまだ高く、懸念は残るとの見方があり、NZ中銀のインフレ警戒は変わらないとみられることから、利下げ観測は後退し、NZドルは売りづらい。12月貿易収支や中国官民の1月PMIの発表が材料視される。一方、日銀は3月か4月にもマイナス金利を解除するとの見方が高まっており、円買いに振れやすい状況は続く。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・29日:12月貿易収支(11月:-12.34億NZドル)
    ・予想レンジ:89円00銭-91円00銭

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  • 2024年01月26日(金)18時06分
    来週の豪ドル「弱含みか、消費者物価指数に注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は弱含みか。雇用情勢悪化を受けて豪準備銀行(中央銀行)の追加利上げ観測は後退し、年内利下げ観測が浮上するなか、10-12月期消費者物価指数の発表が注目される。4期連続の低下となる場合は年内利下げ観測が高まり、豪ドル売りが強まる可能性がある。12月小売売上高の発表も材料視され、前回のプラス転換から上昇維持なるかがポイントになる。一方、日銀は3月か4月にもマイナス金利を解除するとの見方が高まっており、円買いに振れやすい状況は続く。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・30日:12月小売売上高(11月:前月比+2.0%)
    ・31日:10-12月期消費者物価指数(7-9月期:前年比+5.4%)
    ・予想レンジ:96円00銭-98円00銭

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  • 2024年01月26日(金)18時05分
    来週のユーロ「底堅い動きか、日銀緩和継続の影響残る」

    [ユーロ]
     「もみ合いか、ユーロ圏10-12月期GDPが手掛かり材料に」
     来週のユーロ・ドルはもみ合いか。1月25日の欧州中央銀行(ECB)理事会で早期利下げに慎重な姿勢が示されたことから、ユーロ買いに振れやすい。ただ、ユーロ圏域内総生産(GDP)など経済指標が低調なら、ユーロ売り優勢となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.0750ドル-1.1000


    「底堅い動きか、日銀緩和継続の影響残る」
     来週のユーロ・円は底堅い値動きか。1月25日の欧州中央銀行(ECB)理事会で早期利下げに慎重な姿勢が示され、ユーロは売りづらい展開となりそうだ。ただ。ユーロ圏経済の不透明感が深まるなか、域内総生産(GDP)など経済指標が低調ならユーロ売り優勢。一方、日本銀行による緩和的な政策をにらみ、円売りがユーロを支える。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・1月30日:10-12月期域内総生産(7-9月期:前年比0.0%)
    ・2月1日:1月消費者物価コア指数(12月:前年比+3.4%)
    ・予想レンジ:158円00銭-162円00銭

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  • 2024年01月26日(金)18時04分
    来週のドル・円「ドルは伸び悩みか、節目の150円を意識する展開に 」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は伸び悩みか。米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定で3月利下げ開始の市場観測は後退し、日米金利差縮小を想定したドル売り・円買いは縮小した。しかしながら、心理的な節目である1ドル=150円が意識されつつあり、この影響でリスク選好的なドル買い・円売りは抑制される可能性がある。今月発表された米経済指標はNY連銀製造業景況感指数やフィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想を下回った。半面、国内総生産(GDP)は想定ほど減速せず、ミシガン大学景況感指数は堅調な内容となった。強弱まちまちのデータを受け、1月30-31日開催のFOMCでは政策金利据え置きの公算。一時3月利下げ観測が台頭したが、連邦準備制度理事会(FRB)当局者は早期実施には否定的であり、利下げ開始は5月以降となる可能性が高い。このことは金利高・ドル高要因となりそうだ。

     一方、日本銀行は1月22-23日開催の金融政策決定会合で大規模緩和の継続を決定。日銀植田総裁は、マイナス金利を解除しても緩和的な政策の堅持を示唆している。日米金利差縮小の思惑が後退することにより、ドル・円は底堅い動きを保つ可能性がある。しかしながら、ドル・円は心理的節目の150円が視野に入っており、150円手前でドル売り・円買い介入が実施される可能性は低いものの、日本政府による口先介入でリスク選好的な円売りは縮小し、ドル高は抑制される展開もあり得る。

    なお、米企業決算では一部ハイテク関連のほか、指数への寄与度が高い銘柄も注目される。好業績を受けた株高ならユーロ、英ポンドなどに対するリスクオンの円売りが強まる可能性は残されている。

    【米連邦公開市場委員会(FOMC)】(1月30-31日開催)
    FRBは1月30-31日、連邦公開市場委員会(FOMC)を開催し、政策金利5.25-5.50%を据え置く公算。早い時期の利下げ開始の市場予想に否定的な見解が提示された場合、米金利高・ドル高要因に。

    【米・1月雇用統計】(2月2日発表予定)
    2月2日発表の米1月雇用統計は失業率が3.8%、非農業部門雇用者数は前月比+16.8万人、平均時給は前年比+4.1%が予想される。市場予想を下回った場合、早期利下げ要因になりやすい。

    ・予想レンジ:145円50銭-149円50銭

    ・1月29日-2月2日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。

    ○(欧)10-12月期ユーロ圏域内総生産速報値 30日(火)午後7時発表予定
    ・7-9月期実績は前年比0.0%
     昨年後半におけるユーロ圏HCOB総合指数は50を大幅に下回る状態が続いており、サービス業は低迷。成長に向かっているとは判断されず、10-12月期の域内成長率は前年比で低い伸びにとどまる見込み。

    ○(米)1月CB消費者信頼感指数 30日(火)日本時間31日午前0時発表予定
    ・予想は111.6
     参考となる12月実績では110.7。労働市場に対する楽観的な見方が示された。1月については12月の期待指数は大幅に改善しており、12月実績を上回る可能性がある。

    ○(米)連邦公開市場委員会(FOMC)会合 1月31日(水)日本時間2月1日午前4時結果判明
    ・予想は、政策金利の据え置き
     米連邦準備制度理事会(FRB)が1月17日公表した地区連銀経済報告では、底堅い消費に支えられる形で経済は前進し、製造業などで見られた弱さが相殺されたとの見解が提示された。インフレ圧力が緩和したとの認識も出ており、近い将来における金利引き下げの可能性があることを示唆する会合結果となりそうだ。

    ○(米)1月雇用統計 2月2日(金)午後10時30分発表予定
    ・予想は、非農業部門雇用者数は前月比+16.8万人、失業率は3.8%
    当該期間における新規失業保険申請件数は12月実績とおおむね同水準であり、雇用の大幅な伸びは期待できない。失業率は前回実績をやや上回る見込み。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・1月30日(火):(日)12月失業率、(独)10-12月期国内総生産
    ・1月31日(水):(日)12月鉱工業生産、(米)1月ADP雇用統計
    ・2月1日(木):(欧)1月ユーロ圏消費者物価コア指数、(英)英中央銀行政策金利発表

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  • 2024年01月26日(金)17時57分
    東京為替概況:ドル・円は底堅い、午後はややドル買いに

     26日の東京市場でドル・円は底堅い。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、147円48銭まで下落。ただ、日本のインフレ鈍化で日銀の緩和継続を見込んだ円売りがドルを押し戻した。午後はドル売り後退で早朝の高値を上抜け、147円88銭まで値を上げた。

    ・ユーロ・円は160円31銭から159円95銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0848ドルから1.0836ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値36,003.00円、高値36,060.40円、安値35,687.58円、終値35,751.07円(前日比485.40円安)
    ・17時時点:ドル・円147円70-80銭、ユーロ・円159円90-00銭

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  • 2024年01月26日(金)17時55分
    ユーロ円、160.10円台まで持ち直す 仏株主導で欧州株が底堅い

     堅調な仏株が主導して欧州株全般に底堅く推移するのを眺め、ユーロ円は159円後半から160円台まで持ち直した。足もとでは160.18円前後で推移している。またユーロドルも1.0813ドルを底に1.0837ドル付近まで買い戻された。

  • 2024年01月26日(金)17時28分
    ドル・円は底堅い、午後はややドル買いに

    26日の東京市場でドル・円は底堅い。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、147円48銭まで下落。ただ、日本のインフレ鈍化で日銀の緩和継続を見込んだ円売りがドルを押し戻した。午後はドル売り後退で早朝の高値を上抜け、147円88銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・円は160円31銭から159円95銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0848ドルから1.0836ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値36,003.00円、高値36,060.40円、安値35,687.58円、終値35,751.07円(前日比485.40円安)
    ・17時時点:ドル・円147円70-80銭、ユーロ・円159円90-00銭
    【経済指標】
    ・日・1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+1.6%(予想:+1.9%、12月:+2.1%)
    ・日・11月景気動向指数・先行改定値:107.6(速報値:107.7)
    【要人発言】
    ・カザークス・ラトビア中銀総裁
    「インフレは低下しており、今後も低下が続くだろう」
    「労働市場に幾分の軟化がみられる」
    「時期尚早の利下げは最悪」
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(12月18-19日分)
    「春闘で賃上げ実現の可能性が高まっている」(何人かの委員)
    「物価目標の持続・安定的実現を十分な確度で見通せる状況には至っていない」
    「YCCのもとで粘り強く緩和を継続し、経済活動を支える」

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  • 2024年01月26日(金)17時16分
    ハンセン指数取引終了、1.60%安の15952.23(前日比-259.73)

    香港・ハンセン指数は、1.60%安の15952.23(前日比-259.73)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は147.79円付近。

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  • 2024年01月26日(金)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、軟調

     26日午後の東京外国為替市場でユーロドルは軟調。17時時点では1.0819ドルと15時時点(1.0842ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。昨日の欧州中央銀行(ECB)政策イベント後の弱さが継続する形となり、欧州勢が参入するにつれて下値を試す動きが強まった。昨日安値1.0822ドルを下抜けて、一時1.0813ドルまで下落幅を広げた。

     ユーロ円は弱含み。17時時点では159.88円と15時時点(160.17円)と比べて29銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルに引きずられる形で再び160円を割り込み、159.83円まで日通し安値を更新した。他ユーロクロスもユーロポンドが0.8525ポンド、ユーロ豪ドルは1.6432豪ドルまでユーロ安が進行している。

     ドル円はじり高。17時時点では147.77円と15時時点(147.73円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。ユーロドルのドル高推移につれて147.88円まで本日レンジの上限を広げた。もっとも、昨日高値147.92円が目先の抵抗水準として意識されたか、一巡後は147.70円台まで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.48円 - 147.88円
    ユーロドル:1.0813ドル - 1.0849ドル
    ユーロ円:159.83円 - 160.31円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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