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2024年01月26日(金)のFXニュース(3)

  • 2024年01月26日(金)12時34分
    日経平均後場寄り付き:前日比423.29円安の35813.18円

    日経平均株価指数後場は、前日比423.29円安の35813.18円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月26日12時33分現在、147.59円付近。

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  • 2024年01月26日(金)12時32分
    上海総合指数0.17%安の2901.063(前日比-5.046)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.17%安の2901.063(前日比-5.046)で午前の取引を終えた。
    ドル円は147.61円付近。

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  • 2024年01月26日(金)12時25分
    ドル・円は下げ渋り、米金利安一服で

    26日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、147円85銭から147円48銭まで下落後は小幅に戻した。米10年債利回りの低下は一服し、ドル売りはいったん収束したもよう。ただ、日経平均株価などアジアの主要指数は弱含み、円売りは抑制されている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円48銭から147円85銭、ユーロ・円は159円95銭から160円31銭、ユーロ・ドルは1.0837ドルから1.0848ドル。
    【経済指標】
    ・日・1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+1.6%(予想:+1.9%、12月:+2.1%)
    【要人発言】
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(12月18・19日分)
    「春闘で賃上げ実現の可能性が高まっている」(何人かの委員)
    「物価目標の持続・安定的実現を十分な確度で見通せる状況には至っていない」
    「YCCのもとで粘り強く緩和を継続し、経済活動を支える」

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  • 2024年01月26日(金)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、戻りが鈍い

     26日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。12時時点では147.64円とニューヨーク市場の終値(147.66円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。時間外取引の米10年債利回りが4.09%台へ低下したことを受けて147.48円まで小幅に下値を広げた。ただ、弱い1月の東京都区部CPI(消費者物価指数)を受けて本邦長期金利も前日比低下となっていることもあり、下げ渋ったものの反発は限られた。

     ユーロ円も戻り限定的。12時時点では160.10円とニューヨーク市場の終値(160.15円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。159.94円までわずかに下値を広げたところから、ドル円の下げ渋りもあって戻したものの、NY終値付近までにとどまった。安値もみ合いとなっている日経平均株価のさえない動きが重し。

     ユーロドルは小動き継続。12時時点では1.0844ドルとニューヨーク市場の終値(1.0846ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのドルの重さを支援に1.0849ドルまで小高くなったものの、引き続きNY終値前後で値動き限定的。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.48円 - 147.85円
    ユーロドル:1.0838ドル - 1.0849ドル
    ユーロ円:159.94円 - 160.31円

  • 2024年01月26日(金)11時32分
    日経平均前場引け:前日比401.40円安の35835.07円

    日経平均株価指数は、前日比401.40円安の35835.07円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、147.61円付近。

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  • 2024年01月26日(金)10時55分
    ハンセン指数スタート0.33%安の16158.72(前日比-53.24)

    香港・ハンセン指数は、0.33%安の16158.72(前日比-53.24)でスタート。
    日経平均株価指数、10時53分現在は前日比380.96円安の35855.51円。
    東京外国為替市場、ドル・円は147.53円付近。

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  • 2024年01月26日(金)10時53分
    ドル円 147.48円まで弱含み、日米長期金利は低下傾向

     ドル円は147.48円まで弱含み。時間外の米10年債利回りが4.09%台まで低下していることが重しになっている。もっとも、本邦長期金利も1月の東京都区部CPIが弱かったことで、前日比では低下していることもあり、値動きは限られている。

  • 2024年01月26日(金)10時39分
    ドル・円:米国経済指標の一部改善を受けてドルは底堅い動きを維持

     26日午前の東京市場でドル・円は147円70銭台で推移。147円50銭から147円85銭まで強含み。米国経済指標の一部改善を受けてドルは底堅い動きを保っている。147円台前半以下には顧客筋などのドル買い注文が残されており、147円近辺で下げ渋る状態が続くとみられる。

     ここまでの取引レンジは147円42銭-147円85銭、ユーロ・ドルはもみ合い。1.0838ドル-1.0848ドル、ユーロ・円はもみ合い。160円31銭から159円98銭で推移。

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  • 2024年01月26日(金)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が抑えられる

     26日の東京外国為替市場でドル円は上値が抑えられた。10時時点では147.56円とニューヨーク市場の終値(147.66円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。1月東京都区部消費者物価指数(CPI)のコア指数が2022年3月以来の弱い水準となる+1.6%となり、市場予想の+1.9%から大幅に下振れた。日銀の早期政策修正が後退するとの観測で、ドル円は147.85円まで強含み、昨日高値147.92円が視野に入る水準まで一時上昇した。もっとも、時間外の米長期債利回りも低下して始まったことや、本日の注目米経済指標発表を前に利食い売りも入り、上値が抑えられた。

     ユーロドルは値動き限られる。10時時点では1.0840ドルとニューヨーク市場の終値(1.0846ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。昨日のNY午後の戻り高値1.0852ドル手前でユーロドルは上値が抑えられたが、下押しも限られ値動きは限定的。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では159.96円とニューヨーク市場の終値(160.15円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇に連れて160.31円まで一時上値を広げたが、日経平均が下げ幅を広げると買いも一服となり上値が重くなった。10時前には159.95円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.50円 - 147.85円
    ユーロドル:1.0838ドル - 1.0848ドル
    ユーロ円:159.95円 - 160.31円

  • 2024年01月26日(金)09時08分
    ドル円、147.81円まで上昇 低調な東京インフレ指標を受けて円金利は低下

     ドル円は強含み。低調な1月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合)を受けて新発10年物国債利回りが0.71%台まで低下していることを支えに一時147.81円まで水準を切り上げている。

  • 2024年01月26日(金)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比233.47円安の36003円


    日経平均株価指数前場は、前日比233.47円安の36003.00円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は242.74ドル高の38049.13。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月26日9時00分現在、147.69円付近。

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  • 2024年01月26日(金)08時41分
    NY金先物はもみ合い、一時2004.00ドルまで値を下げる

    COMEX金2月限終値:2017.80 ↑1.80

     25日のNY金先物2月限はもみ合い。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+1.80ドル(+0.09%)の2017.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2004.00-2025.60ドル。米国市場の序盤にかけて2004.00ドルまで下げた後、一時2025.60ドルまで反発したが、その後は伸び悩み。ドル高を意識して2012.40ドルまで下げており、通常取引終了後の時間外取引では主に2016ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:大幅高、需給ひっ迫の思惑強まる

    NYMEX原油3月限終値:77.36 ↑2.27

     25日のNY原油先物3月限は大幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+2.27ドル(+3.02%)の77.36ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは75.16ドル-77.51ドル。アジア市場で75.16ドルまで下げたが、需給ひっ迫の思惑が強まり、米国市場の後半にかけて77.51ドルまで一段高となった。通常取引終了後の時間外取引では主に77ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2024年01月26日(金)08時38分
    日・1月東京都区部消費者物価コア指数:前年比+1.6%で市場予想を下回る

    26日発表の1月東京都区部消費者物価コア指数は前年比+1.6%で市場予想の+1.9%を下回った。

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  • 2024年01月26日(金)08時38分
    ドル・円は主に147円台で推移か、米国経済の持続的成長への期待でドルは底堅い動きを維持する可能性

     25日のドル・円は、東京市場では147円42銭から147円88銭まで反発。欧米市場では147円92銭まで買われた後、一時147円09銭まで売られたが、147円71銭で取引終了。本日26日のドル・円は主に147円台で推移か。米国経済の持続的成長への期待でドルは底堅い動きとなる可能性がある。

     欧州中央銀行(ECB)は1月25日開催の理事会で主要政策金利の据え置きを決定したが、インフレと賃金に関する指標でインフレ率が2%レベルに向かっていることが確認された場合、今年半ばまでに利下げを行う可能性があるとの見方が浮上している。

     ラガルドECB総裁は夏以降に利下げがあり得るとの見方を伝えているが、短期金融市場では4月利下げの確率が上昇しており、年内の利下げ幅は1ポイントを超えるとの見方も出ている。ECBによる利下げのペースはデータ次第となりそうだが、2024年は欧米中銀の大幅利下げが想定されており、各市場で金利低下を想定した取引が増えることになりそうだ。

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  • 2024年01月26日(金)08時33分
    ドル円 147.66円付近まで上昇、東京都区部CPI弱く円売りに

     1月の東京都区部消費者物価指数(CPI)の生鮮食料品除く総合予想(コア)は前年比で、市場予想の+1.9%を下回る+1.6%となった。市場予想を大幅に下回ったことで、日銀のゼロ金利解除が更に先延ばしとなるとの予想が高まり、ドル円は147円半ばから147.66円付近まで円売りが進んだ。

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