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2024年01月26日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年01月26日(金)23時47分
    【まもなく】米・12月中古住宅販売成約指数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間27日午前0時に米・12月中古住宅販売成約指数が発表されます。

    ・米・12月中古住宅販売成約指数
    ・予想:前月比+2.0%
    ・11月:0.0%

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  • 2024年01月26日(金)23時26分
    ドル・円は147円70銭台で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     26日のニューヨーク午前9時台の外為市場でドル・円は147円70銭台で推移している。米国の12月個人所得、個人消費支出(PCE)、コアPCE価格指数の発表を受けて、コアPCE価格指数の予想下振れに金利低下・ドル売りで147円46銭へ下落、個人消費支出の予想上振れに金利上昇・ドル買いで147円91銭まで上昇したとみられ、その後はほぼ発表時の水準に落ち着いてきている。米10年債利回りは、4.11%台→4.09%台→4.14%台→4.12%台の推移となっている。

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  • 2024年01月26日(金)22時52分
    【市場反応】米・12月コアPCE価格指数、ドル売り後ドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間26日午後10時30分に発表された米・12月コアPCE(個人消費支出)価格指数は予想を下回り、前年比+2.9%となった。

     発表後、ドル・円は147円46銭へ下落後、147円91銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0885ドルへ上昇後、1.0856ドルまで下落している。米10年債利回りは4.09%台に低下後、4.14%台へ上昇している。コアPCE価格指数の予想下振れでドル売り、個人消費支出(PCE)の予想上振れでドル買いという反応か。

    【経済指標】
    ・米・12月コアPCE価格指数:前年比+2.9%(予想:+3.0%、11月:+3.2%)
    ・米・12月個人所得:前月比+0.3%(予想:+0.3%、11月:+0.4%)
    ・米・12月個人消費支出(PCE):前月比+0.7%(予想:+0.5%、11月:+0.4%←+0.2%)

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  • 2024年01月26日(金)22時37分
    ドル円、神経質な動き 米PCEデフレーターを受け

     ドル円は足もとで神経質な動き。12月米PCEデフレーターは前年比が市場予想通り+2.6%となるも、コア・デフレーターの前年比が+2.9%と予想(+3.0%)をわずかに下回った。直後の市場はドル売りで反応、ドル円は147.46円まで下押すも一時的。売り一巡後は米10年債利回りが4.14%台まで上昇していることもあり、147.90円台まで買い戻しが優勢となっている。

  • 2024年01月26日(金)22時32分
    【速報】米・12月コアPCE価格指数は予想を下回り+2.9%


     日本時間26日午後10時30分に発表された米・12月コアPCE(個人消費支出)価格指数は予想を下回り、前年比+2.9%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月コアPCE価格指数:前年比+2.9%(予想:+3.0%、11月:+3.2%)
    ・米・12月個人所得:前月比+0.3%(予想:+0.3%、11月:+0.4%)
    ・米・12月個人消費支出(PCE):前月比+0.7%(予想:+0.5%、11月:+0.4%←+0.2%)

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  • 2024年01月26日(金)22時15分
    【まもなく】米・12月コアPCE価格指数の発表です(日本時間22:30)


     日本時間26日午後10時30分に米・12月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されます。

    ・米・12月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+3.0%
    ・11月:+3.2%

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  • 2024年01月26日(金)22時10分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋り

     26日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。22時時点では147.76円と20時時点(147.65円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。昨年12月PCEデフレーターの発表を控えたポジション調整の売りで147.60円前後まで下押しした。しかしながら、米10年債利回りが4.12%台まで上昇に転じたことも支えに147.80円台まで反発した。

     ユーロ円は強含み。22時時点では160.58円と20時時点(160.42円)と比べて16銭程度のユーロ高水準だった。仏株の大幅高を眺めながら、160.68円までユーロ高が進んだ。

     ユーロドルは小幅高。22時時点では1.0867ドルと20時時点(1.0865ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。堅調な欧州圏の株価指数を好感し、一時1.0876ドルまで上値を伸ばした。

     オセアニア通貨は買い優勢。豪ドル/ドルは0.6602ドル、豪ドル円は97.50円まで上昇し、NZドル/ドルは0.6115ドル、NZドル円は90.29円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.48円 - 148.09円
    ユーロドル:1.0813ドル - 1.0876ドル
    ユーロ円:159.83円 - 160.68円

  • 2024年01月26日(金)21時55分
    ユーロ円、160.68円まで上昇 仏株が上げ幅拡大

     フランスの主要株価指数CAC40が2.3%超の上げ幅を記録するのを眺め、ユーロ円は160.68円までユーロ高が進行している。米長期金利が上昇に転じたことも支えにドル円も147.60円台から147.80円付近まで持ち直した。

  • 2024年01月26日(金)21時22分
    【NY為替オープニング】米FOMCに関心が移るなかインフレ指標の発表に注目


    ◎ポイント
    ・日・1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+1.6%(予想:+1.9%、12月:+2.1%)
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(12月18・19日分)
    「出口のタイミングやその後の適切な利上げのペースなどについて、引き続き議論を深めていくことが重要」
    ・欧州中央銀行(ECB)専門家予測調査
    「ユーロ圏インフレ予測、24年は2.4%(前回2.7%)、25年は2.0%(同2.1%)」
    「ユーロ圏経済成長予測、24年は0.6%(前回0.9%)、25年は1.3%(同1.5%)」
    ・日経平均株価終値:35751.07円(前日比485.40円安)
    ・上海総合指数終値:2910.223(前日比4.114ポイント高)
    ・NY原油先物3月限(時間外取引)現在値:76.79ドル(前日比0.57ドル安)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 米・12月個人所得(前月比予想:+0.3%、11月:+0.4%)
    ・22:30 米・12月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.5%、11月:+0.2%)
    ・22:30 米・12月コアPCE価格指数(前年比予想:+3.0%、11月:+3.2%)
    ・24:00 米・12月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+2.0%、11月:0.0%)

     26日のニューヨーク外為市場では、今週の日銀、カナダ中銀、欧州中央銀行(ECB)の会合を終え、それぞれの政策の先行きが示唆されるなかで、次は来週の米連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)に関心が移り、注目のインフレ指標の発表を材料に方向を探る。

     今週開催された主要中銀会合で、日銀は「物価目標の実現確度が少しずつ高まっている」と指摘し、早期マイナス金利解除観測が強まっている。また、カナダ中銀は「経済が想定通りに推移すれば追加利上げの必要はない」と表明、利上げ終了を示唆し、年内利下げ観測も浮上している。そして、欧州中央銀行(ECB)は“利下げ議論は時期尚早”がコンセンサスとしながらも、ラガルド総裁が「この夏に利下げの可能性が高い」との自説を再確認し、より早期の利下げ開始観測が広がりつつある。

     来週の米FOMCでは政策金利の据え置き継続が見込まれるが、前回会合時の「利下げのタイミングも協議した」(パウエルFRB議長)から、利下げ開始への準備がどこまで進展しているか注目される。市場がみるFRBの利下げ確率は(前日終了時点)、3月FOMCで52%程度、5月で91%程度となっている。

     本日発表予定の米経済指標では、FRBがインフレ指標として重視する12月コアPCE(個人消費支出)価格指数が注目される。伸びはさらに鈍化するとみられており、インフレ緩和の継続が示されそうだ。また、12月中古住宅販売成約指数は、前回予想外の横ばいから上昇が予想され、需要を反映した結果が期待される。

    ・ドル・円147円75銭、ユーロ・ドル1.0873ドル、ユーロ・円160円66銭、ポンド・ドル1.2740ドル、ドル・スイス0.8631フランで推移している。

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  • 2024年01月26日(金)21時11分
    【NY市場の経済指標とイベント】:1月26日

    [欧米市場の為替相場動向]

    【NY市場の経済指標とイベント】:1月26日
    ・日本時間
    ・22:30 米・12月個人所得(前月比予想:+0.3%、11月:+0.4%)
    ・22:30 米・12月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.5%、11月:+0.2%)
    ・22:30 米・12月コアPCE価格指数(前年比予想:+3.0%、11月:+3.2%)
    ・24:00 米・12月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+2.0%、11月:0.0%)

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  • 2024年01月26日(金)20時11分
    ドル・円は安値もみ合い、ユーロ・ドルはじり高

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は147円60銭台と、安値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの低下は一服したが、ドルはほぼ全面安となり主要通貨は対ドルで上昇基調を維持。欧州株式市場でドイツがプラスに転じ、株高を好感した円売りも観測されている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円66銭から148円04銭、ユーロ・円は159円86銭から160円52銭、ユーロ・ドルは1.0818ドルから1.0865ドル。

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  • 2024年01月26日(金)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、買い戻し

     26日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。20時時点では1.0865ドルと17時時点(1.0819ドル)と比べて0.0046ドル程度のユーロ高水準だった。17時前に1.0813ドルまで下押す場面があったものの、その後は買い戻しが優勢となり、1.0868ドルまで反発。欧州株式相場の堅調推移をながめ、リスクオンの買いが進んだ。

     ドル円は上値が重い。20時時点では147.65円と17時時点(147.77円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが上昇に転じた場面では、昨日高値の147.92円を上抜けて一時148.09円まで上昇。ただ、米長期金利の上昇が一服すると、対欧州通貨などでドル売りが進んだ影響もあり、147.60円台まで押し戻された。

     ユーロ円は20時時点では160.42円と17時時点(159.88円)と比べて54銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇や欧州株高などを背景に円売り・ユーロ買いが進み、一時160.53円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.48円 - 148.09円
    ユーロドル:1.0813ドル - 1.0868ドル
    ユーロ円:159.83円 - 160.53円

  • 2024年01月26日(金)19時45分
    ドル・円は一時147円67銭まで弱含み、ポジション調整的なドル売りも

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場でドル・円は、148円09銭まで買われた後、147円67銭まで反落。米経済指標の改善を好感したドル買いは一巡し、ポジション調整的なドル売りが観測された。

     ユーロ・ドルは、1.0817ドルから1.0859ドルまで反発。欧州中央銀行(ECB)による早期利下げ観測を受けたユーロ売りは後退し、週末前のポジション調整に絡んだユーロ買いが入ったようだ。ユーロ・円は159円87銭から160円53銭まで反発。

     ポンド・ドルは、1.2682ドルから1.2731ドルまで値を戻した。ドル・スイスフランは、0.8680フランから0.8345フランまで下落。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・12月マネーサプライM3:前年比+0.1%(予想:-0.7%、11月:-0.9%)


    [要人発言]
    ・欧州中央銀行シムカス氏
    「1月に4月の事を話すのは建設的ではない」

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  • 2024年01月26日(金)19時29分
    ドル・円は伸び悩み、米金利の失速で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は伸び悩み、148円04銭まで値を上げた後は147円60銭台に値を下げた。米10年債利回りの失速でドル売りに振れ、ユーロ・ドルは1.0850ドル台に浮上。一方、クロス円は現時点で底堅いが、米株安への警戒で上値が重くなるだろう。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円67銭から148円04銭、ユーロ・円は159円86銭から160円52銭、ユーロ・ドルは1.0818ドルから1.0856ドル。

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  • 2024年01月26日(金)19時00分
    NY為替見通し=12月米PCEデフレーターに注目、ユーロドルは200日線を巡る攻防

     本日のNY為替市場のドル円は、12月米PCEデフレーターを見極める展開が予想される。週末ということもあり、結果次第では神経質な動きとなるか。

     米連邦準備理事会(FRB)はインフレ指標としてPCEデフレーターを注視している。本日発表される同指標の12月分は前年比+2.6%と11月から横ばいと見込まれている。一方、PCEコア・デフレーターは+3.0%と前回+3.2%から伸び率鈍化という予想だ。なお、 昨日発表された2023年10-12月期米コアPCEの速報値は前期比年率+2.0%と、前四半期から変わらずだった。

     直近のCMEグループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、3月FOMCでのFF金利誘導目標の据え置き確率が48%程度。0.25%の利下げ開始確率が51%程度と均衡状態。もし本日の12月PCEデフレーターが想定通りだった場合は、3月19-20日の米連邦公開市場委員会(FOMC)でのFF金利誘導目標の据え置き観測が高まることになるか。逆にインフレが予想比下振れとなれば、利下げ確率が高まることでドル売り要因となる。

     ユーロドルは、昨日のラガルドECB総裁のハト派発言を受けて200日移動平均線1.0844ドルを割り込み下値を広げた。また、日足一目均衡表のテクニカル分析では、支持帯として機能していた雲の上限1.0891ドルを下回って雲の中へ入っており、下値リスクに警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは19日高値の148.80円。
     ユーロドルの上値めどは日足一目均衡表・雲の上限1.0891ドル。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは24日安値の146.66円。
     ユーロドルの下値は日足一目・雲の下限1.0768ドル。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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