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2011年10月19日(水)のFXニュース(4)

  • 2011年10月19日(水)22時56分
    ユーロ売り優勢のなか、対ポンドも0.8721ポンドへ下落

     22時56分現在、ユーロポンドは0.8725ポンドで推移。

  • 2011年10月19日(水)22時43分
    ユーロドルは1.38ドルちょうど付近まで上昇幅縮める

     ユーロドルは上昇幅縮小。ユーロドルは、市場予想を上回る米9月住宅着工件数の結果を受けてダウ先物が反発したことから、1.3869ドルまで上昇幅を広げた。ただ、その後はさらに買い進まれる展開とはならず、ダウ平均が下落して始まったことも重しとなり、1.38ドルちょうど付近まで上昇幅を縮めている。また、ユーロ円も106.54円まで上昇して本日高値をつけた後は、106円ちょうど前後まで押し戻されている。
     22時42分現在、ユーロドルは1.3803ドル、ユーロ円は105.94円で推移。

  • 2011年10月19日(水)22時27分
    独財務省報道官

    ○独財務相はEFSFの融資力について具体的数字に言及せず

     

  • 2011年10月19日(水)22時00分
    仏政府筋

    ○AAA格付け維持のため仏大統領は新しい法案策定の可能性も

     

  • 2011年10月19日(水)21時43分
    ユーロ1.3870ドルの本日高値、対円も106.55円を示現

     21時43分現在、ユーロドルは1.3855ドル、ユーロ円は106.43円で推移。

  • 2011年10月19日(水)21時42分
    米住宅指標の強含み受け、ユーロドルは持ち直す

     米9月住宅着工件数が市場予想を上回ったことを受け、ダウ先物が下落幅を縮小。こうした動きにも支えられる格好で、ドルストレートは上方向を意識した動きとなっている。ユーロドルは1.3860ドル前後まで持ち直したほか、ポンドドルは1.5836ドルまで上昇して本日高値を更新している。
     21時40分現在、ユーロドルは1.3861ドル、ポンドドルは1.5830ドルで推移。

  • 2011年10月19日(水)21時40分
    ドル円、強弱まちまちの米指標結果受けてもみ合い

     ドル円はもみ合いあい。米9月住宅着工件数が65.8万件と、市場予想の59.0万件より強い結果となった一方で、また、同建設許可件数は59.4万件と、市場予想の61.0万件より弱い結果となった。また、同時に発表された米9月消費者物価指数(CPI)・前月比は+0.3%と市場予想通りの結果となるなど、強弱が入り混じった結果となったことから、市場の反応も限定的。ドル円は76.80円付近で推移している。
     21時38分現在、ドル円は76.79円、ユーロドルは1.3853ドル、ユーロ円は106.39円で推移。

  • 2011年10月19日(水)21時30分
    米・9月消費者物価指数

    米・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.3% 今回:+0.3%

    米・9月消費者物価指数(前年比)

    前回:+3.8% 予想:+3.9% 今回:+3.9%

    米・9月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    米・9月住宅着工件数

    前回:57.1万件 予想:59.0万件 今回:65.8万件

    米・9月住宅着工件数(前月比)

    前回: -5.0% 予想: +3.3% 今回:+15.0%

    米・9月建設許可件数

    前回:62.0万件 予想:61.0万件 今回:59.4万件

    米・9月建設許可件数(前月比)

    前回:+3.2% 予想:-2.4% 今回:-5.0%

    カナダ・9月景気先行指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.1% 今回:-0.1%

  • 2011年10月19日(水)21時17分
    欧州後場概況-ユーロ上昇勢いが減速

    EFSFの規模拡大に対する期待感からユーロドルが一時1.3867付近まで上値を拡大、ユーロ円も106円47銭近辺まで上昇、ユーロ主導で他通貨も小じっかりとした動きとなった。しかし、その後、EFSFの規模上限が4400億ユーロと発表されたことから売りに押される展開、ただ、サルコジ仏大統領とメルケル独首相の電話会談で欧州金融安定に向けた議論の進展期待がまだ残っている為、急反落は回避されている。21時17分現在、ドル円76.80-82、ユーロ円106.16-19、ユーロドル1.3824-26で推移している。

     

  • 2011年10月19日(水)21時02分
    独財務省報道官

    ○EFSFの規模の上限は4400億ユーロ

     

  • 2011年10月19日(水)20時31分
    ユーロドルの上昇一服、1.38ドル半ばへ反落

     ユーロドルの上昇が一服。一時1.3868ドルまで上昇幅を広げたものの、1.3880ドルに控える売りオーダーが意識されて、さらに上方向を試す動きにはつながらず。その後は1.3840ドル付近へ水準を下げた。
     20時30分現在、ユーロドルは1.3840ドル、ユーロ円は106.28円で推移。

  • 2011年10月19日(水)20時20分
    LDN午前=ユーロドルはしっかり

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロが上昇。昨日の「欧州金融安定ファシリティ(EFSF)の規模を2兆ユーロへ拡大することで独仏首脳が合意した」との報道が、引き続き金融安定化へ向けた期待感を下支えしたようだ。また、欧州株・商品相場が底堅い動きとなったことも、リスク回避の巻き戻しを通じてユーロを下支えしたもよう。
     ユーロドルは、スイス国立銀行(SNB)がユーロ/スイスフラン(CHF)の目標水準を1.25CHFに設定する可能性があるとの噂が流れたことで、ユーロ買い・CHF売りが進むなか、株価の上昇も後押しとなって上方向を試す展開に。また、サルコジ仏大統領とメルケル独首相が電話会談を実施するとの報道で、欧州の金融安定に向けた議論の進展の期待感を高めたことも手伝って、ユーロドルは1.3850−60ドルの売りオーダーをこなし、1.3868ドルまで上昇幅を広げた。また、ユーロ円もユーロドルの動きに合わせて106.46円まで水準を上げた。
     ポンドも堅調。英MPC議事録では、「10−12月期の経済成長が0%付近だろう」との見解が示されたことで上値が重くなる場面がみられたものの、その後はユーロや他通貨の上昇につれて買いが優勢に。ポンドドルは1.5818ドル、ポンド円は121.45円までそれぞれ上昇した。また、政策金利据え置き・資産購入枠拡大は9対0の全会一致で決定されたことが明らかとなった。そのほかでは商品相場の底堅い動きを受けて、豪ドルや加ドルなどの資源国通貨も堅調となり、豪ドル/ドルは1.0354ドル、ドル/加ドルは1.0086加ドルまで資源国通貨買いが進んだ。一方でドル円はレンジプレイに。クロス円が上昇する場面で、76.85円まで水準を上げたものの、全体的なドル安地合いに買いの勢いは見られず、狭いレンジでの推移が続いた。
     EFSFの規模拡大に対する具体的な部分は不透明で、期待感が先行している状況。そのため、ファンダメンタルズに沿った相場展開よりは、欧州の債務問題関連の報道に一喜一憂する展開となるか。また、ギリシャは本日から追加財政削減の法案が審議されることから、関連するニュース・ヘッドラインには一応注意したい。
     20時19分現在、ドル円は76.78円、ユーロドルは1.3835ドル、ユーロ円は106.23円で推移。

  • 2011年10月19日(水)20時18分
    東京為替サマリー(19日)

    TKY午前=米株先物安が重しもフロー中心で方向感乏しい

     19日東京タイムの為替市場は手掛かりに乏しいなか、フローが主導するかたちとなった。特にユーロドルは人工知能(AI)関連の買いフローに加え、アジア系の買いも観測されるなかで1.3783ドルまで上昇。ドル円でもドル売りが優勢となり、76.66円まで下落。ユーロ円はユーロドルの押し上げで105.66円まで上値を切り上げた。
     他通貨は上値の重い動き。米株先物がアップルの決算などを受けて前日比マイナス圏で推移するなか、豪ドル/ドルは1.0231ドルまで下落。NZドル/ドルも0.7929ドルまで売られた。ただ、ユーロドルでのドル売りの影響もあり、いずれも下値を追う動きは限られた。

    TKY午後=アジア通貨でのドル売りが主要通貨に波及する展開

     東京タイム午後の為替市場は、全般的にドル売りが優勢となった。主要国通貨に対し直接的な動意を促す材料は乏しかったが、日銀と韓国中銀間で円と韓国ウォン(KRW)のスワップ取り決めの引出限度額を30億米ドルから300億米ドルに増額したことを受け、韓国ウォン買いが優勢となると、ドル/KRWでドル売り・KRW買いフローが強まったことも影響したようで、各通貨に対してドルが軟調な推移となった。市場関係者からは、「韓国中銀による介入余力が増すとの見方もKRW買い・ドル売りを後押ししたようだ」との声が聞かれた。
     ドルストレートは総じて買い優勢に。前述の材料に伴うアジア通貨でのドル売りの影響が各通貨に波及したことから、ユーロドルは昨日高値を上回り、1.3820ドル近辺からの売りオーダーをこなす格好で1.3841ドルまで上昇幅を拡大させた。また他通貨も同様に対ドルで強含み、ポンドドルは1.5778ドル、豪ドル/ドルは1.0335ドル、NZドル/ドルは0.7998ドル、ドル/加ドルは1.0098加ドルまでドル売りが進んだ。
     また、クロス円もドルストレートの上昇が支えとなり、ユーロ円が106.23円まで上値を伸ばしたほか、ポンド円は121.10円、豪ドル円は79.29円、NZドル円は61.36円、加ドル円は76.01円まで買い進まれる展開となった。一方ドル円は冴えない推移が継続。上下ともに動きづらさを感じさせ、76.70円近辺で横ばい推移が続いた。

  • 2011年10月19日(水)20時00分
    南ア・8月小売売上高

    南ア・8月小売売上高(前年比)

    前回:+2.8% 予想:+5.2% 今回:+7.1%

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回: +1.3% 予想:N/A 今回:-14.9%

  • 2011年10月19日(水)19時10分
    仏政府

    ○EFSFの拡大規模に関する噂へのコメント控える

     

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