
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2012年10月15日(月)のFXニュース(2)
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2012年10月15日(月)18時24分
ドル円・クロス円は上げ幅拡大、ドル円は78.69円まで
ドル円・クロス円は上げ幅を拡大させている。スペイン支援要請に関する不透明感は根強く、同国の債券利回りを押し上げているものの、欧州株高に加え、商品市況が安値から切り返してきていることも支援材料。ドル円は78.69円、ユーロ円は101.96円、ポンド円は126.41円、豪ドル円は80.52円、NZドル円は64.15円、加ドル円は80.44円まで上昇している。
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2012年10月15日(月)17時33分
ユーロドルは1.2969ドルの本日高値、ユーロ全面高の様相
ユーロドルは1.2969ドルまで上値を伸ばしてこの日の高値を更新している。ユーロ円も101.94円まで一段高となった。レーン欧州委員が「ギリシャにさらなる時間を与えることも検討」と発言したこともユーロ買いの材料となっているようだ。ユーロは対主要通貨で全面高となっており、豪ドル/ドルやポンドドルの上値を抑える格好となっている。
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2012年10月15日(月)17時28分
ユーロは買いの動きが継続、ユーロ円は101.87円まで
ユーロは買い継続。ユーロドルは1.5960ドル近辺まで買われてこの日の下げ幅をほぼ帳消しにしている。またユーロ円は101.87円まで上げ幅を拡大させて高値を更新。欧州株の底堅い推移に加え、ギリシャ10年債利回りが、同国の債務再編後の最低水準まで低下したこともユーロ買いを後押ししている。
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2012年10月15日(月)16時40分
スイス・9月生産者輸入価格(前月比)
スイス・9月生産者輸入価格(前月比)
前回:+0.5% 予想:+0.2% 今回:+0.3%
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2012年10月15日(月)16時34分
ユーロ円買い継続、101.82円まで買われて日通し高値更新
ユーロ円には買いが続いている。一時101.82円まで買われて日通し高値を更新した。
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2012年10月15日(月)16時18分
ユーロ円は朝方の下げをほぼ埋める、ドル円もつれ高
ユーロ円は101.70円近辺まで買いが強まった。週明け序盤下げ足を早め、一時100.05円まで下落した下げ幅をほぼ埋める格好となった。欧州株の上昇スタートも眺めて買い戻しが強まったようだ。ユーロ円の上昇にもつれる格好で、ドル円も78.66円まで上振れて日通しの高値を更新している。
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2012年10月15日(月)16時03分
ユーロは対ポンドで買い戻し、欧州株は小幅高スタート
ユーロは対ポンドでやや買い戻しの動きが優勢。ユーロポンドは0.8060ポンド近辺と、前週末比変わらずの水準までユーロ買いが優勢。ユーロドルも1.2930ドル前後、ユーロ円は101.60円近辺まで上ぶれている。欧州株は総じて小幅高スタート。週末にスペインが支援要請を実施しなかったことなどから、東京タイム序盤に強まったリスク回避的な動きは見られていない。
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2012年10月15日(月)15時41分
ドル円は動意一服でもみ合い、78.50円付近
ドル円は78.50円付近でもみ合い。東京午後に一時78.61円まで買い上げられたものの、フロー一巡後は追加的な動意に乏しく伸び悩んだ。その後は欧州勢が徐々に参入する時間帯になっても目立った動きは見られない。
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2012年10月15日(月)15時10分
修正;TKY午後=円高圧力後退、ドル円・クロス円は買い優勢に
【修正;本文中の誤字およびポンドドルのレベルを修正いたします】
東京タイム午後は午前の円高圧力が後退。週末にスペインから支援要請がなかったほか、ギリシャとトロイカとの交渉が難航していることが伝わるなかで先行した、リスク回避的な動きは失速した。日経平均は後場になって強含みで推移。中国株も戻りを試す展開となったことで、ドル円が買い優勢で上値を試したほか、クロス円もこれまでの下げ幅を縮小させた。ソフトバンクが米スプリント・ネクステルの買収で合意間近と報道されたこともドル円を下支えた。
ドル円は一時78.61円まで上昇。先週末高値を上抜け、8日以来の高値を示現した。ただ、日足一目均衡表・雲の下限や90日移動平均線を前に戻りを抑えられており、米長期債利回りが横ばいで推移し続けるなかで買いの動きも限定的だった。そのほか、クロス円も本邦株価の底堅い推移やドル円の上昇を受けて安値から持ち直した。ユーロ円は101.50円近辺まで反発し、ポンド円は126円の大台を回復。また豪ドル円は80円半ば、NZドル円は64円前後まで下げ幅を縮小させた。
この間、ドルストレートは小動き。クロス円の持ち直しが各通貨の下値を支えたが、円相場の動意がメインとなるなかで方向感は限定。ユーロドルは1.29ドル前後、ポンドドルは1.60ドル半ばの狭いレンジで上下し、資源国通貨もおおむね安値からやや離れた場所でもみ合いとなった。
週明けの欧州タイムでは目立ったイベントは予定されていない。欧州勢の参入で再びスペインやギリシャ情勢を背景にしたリスク回避姿勢が強まるか、それともアジア市場で持ち直し気味となった株価の動意を引き継いで巻き戻しの動きが優勢となるかをまずは見極めたい。NYタイムに米9月小売売上高や同10月NY連銀製造業景況指数の発表も控えており、動意一巡後は徐々に模様眺めの姿勢を強めていくことも想定されが、週末のEU首脳会議に向け、思惑などによるフローで突発的に動意づく可能性も高まっていくと思われ警戒は怠れない。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年10月15日(月)14時58分
東京後場概況--円が軟調推移
午後の東京市場は円が軟調。日経平均株価が堅調さを取り戻し、前日比プラス圏に転じると、対円通貨もじり高となった。ドル円は、ソフトバンク社による米スプリント・ネクステル社の買収交渉で合意間近との報道も支えになって、78.605円まで大きく上値を切り上げた。ユーロ円や豪ドル円もそれぞれ101.603円、80.371円まで上昇と、午前の下げ幅を大きく取り戻している。ただ、今夜に米主要指標も控えて対ドル通貨は動意無く、本日の安値圏でほぼ膠着。14時56分現在、ドル円78.54-55、ユーロ円101.43-45、ユーロドル1.2913-14で推移している。
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2012年10月15日(月)13時51分
ユーロ円 市場オーダー状況=13:50現在
102.80円 売り厚め
102.50円 売り厚め
102.40円 売り・超えるとストップロス買い
102.20円 売り・超えるとストップロス買い
102.10円 超えるとストップロス買い
102.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
101.70-90円 断続的にストップロス買い101.41円 10/15 13:50現在(高値101.80円 - 安値101.05円)
101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
100.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
99.70円 買い厚め
99.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売りPowered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年10月15日(月)13時45分
ドル円 市場オーダー状況=13:45現在
80.00円 OPバリア観測
79.55-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
79.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
79.40円 売り・超えるとストップロス買い
79.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
79.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
79.10円 超えるとストップロス買い
79.00円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
78.70-80円 断続的に売り厚め78.55円 10/15 13:45現在(高値78.61円 - 安値78.33円)
78.20円 割り込むとストップロス売り
78.00円 買い
77.80-90円 厚めの買い・ストップロス売り混在
77.70円 買い厚め
77.50円 買い厚めセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り
77.20-40円 厚めの買い・ストップロス売り混在
77.05-10円 断続的にストップロス売り
77.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
76.80-90円 断続的にストップロス売り※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
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2012年10月15日(月)13時30分
国内・8月鉱工業生産・確報値
国内・8月鉱工業生産・確報値(前月比)
前回:-1.3% 予想:N/A 今回:-1.6%
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2012年10月15日(月)13時14分
ドル円は買いがやや優勢、午前からの円高圧力は後退
東京タイム午後、ドル円は78.56円まで水準を切り上げている。日経平均が強含んでおり、午前からの円高圧力が後退しているほか、ソフトバンクが米スプリント・ネクステルの買収で合意間近と報道されていることもドル円を下支え。クロス円も戻りを試しており、ユーロ円は101.30円付近、ポンド円は126円ちょうど付近、豪ドル円は80.30円付近まで円高の動きが反転している。
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2012年10月15日(月)11時50分
TKY午前=円買い・ドル買い優勢、欧州問題でいら立ちも
午前の東京市場では、序盤からリスク回避的な円買いやドル買いが優勢。ユーロや資源国通貨は対円・対ドルで先週末の安値を下抜いた。スペインが先週末にも全面支援要請を行うといった思惑があったものの、期待通りにはならなかったほか、東京早朝にギリシャ政府筋が「同国政府とトロイカの協議はすべての議題が未解決」と述べるなど、18日から行われるEU首脳会議を経ても欧州情勢が好転しないリスクが意識された。ギリシャ・スペイン問題に進展が見られず、時間だけが費やされており不安が募ってきているようだ。ただ、さえない値動きながらも、日経平均は先週末終値付近で小動きとなっており、リスク回避的な動きは一服している。
この日発表された経済指標では、豪住宅ローン貸付が前月比で市場予想を上回る伸びとなったほか、中国消費者物価指数は市場予想並みの伸びにとどまった。中国生産者物価指数は予想以上の落ち込みとなっている。ただ、いずれも反応薄。また、先週末に発表された9月の中国貿易収支で輸出が市場予想を大幅に上回ったが、クリスマスや年末など季節的な需要で押し上げられたようで、世界的な景気動向とは関連付けられていない。
ユーロ円は101.05円まで下落。欧州情勢の好転が足踏み状態となっていることで、ユーロ売り・円買いが強まった。ポンド円は125.55円、加ドル円は79.85円、豪ドル円は79.97円、NZドル円は63.72円まで円高推移。ドル円もクロス円の下げに連れて、78.33円まで弱含み。ただ、対主要通貨でドル高も進んでおり、ドル円の方向感は限られている。
東京タイム午後は、リスク回避の流れが維持されそうだ。最近は進展の見られない欧州債務問題に対して市場がややいら立ちを感じてきたような印象で、足元の円買いやドル買いは投資家心理の揺れが反映されているようにみえる。大きな材料は出ていないことから、早出の欧州勢によってここまでの動きが巻き戻される可能性は否定できないが、EU首脳会議を控えて楽観的な雰囲気はない。上海総合株価指数は寄り付きからじりじりと売られており、株安が鮮明になるとリスク回避の円買い・ドル買いを後押ししそうだ。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ
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