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2014年03月28日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年03月28日(金)23時04分
    ミシガン大信頼感わずかに上方修正、ドル円102.70円付近

     米3月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値は市場予想を下回るも、速報値からわずかに上方修正の80.0となった。ダウ平均は上げ幅を拡大する動きが継続おり、ドル円は102.78円まで高値更新。また、ユーロの買い戻しは続いており、ユーロドルは1.3774ドル、ユーロ円は141.46円まで上値を伸ばしている。

  • 2014年03月28日(金)22時55分
    米・3月ミシガン大学消費者態度指数

    米・3月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:79.9 予想:80.5 結果:80.0

  • 2014年03月28日(金)22時45分
    円売り優勢 ドル円は102円半ば超え、ダウは上げ幅拡大

     ダウ平均が前日比100ドル超高水準まで上げ幅を拡大したことも好感され、円売りが優勢となり、ドル円は102.75円まで上値を伸ばし、3月13日以来の高値をつけた。また、ユーロ円は141.35円、ポンド円は170.80円、NZドル円は89.05円まで高値を更新するなど、クロス円も強含んだ。

  • 2014年03月28日(金)22時10分
    独CPI市場予想を下回るも、ユーロにやや買い戻し

     独3月消費者物価指数・速報値は前月比・前年比でともに市場予想を下回る結果となった。ユーロ圏主要国の消費者物価指数の低下が続いている結果となったが、ユーロ圏のデフレリスクへの思惑は強まらず、ユーロはやや買い戻しが優勢となっており、ユーロドルは1.3763ドル、ユーロ円は140.93円まで上値を伸ばしている。また、ポンドドルは1.6643ドル、ポンド円は170.42円まで高値を更新。

  • 2014年03月28日(金)22時00分
    独・3月消費者物価指数

    独・3月消費者物価指数(前月比)     前回: +0.5% 予想: +0.4% 結果: +0.3%

    独・3月消費者物価指数(前年比)     前回: +1.2% 予想: +1.1% 結果: +1.0%

  • 2014年03月28日(金)21時30分
    米・2月個人所得など

    米・2月個人所得

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    米・2月個人支出

    前回:+0.4%(改訂:+0.2%) 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    米・2月PCEコアデフレーター(前月比)      前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

  • 2014年03月28日(金)21時27分
    円安じり安、ドル円・クロス円の一角で高値更新

     円はじり安。ドル円が102.41円、ポンド円が170.27円、加ドル円が92.96円まで上昇幅をそれぞれ広げた。この後は、米2月個人所得や同個人消費支出が発表される。

  • 2014年03月28日(金)20時40分
    【ディーラー発】ドル円クロス円強含み(欧州午後)

    欧州午後は、堅調に推移する日経平均先物や欧州株価などを背景に円売りが優勢。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり、102円37銭付近まで買われ日通し高値を更新。クロス円はユーロ円が序盤の下げを埋めると、140円63銭付近まで買いが進展したほか、ポンド円が170円15銭付近まで値を上げるなど強含み。またユーロドルは1.37ちょうど手前で下げ止まると、序盤に急速に値を下げた反動から買い戻しが入り1.3741付近まで持ち直している。20時40分現在、ドル円102.339-349、ユーロ円140.546-566、ユーロドル1.37332-340で推移している。

  • 2014年03月28日(金)20時11分
    東京為替サマリー(28日)

    ■東京午前=円相場は株価ながめ上下、オセアニア通貨堅調は継続  

     東京タイム午前、円相場は株価動向に反応し上下に調整した。本邦株式市場の安寄りを嫌気して、ドル円は102.03円まで下落が進んだものの、日経平均が下落幅を帳消しにして前日比プラス圏で推移すると、102.20円前後まで一時戻した。朝方に発表となった本邦経済指標の為替への直接的なインパクトは限られた。
     クロス円も同様の推移で、ユーロ円は140.25円を安値に140円半ば、ポンド円は169.56円から169.80円付近へ一時反発している。ここ最近堅調なオセアニア通貨は序盤の円買いの重しが取れると上伸した。豪ドル円は昨年10月以来の95円台回復となる95.01円まで一時上昇。NZドル円は2007年12月以来の高値88.88円をつけた。加ドル円も92.82円まで上昇している。
     オセアニア通貨は対ドルでも堅調。当初はクロス円の上値の重さもあったが、豪ドル/ドルは昨年11月以来の0.93ドル回復に迫る0.9295ドルまで、NZドル/ドルは2011年8月以来の0.87ドル台目前の0.8697ドルまで上昇した。ユーロドルは1.3740ドル付近、ポンドドルは1.66ドル前半を中心とした小幅なレンジで推移。

    ■東京午後=円相場は小動き、期末要因で静けさ増す  

     東京午後の為替市場で、円相場は小動き。週末・月末・四半期末のため静けさが普段よりも増している。年度末に絡んだ本邦勢のフローは見られていない。日経平均株価が高値を塗り替えるなど底堅く推移したものの、株価の動向に敏感な短期筋も模様眺めだった。
     ドル円は102円前半、ユーロ円は140円前半、ポンド円は169円後半で小動き。オセアニア通貨高を背景に堅調に推移していた豪ドル円は94円半ばへ伸び悩み。午前には95.01円まで上昇し、昨年10月以来の高値を更新している。NZドル円も88.88円の高値から88円半ばへと押し戻された。
     豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.86ドル後半へと失速。対円のほか対ドル、対ユーロでも利益確定のオセアニア通貨売りが入った。
     欧州通貨は対ドルで小動き。ユーロドルは1.37ドル半ばで昨日からの安値圏を維持している。来週の欧州中央銀行(ECB)理事会に焦点があたっているものの、主要政策金利の小幅な引き下げ、マイナス金利政策や量的緩和の導入など、いずれも実現の可能性は今のところ乏しい。ウクライナ情勢の緊迫化による欧州経済への悪影響と付随するユーロ安はこれまであまり観測されていない。ポンドドルは1.66ドル前半で小動き。昨日の強い英小売売上高発表後の上げ幅を維持している。

  • 2014年03月28日(金)20時02分
    修正;■LDN午前=ユーロ、ECB理事会前に緩和期待くすぶる

    【修正;文章表現を修正します】

     ロンドン午前の為替市場はユーロや円が軟調。ユーロについては、スペインやドイツ各州のさえない消費者物価指数を受けて、来週のECB理事会での追加緩和をめぐる思惑がくすぶったことが背景。また、ECBの追加緩和策に対する期待感から、ドイツを中心に欧州株はじり高に。買い先行だった米長期債が株価上昇に影響されて下げに転じると、金融市場全体でリスク選好的な流れに傾斜。円の上値を重くした。ただ、週末を控える中で積極的な取引は限られたようで、各通貨の値幅は限定的だった。
     またそのほかの経済指標では、英10-12月期GDP・確報値は前期比・前年比とも改定値から変わらずだった。
     ユーロドルは、1.3720ドル割れに観測されたストップロスの売りオーダーをこなして1.3705ドルまで下落幅を拡大した。1.37ドルの大台割れを回避すると、短期勢の買い戻しから1.3730ドル付近まで持ち直したが、金融政策をめぐる警戒心から戻りは鈍かった。ユーロ円も139.96円まで下落した。ただその後は、ユーロの下げ渋りや円安の流れが加わり140.64円まで切り返すなど、荒っぽい展開となった。
     一方で、ドル円は上昇幅を拡大。リスク選好に伴う円売りの流れを受けて、102.38円まで本日高値を塗り替えた。クロス円もしっかり。ポンド円は170.15円、NZドル円は88.95円、加ドル円は92.92円までそれぞれ上昇幅を広げた。豪ドル円も94円半ばで底堅く推移するなど、オセアニア通貨は東京タイムからの底堅い流れが継続した。

  • 2014年03月28日(金)19時58分
    米長期金利上昇でドル円じり高、ユーロ売りに巻き戻し

     NY朝方にかけては円売りが継続している。ドル円は102.38円まで水準を切り上げ、ユーロ圏のディスインフレ懸念から139.96円の安値をつけたユーロ円は140.62円まで反発の動きとなっている。米長期債利回りは2.699%まで上昇し、本日の高水準を更新。
     また、ユーロドルは1.3730ドル付近へと下げ幅を縮小。ユーロ売りがじりじりと巻き戻されている。

  • 2014年03月28日(金)19時48分
    LDN序盤まとめ=ユーロ軟調、円売りも散見

    ・ユーロは下落、ドイツ各州のさえない物価指数を受けて来週のECB理事会への警戒感が強まった

    ・株高・債券安で、リスク選好の円売りも進んだ

    ・ドル円は102.35円までレンジ上限を拡大

    ・ただ週末を控え様子見ムードは強く、各通貨の値幅は限定的だった

  • 2014年03月28日(金)19時00分
    ユーロ圏・3月消費者信頼感

    ユーロ圏・3月消費者信頼感

    前回:-9.3 予想:N/A 結果:-9.3

  • 2014年03月28日(金)18時46分
    ドル円、102.33円までレンジ上限広げる

     ドル円は上昇幅を拡大。米長期金利が2.69%までもち直すなかで、ドル円は102.33円まで高値を塗り替えた。クロス円では、NZドル円が88.95円、ポンド円が170.02円までそれぞれ上昇幅を広げた。

  • 2014年03月28日(金)18時40分
    ユーロ売り続かず、ユーロ円は140.40円付近へと戻す

     ユーロドルは1.3750ドル付近で下げ一服。独各州の消費者物価指数(CPI)はザクソニー州に続き、ブランデンブルク州やノルトライン・ヴェストファーレン州が弱かったが、はっきりとした反応はザクソニー州のCPI発表後にとどまっている。ユーロ安が一巡したなか、ユーロ円は円売りから140.40円付近まで戻している。

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