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2015年01月22日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年01月22日(木)23時58分
    ユーロドルは一段安、2003年11月以来の安値を塗り替え

     ユーロドルは一段安。2003年11月以来の安値となる1.1455ドルを示現した。ユーロ円も134.50円まで下落。ユーロ円に連動してクロス円も軟調。ポンド円は177.54円、スイスフラン円は136.01円、豪ドル円は95.09円、NZドル円は88.49円、加ドル円は94.88円までそれぞれレンジ下限を拡大した。

  • 2015年01月22日(木)23時50分
    ドル円は117.25円へ下落 米長期金利は低下

     ドル円は下げ幅を拡大。ユーロ円が134.90円まで下げたことに引っ張られたほか、買い先行だった米国株が徐々に売り直されていることが重しとなって、ドル円は117.25円まで下げ幅を広げた。米長期金利も1.80%付近まで低下した。

  • 2015年01月22日(木)23時27分
    ユーロ円の下げに引っ張られてクロス円の一角も安値更新

     クロス円はさえない。ユーロ円が135.09円まで下落した動きに連動して、クロス円も上値が重くなっている。ポンド円は178.19円、NZドル円は88.57円、加ドル円は95.09円までそれぞれ下げ幅を広げた。

  • 2015年01月22日(木)23時15分
    ユーロは1.15ドル割れ、16日安値に迫る

     ユーロは下げ幅を拡大。1.15ドルの大台を割り込んで、1.1472ドルまでレンジ下限を広げ、16日につけた昨年来安値1.1460ドルに迫っている。ユーロ円も135.22円まで下落した。一方、ドル円は117円後半で推移。ユーロ円の下落に伴う円買いに上値は抑えられているが、他通貨でドルが買われていることが支えとなっている。

  • 2015年01月22日(木)23時06分
    ユーロドル1.15ドル前半で下げ渋るも、ユーロ円はじり安

     欧州中央銀行(ECB)は月間600億ユーロの資産購入を決定し、ECBへの資本比率に応じて、各国の国債を購入するとした。また、買い入れ開始時期は3月からとし、トロイカのプログラム下にある国については、追加的な条件を適用することにした。QE規模はやや市場予想を上回ったが、一部が期待していた最大で1兆ユーロ、一部では無制限のQEまでは至らなかった。ユーロドルは発表直後の1.1511ドルを安値に下げ渋り、ユーロ円は135.68円まで下値を広げている。また、ドル円は117円後半で動意鈍い。

  • 2015年01月22日(木)23時00分
    米・11月住宅価格指数

    米・11月住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.4%) 予想:+0.3% 結果:+0.8%

  • 2015年01月22日(木)22時49分
    ドラギECB総裁

    ○月間600億ユーロの資産購入を決定 ○政府債購入は3月に開始 ○資産購入は2016年9月まで継続 ○資産購入はECBへの資本比率に基づき実施 ○機関債の購入で生じる損失は共有の対象 ○ECB金利は下限制約に達している

  • 2015年01月22日(木)22時48分
    QE規模は月間600億ユーロ、ユーロ売りが先行するも続かず

     ドラギECB総裁の記者会見が始まり、量的緩和(QE)の規模は月間600億ユーロと発表された。また、欧州中央銀行(ECB)への資本比率に応じて、国債を購入するとした。QE規模は市場予想をやや上回り、発表直後のユーロは売りで反応。ユーロドルは1.1511ドル、ユーロ円は135.89円まで急落した。ただ、今のところ売りは続かずユーロドルは1.16ドル前半に急速に値を戻すなど、乱高下。

  • 2015年01月22日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:31.6万件(改訂:31.7万件) 予想:30.0万件 結果:30.7万件

  • 2015年01月22日(木)22時10分
    ドル円、117.60円台まで戻すもECB総裁の会見待ち

     ドル円は小幅に切り返す。ECBの政策発表を控え、ドル円は117.45円まで売りが先行した。その後は、ECBの政策金利発表をこなして117.60円台まで小幅に買い戻されている。もっとも、市場が注目している量的緩和の拡大については、この後のドラギ総裁の会見中に発表されるもようで、金利発表による動意は限られている。

     関連市場では、ダウ先物は上昇幅を拡大したほか、米長期金利は1.9%台でしっかりしている。

  • 2015年01月22日(木)21時51分
    ECBは金利を現行水準で据え置き ユーロは小幅上下

     欧州中央銀行(ECB)は0.05%の政策金利と上限政策金利の限界貸出金利、下限政策金利の中銀預金金利を予想通りに据え置いた。なお、追加的な措置をこの後公表するとアナウンスしている。金利水準の変更を見込んでいた向きは少ないが、ユーロドルは1.1652ドルまで上振れるなど小幅な上下があった。ユーロ円は136円半ば、ドル円は117円半ばで振幅。

  • 2015年01月22日(木)21時45分
    欧州中央銀行 政策金利

    欧州中央銀行 政策金利

    前回:0.05% 予想:0.05% 結果:0.05%

  • 2015年01月22日(木)21時30分
    ドル円は117.48円まで下押す ユーロやポンドはまちまち

     ドル円は117.48円まで安値を更新。一方でユーロドルは1.1640ドル近辺で伸び悩み、ポンドドルは1.5213ドルまで上振れたが失速。調整と思惑混じりのフローが交錯するなか、全体の方向はまちまちといったところ。

  • 2015年01月22日(木)21時02分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(欧州午後)

    ECB理事会を控える中、勢いは弱まっているものの序盤からのドル売り地合いが継続。ドル円は一時117円59銭付近まで下値を拡大。ユーロドルも1.1638付近まで上値を伸ばしたほか、ポンドドルも1.1599付近まで上伸するなど対主要通貨で更にドル売りが進展。一方、クロス円は方向感に乏しくユーロ円が136円台後半で、ポンド円が178半ばで揉み合いとなるなど様子見ムードが強まっている。21時02分現在、ドル円117.649-659、ユーロ円136.876-896、ユーロドル1.16350-358で推移している。

  • 2015年01月22日(木)21時01分
    ユーロドル上値広げる イベント後の反発見込んだ動きもあるか

     ユーロドルは断続的な買いに押し上げられながら1.1645ドルまで上値を伸ばした。まだ、昨日高値に届くほどの勢いはないものの、欧州タイムではドル安推移のなかで買いが優勢となっている。依然としてイベントを前にしたポジション調整の一環と思われるが、ECBによる量的緩和の発表を見越し、材料出尽くしによる反発を期待した買いも入っている可能性はある。

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