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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年11月12日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年11月12日(木)17時39分
    ユーロに売り、ドラギECB総裁の発言に反応

     ドラギECB総裁は議会証言で、経済の下振れリスクは明確になっていると指摘し、12月会合で金融政策の度合いを再検証することを強調した。ユーロは売りで反応し、ユーロドルは1.0710ドル、ユーロ円は131.77円まで弱含んだ。

  • 2015年11月12日(木)16時46分
    ドル円小動き、豪ドルはビッド気味だが高値更新には至らず

     ロンドン朝方のドル円は123円ちょうど付近で取引されている。値動きに張りはない。来月の米利上げ開始は今のところ確実視されているが、それでもなお米金融当局者の言葉から確証を得たいという雰囲気は残っている。

     豪雇用環境の結果を蒸し返しつつ豪ドルはビッド気味だが、本日の高値を更新するような勢いはない。豪ドル/ドルは0.71ドル半ば、豪ドル円は87円後半で推移。

  • 2015年11月12日(木)16時45分
    仏・10月消費者物価指数など

    仏・10月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

    仏・9月経常収支

    前回:+2億EUR 予想:N/A 結果:+5億EUR

     

  • 2015年11月12日(木)16時00分
    独・10月消費者物価指数

    独・10月消費者物価指数(前月比)

    前回:0.0% 予想:0.0% 結果:0.0%

     

  • 2015年11月12日(木)15時18分
    ■東京午後=豪ドル高に伴うドル安や円安に調整

     東京午後は豪ドル高に伴ったドル安や円安の調整が主体だった。午前に発表された強い豪雇用統計を受けて豪ドルは高止まりしているが、その他の通貨に方向感はみられない。米利上げ観測や欧州の追加緩和観測などテーマに沿った売買は踊り場に入っており、それぞれのテーマに関する見通しを当局者の発言に基づいて固める局面に入っている。

     ユーロドルは1.07ドル半ば、ポンドドルは1.52ドル前半、NZドル/ドルは0.65ドル半ばで伸び悩み。強い豪雇用統計を受けた豪ドル高・ドル安が波及し、欧州通貨や資源国通貨もドル安に振れていたが、午後はこの巻き戻しが続いた。ユーロ円は132円前半、ポンド円は187円ちょうど付近、加ドル円は92円後半、NZドル円は80円半ばへ失速しており、豪ドル高・円安に連動した動きにも調整が入った。

     豪ドルは高止まり。豪ドル/ドルは0.71ドル前半、豪ドル円は87円後半で推移している。豪雇用統計が発表された後の豪ドル高水準を維持。豪準備銀行(RBA)は雇用環境の堅調さを声明文で指摘しており、豪金利見通しを大きく左右するような結果ではないといえるが、追加利下げの必要性を疑問視させる。

     ドル円は122円後半でもみ合い。今週123.60円まで上昇した後は調整局面が続いている。

  • 2015年11月12日(木)14時45分
    【ディーラー発】全般に動意薄(東京午後)

    日経平均が前日終値付近に浮上しているものの、影響は限定的。ドル円は122円90銭前後で売り買いが交錯、ユーロ円が132円前半でもみ合うなどドル円クロス円は動意薄に。ただ、豪雇用統計が市場予測を大きく上回り急伸した豪ドルは対円で87円後半、対ドルでは0.7140付近で推移しており、高値圏を維持している。また、ユーロドルも1.0760前後の狭いレンジで小動きの状況。14時45分現在、ドル円122.860-870、ユーロ円132.172-192、ユーロドル1.07581-589で推移している。

  • 2015年11月12日(木)13時19分
    ドル円の上昇一服、後場の日経は前日引け値挟んで推移

     ドル円の上昇が一服。ドル円は123.04円を高値に122.90円付近へ下げてもち合い。後場の日経平均株価が、前日終値を挟んでこう着感の強い展開となっていることもあり、円売りの勢いは緩和している。クロス円も失速。ユーロ円は132.54円を高値に132.25円付近、ポンド円は187.10円付近で上昇の勢いを失っている。

  • 2015年11月12日(木)13時01分
    ユーロドル、1.07ドル後半からは売り圧力強い

     ユーロドルは1.07ドル半ばで推移。10日に4月以来の1.07ドル割れを示現した後は短期的に下げ止まっている。ただ、直近で戻りを抑えられている1.07ドル後半から1.08ドルにかけては、厚めの売りが断続的に控えている。1.0800ドルにはオプションが設定されており、下落トレンドのなかで反発地合いを緩和させそう。

  • 2015年11月12日(木)11時48分
    ■東京午前=豪州の緩和期待和らぐ、豪ドルは好調な雇用受け上昇

     午前の為替市場は豪ドルが急伸。強い雇用指標を受け、豪準備銀行の利下げ期待が後退した。豪ドル/ドルは0.7154ドルまで上昇。豪ドル円は87.96円と3週間ぶりの高値を示現した。関連市場では、金利動向に敏感に反応しやすいとされる豪2年債利回りが6月以来の高水準となったほか、同10年債利回りも3.0%付近へ切り返した。

     豪10月失業率は5.9%と、5月以来の低水準となったほか、同就業者数も+5万8600人と、市場予想の+1万5000人を大きく上回った。また、内訳でも正規雇用が+4万人だったほか、労働参加率も改善するなど、質的な改善もみられた。

     豪ドルの上昇に引っ張られて、他通貨でもドル安。ユーロドルは1.0781ドル、ポンドドルは1.5247ドル、ドル/加ドルは1.3225加ドルまで他通貨高。クロス円は、ユーロ円が132.54円、ポンド円が187.52円、スイスフラン円が122.71円、加ドル円が92.97円までレンジ上限を広げた。対豪ドルでの下落から上昇の勢いが限られたNZドルも、NZドル/ドルが0.6565ドル付近、NZドル円は80.60円台で底堅く推移。

     こうした中で、ドル円は122.74円と昨日安値まで調整が入る場面もあったが、クロス円での円売りを支えに123.04円まで反発した。下げが先行した米10年債利回りが2.34%付近へ切り返したことも、ドル円をサポートした。

     この後のドル円・クロス円は上値が重くなりそう。小高く始まった中国がさえない展開となっているなど、世界経済への不透明感が依然としてくすぶるなか、一気にリスクオンの流れは強まりづらい。手掛かりとなりそうな材料が少ない中で、ドル円・クロス円は買い戻しの流れを滞らせそうである。

  • 2015年11月12日(木)11時09分
    【ディーラー発】豪ドル急伸(東京午前)

    豪・雇用統計の強い結果を受け、豪ドル円は86円80銭レベルから急伸し87円94銭付近まで上値を拡大、豪ドルドルも0.7153付近まで買われた。新興国通貨は豪ドルの上昇が波及した模様でランド円が8円71銭付近まで、トルコ円が42円87銭付近まで買われ堅調。また、ドル円は朝方に株安を見越した売りに押され昨日安値122円75銭付近まで軟化。しかし日経平均が下げ幅を縮小し前日比プラス転じると買い戻しが強まり一時123円台を回復した。11時09分現在、ドル円122.963-973、ユーロ円132.422-442、ユーロドル1.07690-698で推移している。

  • 2015年11月12日(木)10時50分
    米長期金利の切り返しに連動してドル円は122.94円へ反発

     ドル円は122.94円までレンジ上限を拡大。クロス円での円売りが下支えとなったほか、下げが先行した米10年債利回りが2.34%付近へ切り返したことが手掛かりとなった。

  • 2015年11月12日(木)09時30分
    豪・10月失業率など

    豪・10月失業率

    前回:6.2% 予想:6.2% 結果:5.9%

    豪・10月新規雇用者数

    前回:-0.51万人 予想:+1.50万人 結果:+5.86万人

     

  • 2015年11月12日(木)09時12分
    ポンド、英住宅指標には反応薄 ドル円は下げ渋り

     ポンドドルは1.5220ドル付近。ポンド円は186.90円付近で推移。英10月RICS住宅価格は+49%と、市場予想+45%や前月の+44%から上昇した。住宅価格の上昇基調は続いている。ポンドは結果に対する反応はほとんど見られていないが、ロンドンタイム以降、この話題が蒸し返される可能性はありそう。

     一方でドル円は下げ渋り。46円安で始まった日経平均株価が一時プラスサイドを回復するなど、株価の底堅さを受けて、122.74円を安値に122.80円台へ持ち直している。

  • 2015年11月12日(木)09時01分
    英・10月RICS 住宅価格指数

    英・10月RICS 住宅価格指数

    前回:+44 予想:+45 結果:+49

     

  • 2015年11月12日(木)08時58分
    ドル円は直近安値水準、機械受注は4カ月ぶりに上昇

     ドル円は直近安値水準で小動き。株式市場のオープンを控えてやや様子見ムードが強まっている。先ほど発表された機械受注は、前月比+7.5%と市場予想の+3.1%を大きく上回り、4カ月ぶりのプラスとなった。ただ、7-9月期はマイナスとあって、国内経済に対する期待感は盛り上がりづらい。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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