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2015年12月15日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年12月15日(火)14時46分
    円買いやユーロ買いの動き 日経平均は一段安

     後場の日経平均は下げ幅を300円超に広げ、昨日の安値を下回った。ドル円は120.79円まで失速している。株安を受けたキャリー解消の動きから、ユーロドルは1.1030ドルまで小幅高。

  • 2015年12月15日(火)14時15分
    豪ドル円失速、日経平均株価は一段安

     しっかりと推移していた豪ドルが失速。豪ドル/ドルは0.7250ドル付近、豪ドル円は87.70円付近へ押し戻されている。NZドルに対して豪ドル売りが入っており、円やドルに対しても豪ドルを圧迫しているようだ。日経平均株価が一段安となっていることも豪ドルの重し。

  • 2015年12月15日(火)13時10分
    日経平均は200円安、リスク回避でユーロドル強含み

     ユーロドルは1.1023ドルまで小幅高。日経平均株価が200円超下落し、リスク回避パターンからユーロに買い戻しが入っている。ドル円は120.90円付近で重い。

  • 2015年12月15日(火)12時33分
    ユーロドル小動き 節目の1.10ドルにOP

     ユーロドルは1.10ドル近辺で小動き。昨日は11月上旬以来の高値を塗り替える1.1049ドルまで買われたが、200日線の水準が抵抗として意識される展開が続いている。FOMC前で全体的に動意が鈍く、ユーロドルも一進一退の推移を続けそう。1.1000ドルにあるNYカットのオプション設定も、値動きを鈍らせる一因となりえる。

  • 2015年12月15日(火)12時16分
    ドル円はこの後も調整主体か 新規オーダー乏しい

     ドル円は121円ちょうど付近で小幅な動意。原油の下げ止まりでリスクオフムードが緩和したため下値は限定的だが、本日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に調整主体の相場展開が続きそう。直近水準に目立った新規のオーダーやオプションは見当たらない。

  • 2015年12月15日(火)11時46分
    ■東京午前=わずかに円安、FOMC控えて動意は限定

     東京午前の為替市場では、小幅に円安に振れる場面があった。昨日の原油相場が安値更新後に切り返して引けたことで、原油安を背景に世界的な景気を悲観視するムードがやや後退したようだが、本日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて調整以外の売買は入りにくかった。

     ドル円は121.18円、ユーロ円は133.31円、ポンド円は183.65円、加ドル円は88.33円、豪ドル円は88.05円、NZドル円は82.29円まで小幅に円安推移。

     豪ドル/ドルは0.7275ドルまで小幅高。豪住宅価格指数や豪準備銀行(RBA)理事会の議事録は手がかりとなっていない。NZ財務省が成長率見通しを下方修正したことに対する反応はなく、NZドル/ドルは0.6796ドルまで堅調に推移。本日はNZ乳業大手フォンテラが乳製品価格の総合指数などを発表する予定。

     ユーロドルは1.1015ドルまで小幅高。ポンドドルも1.5186ドルまで上振れる場面があったが、その後は失速している。

     東京午後は小動きか。日経平均株価の変動が円相場を刺激する可能性はあるが、FOMCを控えて長めのポジション形成は想定しにくく、値動きがあっても短期的な振幅にとどまるだろう。

  • 2015年12月15日(火)09時10分
    東京序盤はやや円安、ドル円は121.12円までしっかりと推移

     ドル円は121.12円、豪ドル円は87.86円、NZドル円は82.15円まで小幅に円安推移。昨日からの戻り歩調が続いている。日経平均株価は続落して始まったが下値は限定的。時間外取引でNY原油先物は36.20ドル付近で推移しており、引け後は目立った変動がない。

  • 2015年12月15日(火)08時31分
    ドル円の戻りは一服、株式市場のオープン待ち

     東京朝方のドル円は121円ちょうど付近で推移。昨日安値の120.35円からしっかりと切り返した後は小動きとなっている。CMEの終値からすると、日経平均株価は続落して始まる見通しだが、下げ幅は限定的か。ユーロ円は133円ちょうど付近、ポンド円は183.50円付近、加ドル円は88.10円付近で推移。

  • 2015年12月15日(火)08時00分
    東京為替見通し=本日からFOMC、ポジション調整中心に

     昨日の海外市場では、原油の一段安を背景にリスク回避パターンとなる場面はあったが、原油に買い戻しが入ると株価は浮上し、為替市場の逃避的な動きも後退した。NY原油先物は34ドル半ばまで下落し、約7年ぶりの安値を更新した後、36ドル台へ浮上して引けている。ドル円は120.35円まで下げた後、121円ちょうど付近へと戻した。ユーロドルは1.1049ドルの高値から1.09ドル後半へ失速。ドル/加ドルは2004年6月以来の加ドル安水準を更新後、加ドル売りが後退している。

     本日の東京タイムは模様眺めか。原油市場の動向を眺めたリスク回避パターンが金融市場全般の動向を左右しているが、本日から米連邦公開市場委員会(FOMC)が始まるため、次第に値動きは細っていくと思われる。原油価格の変動が落ち着かないようなら、ある程度のボラティリティを保持したまま、さらなる荒れ相場へと突入していくことになり、ちょっとしたポジションでも予期せぬダメージを負いかねない。想定外の暴力的なボラティリティに対する備えをしておくべきだろう。

     本日は豪7-9月期住宅価格指数が発表される。豪住宅価格の上昇は一巡しているようで、豪追加緩和観測が空回りしつつも根強く残っているなかでは、場合によっては豪ドル売り材料となるか。豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会の議事録では、政策金利の据え置き方針が繰り返される見通しで、あまり手がかりとなりそうにない。

  • 2015年12月15日(火)07時37分
    14日 為替高値・安値=ユーロ 11/2以来高値1.1049

    ■14日の為替高値・安値  

    TKY-NYクローズ  
             高値    安値  
    ドル円     121.36    120.35
    ユーロドル  1.1049    1.0945
    ユーロ円   133.23    132.44
    ポンド円    184.59    182.13
    ポンドドル   1.5242    1.5108
    CHF円     123.33    122.53
    ドルCHF    0.9872    0.9786
    豪ドル円    87.72    86.51
    豪ドル/ドル 0.7270    0.7160
    NZドル円    81.90     80.93
    NZドル/ドル 0.6790    0.6692
    加ドル円    88.54    87.46
    ドル/加ドル 1.3781    1.3677
    ZAR円     8.10      7.61
    ドルZAR    15.8847  14.9420

  • 2015年12月15日(火)05時52分
    ユーロ円オーダー=133.50円に売り

    135.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    134.80円 超えるとストップロス買い
    134.50円 売り・超えるとストップロス買い
    134.00円 売り
    133.50円 売り

    132.96円 12/15 5:32現在(高値133.23円 - 安値132.44円)

    132.00円 買い
    131.50円 買い
    131.00円 買い

  • 2015年12月15日(火)05時47分
    ユーロオーダー=1.1050ドル 売り、OPバリア観測

    1.1120-30ドル 断続的に売り
    1.1100ドル 売り
    1.1060-80ドル 断続的に売り
    1.1050ドル 売り、OPバリア観測

    1.0999ドル 12/15 5:32現在(高値1.1049ドル - 安値1.0945ドル)

    1.0920ドル 割り込むとストップロス売り
    1.0900-10ドル 断続的に買い
    1.0870-80ドル 断続的に買い
    1.0850ドル 買い
    1.0750ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年12月15日(火)05時04分
    NYタイムのドル相場はおおむね「いって来い」、ユーロドル反落

     NYタイムも終盤に差し掛かり、ドル安先行後の買い戻しが進み、ドル相場はおおむね「いって来い」。ドル円が120.35円から120.80円付近まで戻したほか、ユーロドルは1.1049ドルから1.10ドル割れまでユーロ安・ドル高方向へ押し戻された、。ユーロ円は132円後半でやや重い動きとなっている。

  • 2015年12月15日(火)04時17分
    NY午後はドル持ち直し傾向、ドル円は120円後半

     NY午後はドルが持ち直し傾向。ドル円は120.35円を安値に120.80円付近まで水準を回復した。一方、ユーロドルは1.1049ドルを上値に伸び悩み、1.1010ドル前後へ反落。ともに11月2日以来のドル安水準から、ドル買い戻しを進めた。ユーロ円は133円付近で推移している。

  • 2015年12月15日(火)02時06分
    ドル売り落ち着く、ドル円は120円半ば

     NYランチタイムに差し掛かり、ドル売りの流れはいったん落ち着いている。ドル円は11月2日以来の安値120.35円から120円半ばへ、ユーロドルは同じく11月2日以来のドル安水準1.1049ドルから1.10ドル前半へ押し戻された。ユーロ円は3日以来の安値132.44円から133.23円まで本日高値を更新後、132円後半へ失速している。

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