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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

  • 2016年05月13日(金)18時52分
    ドル円 108円前半には大きめなものを含む複数NYカットOP

     ドル円は、108円半ばへの下押し局面を挟みつつ、108円後半で推移している。108円前半に大きなものを含めた複数の本日NYカット・オプション(OP)、上値109.50円には売りとNYカットOPが控え、方向感が出にくい状態にある。

  • 2016年05月13日(金)18時35分
    【ディーラー発】欧州通貨売り先行(欧州午前)

    独・GDP速報値は予想を上回る結果だったものの、ユーロドルは昨日安値を割り込み一時1.1328付近まで下落、ユーロ円は123円05銭付近まで値を崩すなどユーロ売りが先行。また、ポンドにも週末の持ち高調整売りが持ち込まれ、対ドルで1.4378付近まで、対円で156円23銭付近まで下値を切り下げるなど欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は108円51銭付近まで売られる場面が見られたものの、再び108円75銭付近まで値を戻している。18時35分現在、ドル円108.783-793、ユーロ円123.459-479、ユーロドル1.13492-500で推移している。

  • 2016年05月13日(金)18時19分
    ユーロは戻りが鈍い、欧州株安受け

    [欧米市場の為替相場動向]

     ユーロ・円はアジア市場終盤に123円06銭まで下落したが、ユーロ売りは一服。ただ、欧州株が軟調のため円買いに振れやすい地合いとなっている。なお、18時発表のユーロ圏・1-3月期GDP改定値は前年比+1.5%と速報値+1.6%から下方修正されたが、ユーロの値動きへの反応は限定的。

    ・ユーロ圏・1-3月期GDP改定値:前年比+1.5%(予想:+1.6%、10-12月期:+1.6%)

     欧州市場では、ドル・円は108円67銭から108円81銭、ユーロ・ドルは1.1337ドルから1.1357ドル、ユーロ・円は123円28銭から123円47銭で推移。

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  • 2016年05月13日(金)18時14分
    【市場反応】ユーロは小動き、GDP改定値は下方修正

     ユーロ・円は小動き。18時発表のユーロ圏・1-3月期GDP改定値は前年比+1.5%と速報値+1.6%から下方修正された。ただ、ユーロの値動きへの反応は限定的。

    ・ユーロ圏・1-3月期GDP改定値:前年比+1.5%(予想:+1.6%、10-12月期:+1.6%)

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  • 2016年05月13日(金)18時08分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6065.35
     前日比:-38.84
     変化率:-0.64%

    フランス CAC40
     終値 :4272.19
     前日比:-21.08
     変化率:-0.49%

    ドイツ DAX
     終値 :9816.76
     前日比:-45.36
     変化率:-0.46%

    スペイン IBEX35
     終値 :8641.80
     前日比:-21.30
     変化率:-0.25%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :17508.54
     前日比:-142.82
     変化率:-0.81%

    アムステルダム AEX
     終値 :428.50
     前日比:-2.39
     変化率:-0.55%

    ストックホルム OMX
     終値 :1314.08
     前日比:+1.80
     変化率:+0.14%

    スイス SMI
     終値 :7831.16
     前日比:-54.69
     変化率:-0.69%

    ロシア RTS
     終値 :915.24
     前日比:-0.71
     変化率:-0.08%

    イスタンブール・XU100
     終値 :78222.40
     前日比:-81.81
     変化率:-0.10%

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  • 2016年05月13日(金)18時06分
    【速報】ユーロ圏・1-3月期GDP速報値:前年比+1.5%(予想:+1.6%)

    ・18:00  ユーロ圏・1-3月期GDP速報値:前年比+1.5%(予想:+1.6%、10-12月期:+1.6%)

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  • 2016年05月13日(金)18時06分
    ユーロ圏GDPは下方修正もユーロは戻りを試し中

     ユーロ圏1-3月期のGDP・改定値は、前期比・前年比ともに速報値からわずかに下方修正された。ユーロドルは欧州朝方の1.1329ドルを安値に、ドル高の緩和を背景に戻りを試し中。1.1355ドル前後で推移している。ユーロ円も123.40円近辺まで反発。

  • 2016年05月13日(金)18時00分
    ユーロ圏・1Q-GDP

    ユーロ圏・1Q-GDP(前期比)

    前回:+0.6% 予想:+0.6% 結果:+0.5%

    ユーロ圏・1Q-GDP(前年比)

    前回:+1.6% 予想:+1.6% 結果:+1.5%

  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [スイスフラン]

    「もみあいか、投機的な円買い拡大の可能性低い」
     来週のスイスフランはもみあいか。有力な手掛かり材料は不足しているが、スイス中央銀行は通貨高抑制の方針を堅持しており、新たなスイスフラン買いの材料が提供されない場合、対円レートは伸び悩む見込み。ただし、日本銀行による早期追加緩和への期待は残されており、投機的な円買い・スイスフラン売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:110円00銭-114円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [カナダドル]

    「原油高を意識して底堅い動きを続けるか」
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。注目材料は原油動向であり、大きな動きがなければカナダドルは底堅い展開になりそうだ。アルバータ州でのオイルサンド生産再開見通しも好材料か。20日発表予定の3月小売売上高は3カ月連続プラスなら買い、4月消費者物価指数の低下傾向が続けば売り材料になる。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・20日:3月小売売上高(前月比予想:-0.6%、2月:前月比+0.4%)
    ・20日:4月消費者物価指数(前年比予想:+1.7%、3月:前年比+1.3%)
    ・予想レンジ:83円00銭-87円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [英ポンド]

    「やや底堅い動きか、日本の追加緩和への思惑残る」
     来週のポンド・円はやや底堅い展開か。日本の1-3月期国内総生産(GDP)が予想を下回った場合、日本銀行による追加金融緩和への期待感が高まり、ポンドの対円レートはやや強い動きを見せる可能性がある。ただし、英国の欧州連合(EU)離脱懸念は引き続き上値を抑える要因とみられており、投機的なポンド買い・円売りが大きく広がる状況ではないとみられる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・17日:4月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.4%、3月:+1.5%)
    ・19日:4月小売売上高(前月比予想:+0.7%、3月:-1.3%)
    ・予想レンジ:155円00銭-160円00銭

    [豪ドル]

    「底堅い、RBA議事録や豪雇用統計が手掛かり材料に」
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。17日に豪準備銀行(RBA)の5月理事会議事録の公表があり、ここで追加利下げの示唆がなければ豪ドル買いに。19日には4月雇用統計が発表される。失業率の低下傾向が続き、雇用者数が2カ月連続増加なら、6月利下げ観測は後退し、豪ドル買いが強まる見込み。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・17日:豪準備銀行の5月理事会議事録公表
    ・19日:4月失業率(予想:5.8%、3月:5.7%)
    ・予想レンジ:78円00銭-81円00銭

    [NZドル]

    「もみ合いか、物価関連指標を指針に方向探る」
     来週のNZドル・円はもみ合いか。18日発表の1-3月期生産者物価指数が手掛かり材料となる。産出指数が前期に続いてマイナスになれば、NZ準備銀行(中央銀行)の追加利下げ観測が強まり、NZドル売りにつながる。引き続き中国の上海総合指数の動向も注目される。○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・18日:1-3月期生産者物価指数・産出(10-12月期:前期比-0.8%)
    ・予想レンジ:73円00銭-76円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [NZドル]

    「もみ合いか、物価関連指標を指針に方向探る」
     来週のNZドル・円はもみ合いか。18日発表の1-3月期生産者物価指数が手掛かり材料となる。産出指数が前期に続いてマイナスになれば、NZ準備銀行(中央銀行)の追加利下げ観測が強まり、NZドル売りにつながる。引き続き中国の上海総合指数の動向も注目される。○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・18日:1-3月期生産者物価指数・産出(10-12月期:前期比-0.8%)
    ・予想レンジ:73円00銭-76円00銭

    [カナダドル]

    「原油高を意識して底堅い動きを続けるか」
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。注目材料は原油動向であり、大きな動きがなければカナダドルは底堅い展開になりそうだ。アルバータ州でのオイルサンド生産再開見通しも好材料か。20日発表予定の3月小売売上高は3カ月連続プラスなら買い、4月消費者物価指数の低下傾向が続けば売り材料になる。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・20日:3月小売売上高(前月比予想:-0.6%、2月:前月比+0.4%)
    ・20日:4月消費者物価指数(前年比予想:+1.7%、3月:前年比+1.3%)
    ・予想レンジ:83円00銭-87円00銭


    [スイスフラン]

    「もみあいか、投機的な円買い拡大の可能性低い」
     来週のスイスフランはもみあいか。有力な手掛かり材料は不足しているが、スイス中央銀行は通貨高抑制の方針を堅持しており、新たなスイスフラン買いの材料が提供されない場合、対円レートは伸び悩む見込み。ただし、日本銀行による早期追加緩和への期待は残されており、投機的な円買い・スイスフラン売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:110円00銭-114円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [豪ドル]

    「底堅い、RBA議事録や豪雇用統計が手掛かり材料に」
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。17日に豪準備銀行(RBA)の5月理事会議事録の公表があり、ここで追加利下げの示唆がなければ豪ドル買いに。19日には4月雇用統計が発表される。失業率の低下傾向が続き、雇用者数が2カ月連続増加なら、6月利下げ観測は後退し、豪ドル買いが強まる見込み。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・17日:豪準備銀行の5月理事会議事録公表
    ・19日:4月失業率(予想:5.8%、3月:5.7%)
    ・予想レンジ:78円00銭-81円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [ユーロ]

    「底堅い動きか、金融政策を巡る思惑でユーロ選好も」
     来週のユーロ・ドルは底堅い展開か。連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表後も早期利上げ観測が台頭しなければ、ユーロ選好地合いとなりやすい。また、欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨を受けて6月追加緩和観測が高まらない場合、リスクオフのユーロ買いに振れそうだ。
    ・予想レンジ:1.1200ドル-1.1500ドル

    「やや底堅い動きを見せるか、主要国の株高は買い材料」
     来週のユーロ・円はやや底堅い展開か。日本の1-3月期国内総生産(GDP)が予想を下振れた場合は、日本銀行による追加金融緩和への期待感が高まり、ユーロの対円レートはやや強い動きを見せる可能性がある。ユーロ買い要因は乏しいものの、欧米やアジアの株高が続けば、リスク選好的な円売りが強まる可能性がある。○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・16日:3月貿易収支(2月:+190億ユーロ)
    ・19日:3月経常収支(2月:+111億ユーロ)
    ・予想レンジ:121円00銭-126円00銭


    [英ポンド]

    「やや底堅い動きか、日本の追加緩和への思惑残る」
     来週のポンド・円はやや底堅い展開か。日本の1-3月期国内総生産(GDP)が予想を下回った場合、日本銀行による追加金融緩和への期待感が高まり、ポンドの対円レートはやや強い動きを見せる可能性がある。ただし、英国の欧州連合(EU)離脱懸念は引き続き上値を抑える要因とみられており、投機的なポンド買い・円売りが大きく広がる状況ではないとみられる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・17日:4月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.4%、3月:+1.5%)
    ・19日:4月小売売上高(前月比予想:+0.7%、3月:-1.3%)
    ・予想レンジ:155円00銭-160円00銭

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  • 2016年05月13日(金)17時55分
    ドルはもみあいか、日本のGDP下振れなら日銀追加緩和への期待も

    [ドル・円]

     来週のドル・円はもみあいか。18日に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録(4月26-27日開催分)と日本の1-3月期国内総生産(GDP)速報値が有力な手掛かり材料になりそうだ。

     米FOMC議事録については、早期利上げ観測が広がるような内容でなければ、ドルの押し上げ要因にはなりにくいとみられている。また、18日発表の1-3月期国内総生産(GDP)速報値が予想通りならば、ドル・円相場への影響は限定的との見方が多いようだ。ただし、市場予想を大きく下回り、前期比年率でマイナスとなった場合、日本銀行による追加金融緩和への期待が高まり、株高・円安に振れそうだ。

     なお、1ドル=110円以上では利益確定を狙った投資家のドル売りや輸出企業などのドル売り予約が増えるとの声が聞かれている。現時点ではドルが110円を超えて一段高となる可能性は低いとみられる。

    ・予想レンジ:106円00銭-111円00銭

    【米・4月消費者物価指数(CPI)】(17日発表予定)
     連邦準備制度理事会(FRB)は利上げに向け、インフレ関連指標などを丁寧に点検する方針で、CPIは大きな注目材料。前月比、前年比で市場予想を上回った場合、ドルの下値を固める材料となろう。

    【日・1-3月期国内総生産(GDP)】(18日発表予定)
     1-3月期GDPは年率換算で前回-1.1%から+0.3%程度に改善する見込み。市場予想を下回った場合、6月15-16日開催の日銀金融政策決定会合での追加金融緩和への期待感が高まり、株高・円安の要因となりそうだ。

    【米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表】(18日公表予定)
     4月26-27日開催のFOMCでは、市場の予想通り利上げは見送られた。議事内容から次回6月会合で利上げの可能性が高まればドル買い要因になる。ただし、年内2回の利上げ実施の可能性が読み取れなかった場合はドル売りが強まりそうだ。

    ・5月16日-20日に発表予定の主要経済指標のポイントは次の通り。

    ○(米) 4月住宅着工件数 17日(火)午後9時30分発表予定
    ・予想は112万戸
     参考となる3月実績は108.9万戸。一戸建て住宅の着工件数は-9.2%の76.4万件に落ち込んだ。集合住宅も減少した。ただし、雇用情勢は穏やかに改善しており、住宅市況がただちに悪化する可能性は低いとみられる。4月については3月に減少した反動で増加する見込み。同時発表の建設許可件数も増加が予想されている。

    ○(米)4月消費者物価コア指数 17日(火)午後9時30分発表予定
    ・予想は前年比+2.1%
     参考となる3月実績は前年比+2.2%で予想をやや下回った。新車は横ばい、衣料は-1.1%、航空運賃は-0.9%だった。4月については衣料や航空運賃の動向次第となるが、いずれも上昇に転じる可能性は低いとみられており、コアの物価上昇率は3月実績をやや下回る可能性がある。

    ○(米)4月鉱工業生産 17日(火)午後10時15分発表予定
    ・予想は前月比+0.3%
     参考となる3月実績は前月比-0.6%で市場予想を大幅に下回った。世界経済の成長鈍化、ドル高、原油安などの影響を受けた。ただし、製造業部門は底打ちしつつあるとみられており、4月の鉱工業生産は増加する見込み。鉱業部門が持ち直しつつあることも鉱工業生産を押し上げる要因になるとみられている。

    ○(日)1-3月期実質国内総生産(GDP)速報値 18日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前期比年率+0.3%
     今年1-3月期の実質GDP速報値は昨年10-12月期の前期比年率-1.1%から+0.3%程度に改善される見込み。ただし、うるう年の効果を考慮すると、実質的には低い伸びにとどまりそうだ。個人消費と輸出はやや順調であり、GDP成長に寄与するとみられるが、設備投資は減少したもようであり、成長率を押し下げる要因となる。

    ○日米の主な経済指標の発表予定は、16日(月):(米)5月NY連銀製造業景気指数、3月対米証券投資、17日(火):(米)4月住宅建設許可件数、19日(木):(米)5月フィラデルフィア連銀景況感調査、(日)3月機械受注、20日(金):(米)4月中古住宅販売件数

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05月20日更新






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