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2018年04月12日(木)のFXニュース(1)

  • 2018年04月12日(木)02時53分
    FOMC議事録の公表を控えて、ドル円は106.85円前後

     まもなく公表される3月20-21日開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を控えて、ドル円は106.85円前後、ユーロドルが1.2375ドルで推移。米10年債利回りは2.78%台での取り引きされている。
     3月に開催されたパウエル氏がFRB議長となって初めてのFOMCでは、25bpの利上げが決定された。FOMCメンバーの政策金利見通しは、2018年末の中央値が2.125%と年内は合計3回の利上げを見込む結果となり、2017年末の見通しと変化なし。ただし、2018年に4回以上の利上げを見込む参加者も7名おり、実質的に見通し上方修正と見る向きも多い。そのようななか、会合でどのような意見が交わされたのかに注目が集まる。

  • 2018年04月12日(木)02時49分
    NY外為:ドル小動き、FOMC議事録公表控え

    米財務省は10年債入札(210億ドル、リオープン)を実施した。最高落札利回りは2.795%と、前回入札の2.889%から低下。応札倍率は2.46倍と、前回入札の2.5倍を下回ったものの過去10回入札平均に並んだ。一方で、外国中銀を含む間接ビッドは53.2%と、2016年11月入札以来で最低。米10年債利回りは2.79%と低下幅を縮めた。

    ドル・円は106円台後半でもみ合いが続いた。ユーロ・ドルは1.2375ドルで伸び悩んだ。

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  • 2018年04月12日(木)02時47分
    【まもなく】米・3月財政収支の発表です(日本時間03:00)

     日本時間12日午前3時に米・2月財政収支が発表されます。

    ・米・3月財政収支
    ・予想:-1860億ドル
    ・17年3月:-1762.32億ドル

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  • 2018年04月12日(木)01時29分
    【ディーラー発】資源国通貨買い優勢(NY午前)

    中東情勢の緊迫が強まる中、原油価格の上伸に伴う資源国通貨買いが優勢に。豪ドル円は83円03銭付近まで値を上げ、豪ドルドルは0.7772付近まで水準を切り上げたほか、ドルカナダは1.2543付近まで値を崩した。一方、ドル円は対資源国通貨でのドル売りに押され一時106円65銭付近まで下値を拡げたものの、NYダウの下げ幅縮小に支えられ106円94銭付近まで持ち直している。1時29分現在、ドル円106.888-891、ユーロ円132.326-331、ユーロドル1.23796-800で推移している。

  • 2018年04月12日(木)01時26分
    ナスダック総合はプラス圏、ドル円・クロス円もじり高

     米株式市場はダウ平均は80ドル程度下がっているが、ナスダック総合はプラス、S&P500もほぼ横ばいで取引されていることもあり、ドル円とクロス円はじり高になっている。ドル円は106.93円近辺、ユーロ円は132.07円を安値に132.35円近辺で取引されている。

  • 2018年04月12日(木)01時15分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ114ドル安、原油先物1.46ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24293.58 -114.42 -0.47% 24345.86 24179.32   4  26
    *ナスダック   7100.06  +5.76 +0.08% 7111.44 7055.00 1164 1015
    *S&P500     2647.64  -9.23 -0.35% 2654.82 2641.07 197 299
    *SOX指数     1319.22  +4.68 +0.36%  
    *225先物    21730 大証比 +60 +0.28%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.75  -0.45 -0.42%  107.03  106.65 
    *ユーロ・ドル  1.2387 +0.0031 +0.25%  1.2397  1.2362 
    *ユーロ・円   132.23  -0.23 -0.17%  132.44  132.07 
    *ドル指数     89.43  -0.16 -0.18%   89.63   89.36 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.30  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.78  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.99  -0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.74  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     66.97   +1.46 +2.23%   67.45   65.15 
    *金先物      1367.00   +21.10 +1.57%   1368.10 1342.50 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7258.15  -8.60 -0.12% 7270.28 7243.32  40  59
    *独DAX    12292.67 -104.65 -0.84% 12381.53 12256.59   5  25
    *仏CAC40    5273.83 -33.73 -0.64% 5303.32 5264.27   5  35

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  • 2018年04月12日(木)01時08分
    スイスフラン 対ユーロでは約3年3カ月ぶりの安値圏

     ユーロ/スイスフラン(CHF)は、1.1860CHF付近で推移。ロンドン序盤に1.1881CHFまでのCHF売り・ユーロ買いとなり、2015年1月スイスショック以来のCHF安・ユーロ高を記録した。シリアを巡り欧米とロシアの関係は悪化しているが、地政学リスクの高まりにも逃避通貨としてCHFは見られていないか。CHFは対ドルでも0.95CHF後半と、ユーロやポンドほどはドル売りにはなっておらず、CHF円も111円半ばで上値が重い。

  • 2018年04月12日(木)00時49分
    [通貨オプション]OP売り強まる、レンジ相場で

    ドル・円オプション市場で変動率は低下した。レンジ相場を受けてプション売りが優勢となり、1月来の低水準となった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。円プット買いが優勢となり、円コールスプレッドは1月末以来で最小となった。

    ■変動率
    ・1カ月物7.38%⇒7.32%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.62%⇒7.55%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.99%⇒7.97%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.34%⇒8.31%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.78%⇒+0.77%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.05%⇒+1.03%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.29%⇒+1.27%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.57%⇒+1.55%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2018年04月12日(木)00時36分
    NY外為:リスク回避先行、地政学的リスクを懸念、ダウ191ドル安

     NY外為市場では地政学的リスクの上昇で、リスク回避の動きが優勢となった。
    ドル・円は106円96銭から106円65銭まで下落し日中安値を更新。昨日の106円62銭を割り込むと売りに拍車がかかる可能性がある。ユーロ・円は132円40銭から132円09銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.2380-90ドルで高止まり。

    米10年債利回りは2.80%から2.75%まで低下。ダウ平均株価は米国東部時間午前11時20分現在、191ドル安で推移した。

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  • 2018年04月12日(木)00時24分
    ドル円 106.65円付近へじり安、ダウ平均は再び200ドル安へ

     下げ渋っていたダウ平均が再び200ドル安まで弱含むのを眺めて、ドル円は106.65円付近までじり安、本日の安値圏で推移している。ユーロ円が132.09円まで売られ、ポンド円も151円半ばで上値が重い。原油高を背景に85ドル前半まで上昇していた加ドル円も、84.80円付近まで押し戻されている。

  • 2018年04月12日(木)00時09分
    LDNFIX=シリア情勢懸念でドルが弱含み、NY原油先物は2014年以来の高値

     ロンドン・フィックスにかけては、ドルが弱含んだ。トランプ米大統領が自身のツイートで、「(ロシアがシリアへ飛んでくるミサイルを全て打ち落とすことを宣言していることに対して)ロシアよ、準備していろ。ミサイルが飛んでくるぞ」と発信した。米国がシリア攻撃をする可能性を示唆したことで、中東情勢及び米露関係の悪化を嫌気し、ドル売り・株売り・債券買いになった。ドル円は106.68円まで、ユーロドルは1.2396ドル、ポンドドルは1.4223ドルまでドル安に振れた。ユーロドルはドラギECB総裁が「インフレ率が欧州中央銀行(ECB)の目標まで上昇すると確信している」という発言も下支え要因となった。米株も主要3指数はオープン後から弱含んで始まったが、徐々に下げ幅は縮小した。米債はリスクオフの債券買いで、10年債利回りは一時2.753%まで低下した。

     オセアニア通貨は小幅なレンジで取引された。豪ドル/ドルは0.77ドル半ば、NZドル/ドルは0.73ドル後半でもみ合いだった。中東情勢の悪化で原油価格が続伸し、NY原油先物の中心限月が2014年12月以来となる67.42ドルまで上昇したことで、ドル/加ドルは1.2545加ドル、加ドル円は85.15円まで加ドル高になった。

     昨日は米中貿易戦争回避期待で大幅に上昇したクロス円は、新たに中東リスクが加わったことで、売り買い材料が交錯し、方向感が無かった。ユーロ円は132円前半、ポンド円は151円後半、豪ドル円は83円近辺を中心に取引された。

     トルコリラ(TRY)円はトランプ米大統領大統領にツイート後25.46円まで下落し、史上最安値を更新した。売り一巡後は買い戻しの動きもでており、一時25.80円付近とツイート時の水準まで回復した。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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