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2018年06月27日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年06月27日(水)21時14分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、急上昇(欧州午後)

    「トランプ大統領、中国投資制限で最も厳しい措置は取らないと決定」との一部報道を受け、ドル円クロス円が急上昇。ドル円は、米債利回りの低下幅縮小も重なり110円34銭付近まで急伸し本日高値を更新したほか、ユーロ円が128円31銭付近まで買われ、ポンド円が145円45銭付近まで大きく水準を切り上げるなど、米政権の強硬的な通商政策の軟化によるリスク選好の円売りが優勢となっている。21時14分現在、ドル円110.272-275、ユーロ円128.113-118、ユーロドル1.16177-181で推移している。

     

     

     

  • 2018年06月27日(水)21時13分
    【まもなく】米・5月卸売在庫速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間27日午後9時30分に米・5月卸売在庫速報値が発表されます。

    ・米・5月卸売在庫速報値
    ・予想:前月比+0.2%
    ・4月:+0.1%

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  • 2018年06月27日(水)21時13分
    【まもなく】米・5月耐久財受注速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間27日午後9時30分に米・5月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・5月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比-1.0%
    ・4月:-1.6%

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  • 2018年06月27日(水)21時10分
    ドル・円は109円72銭まで下落後、110円35銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円72銭まで下落後、110円35銭まで上昇した。欧州株が一時全面安となり、米株先物が下げ、米10年債利回りが2.83%台まで低下したことで、ドル売り・円買いが先行。その後、トランプ米大統領の「中国投資制限で最もきびしい措置は取らないと決定」との発言でドル買い・円売りに転じた。

     ユーロ・ドルは1.1657ドルから1.1608ドルまで下落。ドイツのメルケル与党内の対立を受けた連立崩壊懸念からユーロ売りが進んだ。ユーロ・円は127円58銭まで下落後、128円32銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3224ドルから1.3166ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9896フランから0.9935フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・トランプ米大統領
    「中国投資制限で最もきびしい措置は取らないと決定」

    ・欧州中央銀行(ECB)
    「昨年のユーロ高が今後数四半期にわたってインフレ率を圧迫する可能性」

    ・コンテ伊首相
    「EUによる対ロシア経済制裁、自動更新すべきでない」

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  • 2018年06月27日(水)20時59分
    ドル・円一時110円35銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     トランプ米大統領が「中国投資制限で最もきびしい措置は取らないと決定」としたことで、ドル・円は一時110円35銭まで上昇している。

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  • 2018年06月27日(水)20時57分
    米政権の中国への対応を受けて、ドル円 110.35円まで上値を伸ばす

     トランプ米政権が中国の対米投資制限について、最も厳しい措置を取らないと決定したと伝わると、米10年債利回りは2.86%台へ上昇し、ダウ平均先物もプラス圏に浮上。ドル円は110円付近から110.35円まで上昇し、ユーロ円が127円後半から128円前半まで買われた。ドル円は現在、110.20円付近、ユーロ円が128.10円近辺で推移。

  • 2018年06月27日(水)20時43分
    ロンドン午後はドルが堅調、ユーロドルは1.1608ドルまで下げ幅拡大

     ロンドン午後に入り、ドルが主要通貨に対して堅調。ドル円は110円前後まで強含み、ユーロドルは1.1608ドルまで下値を広げた。ポンドドルも1.3166ドルまでレンジの下限を広げている。豪ドル/ドルが0.7362ドル近辺まで弱含み、NZドル/ドルが0.6807ドルまで下押し。米10年債利回りは2.847%付近と、やや低下幅を縮小している。

  • 2018年06月27日(水)20時35分
    LDN午前=ドル円 109円後半で下げ渋り、ユーロドルは1.16ドル前半まで弱含む

     ロンドン午前の為替市場は、株安・債券高などリスク回避の動きに、ドル円・クロス円も売りが先行した。アジア株式市場の流れを受けて、欧州株式市場も軟調な動き。、ダウ平均先物も一時220ドル安超まで下落し、米10年債利回りは2.83%半ばまで低下した。
    ドル円は109.69円まで弱含み、ユーロ円が127.58円、ポンド円は144.82円まで下値を広げた。しかし、昼にかけて株式市場は買い戻しが優勢となり、米長期債利回りも低下幅を縮小すると、ドル円は109.90円台を回復した。ユーロ円も127.90円付近、ポンド円が145円前半まで一時水準を戻した。
     米国を巡る通商摩擦の激化懸念と、独連立政権の足元が揺らいでいることもユーロの重し。昨日にメルケル独首相などとの会談を終えたナーレス独社会民主党(SPD)党首は、「移民政策などの問題において、連立政権内はとても緊迫した状況」と述べた。ユーロドルは1.1672ドルを頭に1.16ドル前半まで下落した。
     BOE金融安定報告書で「英の金融機関は、ハードブレグジットも乗り越えられる」と示されたことや、英6月CBI流通取引調査が+32と市場予想+11を大きく上回ったことで、ポンドドルは1.32ドル割れで下げ渋る場面もあった。しかし、ユーロに連れ安となり1.3177ドルまで下値を広げている。

     オセアニア通貨は欧州序盤に弱含むも、大きく売り込まれることはなかった。豪ドル円は80円後半で下げ渋り、NZドル円が74.79円を底に74円後半で推移した。豪ドル/ドルは0.73ドル後半でもみ合い、NZドル/ドルが0.68ドル前半で上値重いまま。
     ドル/加ドルが1.33ドル前半の加ドル安水準、加ドル円が82.36円を下値に82円半ばで推移した。NY原油先物は時間外で71ドル前半まで強含んだ。

  • 2018年06月27日(水)20時29分
    LDN序盤まとめ=ドル円 リスク回避で売られるも値幅は限定

    ・リスク回避の動きにドル円は109円後半で弱含むも値幅は限定

    ・欧米の報復関税合戦への懸念や独連立政権の不安定感でユーロが重い

    ・ダウ平均先物は一時220ドル安超、米10年債利回りが2.83%半ばまで低下

  • 2018年06月27日(水)20時21分
    東京為替サマリー(27日)

    東京午前=米中貿易摩擦への警戒感と半期末の円買いで円高推移  

     東京午前の為替市場のドル円は、米中貿易摩擦への警戒感や、本邦企業のスポット末・半期末の円買い取引などで、200日移動平均線が推移する110.21円を高値に、109.77円まで下落した。しかし、上海総合指数が下げ渋る展開となったことで、円買いも限定的だった。
     クロス円も全面安となり、ユーロ円は127.90円、ポンド円は145.11円、豪ドル円は80.81円、加ドル円は82.41円まで下落した。日経平均株価は22205円まで下落し、前日比90円安の22251円で前引けとなった。
     NZドル円は、NZ6月ANZ企業信頼感が-39.0となり5月の-27.2から悪化、同企業活動見通しも+9.4となり、5月の+13.6から悪化したこと、本邦企業の半期末の売りなどで74.84円まで下落した。
     クロス円の下落に連れて、ユーロドルは1.1644ドル、ポンドドルは1.3217ドル前後、豪ドル/ドルは0.7362ドル、NZドル/ドルは0.6816ドル、ドル/加ドルは1.3324加ドルまでドル高に推移した。

     トルコリラ(TRY)は、米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが、エルドアン・トルコ大統領の政策次第では、トルコ格下げの可能性、と警告したことで弱含み、対ドルで4.6260TRY、対円で23.73円まで軟調推移。

    東京午後=ドル円 109.90円付近、上海総合指数は1%前後の下落  

     東京午後の為替市場のドル円は、上海総合指数が1%前後の下落となったことで、110.01円を頭に、109.90円前後で上値が重い展開となった。
     クロス円も上値が重い展開となり、ユーロ円は127.98円前後、ポンド円は145.26円前後、豪ドル円は81.08円前後、NZドル円は74.90円前後、加ドル円は82.51円前後まで弱含みに推移した。
     ユーロドルは、欧米貿易摩擦や難民問題への警戒感から1.1640ドルまで軟化。ポンドドルは、タカ派のマカファーティ英MPC委員の後任にハト派のハスケル氏が就任することにより1.3213ドルまで軟調推移。豪ドル/ドルは0.7372ドル前後、NZドル/ドルが0.6812ドルまで弱含んだ。
     ドル/加ドルは、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉への警戒感から1.3325加ドル前後まで加ドル安となった。

  • 2018年06月27日(水)20時15分
    ドル・円は109円72銭から109円91銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円72銭から109円91銭で推移している。米10年債利回りが2.83%台まで低下後、2.85%台まで戻す動きに連れて、ドル売り先行後、ドル買いに転じている。

     ユーロ・ドルは1.1657ドルから1.1622ドルまで下落。ドイツのメルケル与党内の対立を受けた連立崩壊懸念からユーロ売りが先行している。ユーロ・円は127円58銭から127円96銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.3189ドルから1.3224ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9896フランから0.9926フランで推移している。

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  • 2018年06月27日(水)19時55分
    NY為替見通し=リスク回避でドル円の上値は重いが、OPが値幅を限定

     本日のNYタイムでは、アジア・欧州の流れを引き継ぎNY株式市場は上値重く、米債利回りも低下傾向となりそうだが、ドル円は、本日や明日NYカットのオプションが値幅を限定させてしまうか。オプションストライクは、110.00円、109.60円、109.20円に観測される。
     中国・香港株式市場は、トランプ米政権が今月末までに対中投資制限策など発表を前に、通商問題の激化懸念が重しとなっている。同じように欧州市場も米国と欧州連合(EU)の報復関税合戦への警戒感は高い。また、28-29日の欧州連合(EU)首脳会議を控えて、独連立政権の足元が揺らいでいることもユーロにとっても売り材料か。ナーレス独SPD党首が、「移民政策などの問題において、連立政権内はとても緊迫した状況」と述べた。
     米債券市場をみると、米10年債利回りと同2年債利回り差が2007年夏以来の水準まで縮小した。長短金利差が縮まれば利ざやが減るとの思惑から、米銀行株の売りが続いており、本日も同様の動きとなるかNY市場で注目される。
     ドル円は110円台では伸び悩んだものの、109円台での押しも限定。やはり、オプション絡みの売り買いがレンジを作ってしまっているようだ。オプション以外の観測されるオーダー状況も、109円半ばから下は買いが優勢、110円前半から半ばは売りとなっている。
     米を巡る通商問題は解決までまだ遠く、ドル円の上値を買い進む状況ではないと思われるが、リスク回避の動きが強まったとしても、ドル円は細かい利食いを入れながらの取り引きがよさそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は目先の上値めどは、昨日の高値110.22円や200日移動平均線110.21円が位置する1110.20円台。そこを上抜けると、15日高値110.90円がターゲットとなる。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは25・26日安値109.37円から8日安値109.20円。109円割れとなり戻りが鈍い場合は、5月29日安値108.11円が意識されてくるか。

  • 2018年06月27日(水)19時24分
    ドル・円は109円80銭台、米長期金利持ち直す

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で109円80銭台とやや上昇基調に振れている。欧州株式市場は全面安から反転しつつあり、米株先物も下落幅をやや縮小、米10年債利回りは2.85%台に持ち直しており、ドル売り・円買いは後退。ユーロ・ドルの売りも一服し、ユーロ・円は下げ止まり、反発してきている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円72銭から109円91銭。ユーロ・円は127円58銭から127円96銭、ユーロ・ドルは1.1622ドルから1.1657ドルで推移。

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  • 2018年06月27日(水)18時18分
    ドル円・クロス円の売りは一服、ドル円は109.85円前後

     株売り・債券買いとリスク回避に振れ、為替市場でもドル円やクロス円が下値を試す動きが続いていたが、現在はそれも一服。ドル円は109.69円を下値に109.85円前後で推移している。ユーロ円が127.58円、ポンド円は144.82円を底に、それぞれ127.80円近辺と145円付近まで値を戻した。一時2.83%後半まで低下した米10年債利回りは、2.847%前後での推移。200ドル安超まで弱含んだダウ平均先物も、約150ドル安まで下げ幅を縮小した。

  • 2018年06月27日(水)18時15分
    東京為替概況:ドル・円は反落、株安、米長期金利低下でドル売り

     今日の東京市場で、ドル・円は反落。110円21銭まで上昇後、109円69銭まで下落した。前日のNY市場でドルがやや買い戻された流れが先行したが、輸出企業のドル売りで反転。その後、米中貿易戦争への懸念から日本、中国で株安となり、米株先物も下落、米10年債利回りが2.84%台まで低下したことから、ドル売り・円買いが強まった。

     ユーロ・円は128円35銭まで上昇後、127円84銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1640ドルから1.1672ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円109円70-80銭、ユーロ・円127円85-95銭
    ・日経平均:始値22320.88円、高値22356.54円、安値22205.34円、終値22271.77円(前日比70.23円安)

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