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田向宏行
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年12月17日(月)のFXニュース(4)

  • 2018年12月17日(月)20時41分
    【ディーラー発】ドル売り強まる(欧州午後)

    午後に入ると欧州通貨を中心としたドル売りが強まる展開。ユーロドルは1.1344付近まで、ポンドドルが1.2631付近まで買われそれぞれ本日高値を更新したほか、ドル円は米債利回りの低下幅拡大も重なり113円27銭付近まで続落した。クロス円はドルストレートの上昇に連れユーロ円が128円54銭付近まで上値を拡げ、ポンド円が143円11銭付近まで水準を切り上げている。20時41分現在、ドル円113.292-295、ユーロ円128.462-466、ユーロドル1.13388-391で推移している。

  • 2018年12月17日(月)20時27分
    ドル円、一時113.28円と本日安値 113円台前半はサポート多い

     ドル円はじり安。時間外の米10年債利回りが一時2.87%台まで低下したことが嫌気され、一時113.28円と早朝安値の113.29円をわずかに下抜けた。ここからは一目均衡表・基準線の113.22円や12日安値の113.14円など、113円台前半はサポートが多い。

  • 2018年12月17日(月)20時13分
    ドル・円は113円30銭から113円43銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     17日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円30銭から113円43銭で推移している。欧州株の全面安を受けて、米10年債利回りが2.87%台まで低下し、ドル売り、円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1311ドルから1.1344ドルまで上昇し、ユーロ・円は128円26銭から128円54銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2587ドルから1.2621ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9976フランで推移している。

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  • 2018年12月17日(月)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、堅調

     17日の欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。20時時点では1.1339ドルと17時時点(1.1318ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米10年債利回りが小幅ながら低下したことなどを受けて底堅い地合いが継続した。欧州委員会が「スイス証券取引所でEU企業の株を取引できる期限を来年6月末まで延長」と発表したことでEU・スイス間の関係懸念が後退したことが支えとなった面もあり、一時1.1344ドルまで上値を伸ばした。

     ユーロ円は底堅い。20時時点では128.48円と17時時点(128.35円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ高が進んだ流れに沿って128.54円まで上げ幅を広げるなど総じて堅調に推移した。

     ドル円は頭が重い。20時時点では113.31円と17時時点(113.40円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。対欧州通貨を中心にドル売りが強まった影響から早朝に付けた安値の113.29円に接近した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.29円 - 113.52円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1344ドル
    ユーロ円:128.09円 - 128.54円

  • 2018年12月17日(月)19時55分
    NY為替見通し=週後半のFOMCやクリスマスを控え、明確な方向感なく推移しそう

     ドル円は113円台でもみ合っている。

     NYタイムに12月米ニューヨーク連銀製造業景気指数の発表が控えている。市場は前月の23.3より弱めの数字を予想している。
     しかし、市場の注目は現地20日結果公表の米連邦公開市場委員会(FOMC)に集まっている。なおかつ、規定路線の今回の利上げではなく、来年の利上げ回数の見込みが焦点となっていることから、目先の指標の強弱だけで売り買いを大きく進めていく展開になりにくい。
     クリスマスへ向けて手控えムードも強まっていく時期とあって、明確な方向感なく為替は推移しそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、11月28日高値114.04円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、112.74円前後で上昇中の6カ月移動平均線付近。

  • 2018年12月17日(月)19時27分
    ドル・円は本日安値を更新、ユーロやポンドは上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で113円30銭まで値を下げ、本日安値を更新。欧州株の全面安を受けて、米10年債利回りが2.87%台まで低下しており、ドル売り、円買いが優勢になっている。ユーロ・ドルが1.1344ドルまで上昇し、ポンド・ドルも1.2620ドルまで上昇している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円30銭から113円43銭。ユーロ・円は128円26銭から128円54銭、ユーロ・ドルは1.1311ドルから1.1344ドルで推移。

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  • 2018年12月17日(月)19時22分
    ユーロやスイスフラン、強含み スイス・EU間の懸念後退か

     ユーロやスイスフランは強含み。欧州委員会が「スイス証券取引所でEU企業の株を取引できる期限を来年6月末まで延長する」と発表したことで、スイス・EU間の関係悪化懸念が後退し、ユーロドルは1.1344ドル、ドルスイスフランは0.9950スイスフランまでユーロ高やスイスフラン高が進んでいる。

  • 2018年12月17日(月)19時07分
    ユーロドル、高値圏で底堅い ユーロ圏指標に対する反応は鈍い

     ユーロドルは高値圏で底堅い動き。全般ドル売りが強まった流れに沿って18時40分過ぎには1.1331ドルの本日高値を付け、その後も1.1330ドル付近で推移している。先ほど発表された11月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)改定値は前年比で予想を若干下回る結果だったが、ユーロ相場への影響は限られている。

  • 2018年12月17日(月)19時03分
    【速報】ユーロ圏・10月貿易収支は+140億ユーロ

     日本時間17日午後7時に発表されたユーロ圏・10月貿易収支(季調前)は、+140億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月貿易収支:+140億ユーロ(9月:+131億ユーロ)

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  • 2018年12月17日(月)19時03分
    【速報】ユーロ圏・11月消費者物価指数改定値は+1.9%に下方修正

     日本時間17日午後7時に発表されたユーロ圏・11月消費者物価指数改定値は予想を下回り、前年比+1.9%に下方修正された。コア指数速報値が前年比+1.0%で、速報値と同水準だった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月消費者物価指数改定値:前年比+1.9%(予想:+2.0%、速報値:+2.0%)
    ・ユーロ圏・11月消費者物価コア指数改定値:前年比+1.0%(予想:+1.0%、速報値:+1.0%)

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  • 2018年12月17日(月)18時21分
    ドル・円は値を下げる展開、ユーロ・ドルは上昇基調を維持

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は113円30銭台にやや値を下げる展開となっている。欧州株が全面安となり、米10年債利回りが低下しており、ドル売り、円買いが優勢なっている。ユーロ・ドルは1.1331ドルまで上昇している。ポンド・ドルも買い戻しがみられ、1.26ドル台に乗せて推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円37銭から113円43銭。ユーロ・円は128円26銭から128円49銭、ユーロ・ドルは1.1311ドルから1.1331ドルで推移。

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  • 2018年12月17日(月)18時13分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、113円台半ば付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円31銭から113円52銭で推移した。前週末の米株大幅安にも日経平均株価が買い戻されたことで、円売りが徐々に優勢になった。明日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)では依然として利上げが予想され、ドル売りに動きにくいムードもあった。ただ、113円50銭からは戻り待ちのドル売りがみられ、上値が重くなった。

     ユーロ・円は128円12銭から128円41銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1300ドルから1.1320ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円40-50銭、ユーロ・円128円30-40銭
    ・日経平均株価:始値21391.73円、高値21563.27円、安値21363.67円、終値21506.88円(前日比132.05円高)

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  • 2018年12月17日(月)17時50分
    【ディーラー発】ドル売りやや優勢(欧州午前)

    米債利回りの低下を受け、ドル売りがやや優勢。ドル円は日経先物の軟調地合いも重石となり113円37銭付近まで続落した一方で、ユーロドルが1.1323付近まで、ポンドドルが1.2600付近までじり高に推移。クロス円はユーロ円が128円30銭前後で売買が交錯、ポンド円が142円80銭前後で揉み合いとなる中、豪ドル円は81円31銭付近まで下落し上値重く推移している。17時50分現在、ドル円113.387-390、ユーロ円128.308-312、ユーロドル1.13160-163で推移している。

  • 2018年12月17日(月)17時33分
    ドル・円はもみ合い、113円台半ば付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円31銭から113円52銭で推移した。前週末の米株大幅安にも日経平均株価が買い戻されたことで、円売りが徐々に優勢になった。明日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)では依然として利上げが予想され、ドル売りに動きにくいムードもあった。ただ、113円50銭からは戻り待ちのドル売りがみられ、上値が重くなった。

     ユーロ・円は128円12銭から128円41銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1300ドルから1.1320ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円40-50銭、ユーロ・円128円30-40銭
    ・日経平均株価:始値21391.73円、高値21563.27円、安値21363.67円、終値21506.88円(前日比132.05円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・豪政府の半期財政見通し
    「2018年度(19年6月末まで)の財政赤字は52億豪ドル(5月時点予想は145億豪ドル)」
    「2019年度の財政収支は41億豪ドル程度の黒字(5月時点予想は22億豪ドルの黒字)」
    「経済成長と好調な就業者数が寄与して歳入が増加し、歳出が減少している」

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  • 2018年12月17日(月)17時15分
    ハンセン指数取引終了、0.03%安の26087.98(前日比-6.81)

    香港・ハンセン指数は、0.03%安の26087.98(前日比-6.81)で取引を終えた。
    17時13分現在、ドル円は113.41円付近。

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