ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月11日(木)のFXニュース(3)

  • 2019年07月11日(木)09時56分
    ドル円仲値、108.20円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が11日発表したドル円相場の仲値は108.20円となった。前日の109.01円から81銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2019年07月11日(木)09時20分
    ドル円108.19円までじり安、108.20円割れのストップロスヒット

     ドル円は、108.20円割れのストップロスをヒットして108.19円までじり安推移。ユーロ円は121.90円前後、豪ドル円は75.38円前後、ポンド円は135.40円前後で弱含み。日経平均株価は40円程度の上昇、ダウ先物は30ドル程度の上昇。

  • 2019年07月11日(木)09時19分
    日経平均寄り付き:前日比13.71円高の21547.19円

    日経平均株価指数前場は、前日比13.71円高の21547.19円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は76.71ドル高の26860.20。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月11日9時19分現在、108.19円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)09時09分
    ドル円108.25円までじり安、米10年債利回りが2.04%台へ低下

     ドル円は、日経平均株価が伸び悩む展開となり、米10年債利回りが2.04%台まで低下していることで、108.25円までじり安に推移し、一目・転換線108.26円を下回った。108.20円にはストップロスが控えている。

  • 2019年07月11日(木)08時54分
    ドルは主に108円台前半で推移か、7月利下げを意識してリスク選好的なドル買い抑制も

     10日のドル・円相場は、東京市場では108円83銭から108円99銭まで上昇。欧米市場でドルは108円97銭から108円35銭まで下落し、108円47銭で取引を終えた。

     本日11日のドル・円は主に108円台前半で推移する見込み。7月利下げは確実視されていることから、リスク選好的なドル買いはやや抑制される可能性がある。

     10日に行なわれたパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の下院金融サービス委員会における証言で、「6月のFOMC以降の不透明性が引き続き見通しを抑制している」、「貿易、世界成長見通しに不透明性がある」、「基本的な見通しは堅調な成長、強い労働市場」、「貿易への脅威で、投資は特に弱まった」、「低インフレのリスクは一段と長期化する可能性」などの見解が提示された。

     パウエルFRB議長の証言内容を受けて一部の市場参加者は、「今月の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.50ポイントの利下げについて議論される可能性がある」と指摘している。また、市場関係者の間からは「7月のFOMC会合で低インフレが長期化する可能性について改めて議論されるのではないか?」との声が聞かれているが、パウエル議長は「基本的な見通しは堅調な成長、強い労働市場」と述べており、市場関係者の間では「0.50ポイントの利下げがただちに必要となるような経済情勢ではない」との見方が多いようだ。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)08時35分
    ドル円108.33円前後、SGX日経225先物は21560円で寄り付き

    ドル円は108.33円付近で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(21530円)と比べ30円高の21560円でスタート。

  • 2019年07月11日(木)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、売り先行

     11日の東京外国為替市場でドル円は売り先行。8時時点では108.32円とニューヨーク市場の終値(108.46円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。パウエル米連邦準備理事会(FRB)の議会証言内容がハト派だったとの見方から昨日のNY市場でドル安が進んだ流れを引き継いだ。昨日安値の108.35円を下抜けて108.32円まで下押しした。

     ユーロドルはじり高。8時時点では1.1259ドルとニューヨーク市場の終値(1.1251ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。早朝のオセアニア市場ではややドル売りに傾き、一時1.1260ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は小動き。8時時点では121.97円とニューヨーク市場の終値(122.03円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比30円高の21530円で引けた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.32円 - 108.46円
    ユーロドル:1.1251ドル - 1.1260ドル
    ユーロ円:121.97円 - 122.11円

  • 2019年07月11日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、パウエルFRB議長の利下げ示唆で軟調推移か

    訂正:利下げ確率 0.25%が75.5%、0.50%が24.5%

     10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の米下院金融サービス委員会での証言「米景気拡大を支えるため適切に行動する用意がある」を受けて108.35円まで下落した。ユーロドルは1.1264ドルまで上昇、ユーロ円は122.32円まで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、パウエルFRB議長が議会証言で世界経済の減速や貿易問題への警戒感から「適切に行動する」と利下げへの意欲を示唆したことで軟調推移が予想される。
     パウエルFRB議長の利下げ示唆を受けて、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ確率は、0.25%が75.5%、0.50%が24.5%となっており、年末に向けた追加利下げへの警戒感もドル円の上値を抑える要因となる。
     グリーンスパン第13代FRB議長は「金融政策をよく表す特徴は『不確実性』だ」と語っていたが、パウエルFRB議長は議会証言で26回も「不確実性」を連呼したことで、利下げへの転換は、トランプ米大統領による利下げ要請ではなく、米中貿易戦争や中東の地政学リスクを巡る「不確実性」にあると弁明した。
     すなわち、史上最長の景気拡大期の中で、失業率は歴史的な低水準となり、ニューヨーク株式市場が史上最高値を更新する環境下での予防的利下げの理由は、米連邦準備理事会(FRB)の伝家の宝刀である「不確実性」にあることになる。
     ドル円の上値を抑える「不確実性」要因としては、イラン情勢を巡る地政学リスクや休戦中の米中通商協議の難航懸念、来月の日米通商協議への警戒感、そして、トランプ米大統領が「為替操作ゲーム」を傍観することは間抜けとしてドル売り介入の可能性を示唆していることなどが挙げられる。
     ドル円のテクニカル分析での攻防の分岐点は、1月3日のフラッシュ・クラッシュ時の安値104.87円からダブルトップ(112.14円・112.40円)の高値までの半値押し108.64円、一目均衡表・転換線の108.26円となる。
     オーダー状況は、108.50円に本日のNYカットオプションが控え、上値には109.00円にはドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控え、NYカットオプションが控えており、下値には108.30円と108.00円にドル買いオーダー、108.20円割れにはストップロスが控えている。

  • 2019年07月11日(木)07時48分
    NY市場動向(取引終了):ダウ76.71ドル高(速報)、原油先物2.60ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26860.20  +76.71   +0.29% 26983.45 26813.11   19   10
    *ナスダック   8202.53  +60.80   +0.75%  8228.60  8160.56 1319 1209
    *S&P500      2993.07  +13.44   +0.45%  3002.98  2984.62  275  226
    *SOX指数     1471.51  +10.30   +0.70%
    *225先物     21530 大証比 +30  +0.14%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.46   -0.39   -0.36%   108.99   108.35
    *ユーロ・ドル   1.1251 +0.0043   +0.38%   1.1264   1.1202
    *ユーロ・円    122.03   +0.03   +0.02%   122.32   121.97
    *ドル指数      97.12   -0.37   -0.38%   97.55   97.04

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.83   -0.08      1.93    1.82
    *10年債利回り    2.06   -0.00      2.11    2.04
    *30年債利回り    2.58   +0.04      2.60    2.54
    *日米金利差     2.18   +0.12

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      60.43   +2.60   +4.50%   60.53   58.35
    *金先物       1412.5   +12.0   +0.86%   1421.1   1391.8
    *銅先物       269.0   +6.5   +2.44%   270.0   262.5
    *CRB商品指数   184.17   +3.46   +1.92%   184.23   182.01

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7530.69   -5.78   -0.08%  7559.12  7515.61   42   57
    *独DAX     12373.41  -63.14   -0.51% 12448.81 12356.80   9   20
    *仏CAC40     5567.59   -4.51   -0.08%  5606.18  5557.66   18   22

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)07時44分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.35%高、対ユーロ0.02%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           108.47円   -0.38円    -0.35%   108.85円
    *ユーロ・円         122.03円   +0.03円    +0.02%   122.00円
    *ポンド・円         135.65円   -0.06円    -0.05%   135.71円
    *スイス・円         109.61円   +0.06円    +0.05%   109.56円
    *豪ドル・円          75.49円   +0.08円    +0.10%   75.41円
    *NZドル・円         72.03円   +0.12円    +0.16%   71.91円
    *カナダ・円          82.92円   -0.00円    -0.00%   82.92円
    *南アランド・円        7.76円   +0.08円    +1.03%    7.68円
    *メキシコペソ・円       5.67円   -0.02円    -0.30%    5.68円
    *トルコリラ・円       19.09円   +0.10円    +0.53%   18.99円
    *韓国ウォン・円        9.22円   +0.01円    +0.15%    9.21円
    *台湾ドル・円         3.48円   -0.01円    -0.25%    3.49円
    *シンガポールドル・円   79.88円   -0.07円    -0.09%   79.95円
    *香港ドル・円         13.87円   -0.07円    -0.50%   13.94円
    *ロシアルーブル・円     1.72円   +0.01円    +0.73%    1.71円
    *ブラジルレアル・円     28.89円   +0.24円    +0.85%   28.65円
    *タイバーツ・円        3.54円   +0.00円    +0.11%    3.53円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -1.11%   114.55円   104.87円   109.69円
    *ユーロ・円           -3.02%   133.13円   118.71円   125.83円
    *ポンド・円           -3.02%   149.72円   131.70円   139.87円
    *スイス・円           -1.80%   118.06円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           -2.35%   84.03円   70.64円   77.31円
    *NZドル・円         -2.28%   78.86円   69.14円   73.71円
    *カナダ・円           +3.12%   89.22円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        +1.62%    8.55円    7.08円    7.63円
    *メキシコペソ・円       +1.51%    6.16円    5.35円    5.58円
    *トルコリラ・円        -7.71%   23.71円   15.46円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -6.26%   10.28円    9.05円    9.84円
    *台湾ドル・円         -2.88%    3.74円    3.41円    3.59円
    *シンガポールドル・円    -0.75%   83.32円   76.71円   80.48円
    *香港ドル・円         -0.96%   14.61円   13.40円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +8.47%    1.82円    1.52円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +2.31%   31.33円   26.39円   28.24円
    *タイバーツ・円        +4.30%    3.57円    3.26円    3.39円

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)07時41分
    NY金先物は上昇、7月利下げの期待高まる

    COMEX金8月限終値:1412.50 ↑12.00

     10日のNY金先物8月限は上昇。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比+12.00ドルの1オンス=1412.50ドルで通常取引を終了した。この日行なわれたパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言で「見通しに対する不確実性はここ数カ月で増してきている」、「海外の幾つかの主要国で経済の勢いが鈍化している」、「通商を巡る動向や連邦債務上限、英国の欧州連合(EU)離脱など、政府が扱う多くの政策課題がなお解決されていない」と指摘したことから、7月利下げの期待が高まり、安全逃避の買いが観測された。利下げ幅は0.50ポイントになるとの見方があることも意識されたようだ。


    ・NY原油先物:大幅続伸、需給ひっ迫や米利下げ観測で

    NYMEX原油8月限終値:60.43 ↑2.60

     10日のNY原油先物8月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前日比+2.60ドルの60.43ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは58.35ドル−60.53ドル。米エネルギー情報局(EIA)が10日発表した週間在庫統計で原油在庫の減少幅が予想を大きく上回ったことや、米7月利下げへの期待が高まったことが原油先物の上昇につながった。なお、利下げについては0.50ポイント幅になるとの思惑が広がっており、原油先物市場でも材料視されていたようだ。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)07時37分
    ドル、売り先行 ドル円は一時108.35円と昨日安値に面合わせ

     ドルは売り先行。パウエル米連邦準備理事会(FRB)の議会証言内容がハト派だったとの見方から昨日のNY市場でドル安が進んだ流れを引き継ぎ、ドル円は一時108.35円と昨日安値に面合わせした。また、ユーロドルは1.1259ドル、豪ドル米ドルは0.6966米ドル、NZドル米ドルは0.6651米ドルまで小幅ながらドル安に傾いている。

  • 2019年07月11日(木)07時13分
    FOMCの7月の利下げ一段と確実に、パルエルFRB議長証言受け

    米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は半期に一度の下院金融サービス委員会での議会証言で、米国の成長も11年目、失業率も50年ぶりの低水準を15カ月継続しているが、インフレが目標値を下回っており、さらに貿易の混乱や世界経済の弱さといった逆流で経済活動や見通しの重しとなっていると指摘した。

    6月FOMC以降の不透明性が引き続き見通しを抑制していると強調し、速やかな利下げの可能性を繰り返した。基本的な見通しでは「成長は堅調」で、「労働市場も強い」が、第2四半期の成長が弱まった可能性を指摘。さらにインフレが目標を下回るリスクは一段と長期化する可能性に懸念を表明した。また、6月FOMCで多くのメンバーが緩和政策の論拠が強まったと主張したことも再表明。

    6月の強い雇用統計に関しては「良いニュース」としながらも、「労働市場も過熱している証拠はない」としたほか、6月FOMC以降の製造業などの指標が軒並み弱まっていると加え、成長や金利見通しを変更する意向がないことを確認した。

    市場では次回7月FOMCでの利下げがいっそう確実になつたとの見方。一部では50べーシスポイントの大幅な利下げ観測も再燃する中、利下げの幅に関して、議長は月末までに発表が予定されている小売売上高や国内総生産(GDP)を綿密に監視し、判断していく方針を明らかにした。

    月末までに発表される6月の消費者物価指数(CPI)、生産者物価指数(PPI)、小売売上高、4−6月期GDPが万が一予想以上に悪化しネガティブサプライズとなつた場合は50べーシスポイントの利下げの可能性も強まる。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)07時03分
    円建てCME先物は10日の225先物比25円高の21525円で推移

    円建てCME先物は10日の225先物比25円高の21525円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円40銭台、ユーロ・円は122円00銭台。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月11日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    11:00 東京オフィス空室率(6月)  1.64
    13:30 第3次産業活動指数(5月) -0.1% 0.8%


    <海外>
    15:00 独・CPI(6月) 0.3% 0.3%
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(週次)(7月7日まで1カ月間)  0.12%
    21:00 ブ・IBGEサービス部門売上高(5月)  0.7%
    21:00 ブ・小売売上高(5月)  0.6%
    21:30 米・消費者物価コア指数(6月) 2.0% 2.0%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  22.1万件
    27:00 米・財政収支(6月)  -2078億ドル

      米・パウエルFRB議長が上院銀行委員会で証言
      米・クオールズFRB副議長が講演
      米・ニューヨーク連銀総裁が講演
      米・アトランタ連銀総裁が講演
      米・リッチモンド連銀総裁が講演
      米・ミネアポリス連銀総裁が講演
      石油輸出国機構(OPEC)月報
      欧・欧州中央銀行(ECB)議事要旨(6月5-6日分)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トレーディングビュー記事 スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較
トレーディングビュー記事 スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム