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2019年12月06日(金)のFXニュース(4)

  • 2019年12月06日(金)14時27分
    ドル・円:ドル・円は安値圏、米大統領の弾劾手続きを嫌気も

     6日午後の東京市場でドル・円は108円60銭台と、安値圏でのもみ合い。日経平均株価や上海総合指数などのプラス圏維持で、株高を好感した円売りが続く。ただ、トランプ米大統領の「ウクライナ疑惑」に関する米下院での弾劾手続きが意識され、円売りを弱めている可能性も指摘される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円66銭から108円78銭、ユーロ・円は120円66銭から120円80銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1109ドルで推移した。

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  • 2019年12月06日(金)14時10分
    【ディーラー発】NZドル買いやや強まる(東京午後)

    バスカンドRBNZ副総裁の「財政刺激策は来年の成長を後押しする可能性がある」等の発言を受けNZドルがやや強含み。対ドルで0.6559付近まで、対円で71円30銭付近まで水準を切り上げている。一方、ドル円は目新しい判断材料に乏しく108円70銭前後で膠着状態、他クロス円もユーロ円が120円75銭前後で、ポンド円が143円ちょうど前後で揉み合い。また、午前に強まった豪ドル買いが一服すると、豪ドルドルは0.6840前後で、豪ドル円が74円35銭前後で小幅な値動きに終始。14時10分現在、ドル円108.670-672、ユーロ円120.698-702、ユーロドル1.11070-073で推移している。

  • 2019年12月06日(金)13時58分
    ドル円108.66円まで弱含み、昨日安値に面合わせ

     ドル円は、米10年債利回りが1.79%台に低下していることで、108.66円まで弱含み、昨日安値に面合わせした。日経平均株価は50円超の上昇、ダウ先物は30ドル前後の強含み。

  • 2019年12月06日(金)13時54分
    NZSX-50指数は11276.20で取引終了

    12月6日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+18.41、11276.20で取引終了。

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  • 2019年12月06日(金)13時54分
    NZドル10年債利回りは上昇、1.49%近辺で推移

    12月6日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.49%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年12月06日(金)13時53分
    NZドルTWI=72.6

    NZ準備銀行公表(12月6日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.6となった。

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  • 2019年12月06日(金)13時12分
    ドル円、上下のストップロスに要警戒か

     ドル円は、米中通商「第1段階」部分合意への警戒感から108円台後半で小動き。攻防の分岐点は200日移動平均線の108.87円付近。上値には、109.00-20円に断続的にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、下値には、108.40-60円に断続的にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えており、米中通商協議関連のヘッドラインに要警戒か。

  • 2019年12月06日(金)12時45分
    ドル・円:ドル・円は108円後半、米雇用統計にらみ小動き

     6日午前の東京市場でドル・円は小動き。日本株高を受けた円売りでドルは底堅いが、今晩の米雇用統計発表を前に積極的な売り買いは手控えられた。

     前日の米株高を背景に日経平均株価や上海総合指数、ハンセン指数などアジアの主要株価指数がプラスで推移し、株高を好感した円売りが先行。ドル・円は108円後半で狭いレンジながら小幅に値を上げた。

     ランチタイムの日経平均先物は上げ幅をやや縮小するものの、プラス圏の維持で日本株高継続を期待した円売りが続く。また、米株式先物も堅調地合いを維持しており、ドル売りを抑制しているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円67銭から108円78銭、ユーロ・円は120円66銭から120円80銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1106ドルで推移した。

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  • 2019年12月06日(金)12時42分
    日経平均後場寄り付き:前日比56.68円高の23356.77円

    日経平均株価指数後場は、前日比56.68円高の23356.77円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月6日12時41分現在、108.67円付近。

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  • 2019年12月06日(金)12時39分
    日経平均後場寄り付き:前日比56.68円高の23356.77円


    日経平均株価指数後場は、前日比56.68円高の23356.77円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月6日12時37分現在、108.69円付近。

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  • 2019年12月06日(金)12時38分
    上海総合指数0.02%高の2899.966(前日比+0.497)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.02%高の2899.966(前日比+0.497)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.7円付近。

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  • 2019年12月06日(金)12時25分
    ドル・円は108円後半、米雇用統計にらみ小動き

    6日午前の東京市場でドル・円は小動き。日本株高を受けた円売りでドルは底堅いが、今晩の米雇用統計発表を前に積極的な売り買いは手控えられた。

    前日の米株高を背景に日経平均株価や上海総合指数、ハンセン指数などアジアの主要株価指数がプラスで推移し、株高を好感した円売りが先行。ドル・円は108円後半で狭いレンジながら小幅に値を上げた。

    ランチタイムの日経平均先物は上げ幅をやや縮小するものの、プラス圏の維持で日本株高継続を期待した円売りが続く。また、米株式先物も堅調地合いを維持しており、ドル売りを抑制しているもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円67銭から108円78銭、ユーロ・円は120円66銭から120円80銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1106ドルで推移した。

    【要人発言】

    ・バスカンドNZ準備銀副総裁
    「財政刺激策は来年の経済促進につながる可能性」
    「資本規制は国内経済の回復を阻害していない」


    【経済指標】

    ・日・10月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+0.5%(予想:+0.2%、9月:+0.5%)

    ・日・10月家計支出:前年比-5.1%(予想:-3.2%、9月:+9.5%)

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  • 2019年12月06日(金)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、もみ合い

     6日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。12時時点では108.68円とニューヨーク市場の終値(108.76円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが低下したことが嫌気されるなど頭は重い動き。一方、昨日安値の108.66円を下抜けるだけの勢いもない。本邦実需勢のフローもほとんど目立っていないとの声も聞かれている。

     ユーロ円は小動き。12時時点では120.71円とニューヨーク市場の終値(120.77円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。東京午前の値幅は14銭と狭く、動意が乏しい。
     なお、NZドル円はやや強含み。バスカンドNZ準備銀行(RBNZ)副総裁が国内景気見通しに楽観的な見解を示したことを受けて一時71.28円まで小幅に上げた。

     ユーロドルは12時時点では1.1108ドルとニューヨーク市場の終値(1.1104ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.67円 - 108.78円
    ユーロドル:1.1103ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:120.66円 - 120.80円

  • 2019年12月06日(金)11時31分
    日経平均前場引け:前日比61.19円高の23361.28円


    日経平均株価指数は、前日比61.19円高の23361.28円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、108.71円付近。

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  • 2019年12月06日(金)11時08分
    【ディーラー発】豪ドル買いやや優勢(東京午前)

    米中通商協議の先行き懸念が引き続き燻る中、午前は豪ドル買いがやや優勢。豪ドルドルは0.6840付近まで、豪ドル円は74円38銭付近まで値を上げたほか、ユーロ豪ドルが1.6235付近まで下落するなど対主要通貨で豪ドルが強含む状況。一方、ドル円は108円75銭前後で揉み合い、他クロス円もユーロ円が120円75銭前後で、ポンド円が143円05銭前後で小幅な値動きとなっている。11時08分現在、ドル円108.729-731、ユーロ円120.770-774、ユーロドル1.11075-078で推移している。

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