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2019年12月06日(金)のFXニュース(5)

  • 2019年12月06日(金)18時04分
    【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後はポンド売りが強まる展開に。ポンドドルは1.3127付近まで、ポンド円が142円53銭付近まで値を崩したほか、ユーロポンドは0.8459付近まで上伸など対主要通貨でポンドは弱含み。ドル円は「中国が大豆など輸入関税一部免除」との報道を受け一時108円75銭付近まで上昇したものの、対ポンドでの円買いが波及し108円57銭付近まで反落した。また、他クロス円も軒並み軟調に推移している。18時04分現在、ドル円108.578-580、ユーロ円120.598-602、ユーロドル1.11069-072で推移している。

  • 2019年12月06日(金)17時33分
    ドル・円は小動き、米雇用統計発表待ち

     6日の東京市場で、ドル・円は小動き。108円65銭から108円78銭で推移した。米国の11月雇用統計の発表待ちムードが広がり、日経平均株価の上昇や「中国が大豆など輸入関税の一部解除」との報道にも、円売りは限定的になった。

     ユーロ・円は120円80銭から一時120円65銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1101ドルから1.1109ドルでもみ合った。ドイツの10月鉱工業生産が前日の製造業生産に続いて落ち込んだことで、ユーロ売りがみられた。

    ・17時時点:ドル・円108円60-70銭、ユーロ・円120円65-75銭
    ・日経平均株価:始値23347.67円、高値23412.48円、安値23338.40円、終値23354.40円(前日比54.31円高)

    【経済氏】
    ・日・10月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+0.5%(予想:+0.2%、9月:+0.5%)
    ・日・10月家計支出:前年比-5.1%(予想:-3.2%、9月:+9.5%)
    ・日・10月景気動向調査・先行速報値:91.8(予想:91.9、9月:91.9)
    ・日・10月景気動向調査・一致速報値:94.8(予想:97.3、9月:101.1)
    ・独・10月鉱工業生産:前月比-1.7%(予想:+0.1%、9月:-0.6%)

    【要人発言】
    ・内閣府
    「景気動向指数の基調判断は悪化(据え置き)」

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  • 2019年12月06日(金)17時27分
    ドル円 108.62円までじり安、欧州株は堅調にスタート

     ドル円は小幅に下値を広げ、108.62円までじり安になっている。欧州株式市場は堅調にスタートしているが、米雇用統計や週末を前にリスクオンに為替市場が傾くのも難しいか。

  • 2019年12月06日(金)17時22分
    ハンセン指数取引終了、1.07%高の26498.37(前日比+281.33)

    香港・ハンセン指数は、1.07%高の26498.37(前日比+281.33)で取引を終えた。
    17時21分現在、ドル円は108.64円付近。

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  • 2019年12月06日(金)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、上値が重い

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。17時時点では108.66円と15時時点(108.67円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。15時過ぎに「中国は米国産の大豆や豚などの関税を一部解除するようだ」と中国メディアが伝えると、108.76円付近まで強含んだ。もっとも、米中通商協議の大きな進展を示すような材料でもなく、買い一巡後は108.70円割れまで水準を戻している。

     ユーロドルはもみ合い。17時時点では1.1107ドルと15時時点(1.1106ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。16時発表の10月独鉱工業生産は前月比・前年比とも市場予想を下回った。結果発表後、わずかながら売りで反応したユーロドルは1.1101ドルと日通しの安値を2pipsのみ更新した。もっともその後は方向感なく、1.1105ドル前後で値動きが続いた。
     なお、ポンドドルは16時前に1.3166ドルまで買われて昨日高値に並んだが、その後は利益確定の売りに押され、1.3150ドル台でじり安となった。

     ユーロ円は17時時点では120.69円と15時時点(120.69円)とほぼ同水準だった。15時過ぎにはドル円につられて120.78円付近まで反発したが、ドル円の失速とともに120.70円割れとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.65円 - 108.78円
    ユーロドル:1.1101ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:120.65円 - 120.80円

  • 2019年12月06日(金)16時35分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7137.85
     前日比:-50.65
     変化率:-0.70%

    フランス CAC40
     終値 :5801.55
     前日比:+1.87
     変化率:+0.03%

    ドイツ DAX
     終値 :13054.80
     前日比:-85.77
     変化率:-0.65%

    スペイン IBEX35
     終値 :9243.40
     前日比:-27.40
     変化率:-0.30%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22969.40
     前日比:-64.80
     変化率:-0.28%

    アムステルダム AEX
     終値 :591.44
     前日比:+0.45
     変化率:+0.08%

    ストックホルム OMX
     終値 :1723.63
     前日比:-1.97
     変化率:-0.11%

    スイス SMI
     終値 :10363.50
     前日比:+28.94
     変化率:+0.28%

    ロシア RTS
     終値 :1439.08
     前日比:+8.69
     変化率:+0.61%

    イスタンブール・XU100
     終値 :109106.80
     前日比:+447.80
     変化率:+0.41%

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  • 2019年12月06日(金)16時15分
    ドル・円は上げ渋りか、堅調な米雇用統計も利下げ見送りは織り込み済み

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。今晩発表の米雇用統計は堅調な内容が予想され、景気拡大基調の維持を好感したドル買いが先行する見通し。ただ、来週の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ見送りは織り込まれ、ドルの上昇は限定的となりそうだ。

     前日の取引では、引き続き米中貿易協議の行方が注目されるなか、不透明感の継続でリスク選好的な円売りは抑制された。また、トランプ米大統領の「ウクライナ疑惑」に関し、ペロシ米下院議長が弾劾訴追する方針を決めたことも材料視された。NYダウなど主要株価指数の上昇はドル買い要因となったが、NY市場でドル・円の上昇は小幅にとどまった。本日のアジア市場でもその流れを受け継ぎ、108円後半で底堅いながらも小動きとなっている。足元で発表された米経済指標は強弱まちまちで、今晩の雇用統計を見極めようと動きづらいムードが広がった。

     この後の海外市場では、米11月雇用統計が焦点。市場コンセンサスは、非農業部門雇用者数は前月比+18.3万人(10月+12.8万人)、失業率が3.6%(同3.6%)、平均時給は前年比+3.0%(同+3.0%)。4日のADP雇用統計で民間部門の雇用者数が予想を大幅に下回っており、非農業部門雇用者数は予想下振れの可能性があろう。ただ、前回みられたGMの大規模ストの影響が解消されれば、底堅い内容が見込まれる。とはいえ、来週開催のFOMCでは4会合ぶりの政策金利据え置きが織り込まれている。ある程度ドル買いは入りやすいが、ドル・円の108円後半からの上昇は限定的となりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・22:30 米・11月非農業部門雇用者数(予想:+18.3万人、10月:+12.8万人)
    ・22:30 米・11月失業率(予想:3.6%、10月:3.6%)
    ・22:30 米・11月平均時給(前年比予想:+3.0%、10月:+3.0%)
    ・22:30 カナダ・11月失業率(予想:5.5%、10月:5.5%)
    ・24:00 米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:97.0、11月:96.8)
    ・24:00 米・10月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.2%、速報値:+0.2%)
    ・05:00 米・10月消費者信用残高(予想:+160.00億ドル、9月:+95.13億ドル)
    ・OPECプラス会合

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  • 2019年12月06日(金)16時08分
    上海総合指数0.43%高の2912.014(前日比+12.545)で取引終了

    上海総合指数は、0.43%高の2912.014(前日比+12.545)で取引を終えた。
    16時07分現在、ドル円は108.67円付近。

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  • 2019年12月06日(金)16時05分
    【速報】独・10月鉱工業生産は予想を下回り-1.7%

     日本時間6日午後4時に発表された独・10月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-1.7%となった。

    【経済指標】
    ・独・10月鉱工業生産:前月比-1.7%(予想:+0.1%、9月:-0.6%)

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  • 2019年12月06日(金)15時34分
    豪S&P/ASX200指数は6707.02で取引終了

    12月6日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+24.06、6707.02で取引終了。

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  • 2019年12月06日(金)15時34分
    豪10年債利回りは上昇、1.127%近辺で推移

    12月6日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.035%の1.127%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年12月06日(金)15時33分
    豪ドルTWI=59.4(0.0)

    豪準備銀行公表(12月6日)の豪ドルTWIは59.4となった。
    (前日末比0.0)

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  • 2019年12月06日(金)15時17分
    ドル円 108.76円まで小幅上昇、新華社の憶測記事で

     中国・新華社によると、米国から輸入される大豆と豚肉に関して関税撤廃を行う可能性との報道があり、一時ドル円は108.76円まで強含んだ。しかし、市場はここ最近の米中のこの手の憶測記事には辟易としているため、ドルは小幅な買い戻しにとどまっている。、

  • 2019年12月06日(金)15時08分
    日経平均大引け:前日比54.31円高の23354.40円


    日経平均株価指数は、前日比54.31円高の23354.40円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.74円付近。

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  • 2019年12月06日(金)15時07分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     6日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では108.67円と12時時点(108.68円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りの低下を手掛かりに一時108.65円と昨日安値の108.66円をわずかに下抜けた。もっとも、持ち高調整の範囲内に過ぎず、動きは総じて緩慢。この日の値幅は13銭と狭い。

     ユーロドルはこう着。15時時点では1.1106ドルと12時時点(1.1108ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。直近の高値圏で推移しているものの、値幅はわずかに6pips。欧州勢が本格参入してからの動意に期待したいところ。

     ユーロ円は15時時点では120.69円と12時時点(120.71円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.65円 - 108.78円
    ユーロドル:1.1103ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:120.66円 - 120.80円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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