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2020年02月13日(木)のFXニュース(7)

  • 2020年02月13日(木)23時48分
    ドル円、下値堅い 109.85円付近で推移

     ドル円は下値が堅い。対ユーロなどでドル買いが進んだ流れに沿ったほか、米国株の下げ渋りが相場の下支え要因。23時46分時点では109.85円付近で推移している。

  • 2020年02月13日(木)23時20分
    【市場反応】米1月CPI/先週分新規失業保険申請件数、ドル買い再燃

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した1月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.1%と予想外に12月+0.2%から低下し9月来の低水準となった。前年比では+2.5%と12月+2.3%から予想以上に上昇し、2018年10月来の高水準となった。

    連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している変動の激しい食品やエネルギーを除いたコアCPIは前月比+0.2%と、予想通り12月+0.1%から上昇。
    前年比では+2.3%と、低下予想に反して12月と同水準にとどまった。

    先週分新規失業保険申請件数は前週比2000件の20.5万件。予想21.0万件を下回った。失業保険継続受給者数は169.8万人と前回175.9万人から減少し、予想173.4万人も上回った。

    コアCPIが前年比で上昇したため米国債は反落。米10年債利回りは1.57%から1.61%まで上昇した。ドル・円は109円68銭から109円79銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0869ドルから1.0851ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・1月消費者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.4%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.2%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、12月:+0.2%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、12月:+0.1%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.5万件(予想:21.0万件、前回:20.3万件←20.2万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:169.8万人(予想:173.4万人、前回:175.9万人←175.1万人)

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  • 2020年02月13日(木)23時14分
    ユーロドルに売り再燃、1.0848ドルまで下押し

     ユーロドルの軟調地合いが続いており、売りが再燃。1.0848ドルまで下押し、2017年5月11日以来の安値を更新した。また、ユーロ豪ドルは1.6104豪ドル、ユーロスイスフラン(CHF)は1.0619CHFまでユーロが一段安。

  • 2020年02月13日(木)23時11分
    【市場反応】米1月CPI/先週分新規失業保険申請件数、ドル買い再燃

    米労働省が発表した1月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.1%と予想外に12月+0.2%から低下し9月来の低水準となった。前年比では+2.5%と12月+2.3%から予想以上に上昇し、2018年10月来の高水準となった。

    連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している変動の激しい食品やエネルギーを除いたコアCPIは前月比+0.2%と、予想通り12月+0.1%から上昇。
    前年比では+2.3%と、低下予想に反して12月と同水準にとどまった。

    先週分新規失業保険申請件数は前週比2000件の20.5万件。予想21.0万件を下回った。失業保険継続受給者数は169.8万人と前回175.9万人から減少し、予想173.4万人も上回った。

    コアCPIが前年比で上昇したため米国債相場は反落。米10年債利回りは1.57%から1.61%まで上昇した。ドル・円は109円68銭から109円79銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0869ドルから1.0851ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・1月消費者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.4%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.2%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、12月:+0.2%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、12月:+0.1%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.5万件(予想:21.0万件、前回:20.3万件←20.2万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:169.8万人(予想:173.4万人、前回:175.9万人←175.1万人)

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  • 2020年02月13日(木)22時36分
    ドル円 109.75円近辺、米CPI結果への反応は限定的

     1月米消費者物価指数(CPI)は前月比+0.1%(予想:+0.2%)、前年比+2.5%(予想:+2.4%)と、ほぼ予想通りの結果となり、反応は限定的。ドル円は109.75円近辺での小動きにとどまり、ユーロドルは1.0853ドルを安値に1.0860ドル近辺で上値の重い動きが継続。

  • 2020年02月13日(木)22時35分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り20.5万件

     日本時間13日午後10時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を、20.5万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.5万件(予想:21.0万件、前回:20.3万件←20.2万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:169.8万人(予想:173.8万人、前回:175.9万人←175.1万人)

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  • 2020年02月13日(木)22時33分
    【速報】米・1月消費者物価指数は予想を上回り+2.5%(訂正)

     日本時間13日午後10時30分に発表された米・1月消費者物価指数は前
    年比+2.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・1月消費者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.4%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.2%、12月:+2.3%)
    ・米・1月消費者物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、12月:+0.2%)
    ・米・1月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、12月:+0.1%)

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  • 2020年02月13日(木)22時16分
    【まもなく】米・1月消費者物価指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間13日午後10時30分に米・1月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・1月消費者物価指数
    ・予想:前年比+2.4%
    ・12月:+2.3%

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  • 2020年02月13日(木)22時16分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間13日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.0万件
    ・前回:20.2万件

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  • 2020年02月13日(木)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月13日(木)(日本時間)
    ・22:30 米・1月消費者物価指数(前年比予想:+2.4%、12月:+2.3%)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.0万件、前回:20.2万
    件)
    ・24:00 米上院でシェルトン、ウォラー両氏のFRB理事指名承認の公聴会
    ・02:45 カプラン米ダラス連銀総裁講演
    ・03:00 米財務省・30年債入札
    ・07:30 ウィリアムズNY連銀総裁が討論会参加(NY銀行協会)

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  • 2020年02月13日(木)21時20分
    ユーロ全面安、対円では119.08円まで下落

     ユーロが全面安の展開になっている。対ドルでは1.0853ドル、対スイスフランでは2015年8月以来となる1.0619CHFまで、対ポンドでは昨年12月中旬以来となる0.8335ポンドまで、対円では119.08円まで下がっている。ドイツ、アイルランドの政局不安などもユーロの重しとなっている、

  • 2020年02月13日(木)20時38分
    NY為替見通し=新型肺炎に関する米連銀総裁の発言に注目

     NYタイムは、新型コロナウイルスによる肺炎の発生源である武漢市が所在する湖北省の死亡者増加が伝えられたことへの、米市場の反応をうかがうことになる。
     感染ペースが鈍化したとしていったん安心感を誘ったが、これまで公表された数値の信ぴょう性に疑念が生じている。アジアでリスク回避へ傾斜し始めた流れが、米市場でも継続・加速するのか見定めたい。

     新型肺炎を取り巻く状況が主題であり、米経済指標言への反応は限られそうだ。
     そうしたなか、今年の連邦公開市場委員会(FOMC)投票メンバーであるカプラン米ダラス連銀総裁の講演が予定されている。同総裁は6日の講演で、新型コロナウイルスの感染拡大は堅調が見込まれる経済成長に対する「ワイルドカード」との認識を示していた。
     中道とされる同総裁の発言は連邦準備理事会(FRB)のタカ派・ハト派のバランスを推し量るバロメーターの1つとしても注目される。加えて今回は新型肺炎に関する発言がさらに一歩進んだ内容となるか注目したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、1月17日高値110.29円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、週足一目均衡表・転換線108.97円。

  • 2020年02月13日(木)20時37分
    ドル・円は109円62銭から109円81銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場で、ドル・円は109円62銭から109円81銭で推移した。中国での新型コロナウイルスによる死者・感染者の増加を受けて、欧州株が全面安、米株先物も大幅安となり、円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0889ドルから1.0866ドルまで下落し、ユーロ・円は119円55銭から119円20銭まで下落した。ユーロ圏やドイツの景気減速を懸念したユーロ売りも続いたもよう。

     ポンド・ドルは1.2955ドルから1.2989ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9761フランから0.9780フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・報道
    「都内の70代男性タクシー運転手の新型ウイルスへの感染確認」

    ・安倍首相
    「新型ウイルス緊急対策第1弾、総額153億円。予備費の103億円を活用」

    ・欧州委員会
    「今年と来年の成長率見通しは1.2%(据え置き)」
    「新型コロナウイルスは成長見通しへの主要下押しリスク」

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  • 2020年02月13日(木)20時37分
    【ディーラー発】ポンド堅調(欧州午後)

    午後に入ると、ポンド買いが再び強まる展開に。ポンドドルは1.2988付近まで上値を拡大、ポンド円が142円47銭付近まで反発したほか、ユーロポンドは0.8369付近まで下落するなど対主要通貨でポンドは堅調。一方、ユーロは対ポンドでの売りが波及し、対ドルで1.0865付近まで、対円で119円17銭付近まで値を下げた。そうした中、ドル円は一時109円61銭付近まで続落したものの下値は限られ、その後は109円70銭前後で揉み合い下げ渋る状況。20時37分現在、ドル円109.673-675、ユーロ円119.200-204、ユーロドル1.08691-694で推移している。

  • 2020年02月13日(木)20時26分
    ドル・円は109円60銭台、ユーロ・円は一段安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時109円60銭付近まで下げたが、その後は売り一服。ユーロ・ドルの下落にやや押し上げられたが、ユーロ・円の一段安で上値を押さえられた。一方、欧州株は下げ幅拡大でやや円買いに振れやすい。また、米10年債利回りは緩やかな低下が続き、ドルはなお下げ余地があろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円61銭から109円80銭、ユーロ・円は119円21銭から119円54銭、ユーロ・ドルは1.0875ドルから1.0888ドル。

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