ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2022年02月04日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年02月04日(金)22時15分
    【まもなく】米・1月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間4日午後10時30分に米・1月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・1月非農業部門雇用者数
    ・予想:+15.0万人
    ・12月:+19.9万人

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月4日(金)
    ・22:30 米・1月非農業部門雇用者数(予想:+15.0万人、12月:+19.9万人)
    ・22:30 米・1月失業率(予想:3.9%、12月:3.9%)
    ・22:30 米・1月平均時給(前年比予想:+5.2%、12月:+4.7%)
    ・22:30 カナダ・1月失業率(予想:6.3%、12月:6.0%←5.9%)
    ・中国休場(旧正月)

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋り

     4日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。22時時点では114.91円と20時時点(114.95円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。欧米株安を背景にクロス円が一段と下げたことにつれたほか、米2年債利回りが上昇幅を縮める動きとなると一時114.78円と本日安値を付けた。もっとも、株価が下げ渋ったうえ、米金利も再び上昇すると114.90円台まで持ち直した。

     ユーロドルは伸び悩み。22時時点では1.1466ドルと20時時点(1.1463ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。引き続き強い地合いのまま、一時1.1484ドルと昨年11月11日以来の高値を更新した。もっとも、米雇用統計を控えているとあって買いは続かず、一巡後は1.1460ドル台まで上値を切り下げている。

     ユーロ円は22時時点では131.75円と20時時点(131.77円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。131円台後半でのもみ合いが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.78円 - 115.15円
    ユーロドル:1.1432ドル - 1.1484ドル
    ユーロ円:131.45円 - 132.01円

  • 2022年02月04日(金)21時55分
    ECB調査:ユーロ圏企業は2022年に3%以上の賃上げを予想

    欧州中央銀行(ECB)が4日に発表した調査結果いよると、ユーロ圏の企業が今年3%以上の賃上げを予想しているようだ。建設やソフトウエアエンジニアリングの分野などで人手が不足していることが関係しているとみられている。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)21時19分
    ドル円、114.78円まで下押し 米2年債利回りは1.20%付近まで低下

     ドル円は引き続き上値が重い。欧米株安に伴うクロス円の下落につれているうえ、一時は1.23%台まで上昇していた米2年債利回りが1.20%付近まで低下していることが嫌気され、一時114.78円と日通し安値を付けた。先日発表された1月ADP全米雇用報告が大幅な減少となったことでこの後の1月米雇用統計に対する警戒感も売りを促している模様。

  • 2022年02月04日(金)21時15分
    ロシア・中国はNATO拡大停止で共同声明発出

    報道によると、ロシアのプーチン大統領と中国の習近平国家主席は2月4日、北大西洋条約機構(NATO)の拡大停止を求める共同声明を出した。ロシアは中国の台湾に対するスタンスを全面的に支持し、いかなる形の台湾独立にも反対すると表明している。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)21時11分
    ユーロドル 1月高値を僅かに超えるも買い続かず

     ユーロドルは1.1484ドルまで強含み、目先の上値めどとされた1月14日高値1.1483ドルを僅かに上回った。ただその後は買いの勢い続かず、21時10分時点では1.1475ドル前後で推移している。他、ユーロスイスフランも堅調なまま、一時1.0596フランと昨年11月9日以来の高値を更新した。

  • 2022年02月04日(金)20時27分
    豪ドル円 81.40円割れまで売られる、ダウ先が200ドル超安

     時間外のダウ先物が200ドル超安まで弱含み、欧州の主要株価指数も軟調な値動きとなるなか、豪ドル円は地合い弱いまま81.39円まで売られた。またNZドル円が76.05円、カナダドル円も90.23円まで下値を広げている。ドル円も114.85円付近まで下押す場面があった。

  • 2022年02月04日(金)20時18分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロ・ドルは伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は下げ渋り、114円90銭台でのもみ合いが続く。19時に発表されたユーロ圏の小売売上高は予想よりも弱い内容となり、欧州中銀(ECB)の今後の引き締めを期待したユーロ買いは一服。一方、米金利は弱含み、ドル買いは仕掛けづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は114円90銭から115円15銭、ユーロ・円は131円59銭から131円99銭、ユーロ・ドルは1.1439ドルから1.1467ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

     4日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では114.95円と17時時点(115.10円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。独DAXや日経平均先物が軟調に推移するなか、豪ドル円などのクロス円が売られたことにつれて115円を割り込んで114.90円付近まで下押しした。一方、対資源国通貨を中心にドル高も同時進行しているため一段安にもなっていない。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1463ドルと17時時点(1.1467ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ豪ドルなどユーロクロスの上昇を支えとして一時1.1475ドルと本日高値を更新した。ただ、目先のレジスタンスとして意識されている1月14日高値の1.1483ドルをバックにした戻り売りも見られたため、一巡後は伸び悩んだ。
     なお、ポンドドルは一時1.3551ドルまで下落。上昇して始まった英10年債利回りが低下に転じたことが嫌気された模様。

     ユーロ円は20時時点では131.77円と17時時点(131.99円)と比べて22銭程度のユーロ安水準だった。株安に伴って131.60円付近まで下げる場面があった。ただ、その他ユーロクロスが上昇したため下値も堅かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.82円 - 115.15円
    ユーロドル:1.1432ドル - 1.1475ドル
    ユーロ円:131.45円 - 132.01円

  • 2022年02月04日(金)19時30分
    NY為替見通し=1月米雇用統計、平均時給がポイントに

     本日のニューヨーク為替市場では、序盤に発表される米国とカナダの1月雇用統計がまずは注目される。結果を受けて金利市場がどの程度まで利上げを織り込むか、その度合いを眺めながらドルやカナダドル(CAD)は上下することになりそうだ。

     米雇用統計は、非農業部門雇用者数変化(NFP)より平均時給が重要視されそうだ。NFPは、オミクロ株に感染し短期間病欠となった労働者が失業として振り分けられ、実態から離れた紛らわしい数値になると見られているからだ。一応、予想としては15万人増とされているが、大幅な減少を見込む主要機関もでてきた。それよりもインフレ高が懸念されるなかで、平均時給(前年比)が予想5.2%からどの程度振れるかがポイントだろう。

     カナダの1月新規雇用者数変化は、予想11.75万人減と昨年5月以来のマイナスが見込まれている。ただ、過去2カ月連続で予想を上回る結果となっていることは気にかけておきたい。なお失業率は6.2%と、改定された前回値6.0%からの悪化が見込まれている。

     カナダ中銀は1月会合の声明で「将来的に金利は引き上げられる必要があると予想」と述べた。本日の結果次第では「将来的」が次回3月3日会合と、同月半ばの米連邦公開市場委員会(FOMC)の前を予測する向きが増えるかもしれない。

     懸案の東欧情勢については、米国はロシアの軍事行動に対する警戒感を強めている。ただ対話重視のマクロン仏大統領が、7日にロシア、8日にはウクライナを訪問し、緊張緩和に向けた話し合いをするもよう。こちらの協議内容をまずは見極めることになりそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は1月28日高値115.68円、ドル/カナダドルも同月28日高値1.2797CAD。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は2日安値114.16円、ドル/カナダドルは90日移動平均線1.2614CAD。

  • 2022年02月04日(金)19時11分
    ドル・円は失速、米金利低下でドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、115円を割り込んだ。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、115円10銭台から114円90銭付近まで下落。また、ユーロ・ドルは1.1440ドル付近から1.1460ドル台に値を戻した。一方、米株高観測で円買いは後退。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は114円90銭から115円15銭、ユーロ・円は131円59銭から131円99銭、ユーロ・ドルは1.1439ドルから1.1467ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)19時06分
    豪ドル円、81.70円割れまで下落 独株や日経平均先物が軟調

     クロス円は弱含み。独DAXが0.8%前後下落し、日経平均先物も軟調に推移するなか、株安を受けてリスクセンチメントに敏感な豪ドルや新興国通貨のクロス円が売られている。豪ドル円は81.68円、南アフリカランド円は7.50円、メキシコペソ円は5.58円までそれぞれ値を下げた。ドル円もクロス円も下落につれて115円を割り込み114.92円付近まで下げている。

  • 2022年02月04日(金)19時02分
    【速報】ユーロ圏・12月小売売上高は予想を下回り-3.0%

     日本時間4日午後7時に発表されたユーロ圏・12月小売売上高は予想を下回り、前月比-3.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月小売売上高:前月比-3.0%(予想:-0.9%、11月:+1.0%)

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月04日(金)19時01分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、安全逃避的なスイスフラン買い継続の可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、もみ合いか。米国の金融引き締めやユーロ圏の金利先高観を意識して、米ドル買い・スイスフラン売りが継続するとの見方が多いようだ。ただし、ウクライナ問題を巡ってロシアと米国の対立は解消されていないため、安全逃避のスイスフラン買い・米ドル売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に124円台でもみ合う可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:123円50銭−125円50銭

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10
人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム