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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年01月06日(金)のFXニュース(7)

  • 2023年01月06日(金)21時30分
    国連食糧農業機関:2022年の世界の食料価格は統計開始以来の最高値を記録

    国連食糧農業機関(FAO)が1月6日、世界の食料価格は2022年に14%あまり上昇し、統計開始以来の最高を記録。ロシアのウクライナ侵攻を受け、供給不安が高まったことが背景。2022年の食料価格指数は平均143.7で2021年から18ポイント上昇し、1990年の算出開始以降で最高となった。

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  • 2023年01月06日(金)21時10分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=141.50円超えにストップロス買い

    144.00円 売り小さめ
    143.20円 売り小さめ
    143.00円 売り・超えるとストップロス買い いずれも小さめ
    142.90円 超えるとストップロス買い小さめ
    142.40-50円 売り小さめ
    142.00円 売り小さめ
    141.70円 売り小さめ
    141.60円 超えるとストップロス買いやや小さめ
    141.50円 売り小さめ・超えるとストップロス買い

    141.15円 1/6 21:03現在(高値141.45円 - 安値140.23円)

    140.50円 買い・割り込むとストップロス売りいずれも小さめ
    140.30円 買い小さめ
    140.10円 買い・割り込むとストップロス売りいずれも小さめ
    140.00円 買い
    139.90円 割り込むとストップロス売り小さめ
    139.80円 買いやや小さめ
    139.50-60円 買い小さめ
    139.00円 買い小さめ
    138.40円 買い小さめ
    138.00円 買いやや小さめ

  • 2023年01月06日(金)21時00分
    ヘッジファンド手数料が2008年以来の水準に低下/調査

    報道によると、米調査会社ヘッジファンド・リサーチ(HFR)が1月6日に公表したデータによると、ヘッジファンドの手数料が2008年の金融危機以来の水準に低下したようだ。管理手数料は2022年第2・四半期から第3・四半期にかけて1ベーシスポイント低下し、推計で1.35%。平均運用報酬は4bp低下の16.01%となったようだ。

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  • 2023年01月06日(金)20時54分
    ドル円、134.62円まで上昇 米雇用統計への期待感から全般ドル高進む

     ドルは底堅い。今晩の12月米雇用統計への期待感が高まるなか、全般ドル高が進むとドル円は134.62円と日通し高値を更新した。また、ユーロドルは1.0493ドル、ポンドドルは1.1842ドルまでそれぞれ下押ししている。

  • 2023年01月06日(金)20時14分
    ドル・円は変わらず、米雇用統計にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は134円30銭台と、ほぼ変わらずの値動き。この後の米雇用統計発表を前に様子見ムードが広がり、調整の売り買いが中心。米10年債利回りは底堅く、ドルは下げづらい。一方、欧米株価指数は高安まちまちで、方向感は乏しい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円28銭から134円59銭、ユーロ・円は141円10銭から141円44銭、ユーロ・ドルは1.0496ドルから1.0630ドル。

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  • 2023年01月06日(金)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅さ維持

     6日の欧州外国為替市場でドル円は底堅さを維持。20時時点では134.35円と17時時点(134.22円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。注目の米雇用統計の発表を前に、時間外取引の米10年債利回りが3.73%台まで上昇するなど米金利の動向をにらんで上値を伸ばした。目先のレジスタンスとして意識されていた昨年12月28日高値134.50円を上抜け、同12月20日以来の水準134.59円まで上昇した。

     ユーロ円も底堅い。20時時点では141.19円と、17時時点(141.11円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。ドル円同様にユーロ円も円売り優位で、昨日高値141.36を上回り141.45円まで上昇。昨年末12月30日以来の高値をつけた。ポンド円も160.02円と、一時160円台を回復した。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.0507ドルと17時時点(1.0512ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。対円でドルが強含むなか上値が抑えられ、底堅いユーロ円の動きへ追随できず。1.0497ドルと昨年12月8日以来、約4週間ぶりの1.05ドル割れとなる場面もあった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.28円 - 134.59円
    ユーロドル:1.0497ドル - 1.0537ドル
    ユーロ円:140.23円 - 141.45円

  • 2023年01月06日(金)19時40分
    NY為替見通し=米雇用統計を注視、平均時給や米株の反応にも注意

     NYタイムは、昨日の強い12月ADP全米雇用報告(結果 +23.5万人、予想 +15.0万人)を受け、注目度がより高まった12月米雇用統計の発表がある。単月ではADPの数字と米雇用統計の非農業部門雇用者数の方向性は必ずしも一致せずランダムだが、市場の期待は高まっている。そのため、期待が外れた場合のネガティブな反応も相応に大きくなりそうだ。

     まずは非農業部門雇用者数変化(予想 +20.0万人)の予想比での振れに反応することになるだろう。一方で平均時給(予想 前月比+0.4%、前年比+5.0%)の強弱が相反する結果となれば反対売買が値動きを抑えたり、同方向の強弱が値動きを進展させたりしそう。雇用をみる上でベース的な数値ともなる、失業率の内容も注視したい。

     好結果が重なり、米金利上昇やドル高が強まったり、弱い結果に金利低下・ドル売りが進んだりした場合は、オープン後の米株の動きがいったん為替の値動きを抑制する可能性がある。米金利上昇・ドル高に株安、米金利低下・ドル安に株高で反応する展開が想定できる。

     株価の振れに対し、リスク回避のドル買いやリスク選好のドル売りも交錯するため見方に難しさはあるが、ドル円はクロス円の動きをにらみつつ、米株安に上昇が抑えられやすく、株高は一定の底堅さにつながるとみる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、昨年末12月19日安値135.76円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、昨日5日NYタイム押し目132.96円

  • 2023年01月06日(金)19時34分
    ドル・円は失速、ユーロは底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はやや失速し、134円20銭台に値を下げた。19時に発表されたユーロ圏のインフレ指標や小売売上高、経済信頼感は予想を小幅に上回る内容に。それを受けユーロは域内経済の回復を期待した買いが入り、ユーロ・ドルは1.05ドル台に持ち直した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円28銭から134円59銭、ユーロ・円は141円10銭から141円44銭、ユーロ・ドルは1.0496ドルから1.0630ドル。

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  • 2023年01月06日(金)19時07分
    ユーロドル 1.0512ドル近辺、ユーロ圏HICPへの反応は限定的

     ユーロ圏の12月HICPコ速報値は前年比+9.2%と予想を下回った一方で、同コアは+5.2%と予想比上振れの結果となった。まちまちの結果にユーロの反応は鈍く、ユーロドルは1.0512ドル近辺、ユーロ円は141.20円前後で小動き。

  • 2023年01月06日(金)19時04分
    【速報】ユーロ圏・12月景況感指数は予想を上回り95.8

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・12月景況感指数は予想を上回り、95.8となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月景況感指数:95.8(予想:94.7、11月:94.0←93.7)

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  • 2023年01月06日(金)19時02分
    【速報】ユーロ圏・11月小売売上高は予想を上回り+0.8%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・11月小売売上高は予想を上回り、前月比+0.8%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比+0.8%(予想:+0.6%、10月:-1.5%←-1.8%)

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  • 2023年01月06日(金)19時01分
    【速報】ユーロ圏・12月消費者物価指数速報値は予想を下回り+9.2%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・12月消費者物価指数速報値は予想を下回り、前年比+9.2%となった。コア指数速報値は前年比+5.2%であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月消費者物価指数速報値:前年比+9.2%(予想:+9.5%、11月:+10.1%)
    ・ユーロ圏・12月消費者物価コア指数速報値:前年比+5.2%(予想:+5.0%、11月:+5.1%)

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  • 2023年01月06日(金)18時54分
    来週のスイスフラン「下げ渋りか、スイス中銀はインフレ抑制の方針を堅持」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。日本銀行は現行の金融緩和策を段階的に修正するとの見方は変わっていないが、日米金利差拡大の思惑も消えていない。一方、スイス中央銀行はインフレ抑制の方針を堅持しており、インフレ鈍化の兆候がすみやかに確認されない場合、利上げ継続の可能性が高まる。そのため、日本とスイスの金利差拡大を見込んだスイスフラン買い・円売りが大幅に縮小する可能性は低いとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・9日 12月失業率(11月:2.0%)
    ・予想レンジ:141円00銭−144円00銭

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  • 2023年01月06日(金)18時53分
    来週のカナダドル「弱含みか、引き締め終了間近との見方が広がり買いづらい」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は「どの程度利上げするかどうかから、利上げするかどうかの段階に移行」(コジッキ副総裁)としており、引き締め終了間近との見方が広がっている。今月第4週の金融政策決定会合では据え置き予想が優勢となっているもよう。一方、日銀については、昨年12月の金融政策決定会合での長期金利の許容変動幅拡大で事実上の引き締めとの見方が広がっており、今月第3週開催の会合に向けて追加の政策修正観測が高まり、円買いに振れやすい状況になるとみられる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:96円50銭-99円50銭

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  • 2023年01月06日(金)18時52分
    来週の英ポンド「弱含みか、日銀金融政策の今後の動向にも注目」」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円はもみ合いか。英中銀はインフレの抑止に向け利上げ方針を継続しているものの、英国経済の先行き不透明感は変わらず、ポンドは買いづらい展開となりそうだ。また、日本銀行は従来の緩和的な金融政策を修正するとの思惑が広がるなか、円買い圧力がポンドを下押ししよう。ただ、ドル・円は底堅く推移しており、ポンド・円をサポートする可能性もあろう。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・13日:11月鉱工業生産(10月:前月比0.0%)
    ・13日:11月商品貿易収支(10月:-144.76億ポンド)

    ・予想レンジ:157円00銭−161円00銭

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