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2023年01月10日(火)のFXニュース(4)

  • 2023年01月10日(火)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、戻り鈍い

     10日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。12時時点では131.79円とニューヨーク市場の終値(131.88円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。3連休明けの流動性が低いなか一時131.39円と、昨日安値131.31円に近づく場面もあった。下げ渋ったものの、反発力は限定的。

     ユーロ円は本日安値圏で上下。12時時点では141.42円とニューヨーク市場の終値(141.53円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下押しに連動して、141.10円まで下値を探った。その後やや戻したものの、限られたレンジの動き。

     ユーロドルはもみ合い継続。12時時点では1.0730ドルとニューヨーク市場の終値(1.0730ドル)と比べて横ばいだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.39円 - 132.22円
    ユーロドル:1.0721ドル - 1.0743ドル
    ユーロ円:141.10円 - 141.77円

  • 2023年01月10日(火)11時32分
    日経平均前場引け:前日比225.40円高の26199.25円

    日経平均株価指数は、前日比225.40円高の26199.25円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、131.72円付近。

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  • 2023年01月10日(火)10時53分
    ハンセン指数スタート0.08%安の21370.42(前日比-17.92)

    香港・ハンセン指数は、0.08%安の21370.42(前日比-17.92)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比223.73円高の26197.58円。
    東京外国為替市場、ドル・円は131.57円付近。

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  • 2023年01月10日(火)10時39分
    ドル円 131.39円までじり安、昨日安値に接近

     ドル円は9時半前に付けた132.22円を頭に、131.39円までじり安。米金利の低下と、東京都区部が40年ぶりのインフレ高進で本邦の超長期金利が上昇していることなどでドル売り・円買いが進んでいる。昨日安値131.31円を割り込めるかに要注目。

  • 2023年01月10日(火)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値抑えられる

     10日の東京外国為替市場でドル円は上値が抑えられる。10時時点では131.70円とニューヨーク市場の終値(131.88円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。生鮮食料品除く総合の12月東京都区部消費者物価指数(CPI)が市場予想の+3.8%を上回る+4.0%となると、ドル円は131.61円まで円買い・ドル売りが進んだ。しかし、3連休明けの本邦勢からは値ごろ感からも買い意欲が強く9時半前には132.22円まで一時反発。もっとも、3連休明けの5・10日(ゴトー日)にも関わらず東京仲値前にかけては売りが優勢になり、徐々に上値が抑えられ10時過ぎには131.59円まで下がるなど流動性の悪い中で激しい動きになっている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.0727ドルとニューヨーク市場の終値(1.0730ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。時間外の米債利回りが上昇したことで上値は抑えられているが、昨日レンジをブレークしたこともあり買い遅れている市場参加者も多く下値も支えられもみ合い。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では141.28円とニューヨーク市場の終値(141.53円)と比べて25銭程度のユーロ安水準だった。総じてドル円に連れた動き。一時141.77円まで上昇したが、ドル円の上値が抑えられとユーロ円も下がり始め10時過ぎには141.20円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.59円 - 132.22円
    ユーロドル:1.0721ドル - 1.0738ドル
    ユーロ円:141.20円 - 141.77円

  • 2023年01月10日(火)09時39分
    米ウォルト・ディズニーCEO:3月1日から週4日の出社を社員に指示

    米CNBCの報道によると、米メディア・娯楽大手ウォルト・ディズニーのボブ・アイガー最高経営責任者(CE)は、3月1日から週4日の出社を社員に指示した。

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  • 2023年01月10日(火)09時39分
    ドル・円:ドル・円は131円台後半でもみ合う状態が続く

     10日午前の東京市場でドル・円は131円80銭近辺で推移。米国金利の先高観は後退しており、ドルは132円近辺で上げ渋っている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は131円61銭から131円92銭、ユーロ・ドルは1.0729ドルから1.0738ドル、ユーロ・円は141円60銭から141円27銭。

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  • 2023年01月10日(火)09時37分
    ドル円 132.22円まで上昇、クロス円もじり高

     時間外の米10年債利回りの上昇も支えにドル円は132.22円まで買われた。ドル円の上昇と株高も支えにクロス円はじり高。ユーロ円は141.77円、ポンド円は160.94円、豪ドル円は91.29円、NZドル円は84.19円まで買いが先行している。

  • 2023年01月10日(火)09時18分
    ドル円 下げ渋る、132.00円まで小反発

     ドル円はNY市場の流れを引き継ぎ上値の重い動きとなるなか、予想比上振れの東京都区部CPIを受けて一時131.61円まで下押したが、日経平均の大幅上昇も支えに一時132.00円まで小反発した。時間外の米10年債利回りがやや上昇してスタートしているのも、ドル円の下支え。

  • 2023年01月10日(火)09時01分
    米国政府は沖縄県に駐留する米海兵隊を2025年度までに改編へ

    読売新聞オンラインの報道によると、米国政府は、沖縄県に駐留する米海兵隊を2025年度までに改編し、離島有事に即応する海兵沿岸連隊(MLR)」を創設する方針を固め、日本政府に伝えたもよう。

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  • 2023年01月10日(火)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比202.76円高の26176.61円

    日経平均株価指数前場は、前日比202.76円高の26176.61円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は112.96ドル安の33517.65。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月10日9時00分現在、131.72円付近。

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  • 2023年01月10日(火)08時39分
    日・11月家計支出:前年比-1.2%で市場予想を下回る

    10日発表の11月家計支出は、前年比-1.2%で市場予想の+0.5%を下回った。

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  • 2023年01月10日(火)08時36分
    日・12月東京都区部消費者物価コア指数:前年比+4.0%で市場予想を上回る

    10日発表の12月東京都区部消費者物価コア指数は、前年比+4.0%で市場予想の+3.8%を上回った。

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  • 2023年01月10日(火)08時34分
    ドル円 131.61円まで下落、東京都区部CPIが予想比上振れ

     生鮮食料品除く総合の12月東京都区部消費者物価指数(CPI)が市場予想の+3.8%を上回る+4.0%となると、ドル円は131.61円まで円買い・ドル売りが進んだ。年末に、来週17−18日の日銀政策決定会合で「物価見通しの上方修正の可能性」が新聞に指摘されていたことで、より次回会合の注目度が高まる。

  • 2023年01月10日(火)08時16分
    市場のドル先安観強まる、FRBの利上げ減速の思惑で

    NY外為市場では連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ長期化観測が後退、ドル売りに転じつつある。先週発表された米12月雇用統計で賃金の伸びが予想を下回ったことやISM非製造業景況指数も予想外にパンデミック直後の経済封鎖以降で初めて活動の縮小を示す50割れ水準に落ち込み、さらに、同指数の雇用も再び50を割り込んだ。米国経済の7割を消費が占めるため昨年末の年末商戦でのサービス業の落ちこみは、景気後退懸念を強める結果となった。

    1月末から2月1日にかけて開催される本年最初の連邦公開市場委員会(FOMC)で、一段と小幅な25BP利上げ観測が強まった。短期金融市場でのピーク金利も再び5%を割り込んだ。

    NY連銀が発表した12月の消費者のインフレ期待で1年の中間インフレ期待は5%と、11月の5.2%から0.2%低下し21年7月以来の低水準となった。3年はかわらず。5年は2.4%と、2.3%から0.1%上昇した。

    NY連銀12月インフレ期待
    「1年インフレ期待5%(5.2%)」
    「3年インフレ期待3%(3%)」
    「5年インフレ期待2.4%(2.3%)」

    FRBが金融政策決定で重要視しているインフレ期待も抑制されていることはFRBの利上げペース減速を正当化。5%以上に金利を引き上げる必要がないと市場は見ている。一方で、FRB高官は、インフレを完全に制御するためにはピーク金利を5%以上に引上げ、年内、この水準を維持する必要があるとの見解を変えていない。

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