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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2023年07月07日(金)のFXニュース(6)

  • 2023年07月07日(金)21時26分
    【速報】ドル・円143.30円、米雇用統計待ち

    ドル・円143.30円、米雇用統計待ち

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  • 2023年07月07日(金)21時22分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=158.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    158.40円 売り
    158.20円 売り
    158.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    157.20円 売りやや小さめ
    156.30円 売り小さめ

    156.00円 7/7 21:10現在(高値156.93円 - 安値155.44円)

    155.40円 割り込むとストップロス売り大きめ
    155.20円 割り込むとストップロス売り小さめ
    155.00円 買い小さめ
    154.40円 買い
    153.80円 買いやや小さめ

  • 2023年07月07日(金)21時15分
    【まもなく】米・6月失業率の発表です(日本時間21:30)


     日本時間7日午後9時30分に米・6月失業率が発表されます。

    ・米・6月失業率
    ・予想:3.6%
    ・5月:3.7%

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  • 2023年07月07日(金)21時15分
    【まもなく】米・6月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間7日午後9時30分に米・6月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・6月非農業部門雇用者数
    ・予想:+22.5万人
    ・5月:+33.9万人

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  • 2023年07月07日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月7日(金)
    ・21:30 米・6月非農業部門雇用者数(予想:+22.5万人、5月:+33.9万人)
    ・21:30 米・6月失業率(予想:3.6%、5月:3.7%)
    ・21:30 米・6月平均時給(前年比予想:+4.2%、5月:+4.3%)
    ・21:30 カナダ・6月失業率(予想:5.3%、5月:5.2%)
    ・01:45 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁講演

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  • 2023年07月07日(金)20時13分
    ドル・円は戻りが鈍い、米雇用統計にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は142円87銭からの戻りは鈍く、足元は143円20銭付近とほぼ変わらず。株安を嫌気した円買いは欧州株の持ち直しで後退したが、ドルの上昇は限定的。この後の米雇用統計を受け米金利高に振れれば株売り観測が広がり、円買いは再開しよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円87銭から143円25銭、ユーロ・円は155円43銭から156円02銭、ユーロ・ドルは1.0867ドルから1.0896ドル。

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  • 2023年07月07日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ渋り

     7日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。20時時点では143.22円と17時時点(143.23円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。上値が重いダウ先物やマイナススタートの欧州株の動向をにらみ、リスク回避の円買いが先行。時間外取引の米2年債や10年債利回りが前日比マイナス水準へ低下する場面もあり、ドル円は142.88円まで下値を探った。しかし、6月23日安値142.72円が目先のサポートとして意識されると徐々に下値を切り上げた。NYタイムに米雇用統計のイベントを控えて一方的に値幅を広げる展開になりにくい面もあったようだ。欧州株が総じてプラス圏へ浮上、米金利水準が持ち直したこともあり143.24円前後へ戻した。

     ユーロ円は反発。20時時点では156.00円と、17時時点(155.77円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の動向に連動した円相場の動きに連れて155.44円まで下落幅を広げた。その後はユーロドルのじり高もあって156.00円まで水準を回復した。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.0892ドルと17時時点(1.0875ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。欧州株のマイナススタートを受けて1.0867ドルまで下押す場面もあった。しかし、米金利の低下先行を受けたドル軟化や3月9日以来2.66%台回復となる独10年債利回りのじり高を手掛かりに反発。1.0896ドル前後へ戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.88円 - 144.20円
    ユーロドル:1.0867ドル - 1.0900ドル
    ユーロ円:155.44円 - 156.93円

  • 2023年07月07日(金)19時34分
    NY為替見通し=米雇用統計の結果で上下もドル円の上値は限定的か

     本日のドル円は6月の米雇用統計が発表されることで、指標結果で大きく振れる可能性は高いが、ドル円の上値は限定的となるか。

     昨日発表された、6月ADP全米雇用報告は+49.7万人と予想の+22.8万人を大きく上回った。また、6月米ISM非製造業景況指数も好結果だったことで、米債は売られ、米10年債利回りは3月2日以来約4カ月ぶりの高水準を付け、2年債利回りは2007年6月以来16年1カ月ぶりの高水準を記録した。しかしながら、通常は米金利上昇に連れて買われるドル円の反応は非常に鈍く、結果的には株安を嫌気しドル円は軟調にな動きになっている。本日の雇用統計が強い結果だった場合は、イニシャルな反応はドル買いになるだろうが、米株が続落すれば、ドル円の上値が抑えられるだろう。

     また、それ以外にもドル円の伸びが弱まりそうな要因は複数ある。一つは日銀の動向が、7月27−28日に行われる日銀政策決定会合を前に、警戒モードがワンランク上がっていること。本日の日経新聞朝刊に、内田日銀副総裁のインタビューでは、金融緩和継続を強調したものの、イールドカーブコントロール(YCC)の将来の見直しの可能性を否定していない。昨年12月の長期金利の許容上限を0.5%に引き上げ時のように、週末に新聞等でYCCの上限引き上げの地ならしを含ませる観測記事などが出て、週明けに円が強含んで始まるリスクもありそうだ。また、雇用統計後にドル円が強含んだ場合でも、水準的に為替介入を警戒していることもあり、上値を追いかけて買うのは難しくなるだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円のこれまでの本日高値144.20円、その上は昨日のNY入り後の高値144.65円から5日高値144.73円近辺が抵抗帯となるか。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目途は6月23日安値142.72円。その下は日足一目均衡表・基準線141.84円。

  • 2023年07月07日(金)19時29分
    ドル・円は143円台に戻す、円買い一服で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時142円87銭まで値を切り下げたが、その後は143円台に戻し足元は143円10銭台で推移する。割安感から買戻しが入りやすい。一方、欧州株式市場で主要指数の持ち直しを受け、クロス円はリスク回避的な円買いを弱めドル・円に追随。。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円87銭から143円25銭、ユーロ・円は155円43銭から155円82銭、ユーロ・ドルは1.0867ドルから1.0888ドル。

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  • 2023年07月07日(金)19時13分
    ドル円、143.20円台まで持ち直し 米金利上昇も支え

     ドル円は下げ渋り。18時過ぎに一時142.88円まで下落したものの、6月23日安値の142.72円が目先のサポートとして意識されると徐々に下値を切り上げた。時間外の米10年債利回りが上昇したことも支えとなり143.20円台まで持ち直している。

  • 2023年07月07日(金)18時33分
    ドル・円は142円台、円買い地合い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は143円を割り込み、一時142円87銭まで値を切り下げた。欧州株はほぼ全面安となり、リスク回避的な円買いが主要通貨を押し下げた。株価指数はいったん下げ止まったようだが、米株式先物も弱含み今晩の株安を警戒した円買いが入りやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円87銭から143円25銭、ユーロ・円は155円43銭から155円78銭、ユーロ・ドルは1.0867ドルから1.0884ドル。

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  • 2023年07月07日(金)17時48分
    ドル円 142.98円まで弱含み、欧州株も軟調でクロス円もじり安

     欧州株が依然として前日比でマイナス圏で取引されていることで、リスク回避の円買いが優勢。ドル円は143円を僅かに割り込み、6月26日以来となる142.98円まで弱含んでいる。また、ユーロ円は155.49円、ポンド円は182.12円までじり安。

  • 2023年07月07日(金)17時46分
    東京為替概況:ドル・円は大幅安、朝方から売り継続

     7日の東京市場でドル・円はじり安。仲値にかけて国内勢のドル買いが強まり、一時144円19銭まで値を上げた。ただ、日経平均株価は下げ幅の縮小から後場は拡大に転じ、日本株安を嫌気した円買いが優勢に。ドルは午後も売りが続き143円14銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は156円93銭から155円67銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0900ドルから1.0869ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円143円20-30銭、ユーロ・円155円60-70銭
    ・日経平均株価:始値32,450.64円、高値32,730.25円、安値32,327.90円、終値32,388.42円(前日比384.60円安)

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  • 2023年07月07日(金)17時46分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、161円を挟んだ水準での取引が続く可能性」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。スイス中央銀行による9月利上げ観測は後退したが、金融引き締め策の早期修正を想定したスイスフラン売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。円安進行を懸念して日本政府・日本銀行による円買い介入が行われる可能性があるものの、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に161円を挟んだ水準でもみ合う状態が続く可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:159円50銭-162円50銭

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  • 2023年07月07日(金)17時45分
    来週のカナダドル「弱含みか、カナダ中銀の政策金利は据え置き予想」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行の金融政策決定会合では、政策金利の据え置きが予想されている。前回の6月会合で3会合ぶりの利上げを決定。声明の「金利をさらに引き上げる用意」との文言は削除されたが、市場では追加利上げへの警戒感がくすぶる状況になった。ただ、その後、5月の雇用統計は悪化、消費者物価指数も大きく低下したことにより、利上げ継続への警戒ムードは弱まっている。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・12日:カナダ中銀が政策金利発表(4.75%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:106円50銭-109円00銭

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