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2023年07月14日(金)のFXニュース(5)

  • 2023年07月14日(金)18時03分
    東京為替概況:ドル・円は反発、米金利の持ち直しで

     14日の東京市場でドル・円は反発。米インフレ鈍化で引き締め圧力が弱まり、138円を割り込んだ。日銀の緩和修正観測で円買いも強まり、午前中に一時137円25銭まで値を下げた。ただ、米長期金利の持ち直しでドルは朝方の高値を上抜け、138円47銭に切り返した。

    ・ユーロ・円は154円18銭から155円26銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.1242ドルから1.1204ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円138円20-30銭、ユーロ・円155円10-20銭
    ・日経平均株価:始値32,587.90円、高値32,780.63円、安値32,225.37円、終値32,391.26円(前日比28.07円安)

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  • 2023年07月14日(金)18時02分
    【速報】ユーロ圏・5月貿易収支は-3億ユーロ


     日本時間14日午後6時に発表されたユーロ圏・5月貿易収支(季調前)は、-3億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月貿易収支:-3億ユーロ(4月:-117億ユーロ)

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  • 2023年07月14日(金)17時36分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7447.62
     前日比:+7.41
     変化率:+0.10%

    フランス CAC40
     終値 :7388.30
     前日比:+18.50
     変化率:+0.25%

    ドイツ DAX
     終値 :16118.47
     前日比:-22.56
     変化率:-0.14%

    スペイン IBEX35
     終値 :9498.70
     前日比:+20.00
     変化率:+0.21%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :28747.56
     前日比:-27.21
     変化率:-0.09%

    アムステルダム AEX
     終値 :778.86
     前日比:+4.06
     変化率:+0.52%

    ストックホルム OMX
     終値 :2253.01
     前日比:-8.19
     変化率:-0.36%

    スイス SMI
     終値 :11077.83
     前日比:+56.17
     変化率:+0.51%

    ロシア RTS
     終値 :1009.57
     前日比:+1.01
     変化率:+0.10%

    イスタンブール・XU100
     終値 :6408.70
     前日比:+40.35
     変化率:+0.63%

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  • 2023年07月14日(金)17時23分
    ハンセン指数取引終了、0.33%高の19413.78(前日比+63.16)

    香港・ハンセン指数は、0.33%高の19413.78(前日比+63.16)で取引を終えた。
    17時20分現在、ドル円は138.29円付近。

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  • 2023年07月14日(金)17時13分
    ドル・円は反発、米金利の持ち直しで

     14日の東京市場でドル・円は反発。米インフレ鈍化で引き締め圧力が弱まり、138円を割り込んだ。日銀の緩和修正観測で円買いも強まり、午前中に一時137円25銭まで値を下げた。ただ、米長期金利の持ち直しでドルは朝方の高値を上抜け、138円47銭に切り返した。

    ・ユーロ・円は154円18銭から155円26銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.1242ドルから1.1204ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円138円20-30銭、ユーロ・円155円10-20銭
    ・日経平均株価:始値32,587.90円、高値32,780.63円、安値32,225.37円、終値32,391.26円(前日比28.07円安)

    【経済指標】
    ・日・5月鉱工業生産改定値:前月比-2.2%(速報値:-1.6%)

    【要人発言】
    ・ウォラー米連邦準備制度理事会(FRB)理事
    「インフレ鈍化のペースが不十分なら9月は開催時に決めるライブ会合に」
    「堅調な経済指標はさらに引き締める余地を与える」
    ・豪政府
    「豪準備銀行のブロック副総裁を次期総裁に任命」

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  • 2023年07月14日(金)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円 買い戻し

     14日午後の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。17時時点では138.22円と15時時点(137.83円)と比べて39銭程度のドル高水準だった。時間外の米長期金利の上昇も支えにドルに買い戻しが入り、138円台を回復すると138.47円まで上値を伸ばしたが、日足一目均衡表・雲の上限(本日138.52円)を前に上昇はいったん一服している。

     ユーロドルは底堅い。17時時点では1.1221ドルと15時時点(1.1219ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢参入後に米長期金利の上昇を受けて全般ドル買いが優勢となり一時1.1204ドルまで安値を更新したが、1.12ドル前半で底堅さを維持している。ポンドドルは1.3094ドル、豪ドル/ドルは0.6862ドルまで下押した。時間外の米10年債利回りは3.80%台まで上げ幅を拡大した。

     ユーロ円は上昇。17時時点では155.11円と15時時点(154.65円)と比べて46銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の買い戻しにつれた動きとなり、155.27円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.25円 - 138.47円
    ユーロドル:1.1204ドル - 1.1243ドル
    ユーロ円:154.18円 - 155.27円

  • 2023年07月14日(金)16時34分
    豪S&P/ASX200指数は7303.10で取引終了

    7月14日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+56.19、7303.10で取引終了。

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  • 2023年07月14日(金)16時33分
    豪10年債利回りは下落、3.995%近辺で推移

    7月14日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.054%の3.995%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2023年07月14日(金)16時32分
    豪ドルTWI=62.6(+0.3)

    豪準備銀行公表(7月14日)の豪ドルTWIは62.6となった。
    (前日末比+0.3)

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  • 2023年07月14日(金)16時09分
    上海総合指数0.01%安の3236.052(前日比-0.428)で取引終了

    上海総合指数は、0.01%安の3236.052(前日比-0.428)で取引を終えた。
    16時07分現在、ドル円は138.38円付近。

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  • 2023年07月14日(金)15時57分
    米10年債利回り3.79%台でドル高 対円138.41円、対ユーロ1.1208ドル

     米10年債利回りが3.79%台まで上昇していることで、ドル円は138.41円まで強含み。ユーロドルは1.1208ドル、ポンドドルは1.3094ドルまで弱含みに推移。

  • 2023年07月14日(金)15時46分
    ドル円 138.17円までじり高、米10年債利回りが3.78%台へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが3.78%台へ上昇していることで、138.17円までじり高に推移し、本日高値を更新した。ユーロ円は154.96円前後で堅調推移。

  • 2023年07月14日(金)15時36分
    ドル円 138円台を回復、米10年債利回りは3.78%台に上昇

     ドル円は買い戻しが継続。時間外の米10年債利回りが3.78%台まで上昇した動きも支えに138円台を回復し、138.08円近辺まで切り返した。
     また、ポンドドルは1.3105ドル、豪ドル/ドルは0.6875ドルまで安値を更新するなど、全般ドルの買い戻しがやや優勢となっている。

  • 2023年07月14日(金)15時33分
    ドル・円は戻りの鈍い展開か、米期待インフレ率低下や日銀修正観測で

    [今日の海外市場]

     14日の欧米外為市場では、ドル・円は戻りの鈍い展開を予想する。米ミシガン大学消費者信頼感指数の期待インフレ率が低下すれば。引き締め長期化観測の後退でドル売り先行。ドルに押し目買いが入っても、日銀修正観測の円買いが戻りを抑えそうだ。

     前日発表された生産者物価指数(PPI)はコア指数も含め、前年比と前月比で伸びが鈍化しインフレ鎮静化が鮮明になった。新規失業保険申請件数は予想よりも強い内容となったものの、米長期金利の低下を受けドル売り先行。この日のユーロ・ドルは1.12ドル前半に浮上し、ドル・円は一時138円を割り込んだ。本日アジア市場は米インフレ率の鈍化を受けドル売りが続く。ドル・円は一時137円20銭台と、2カ月ぶり安値圏に沈んだ。

     この後の海外市場は引き続き米インフレが注視される。今月25-26日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ再開はほぼ織り込まれた。ただ、FRBの年2回の引き締め長期化シナリオは後退し、今晩のミシガン大学消費者信頼感指数の期待インフレ率が低下すれば金利安・ドル安の流れが続くだろう。一方、ドル・円は今週に入って約6円も下げ、調整の買いが見込まれる。とはいえ、日銀の緩和修正観測で、円買いがドルの戻りを抑える。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・5月貿易収支(4月:-117億ユーロ)
    ・21:30 米・6月輸入物価指数(前月比予想:-0.1%、5月:-0.6%)
    ・23:00 米・7月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:65.5、6月:64.4)
    ・G20財務相・中銀総裁会議(インド、18日まで)

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  • 2023年07月14日(金)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、下値堅い

     14日午後の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。15時時点では137.83円と12時時点(137.62円)と比べて21銭程度のドル高水準だった。午前に5月17日以来の安値となる137.25円まで下落したものの、週足・一目均衡表雲上限の137.17円や200日移動平均線の137.09円が目先のサポートとして意識されると、短期的な戻りを期待した買いが入り137.90円台まで切り返している。

     ユーロ円も下値が堅い。15時時点では154.65円と12時時点(154.63円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が買い戻されるにつれてクロス円も全般強含み、ユーロ円は一時154.80円台まで水準を切り上げた。

     ユーロドルは15時時点では1.1219ドルと12時時点(1.1235ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。1.1243ドルを頭にドル円が反発したことに伴って1.1210ドル台まで伸び悩んでいる。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.25円 - 138.11円
    ユーロドル:1.1214ドル - 1.1243ドル
    ユーロ円:154.18円 - 155.02円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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