ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2023年07月13日(木)のFXニュース(1)

  • 2023年07月13日(木)03時06分
    【ベージュブック】「雇用は5月末以降若干増加」

    【ベージュブック】「雇用は5月末以降若干増加」

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)03時05分
    【ベージュブック】「全般的に経済活動は5月末以降、若干強まった」

    米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    「全般的に経済活動は5月末以降、若干強まった」

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)02時50分
    欧州主要株式指数、続伸


      
     12日の欧州主要株式指数は続伸。米国の6月消費者物価指数(CPI)の予想以上の鈍化を受けて金利先高観が後退し、投資家心理が一段と改善した。

    ドイツのオンラインアパレル小売りのザランドは同業のABOUT YOUの第1四半期決算が予想を上回り著しい収益性の拡大を指摘したため期待感から12%上昇。英国の同業ネクストも買われた。英国の金融サービス会社、バージンマネーは英中銀のストレステストの結果を受けて8%上昇。航空大手のエアフランスKLMはドイツ銀が同社株見通しを引き下げ、4.7%下落した。

    ドイツDAX指数は+1.47%、フランスCAC40指数は+1.57%、イタ
    リアFTSE MIB指数+1.75%、スペインIBEX35指数は+1.31%、イギリスFTSE100指
    数+1.83%。

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)02時31分
    NY外為:ドル安値圏でもみ合い、米10年債入札はまあまあ


    米財務省は320億ドル規模の10年債入札を実施した。

    結果で最高落札利回りは3.857%。テイルはプラス1ベーシスポイント(bp)だった。過去6回入札平均は1.8bp。応札倍率は2.53倍と、過去6回入札平均の2.38倍を上回り需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は67.7%と、過去6回入札平均の61.8%を上回った。

    まあまあな結果を受けて米国債相場は軟調推移を維持。10年債利回りは3.85%と3日来の低水準で推移した。ドルも安値圏でのもみ合い。ドル・円は138円40銭で推移。ユーロ・ドルは1.102ドルから1.1134ドルまで上昇し、22年4月以降ほぼ1年ぶりの高値を更新した。

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、戻り限定

     12日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが限定。2時時点では138.40円と24時時点(138.43円)と比べて3銭程度のドル安水準となった。米・中長期債利回りが低下幅を広げるのを眺め、5月22日以来の安値となる138.16円までドル売りが進んだ。大台前では買い戻す動きもみられたものの、米金利の低下基調が依然として重しに。戻りは日足一目均衡表・雲の上限が位置する138.45円付近までだった。

     ユーロドルは底堅い。2時時点では1.1131ドルと24時時点(1.1120ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。予想を下回った6月米消費者物価指数(CPI)を受けた動きが継続。一時1.1134ドルまでユーロ高ドル安が進んだ。またポンドドルも昨年4月以来の1.3000ドルまで買われた。

     ユーロ円は下げ渋り。2時時点では154.06円と24時時点(153.94円)と比べて12銭程度のユーロ高水準。ドル円が安値を更新したタイミングで153.70円台まで弱含むも、欧州株が堅調なまま終えたことを確認すると切り返す動きに。2時前には154.11円付近まで下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:138.16円 - 140.39円
    ユーロドル:1.1004ドル - 1.1134ドル
    ユーロ円:153.49円 - 154.60円

  • 2023年07月13日(木)01時47分
    NY外為:ドル・円一目均衡表の雲入り、上限割り込む


     NY外為市場でドルは安値を探る展開となった。米国の消費者物価指数(CPI)の予想以上の伸び鈍化を受けて、追加利上げ観測が緩和し、米国債相場も続伸。10年債利回りは3.85%まで低下し3日来の低水準となった。

    ドル・円は一目均衡表の雲の上限138円45銭を割り込み雲入り。雲の下限である135円67銭も視野に入る。

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)01時34分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ163ドル高、原油先物0.77ドル高

    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34423.92 +162.50 +0.47%  34586.94   34384.70 20   9
    *ナスダック   13870.71 +110.01 +0.80%  13963.45   13842.13 1945 1115
    *S&P500     4465.46 +26.20 +0.59%  4488.34   4464.04  370  133
    *SOX指数     3696.28 +42.76 +1.17%  
    *225先物     32010 大証比+70 +0.22%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     138.24  -2.12  -1.51% 139.74  138.17
    *ユーロ・ドル  1.1127  +0.0118 +1.07% 1.1129   1.1014 
    *ユーロ・円   153.82  -0.70 -0.45% 154.28   153.47 
    *ドル指数     100.62  -1.11 -1.09% 101.61   100.59

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.73 -0.14
    *10年債利回り  3.86 -0.11  
    *30年債利回り  3.95 -0.06  
    *日米金利差   3.38 -0.13


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     75.60 +0.77 +1.03%   76.15   74.67 
    *金先物      1961.60 +24.50 +1.26%  1963.60 1937.50 

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)01時05分
    NY外為:ドル指数1年ぶり安値、米6月CPIが鈍化ペース加速


     NY外為市場でドルは続落した。ドル指数は101.53から100.61まで下落し昨年4月来の安値を更新。6月の米消費者物価指数(CPI)が伸び鈍化の継続基調を証明したほか、鈍化ペースが予想以上に加速したため連邦準備制度理事会(FRB)の追加利上げ観測が緩和。

    ドル・円は139円65銭から138円30銭まで下落し5月24日来の安値を更新。
    ユーロ・ドルは1.1020ドルから1.1125ドルまで急伸し昨年3月来の高値を更新した。
    ポンド・ドルは1.2904ドルから1.3000ドルまで上昇し6月末以来の高値を更新。

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)00時54分
    ドル円 138.16円まで弱含み、米金利が低下幅を広げる

     米10年債利回りが3.85%台まで低下幅を広げるのを眺め、ドル円は5月24日安値138.23円を僅かに割り込み、138.16円までドル安が進行した。ドル円につれて、ポンド円が179.52円、カナダドル円も104.79円まで日通し安値を更新している。

  • 2023年07月13日(木)00時27分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ283ドル高、原油先物1.10ドル高


    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34544.01 +282.59 +0.82% 34586.94   34395.28 24   6
    *ナスダック   13925.35 +164.65 +1.20%  13963.45   13902.93 2037 949
    *S&P500     4484.95 +45.69 +1.03%  4486.34   4467.69  403  94
    *SOX指数     3712.42 +58.90 +1.61%  
    *225先物     32190 大証比+250 +0.78%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     138.43  -1.93  -1.38% 139.74  138.38
    *ユーロ・ドル  1.1120  +0.0111 +1.01% 1.1123   1.1014 
    *ユーロ・円   153.94  -0.58 -0.38% 154.28   153.47 
    *ドル指数     100.61  -1.12 -1.10% 101.61   100.61

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.73 -0.14
    *10年債利回り  3.88 -0.09  
    *30年債利回り  3.98 -0.03  
    *日米金利差   3.40 -0.11


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     75.93 +1.10 +1.47%   76.08   74.67 
    *金先物      1960.30 +23.20 +1.20%  1963.60 1937.50 

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)00時10分
    【NY為替オープニング】米追加利上げ観測緩和、インフレ鈍化傾向

    ◎ポイント
    ・米・6月消費者物価指数:前年比+3.0%(予想:+3.1%、5月:+4.0%)
    ・米・6月消費者物価コア指数:前年比+4.8%(予想:+5.0%、5月:+5.3%)
    ・米・6月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.3%、5月:+0.1%)
    ・米・6月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.3%、5月:+0.4%)
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁「米国のインフレは高過ぎ」
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁「インフレ定着はFRBの追加利上げを促す」
    ・ECBレーン氏「利上げが完全に経済に影響するには今後数年かかる」
    ・NZ準備銀行が政策金利5.50%に据え置き
    ・ベイリー英中銀総裁会見(金融安定報告)
    ・カナダ中銀が政策0.25ポイント引き上げ
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁討論会参加(金融包摂関連)
    ・米財務省・10年債入札
    ・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    ・メスター米クリーブランド連銀総裁講演(新決済システムFedNow関連)

     12日のニューヨーク外為市場では米6月消費者物価指数(CPI)の予想以上の伸び鈍化を受けて連邦準備制度理事会(FRB)の追加利上げ観測が緩和し、ドル売りに拍車をかけた。

    リッチモンド連銀のバーキン総裁が「米国のインフレは高過ぎ」と言及するなど、7月の追加利上げは9割以上織り込まれたが、年内の利上げは7月の利上げで終了との見方も広がり始めた。
    7月会合後の利上げは今後のCPI動向次第となる。FRBは本日、7月FOMCで金融政策決定における材料となる地区連銀経済報告(ベージュブック)公表を予定しており、雇用や物価動向などのコメントに注目。企業は依然新規の雇用に苦労しており依然労働市場の強さが証明される可能性がある一方、物価圧力は鈍化傾向が指摘される可能性がある。

    本日はさらに、米財務省が計画している10年債入札結果を受けた米国債相場に注目される。

    米6月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、5月+0.1%から伸び拡大も予想下回った。
    前年比では+3.0%と、伸びは5月+4.0%から予想以上に鈍化し21年3月以来で最小となった。
    また、連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している燃料や食料品を除いたコア指数は前月比+0.2%と、5月+0.4%から伸びが予想以上に鈍化し21年8月来で最小。また、前年比では+4.8%と、5月+5.3%から予想以上に鈍化し21年10月来で最小の伸びとなった。

    ・ドル・円は200日移動平均水準137円17銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0638ドル。

    ・ドル・円139円50銭、ユーロ・ドル1.1020ドル、ユーロ・円153円66銭、ポンド・ドル1.2912ドル、ドル・スイス0.8783フランで寄り付いている。

    Powered by フィスコ
  • 2023年07月13日(木)00時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、軟調

     12日のニューヨーク外国為替市場でドル円は軟調。24時時点では138.43円と22時時点(139.26円)と比べて83銭程度のドル安水準となった。6月米消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことが伝わると、米金利の低下とともに全般ドル売りが先行。24時前に一時138.38円と5月24日以来の安値を付けた。
     なお、米10年債利回りは一時3.87%台まで低下した。

     ユーロドルはしっかり。24時時点では1.1120ドルと22時時点(1.1058ドル)と比べて0.0062ドル程度のユーロ高水準だった。米インフレ指標の下振れをきっかけに全般ドル売りが活発化すると、一時1.1123ドルと昨年3月以来の高値を付けた。主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時100.61と昨年4月以来の安値を記録した。

     ユーロ円はもみ合い。24時時点では153.94円と22時時点(154.00円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。21時30分過ぎに一時153.49円と6月16日以来の安値を付けたものの、22時過ぎには154.28円付近まで下げ渋った。ただ、そのあとは再び153円台後半まで押し戻された。ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、相場は方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:138.38円 - 140.39円
    ユーロドル:1.1004ドル - 1.1123ドル
    ユーロ円:153.49円 - 154.60円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング CFD口座おすすめ比較 バイナリーオプション比較
人気FX会社ランキング CFD口座おすすめ比較 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム