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2024年06月07日(金)のFXニュース(4)

  • 2024年06月07日(金)15時58分
    円の買い戻しは一服、ドル円は155.40円近辺

     円の買い戻しは一服。ドル円は155.14円、ユーロ円は168.95円、豪ドル円は103.55円まで一時円買いが進んだが、ポジション調整以外には円を積極的に買うのも材料不足なことで、円買いは一服となっている。15時57分時点でドル円は155.40円近辺、ユーロ円は169.30円付近、豪ドル円は103.70円前後で推移。

     なお、14時前には0.99%近くまで上昇した新発10年物国債の利回りも、その後は上昇幅を吐き出している。

  • 2024年06月07日(金)15時31分
    ドル・円は底堅い値動きか、米雇用統計と日銀政策の思惑で

    [今日の海外市場]

     7日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米雇用統計が想定内の内容ならドル買いに振れ、157円を目指す見通し。一方、日銀の金融正常化に距離があるとの見方から円売り地合いが続き、ドルの押し上げ要因となりそうだ。

     欧州中銀(ECB)は前日の理事会で想定通り政策金利を引き下げたが、今後の利下げには慎重な姿勢を示すとユーロは買戻し優勢の展開に。一方、米国の新規失業保険申請件数が前週よりも弱く、連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め的な金融政策への期待を弱めた。ユーロ・ドルは1.0890ドル付近に持ち直し、ドル・円は155円40銭台に失速。ただ、本日アジア市場でドル売りは後退しドル・円は156円付近に浮上した。

     この後の海外市場は米雇用統計にらみ。失業率と平均時給(前年比)は前回から横ばい、非農業部門雇用者数は増加が予想されている。雇用情勢の強さが意識されれば、FRBのタカ派的な政策方針を後押しし、金利高・ドル高の地合いを強める見通し。来週の連邦公開市場委員会(FOMC)は政策金利据え置きの公算だが、ドルは売りづらい。また、日銀による当面の緩和的な政策が見込まれ、ドル・円は円売り地合いが続く。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・1-3月期GDP確定値(前年比予想:+0.4%、改定値:+0.4%)
    ・21:30 米・5月非農業部門雇用者数(予想:+18.5万人、4月:+17.5万人)
    ・21:30 米・5月失業率(予想:3.9%、4月:3.9%)
    ・21:30 米・5月平均時給(前年比予想:+3.9%、4月:3.9%)
    ・21:30 カナダ・5月失業率(予想:6.2%、4月:6.1%)
    ・23:00 米・4月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.2%、速報値:+0.2%)
    ・04:00 米・4月消費者信用残高(予想:+100.00億ドル、3月:+62.74億ドル)

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  • 2024年06月07日(金)15時17分
    NZSX-50指数は11856.56で取引終了

    6月7日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-116.45、11856.56で取引終了。

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  • 2024年06月07日(金)15時17分
    NZドル10年債利回りは下落、4.67%近辺で推移

    6月7日のNZ国債市場では、10年債利回りが4.67%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2024年06月07日(金)15時16分
    NZドルTWI=72.8

    NZ準備銀行公表(6月7日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.8となった。

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  • 2024年06月07日(金)15時11分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、弱含み

     7日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。15時時点では155.51円と12時時点(155.81円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。今夜発表される米5月雇用統計を控えて動きづらい展開の中、新発10年物国債の利回りが0.99%付近まで上昇し、15時過ぎには155.33円までドル売り円買いが進んだ。

     ユーロドルはもみ合い。15時時点では1.0890ドルと12時時点(1.0897ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。米5月雇用統計を夜に控えて、複数の欧州中央銀行(ECB)高官の発言が予定されていることで、1.08ドル台後半の高値圏で動きづらい展開が続いた。
     なお、カザークス・ラトビア中銀総裁は「追加利下げは漸進的に行うべき。インフレとの闘いでまだ勝利は手にしていない」と述べた。

     ユーロ円は地合いが弱い。15時時点では169.35円と12時時点(169.78円)と比べて43銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落に連れて、15時過ぎに169.15円まで下落幅を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.33円 - 155.94円
    ユーロドル:1.0887ドル - 1.0898ドル
    ユーロ円:169.15円 - 169.83円

  • 2024年06月07日(金)15時05分
    ドル・円は本日安値を更新、円買い地合いで

     7日午後の東京市場でドル・円は一時155円49銭まで値を下げ、本日安値を更新した。日経平均株価は下げ幅をやや拡大し、株安を嫌気した円買いに振れた。ただ、アジア株は大幅安を回避し、円買いは限定的でクロス円は安値圏ながら下げ渋った。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円49銭から155円93銭、ユーロ・円は169円44銭から169円82銭、ユーロ・ドルは1.0887ドルから1.0897ドル。

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  • 2024年06月07日(金)15時01分
    日経平均大引け:前日比19.58円安の38683.93円

    日経平均株価指数は、前日比19.58円安の38683.93円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、155.49円付近。

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  • 2024年06月07日(金)13時32分
    ドル円、155.50円台まで売り戻し 本邦10年債利回りが上昇

     ドル円は155.55円付近までドル売り円買い戻しが進んだ。新発10年物国債利回りが0.98%付近まで上昇したことにつれた動きか。ユーロ円も169.50円近辺まで上値を切り下げている。

  • 2024年06月07日(金)12時35分
    ドル・円:ドル・円は上値が重い、156円回復を目指す

     7日午前の東京市場でドル・円は155円55銭から155円93銭まで上昇後、上値の重い値動きに。日本政府の為替介入に関する思惑で、円の売り買いが交錯。一方、米10年債利回りの上昇一服で一段のドル買いは抑制され、ユーロは対ドルで強含んだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円55銭から155円93銭、ユーロ・円は169円44銭から169円81銭、ユーロ・ドルは1.0887ドルから1.0897ドル。

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  • 2024年06月07日(金)12時33分
    日経平均後場寄り付き:前日比8.49円安の38695.02円

    日経平均株価指数後場は、前日比8.49円安の38695.02円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月7日12時32分現在、155.79円付近。

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  • 2024年06月07日(金)12時32分
    上海総合指数0.23%安の3041.794(前日比-7.000)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.23%安の3041.794(前日比-7.000)で午前の取引を終えた。
    ドル円は155.78円付近。

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  • 2024年06月07日(金)12時32分
    ユーロ円、169円前半はストップロス売りが並ぶ

     本日のユーロ円は169円半ばから後半で方向感を探る展開。オーダーは170円前半に売りが観測されるものの、170.30円超えのストップロス買いが目立ってきた。下サイドは169.20円から169.00円にかけてストップロス売りが並ぶ。ただし、大台割れは168円後半や半ばに買いが待ち構えている。

  • 2024年06月07日(金)12時11分
    ドル・円は上値が重い、156円回復を目指す

    7日午前の東京市場でドル・円は155円55銭から155円93銭まで上昇後、上値の重い値動きに。日本政府の為替介入に関する思惑で、円の売り買いが交錯。一方、米10年債利回りの上昇一服で一段のドル買いは抑制され、ユーロは対ドルで強含んだ。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円55銭から155円93銭、ユーロ・円は169円44銭から169円81銭、ユーロ・ドルは1.0887ドルから1.0897ドル。
    【経済指標】
    ・日・4月家計支出:前年比+0.5%(予想:+0.5%、3月:-1.2%)
    【要人発言】
    ・鈴木財務相
    「金利のある世界へ移行するなか市場の信認を確保する必要」
    「為替介入は抑制的に行われるべきもの」
    「急激な対応にはならす行為が必要」
    「為替市場を注視し必要に応じて万全な対応を取る」
    「外貨準備高の制約は考えていない」
    ・財務省
    「5月末外貨準備のうち証券の減少率としては過去最大」

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  • 2024年06月07日(金)12時09分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、一進一退

     7日の東京外国為替市場でドル円は一進一退。12時時点では155.81円とニューヨーク市場の終値(155.61円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。東京仲値に向けて強含んだ流れのまま、10時過ぎには155.94円まで上昇。ただし一巡後は、昨日低下した本邦長期金利が本日は上昇に転じたことを眺め、155.60円台まで上値を切り下げる場面があった。昨日終値の手前で下げ渋ると、再び155.80円台までじり高となるなど明確な方向感はでなかった。

     ユーロ円は強含み。12時時点では169.78円とニューヨーク市場の終値(169.47円)と比べて31銭程度のユーロ高水準だった。ドル円につれた動きが続いたものの、下押しを169.56円付近までに留めて徐々に買いが優勢となった。12時前には169.83円まで本日ここまでの高値を更新している。

     ユーロドルは小じっかり。12時時点では1.0897ドルとニューヨーク市場の終値(1.0890ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準。ユーロ円の上昇に支えらえれ、昨日NY午後からの底堅さが継続した。1.0898ドルまでじり高となり、欧州中央銀行(ECB)の政策金利発表後につけた1.0902ドルに迫っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.55円 - 155.94円
    ユーロドル:1.0887ドル - 1.0898ドル
    ユーロ円:169.42円 - 169.83円

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