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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年11月27日(水)のFXニュース(7)

  • 2024年11月27日(水)22時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

    日本時間27日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。
    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.5万件
    ・前回:21.3万件

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  • 2024年11月27日(水)22時15分
    【まもなく】米・7-9月期GDP改定値の発表です(日本時間22:30)

    日本時間27日午後10時30分に米・7-9月期GDP改定値が発表されます。
    ・米・7-9月期GDP改定値
    ・予想:前期比年率+2.8%
    ・速報値:+2.8%

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  • 2024年11月27日(水)22時15分
    【まもなく】米・10月耐久財受注速報値の発表です(日本時間22:30)

    日本時間27日午後10時30分に米・10月耐久財受注速報値が発表されます。
    ・米・10月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+0.5%
    ・9月:-0.7%

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  • 2024年11月27日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月27日(水)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.5万件、前回:21.3万件)
    ・22:30 米・7-9月期GDP改定値(前期比年率予想:+2.8%、速報値:+2.8%)
    ・22:30 米・10月耐久財受注速報値(前月比予想:+0.5%、9月:-0.7%)
    ・22:30 米・10月卸売在庫速報値(前月比予想:0.0%、9月:-0.2%)
    ・23:45 米・11月シカゴ購買部協会景気指数(予想:45.0、10月:41.6)
    ・24:00 米・10月個人所得(前月比予想:+0.3%、9月:+0.3%)
    ・24:00 米・10月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.4%、9月:+0.5%)
    ・24:00 米・10月コアPCE価格指数(前年比予想:+2.8%、9月:+2.7%)
    ・24:00 米・10月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-2.0%、9月:+7.4%)
    ・01:30 米財務省・7年債入札

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  • 2024年11月27日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、底堅い

     27日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では151.48円と20時時点(151.39円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。この後発表される米10月PCEデフレーターなどの経済指標を控えて、米10年債利回りが4.25-26%付近で下げ止まったため、151.50円台まで買い戻された。

     ユーロドルは伸び悩み。22時時点では1.0528ドルと20時時点(1.0527ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。米10年債利回りが下げ止まったため、1.0530ドル前後で伸び悩む展開となった。

     ユーロ円は底堅い。22時時点では159.49円と20時時点(159.38円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が底堅く推移したことで、159.60円台まで買い戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:151.23円 - 153.23円
    ユーロドル:1.0474ドル - 1.0540ドル
    ユーロ円:159.10円 - 160.71円

  • 2024年11月27日(水)20時16分
    ドル・円は小動き、米インフレを見極め

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小動きとなり、151円40銭付近でのもみ合い。米10年債利回りの低下は一服し、ドルは売りづらい。また、欧州株は下げ渋り、一段の円買いは抑制された。この後の米コアPCE価格指数が注目され、ドルは調整の売り買いが続く。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円21銭から151円95銭、ユーロ・円は159円08銭から159円78銭、ユーロ・ドルは1.0496ドルから1.0540ドル。

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  • 2024年11月27日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下落幅拡大

     27日の欧州外国為替市場でドル円は下落幅を拡大。20時時点では151.39円と17時時点(151.95円)と比べて56銭程度のドル安水準だった。時間外取引の米10年債利回りが4.25%台まで低下。強弱を判断する上の節目となる200日移動平均線(152円付近で推移)を下抜けて以降のテクニカルな売りも進展して10月23日以来、1カ月ぶり以上の水準151.23円まで下値を広げた。

     ユーロドルは買い優位の展開が継続。20時時点では1.0527ドルと17時時点(1.0497ドル)と比べて0.0030ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下を受けたユーロ高・ドル安推の流れが持続。1.0540ドルまで上振れる場面があった。同高値をつけてから、ユーロ円の重い動きが足を引っ張ったせいか頭打ち気味だが、底堅さを維持している。

     ユーロ円は戻りが鈍い。20時時点では159.38円と、17時時点(159.51円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の円高推移の影響が大きく、一時159.10円まで下落。さえない欧州株やダウ先物も重しとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:151.23円 - 153.23円
    ユーロドル:1.0474ドル - 1.0540ドル
    ユーロ円:159.10円 - 160.71円

  • 2024年11月27日(水)19時27分
    ドル・円は一段安、米金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一段安となり、151円21銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすく、ユーロ・ドルは上昇一服も底堅い値動きに。一方、欧州株式市場で主要指数は下げ渋り、リスク回避的な円買いを弱めているようだ。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円21銭から151円95銭、ユーロ・円は159円08銭から159円78銭、ユーロ・ドルは1.0496ドルから1.0540ドル。

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  • 2024年11月27日(水)19時15分
    ドル円 一時151.23円まで下げ幅拡大、米10年債利回りは4.25%台まで低下

     ドル円は151.23円まで下げ幅を拡大している。米10年債利回りは4.25%台まで低下。ユーロドルは1.0540ドルを高値に1.0520ドル台で伸び悩む展開となっている。

  • 2024年11月27日(水)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、10月米PCEデフレーターに要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、10月米PCEデフレーターを見極めて、12月17-18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げの可能性を探ることになる。

     米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視しているPCEデフレーターの10月分は、前年比+2.3%と予想されており、9月の同比+2.1%からの伸び率の上昇が見込まれている。
     予想通りならば、14日のパウエルFRB議長発言「利下げ急ぐ必要ない」が重みを増すことになり、12月17-18日のFOMCでの0.25%の利下げの可能性が低下すると思われる。

     リスクシナリオは予想を下回った場合で、明日の米感謝祭を控えたドル円の買い持ちポジションの手仕舞いに拍車がかかることになる。

     11月のFOMCの議事要旨では、翌日物リバースレポ金利(現在4.55%)を引き下げて政策金利の下限(※4.50%)と再び一致させる時期が近づいていると考えていることが示唆されていた。市場では、12月か来年1月に実施される可能性が警戒されており、リバースレポ・ファシリティーからの資金流出懸念が高まっている。

     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、12月FOMCでの0.25%の利下げの確率は63%程度、据え置き確率は37%程度になっている。

     また、今後のリスクシナリオとして、ベッセント次期米財務長官やトランプ次期米大統領によるドル安牽制発言の可能性を警戒しておきたい。
     トランプ次期米大統領は、今年4月に、ドル円が34年ぶりの高値を更新した際に「アメリカの製造業にとって大惨事」と述べており、同様の発言の可能性には警戒しておきたい。

     さらに、ウクライナ戦争や中東での紛争を巡る関連ヘッドラインには引き続き警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、153.89円(日足一目均衡表・基準線)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、150.50円(10/22安値)

  • 2024年11月27日(水)18時12分
    ドル・円は下げ一服、米金利を注視

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は151円95銭から151円41銭まで値を下げたが、その後はやや持ち直し151円80銭付近で推移している。米10年債利回りの低下はいったん収束し、ドル売りは後退。ただ、欧州株式市場の軟調地合いで、円買いに振れやすい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円41銭から151円95銭、ユーロ・円は159円23銭から159円78銭、ユーロ・ドルは1.0496ドルから1.0540ドル。

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  • 2024年11月27日(水)18時09分
    欧州株市況−軟調 ECB専務理事の利下げ牽制発言でユーロ高 英は小動き

     欧州株は総じて軟調。主要市場は英が小動き。独仏が下落している。ECBのシュナーベル専務理事の利下げ牽制発言を受けてユーロが上昇、株は売られる流れ。英FTSE100は前日終値を挟んでもみ合っている。

    STOXX欧州600*
     503.65 -2.25 (-0.44%)
    ユーロSTOXX50*
     4723.6 -38.39 (-0.81%)
    英FTSE100*
     8256.61 -2 (-0.02%)
    独DAX*
     19213.06 -82.92 (-0.43%)

  • 2024年11月27日(水)17時50分
    東京為替概況:ドル・円は大幅安、夕方にかけて152円割れ

     27日の東京市場でドル・円は大幅安。米金利安を背景に感謝祭を控えた調整のドル売りが強まり、早朝の153円23銭から下落基調に。米次期政権の関税強化による影響を懸念した円買いも継続。夕方にかけてドル売りが再開し、151円72銭まで値を切り下げた。

    ・ユーロ・円は160円71銭から159円29銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0474ドルから1.0505ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値38,327.86円、高値38,332.45円、安値37,988.99円、終値38,134.97円 (前日比307.03円安)
    ・17時時点:ドル円151円70-80銭、ユーロ・円159円30-40銭

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  • 2024年11月27日(水)17時26分
    ユーロドル、1.0540ドルまで上昇 ECB専務理事の追加利下げ慎重発言に買いで反応

     ユーロドルは強含み。シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事が「さらなる利下げには慎重になる必要がある」と追加緩和に消極的な発言をしたことに買いで反応し、一時1.0540ドルまで上昇し昨日高値の1.0545ドルに接近した。

  • 2024年11月27日(水)17時22分
    ハンセン指数取引終了、2.32%高の19603.13(前日比+443.93)

    香港・ハンセン指数は、2.32%高の19603.13(前日比+443.93)で取引を終えた。
    17時21分現在、ドル円は151.53円付近。

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