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田向宏行
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2025年04月03日(木)のFXニュース(6)

  • 2025年04月03日(木)18時02分
    【速報】ユーロ圏・2月生産者物価指数:前年比+3.0%(予想+3.0%、1月+1.7%)

    3日に発表されたユーロ圏・2月生産者物価指数は前年比+3.0%(予想:前年比+3.0%、1月:+1.8%→+1.7%)だった。

    発表を受け、ユーロはやや売られた。

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  • 2025年04月03日(木)18時01分
    東京為替概況:ドル・円は大幅安、午後は一時146円台

     3日の東京市場でドル・円は大幅安。米トランプ政権の相互関税を受け、早朝に149円16銭を付けた後はドル売り主導で下落。また、日本経済への影響が懸念され日経平均株価の急落で円買いも優勢に。午後もドル売り・円買いで146円81銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は161円85銭から160円12銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0805ドルから1.0990ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値35,041.67円、高値35,044.73円、安値34,102.00円、終値34,735.93円(前日比989.94円安)
    ・17時時点:ドル円147円20-30銭、ユーロ・円161円60-70銭

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  • 2025年04月03日(木)17時51分
    ユーロドル、堅調 約半年ぶりに1.10ドル台乗せ

     ユーロドルは堅調。昨年10月以来、約半年ぶりに1.10ドル台に乗せ1.1020ドルまで値を上げている。また、ドル円は146.81円まで再び下げるなど、米関税政策による米国自体への悪影響が意識されてか、全般ドル売りが加速している。

  • 2025年04月03日(木)17時15分
    ドル・円は大幅安、午後は一時146円台

    3日の東京市場でドル・円は大幅安。米トランプ政権の相互関税を受け、早朝に149円16銭を付けた後はドル売り主導で下落。また、日本経済への影響が懸念され日経平均株価の急落で円買いも優勢に。午後もドル売り・円買いで146円81銭まで値を下げた。
    ・ユーロ・円は161円85銭から160円12銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0805ドルから1.0990ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値35,041.67円、高値35,044.73円、安値34,102.00円、終値34,735.93円(前日比989.94円安)
    ・17時時点:ドル円147円20-30銭、ユーロ・円161円60-70銭
    【経済指標】
    ・豪・2月貿易収支:+29.68億豪ドル(予想:+54.0億豪ドル、1月:+56.2億豪ドル→+51.56億豪ドル)
    ・中国・3月財新サービス業PMI:51.9(予想:51.5、2月:51.4)
    ・スイス・3月消費者物価指数:前年比+0.3%(予想:+0.4%、2月:+0.3%)
    【要人発言】
    ・中国外務省
    「米国に誤りを正すよう促す」
    「WTOの規則を著しく侵害し、ルールに基づく国際貿易体制を損なう」
    「相互関税という口実の下、米国は中国やその他の国に追加関税を課してきた」
    ・中国商務省
    「一方的な関税を撤回するよう米国を促す」
    「中国の利益を守るために対抗措置を講じる方針」
    ・クーグラー米連邦準備理事会(FRB)理事
    「相互関税、より長期的な影響をもたらす理由があるかもしれない」
    ・ストゥルナラス・ギリシャ中銀総裁
    「米国の関税は4月の利下げの妨げにはならない」
    「米国の関税は成長を阻害するだろうが、インフレ経路は変わらない」
    ・レイノルズ英ビジネス・貿易相
    「10%の関税は英米間の貿易を公正に反映したものではない」
    「米国の鉄鋼および相互関税は付加的なものではない」
    「自動車セクターへの影響が私たちの主な懸念の一つ」
    「10%関税は既に課されている25%の関税に追加されるものではない」
    ・ナーゲル独連銀総裁
    「ECBは状況を再評価する必要」
    「米国の関税は世界経済の安定を脅かしている」
    ・クキエス独財務相
    「EUは米国の関税に対して強力な対応が必要」
    ・石破首相
    「米国の関税措置、極めて残念」
    「WTO協定や日米貿易協定との整合性について深刻な懸念」
    「今後も米国に対して措置の見直し強く求める」
    「米大統領に直接話すのが適当なら、最も適切な時期に働きかける」
    ・フォンデアライエン欧州委員長
    「米関税に対応する用意がある」
    「米国との交渉が不調に終われば、対抗措置を打ち出すことになる」
    「鉄鋼や自動車産業との戦略的な対話を行っている」

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  • 2025年04月03日(木)17時09分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル 一段高

     3日午後の東京外国為替市場でユーロドルは一段と上昇。17時時点では1.0970ドルと15時時点(1.0944ドル)と比べて0.0026ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りの流れが継続し、1.0990ドルまで強含んだ。買いは一服するも、仏・独・ユーロ圏の3月サービス部門PMI改定値が軒並み上方修正されたことも支えに1.09ドル後半でしっかり。時間外の米10年債利回りは4.03%台で低下が一服し4%大台割れは回避しているが、大幅低下した水準で戻りは限られている。
     ポンドドルは1.3142ドル、豪ドル/ドルは0.6313ドルまで高値を更新し、ドル/加ドルは1.4154加ドルまでドル安が進んだ。

     ユーロ円は買い戻し。17時時点では161.54円と15時時点(160.89円)と比べて65銭程度のユーロ高水準だった。リスクオフの円買いが一服するなか、ユーロドルの上昇につられ、一時161.80円近辺まで持ち直した。ただ、欧米株価指数が大幅安の動きになっていることもあり、引き続き上値は重い。

     ドル円は下げが一服。17時時点では147.25円と15時時点(147.01円)と比べて24銭程度のドル高水準だった。146.81円まで下値を広げたが、147円割れではいったん押し目買いも強い。ただ、戻りは147.50円手前で抑えられ、147円前半で上値の重い動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.81円 - 149.28円
    ユーロドル:1.0805ドル - 1.0990ドル
    ユーロ円:160.12円 - 162.04円

  • 2025年04月03日(木)17時06分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8608.48
     前日比:-26.32
     変化率:-0.30%

    フランス CAC40
     終値 :7858.83
     前日比:-17.53
     変化率:-0.22%

    ドイツ DAX
     終値 :22027.64
     前日比:-363.20
     変化率:-1.62%

    スペイン IBEX35
     終値 :13202.10
     前日比:-148.10
     変化率:-1.10%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :38454.20
     前日比:-103.18
     変化率:-0.26%

    アムステルダム AEX
     終値 :887.62
     前日比:-13.90
     変化率:-1.54%

    ストックホルム OMX
     終値 :2478.69
     前日比:-31.08
     変化率:-1.23%

    スイス SMI
     終値 :12377.02
     前日比:-211.29
     変化率:-1.67%

    ロシア RTS
     終値 :1090.31
     前日比:-10.02
     変化率:-0.91%

    イスタンブール・XU100
     終値 :9582.38
     前日比:+59.07
     変化率:+0.62%

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  • 2025年04月03日(木)16時10分
    上海総合指数0.24%安の3342.008(前日比-8.119)で取引終了

    上海総合指数は、0.24%安の3342.008(前日比-8.119)で取引を終えた。
    16時08分現在、ドル円は147.08円付近。

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  • 2025年04月03日(木)16時06分
    ドル・円は下げ渋りか、米相互関税の影響を見極め

    [今日の海外市場]

     3日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。米相互関税を嫌気したドル売り・円買いが一服すれば、割安感から買戻しが入りやすい。また、欧米株安は避けられないものの、下げ幅縮小ならリスク回避の円買いは一服しそうだ。

     米国のベッセント財務長官の下院議員への相互関税に関する説明が前日に伝わり、貿易相手国に交渉余地があるとの寛容な内容に期待が高まった。この日は米金利高・ドル高基調も、欧州連合(EU)への米高関税政策の影響は限定的との見方からユーロ買い優勢。ユーロ・ドルは1.0870ドル台に、ドル・円は150円20銭台にそれぞれ浮上した。ただ、その後発表された通商政策は想定以上に厳しく、本日アジア市場はリスクオフの円買いが主導した。

     この後の海外市場は米相互関税を消化する展開。「例外なくすべての国を対象とする」とのトランプ政権の方針を反映し、特に中国や欧州連合(EU)への高関税が目立つ。今晩発表の米国の新規失業保険申請件数やISM非製造業景況感指数は前回より弱含むと予想され、スタグフレーション懸念を強める材料に。ドル全面安で欧州通貨が押し上げられるほか、中国の不透明感で人民元やオセアニア通貨の売りが進む。ただ、ドル・円は売り一巡後の調整による小幅な買戻しが見込まれる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・2月生産者物価指数(予想:前年比+3.0%、1月:+1.8%)
    ・20:30 欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨公表
    ・21:30 米・前週分新規失業保険申請件数(予想:22.5万件、前回:22.4万件)
    ・23:00 米・3月ISM非製造業景況指数(予想:53.0、2月:53.5)

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  • 2025年04月03日(木)16時06分
    ドル売り継続、ドル円は146.81円まで弱含み

     ドル売りの流れが継続。ドル円は146.81円まで弱含み、ユーロドルは1.0990ドル、ポンドドルは1.3130ドル、豪ドル/ドルは0.6312ドルまで上値を伸ばした。時間外の米10年債利回りは4.05%前後と大幅低下した水準で戻りが鈍い。

  • 2025年04月03日(木)15時45分
    豪S&P/ASX200指数は7859.70で取引終了

    4月3日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-74.80、7859.70で取引終了。

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  • 2025年04月03日(木)15時43分
    豪10年債利回りは上昇、4.257%近辺で推移

    4月3日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.000%の4.257%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2025年04月03日(木)15時42分
    豪ドルTWI=59.5(+0)

    豪準備銀行公表(4月3日)の豪ドルTWIは59.5となった。
    (前日末比+0)

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  • 2025年04月03日(木)15時34分
    日経平均大引け:前日比989.94円安の34735.93円

    日経平均株価指数は、前日比989.94円安の34735.93円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、147.25円付近。

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  • 2025年04月03日(木)15時08分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、続落

     3日午後の東京外国為替市場でドル円は続落。15時時点では147.01円と12時時点(147.78円)と比べて77銭程度のドル安水準だった。トランプ米政権の対日相互関税率24%ショックを受けたドル売り・円買いが続き、一時146.97円まで下値を広げた。

     ユーロドルは強含み。15時時点では1.0944ドルと12時時点(1.0912ドル)と比べて0.0032ドル程度のユーロ高水準だった。米10年債利回りが4.04%前後で低迷していることで、1.0952ドルまで上値を伸ばした。
     ポンドドルは昨年10月以来となる1.3101ドルまで上昇している。

     ユーロ円は弱含み。15時時点では160.89円と12時時点(161.26円)と比べて37銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落に連れて160.60円台まで弱含む局面があったものの、ユーロドルの上昇で下値は限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.97円 - 149.28円
    ユーロドル:1.0805ドル - 1.0952ドル
    ユーロ円:160.12円 - 162.04円

  • 2025年04月03日(木)14時51分
    ドル・円は下げ渋り、アジア株安は継続

     3日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、147円50銭台でのもみ合い。米10年債利回りはほぼ横ばいで推移し、ドル売りは後退。一方、日経平均株価の大幅安のほか、中国やインド、ベトナムでも大幅株安となり、リスク回避の円買いに振れやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円12銭から149円16銭、ユーロ・円は160円12銭から161円85銭、ユーロ・ドルは1.0805ドルから1.0924ドル。

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