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2012年06月21日(木)のFXニュース(5)

  • 2012年06月21日(木)20時51分
    ドル円80円台

    ○ドル円が5月23日以来の80円台回復

  • 2012年06月21日(木)20時44分
    ドル円は80円台回復、5月23日以来

     ドル円は80.02円まで上昇し、本日の高値を塗り替える動きが継続。ドル円の80円台回復は5月23日以来。
     20時43分現在、ドル円は79.97円、ユーロドルは1.2689ドル、ユーロ円は101.48円で推移。

  • 2012年06月21日(木)20時29分
    ユーロドルには欧州系の買い、ユーロ円は101.55円へ上昇

     ユーロドルには、「欧州系の買いが見られた」(LDN外銀筋)という。ユーロ円は、ユーロドルの上昇も手伝って、101.50円超えのストップ買いを付けて101.55円まで上昇幅を広げた。
     20時26分現在、ユーロドルは1.2697ドル、ユーロ円は101.50円で推移。

  • 2012年06月21日(木)20時26分
    ドルストレートもクロス円上昇に引っ張られる

     ドルストレートは堅調。クロス円が上昇幅を広げたことで、他通貨は対ドルでも堅調に。ユーロドルは1.2700ドル手前まで上昇し、ポンドドルは1.5720ドル付近まで水準を戻した。
     20時24分現在、ユーロドルは1.2695ドル、ポンドドルは1.5721ドルで推移。

  • 2012年06月21日(木)20時22分
    ドル円・クロス円は上昇幅を拡大、ユーロ円は101.49円へ

     ドル円・クロス円は上昇幅を拡大。ドル円は79.96円、ユーロ円は101.49円、ポンド円は125.71円、豪ドル円は81.39円、加ドル円は78.44円までそれぞれ上昇幅を広げた。ユーロ円は、昨日高値を超えて5月23日以来の高水準を示した。
     20時20分現在、ドル円は79.95円、ユーロ円は101.44円で推移。

  • 2012年06月21日(木)20時06分
    露・大統領

    ○経済危機は新興市場に拡散している

  • 2012年06月21日(木)19時59分
    LDN午前=ドル円は昨日高値を突破、日銀の追加緩和観測も

     ロンドンタイム午前は、ドル円が昨日の高値を上抜くなど円安の動きが目についた。主要な欧州株価指数は売り優勢だったものの、新財政協定についての独与野党協議進展でESMが予定どおり7月1日から運用開始される可能性が強まり、不安感が幾分和らいだことで円売りに傾いた。スペイン債利回り低下も金融市場全般を安堵させた。ECBが証券市場プログラム(SMP)を通じて伊債やスペイン債を購入しているとのうわさもあった。また、昨日発表された日本の貿易赤字を受けて、円売り圧力が強まっているとの見方もあった。
     ドル円は79.96円まで上昇し、昨日高値79.71円を上抜いた。日銀が来月の会合で追加緩和を決定する可能性があるとのレポートが出回ったこともドル円を押し上げた。ユーロ円は101.37円まで、豪ドル円は81.33円まで、NZドル円は63.88円まで円安の動き。ポンド円は強い英小売売上高も手伝って125.71円まで堅調に推移した。
     ユーロドルは独製造業・サービス業PMIが弱かったことで1.2642ドルまで下落し、本日の安値を更新。ただ、その後に発表されたユーロ圏総合PMIなどが市場予想をやや上回ったことでユーロ安は一服。スペイン債利回り低下が顕著となると、1.2680ドル台まで戻した。独与野党協議の進展もユーロを支えた。ポンドドルはユーロ安・ドル高に連れ1.5658ドルまで軟化した後、強い英小売売上高を手掛かりに1.5734ドルまで反発。資源国通貨では、豪ドル/ドルが1.01ドル後半、NZドル/ドルが0.79ドル後半で方向感が乏しかった。
     この後は米新規失業保険申請件数が手掛かりとなる可能性がある。米雇用環境の回復は減速しており、弱ければ足元の円安の動きを反転させるおそれもある。ただ、再び日本の貿易赤字に視線が集まりつつあることや、日銀の追加緩和観測など、円売りを後押しするようなテーマが熱を帯びてきているようにも見える。欧州危機の解決めどが立っていないことや、米景気回復の遅れ、中国景気減速など暗いテーマは様々あるものの、食傷気味の感もあり、目先は円安をテーマとする流れに着目するのも一考だろう。
     19時51分現在、ドル円は79.87円、ユーロ円は101.18円、ユーロドルは1.2668ドルで推移。

  • 2012年06月21日(木)19時40分
    東京為替サマリー(21日)

    TKY午前=ややドル買いに傾く、FOMCの内容も意識か  

     東京タイム午前、為替相場はややドル買い・円買いに傾くも動意は限定的。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、ツイストオペの延長こそ決定されたが、市場予想通りの結果だったことから、本邦勢参入後もこれといって目立った材料とはならず。ただ、量的緩和第3弾(QE3)に踏み込まなかったことで、追加的なドル資金供給はなくなったことがドル買い圧力につながった部分はあったようだ。そのほか、ドル円・クロス円には実需からの売りが持ち込まれたようで、全般的に上値の重しとなった。ただし、積極的に下値を探るような展開ともならず売り一巡後は持ち直す動きが見られた。本日はユーロ圏財務相会合ならびに外部2機関によるスペインの銀行に対する必要資本注入額の公表を控えていることから、行方を見極めたいとの見方が強まるなかで、積極的にポジションを傾ける動きは手控えられたようだ。
     クロス円は売りが先行。本邦勢の本格参入を受けて円買いが優勢となった。クロス円は、ユーロ円が100.55円、ポンド円は124.63円、豪ドル円は80.86円、加ドル円は77.81円まで下押した。また、ドル円については狭いレンジながら79.38円まで下落した。もっとも、その後はドル買いが優勢となったことからドル円に関しては79.67円まで反発し、クロス円はドル円の動きに支えられ持ち直すこととなった。
     ドルストレートについては全般的にドル買いに傾いたことから、ユーロドルは1.2660ドル、ポンドドルは1.5684ドルまで売られ、資源国通貨も豪ドル/ドルは1.0167ドル、ドル/加ドルは1.0213加ドルまでドル買い・資源国通貨売りが進んだ。
     最後に材料のあったところでは、NZ1−3月期GDPが市場予想を大きく上回ったことを受け、NZドルは買いが先行。NZドル/ドルは0.8018ドル、NZドル円は63.70円まで上昇する場面が見られた。ただ、その後はともに伸び悩むと水準を下げた。

    TKY午後=ドル円、昨日高値をわずかに更新  

     午後の為替市場はドル円が上昇幅を拡大。昨日までの上昇の反動もあって、資源国通貨を中心にドル買いの流れが継続したことがドル円を下支えした。ドル円は、昨日高値79.71円を超えて、79.75円まで上昇幅を広げた。ただ、積極的に買い進むだけの力強い材料が見られなかったほか、79.80円には輸出勢やソブリン系の売りが観測されることから上昇幅は限られた。また、ロンドンタイムにスペインの国債入札など複数のイベントが予定されていることも、積極的な売買を控えさせたもよう。
     資源国通貨は伸び悩み。日経平均を除くアジア株式市場が軟調となったことが意識された。NZドル/ドルは0.79ドル半ば、NZドル円は63円半ばへ押し戻された。また、豪ドルや加ドルもNZドルの動きにつれ安となり、豪ドル/ドルは1.0149ドル、ドル/加ドルは1.0224加ドルまで他通貨安・ドル高が進んだ。また、豪ドル円も80.79円まで下げた。そのほかでは、ユーロドルは1.26ドル後半、ポンドドルは1.56ドル後半と当日の安値水準でのもちあいが続いた。

  • 2012年06月21日(木)19時35分
    ユーロドルの上値重くなる、対ポンドでの下げが上値を抑制

     ユーロドルの反発が一服。独議会での新財政協定をめぐる報道や、「スペインやイタリアの国債をECBが購入しているとの噂が流れた」(LDN外銀筋)ことで、ユーロドルは1.2680ドル台まで反発した。ただ、その後はさらに買い進むような動きにはつながらず。ユーロポンドで0.8058ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだことから、ユーロドルも1.2660ドル台まで押し戻された。
     19時32分現在、ユーロドルは1.2668ドル、ユーロ円は101.20円で推移。

  • 2012年06月21日(木)18時52分
    ECB

    ○ECBがイタリア、スペイン国債を購入との噂

  • 2012年06月21日(木)18時36分
    独・SPD党首

    ○新財政協定とESMを支持○メルケル独首相は金融取引税を推進へ

  • 2012年06月21日(木)18時24分
    ドル円に連れ、クロス円も円安の動きに

     ドル円が79.92円まで上げ幅を拡大しているなか、クロス円も円安方向への動きを強めている。ユーロ円は101.30円まで、豪ドル円は81.25円まで、NZドル円は63.82円まで、加ドル円は78.29円まで円安が進んでいる。ポンド円は強い英小売売上高も後押しとなっており、125.67円まで上値を伸ばしている。
     18時21分現在、ドル円は79.87円、ユーロ円は101.24円、ポンド円は125.62円で推移。

  • 2012年06月21日(木)18時19分
    欧州前場概況--円売り先行

    英・小売売上高の結果が市場予想を上回ったことを受けポンドドル、ポンド円が堅調な流れ。ドル円も国内政局不安のレポートや米国長期金利の上昇を理由に昨日から底堅い展開で買い手は主に外国人。80円には国内実需が控えており上値も現在は限定的。欧州株式はまちまち、ユーロドルはスペイン国債入札の結果に対しての反応は限定的となっているが、ショートカバーを含め下値が切りあがり気味。18時17分現在ドル円79.85-86、ユーロ円101.15-20、ユーロドル1.2666-68で推移している。

  • 2012年06月21日(木)18時18分
    円安勢いづく、ユーロ円は101.26円まで上昇

     18時17分現在、ユーロ円は101.20円で推移。

  • 2012年06月21日(木)18時15分
    ドル円は高値更新、79.80円まで上値切り上げる

     ドル円は79.80円まで上昇し、本日の高値を塗り替えている。英小売売上高発表後のポンド円の上昇にサポートされている側面もあるほか、昨日の日本の貿易赤字額が確認された後は円安に振れやすくなっているとの見方もある。ただ、主要な欧州株価指数は引き続き前日比マイナス圏で推移しており、リスク回避・先行のパターンからすれば円売りは加速しにくいか。
     18時13分現在、ドル円は79.76円、ユーロドルは1.2665ドル、ユーロ円は101.03円で推移。

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