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2014年08月21日(木)のFXニュース(4)

  • 2014年08月21日(木)23時00分
    米・8月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・8月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+23.9 予想:+19.7 結果:+28.0

    米・7月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+2.6%(改訂:+2.4%) 予想:-0.5% 結果:+2.4%

    米・7月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:504万件(改訂:503万件) 予想:502万件 結果:515万件

    米・7月景気先行指標総合指数

    前回:+0.3%(改訂:+0.6%) 予想:+0.6% 結果:+0.9%

    ユーロ圏・8月消費者信頼感

    前回:-8.4 予想:-9.1 結果:-10.0

  • 2014年08月21日(木)22時22分
    ユーロドルはもみ合い継続、61.8%押しが視野に

     ユーロドルは1.3242ドルまで下げて年初来安値を更新した後、1.3278ドルまで小幅に切り返し下げ一服。昨年7月安値と今年5月高値の61.8%押しが1.3227ドルに位置しており、目先のサポートとなりそうだが、本日この水準をトライするような勢いはなさそうだ。明日のイエレンFRB議長の講演を控えて模様眺めムードが強まりつつある。
     この後発表される米経済指標は結果次第で手がかりとなるが、米金融政策を見通すうえでのインフレや雇用といったテーマとは関連が薄い。反応があっても短期筋主体だろう。

  • 2014年08月21日(木)22時10分
    ドル円、上値のめどは104.25円付近

     ドル円は米金融当局者のスタンスが移行しつつあるとみられるなか、東京タイムに103.97円まで上値を伸ばしたが、その後は103円後半でもみ合いが続いている。明日行われるイエレンFRB議長の講演が焦点。目先の上値めどは、5月以降の上昇チャネル上限が位置する104.25円付近。

  • 2014年08月21日(木)21時34分
    ドル円横ばい 新規失業保険申請件数は想定レンジ内

     ドル円は103.80円前後で横ばい。米新規失業保険申請件数は29.8万人と、市場予想の30.3万人より減少する結果だったが、おおむね想定のレンジ内で収まったといえる結果。前週分がわずかに増加方向で修正されたことも、ポジティブな反応につながらなかったもよう。

  • 2014年08月21日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:31.1万件(改訂:31.2万件) 予想:30.3万件 結果:29.8万件

  • 2014年08月21日(木)21時14分
    【ディーラー発】全般に小動き(欧州午後)

    目新しい材料がなく全般に小動き。ドル円が引き続き103円80銭前後での揉み合いに終始する中、序盤に強まったユーロ買いは一服し、ユーロドルが1.3258付近まで、ユーロ円は137円62銭付近まで小幅に反落。一方、ダウ先物の上昇基調が継続し、豪ドル円は96円40銭付近へ続伸、NZドル円が87円台を維持するなどクロス円はオセアニア通貨を中心に堅調。ポンド円は、弱い小売売上高の結果に上値を抑えられており、172円25銭付近で売買交錯となっている。21時14分現在、ドル円103.829-839、ユーロ円137.690-710、ユーロドル1.32613-621で推移している。

     

  • 2014年08月21日(木)21時01分
    ドル円小動き ジョージ総裁のタカ派なスタンスにサプライズなし

     ドル円は103.80円付近で小動きが継続。この後の複数の米経済指標発表を前に模様眺め姿勢も強い。先ほど、ジョージ米カンザスシティ連銀総裁の発言内容が伝わった。「米国、完全雇用にそれほど遠くない水準にある」、「広範にわたる雇用の増加は利上げが可能であることを示唆」などとタカ派なスタンス。もっとも、同氏がタカ派寄りとの見方は広く認識されており反応は限定的。

  • 2014年08月21日(木)19時48分
    ■LDN午前=ドル高に小幅な調整入るが円は弱い流れを引き継ぐ

     ロンドンタイム午前はドル高に小幅な修正が入った。タカ派な内容と受け止められた前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表後、各通貨で進んだドルの上昇基調が一服。議事録では雇用・インフレの動向次第で、早期の利上げが可能になるとの見通しがあったが、市場の目線はすでにイエレンFRB議長の基調講演に向かっている。また、米市場で新規失業保険申請件数や中古住宅販売件数のほか、複数の経済指標が発表されることもあって短期的な調整が持ち込まれやすい地合いだったといえる。ただ、ドル円の下押しは103.80円付近までと極めて限定的。時間外の米長期金利が局所的な調整を挟みながらも上昇基調を継続させていたこともサポート要因。欧州株が、FOMC議事録後の下げを取り戻して引けた前日の米国株の動きも引き継ぐ格好で反発したことで、円の弱い流れが続いていたことも下値を浅くした。対ドルの修正高と円安基調に後押しされ、NZドル円は87.05円、加ドル円は94.70円まで高値を更新した。
     ユーロドルは1.3278ドルまで反発。独や仏の8月PMIの落ち込みが限定的となったことも好感されている。ユーロ圏全体では冴えない結果となったが、地政学的リスクの高まりで企業のセンチメントが極端に冷え込んでいるとの警戒感が強かったことで、一定の安心感から買い戻された面もある。ユーロ円は137.85円と4日以来の高値を示現した。ポンドは英7月小売売上高の伸びが予想より鈍かったことで失速。ポンド円は172.40円、ポンドドルは1.66ドル手前まで買いを先行させていたが押し戻された。NZドル/ドルは0.8387ドル、ドル/加ドルは1.0965加ドルまで対ドルで反発。豪ドル/ドルも0.92ドル後半まで水準を回復させるなど底堅かった。

  • 2014年08月21日(木)19時39分
    LDN序盤まとめ=ドル高推移が一服 ユーロは独・仏PMI好感

    ・独や仏の8月PMIの鈍化は限定的、ドル高の修正も背景にユーロは買い戻される

    ・ユーロ円は円安基調も後押しに4日以来の高値を示現

    ・ドル円の下押しはわずか、米金利上昇や欧州株高がサポート

    ・ポンドは買い先行も、小売データの伸び悩みで失速

  • 2014年08月21日(木)19時23分
    各通貨は落ち着いた動き、ドル円103.80円台でもみ合い

     欧州序盤はユーロ圏・英国の経済指標を背景にユーロとポンド主導で動意づく場面もあったが、徐々に各通貨ともに落ち着いた動きに。ドル円は103.80円台でもみ合いとなっているほか、ユーロドルは1.3265ドル付近、ポンドドルは1.6580ドル付近で小動き。明日のイエレンFRB議長の講演を控え、様子見ムードが強まりそうだが、NYタイムでは多数の米経済指標の発表が予定されており、動意につながる可能性もありそうだ。

  • 2014年08月21日(木)19時15分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=ドル円は104円に迫る、豪ドルは中国指標受け下落

     東京タイム午前、株価堅調を受けたリスク選好の円売りを支えに、ドル円は前日高値103.85円を上抜け、一時103.97円まで上昇。4月4日以来の104円台回復に迫った。日経平均株価は前日比で一時150円近く上昇。米10年債利回りがNY引けの2.426%から、2.44%付近へ水準を持ち直したこともドル円の底堅さにつながった。
     クロス円も円売り優勢で、ユーロ円は一時137.73円、ポンド円は172.40円、スイスフラン(CHF)円は113.70円まで上昇した。
     一方で対ドルでは昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録のタカ派的な部分を意識したドル買いの流れを引き継ぎ、各通貨とも軟調だった。ユーロドルは1.3242ドル、ポンドドルは1.6576ドルと昨日の水準を下回った。逃避先通貨のスイスフランはリスクセンチメントの改善も材料となったようで、0.9146CHFまで対ドルで弱含んだ。
     豪ドルは、弱い中国8月HSBC製造業PMI・速報値(結果50.3、予想51.5、前月51.7)を受けて下落。オセアニアと交易を通じ経済的に深い関係にある中国の景況悪化が重しとなった。豪ドル/ドルは一時0.9238ドル、豪ドル円は96.02円まで下振れ。NZドル/ドルは0.8348ドル、NZドル円は86.70円台へ下押した。加ドルも対ドルで1.0983加ドルまで加ドル安に。加ドル円は94.69円まで円安推移を先行させたものの、94.50円台まで小幅安となった。

    ■東京午後=ドル高一服も堅調さ維持、ドル円103円後半

     東京タイム午後の為替相場では、午前のドル高・円安の流れが一服し、動意は限定的。ドルは主要通貨に対し上昇が一巡するも、堅調さは維持されている。昨日の海外市場の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録がタカ派寄りと受け止められ、直近のドル高の流れが加速した。ドル円は午前につけた103.97円を高値に103.80円付近で小動き。高値圏での推移が続いているが、ここまでの上昇ピッチが早く、明日にイエレンFRB議長の講演を控え、利食いや調整も入りやすい地合いとなっている。日経平均は後場も堅調な動きで1万5500円台を維持して大引けし、9連騰となった。クロス円も午前の高値からやや水準を落とし、ユーロ円は137円半ば、ポンド円は172円前半、豪ドル円は96円前半、NZドル円は86円後半で小幅な上下にとどまった。
     主要通貨に対してドルは堅調地合いを維持。午前中に昨年9月以来の安値となる1.3242ドルまで下落したユーロドルは1.33ドル半ばで戻りの鈍い動きが続いた。本日はユーロ圏と主要国の景況指数の発表が予定されており、結果次第でユーロ圏経済の減速懸念が一段と強まり、ユーロ売りが加速する可能性もありそうだ。ポンドドルは1.6564ドルまで安値を更新し、ドル/加ドルは1.0986加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。また、市場予想を下回った中国8月HSBC製造業PMIを背景に弱含んだ豪ドルは、対ドルで下げが一服して0.92ドル半ばでもみ合い、NZドル/ドルは0.83ドル半ばでの推移が続いた。

  • 2014年08月21日(木)18時39分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    強い独・製造業/サービス業PMIの結果を好感しユーロ買いが先行。対ドルで1.3277付近まで、対円で137円83銭付近まで上伸し本日高値を更新。また、クロス円はダウ先物や欧州株の上昇に伴う円売りが持ち込まれ、NZドル円が87円台を回復したほか、豪ドル円が96円37銭付近まで持ち直し東京時間の下げ幅を埋めるなど堅調推移。一方、ドル円は序盤に103円72銭付近まで小幅に軟化するも、再び103円85銭付近まで反発し底堅い動きとなっている。18時39分現在、ドル円103.851-861、ユーロ円137.800-820、ユーロドル1.32686-694で推移している。

  • 2014年08月21日(木)17時30分
    英・7月小売売上高指数など

    英・7月小売売上高指数(前月比)

    前回:+0.1%(改訂:+0.2%) 予想:+0.4% 結果:+0.1%

    香港・7月消費者物価指数(前年比)

    前回:+3.6% 予想:+3.5% 結果:+4.0%

  • 2014年08月21日(木)17時04分
    ユーロ圏PMIは弱いが中核国の落ち込み限定でユーロは底堅い

     ユーロ圏8月PMIは総じて市場予想を下回る冴えない内容となった。ただ、先行して発表された仏や独など、中核国のPMIの鈍化が限定的だったことでユーロは底堅い動きを続けている。ユーロドルは1.3270ドル前後で推移、ユーロ円は一時137.85円まで上値を伸ばしている。

  • 2014年08月21日(木)17時00分
    ユーロ圏・8月PMI製造業など

    ユーロ圏・8月PMI製造業

    前回:51.8 予想:51.3 結果:50.8

    ユーロ圏・8月PMIサービス業

    前回:54.2 予想:53.7 結果:53.5

     

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