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2015年01月26日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年01月26日(月)23時51分
    米株続落で、ドル円・クロス円は上げ幅縮小

     続落で寄り付いた米株が下げ幅を拡大する動きを眺めながら、為替相場ではドル円・クロス円が上げ幅を縮小する動きに。ドル円は118.49円を頭に118.15円付近に水準を切り下げた。また、ユーロ円は133.55円から133.10円付近、ポンド円は178.02円から177.70円付近まで上げ幅を縮小している。

  • 2015年01月26日(月)23時11分
    NYタイム手がかり乏しく値動き限定、ドル円118円前半

     NYタイム序盤はこれまでの流れを引き継ぎ、ドル円は118.49円、ユーロドルは1.1278ドル、ユーロ円は133.55円まで上値を伸ばした。ただ、手がかりが乏しく、ドル円は118円半ばで伸び悩み、118円前半に戻して動意は限定的。スイスフラン(CHF)は対ユーロでのユーロ買い戻しに圧迫され、ドル/CHFは0.8977CHFまでドル高・CHF安が進み、CHF円は131.85円まで安値を更新している。

  • 2015年01月26日(月)22時36分
    ユーロの買い戻し継続、ドル円もわずかに高値更新

     ユーロはしっかり。中長期的にユーロ安地合いは変わらずも足元の注目イベントを通過したユーロに買い戻しが継続。ユーロドルは1.1272ドル、ユーロ円は133.53円まで高値を更新した。
     また、ドル円も118.48円まで上値を伸ばし、クロス円も円売りが散見。ポンド円は177.98円、豪ドル円は93.79円、加ドル円は95.20円までレンジ上限を拡大。

  • 2015年01月26日(月)22時16分
    NY序盤、ユーロの上昇は一巡しているが高値圏でしっかり

     欧州中央銀行(ECB)理事会とギリシャ総選挙といった2大注目イベントを通過し、直近大幅下落のユーロは買い戻しが優勢となったが、この動きも一服。ユーロドルは1.12ドル半ば、ユーロ円は133円前半の本日これまでの高値圏でしっかり。ドル円も118.30円付近で堅調地合いを維持している。

  • 2015年01月26日(月)21時10分
    NY早朝にかけては円売り一服、ドル円は118.20円近辺

     NY早朝にかけては円売り一服。ドル円は118.40円を頭に118.20円近辺へ下げてもち合っている。ユーロ円も132.70円付近で上昇の動きを落ち着かせている。その他、豪ドル円は93円半ば、加ドル円は94.90円付近と、それぞれ本日の高値水準を維持しながら、NY勢の参入を待つ格好となっている。

  • 2015年01月26日(月)21時03分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し一服(欧州午後)

    序盤に強まったユーロの買い戻しは一服。ユーロドルは1.1230前後でもみ合い。ユーロ円は急ピッチで買われた反動から一時132円57銭付近まで失速する場面も見られたが、下値は限られ132円75銭前後で売買が交錯する状況。また、ドル円や他クロス円も次第に伸び悩み、ドル円は118円前半で、ポンド円が177円半ばで方向感に欠ける動きとなっている。一方でスイスフランは軟調地合いが継続し、スイス円は132円34銭付近まで下値を拡大している。21時03分現在、ドル円118.200-210、ユーロ円132.676-696、ユーロドル1.12250-258で推移している。

  • 2015年01月26日(月)20時50分
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=ユーロ安・円高、急進左派が躍進  

     午前はユーロ安・円高。ギリシャ総選挙で事前予想通りに急進左派連合が躍進し、組閣に向けた第1党となったうえ、開票過程で300議席の過半数を確保しそうな勢いをみせたことが背景。獲得議席数はまだ確定していないが、反緊縮財政を唱えてきた急進左派連合の強さが見せつけられたことで、これまでギリシャを支援してきた欧州連合や国際通貨基金(IMF)、欧州中央銀行(ECB)との債務交渉難航が予想されている。ギリシャのユーロ圏からの離脱が交渉のカードとして利用される可能性が高く、ギリシャを中心にユーロ圏は再び混乱しそうだ。ただ、ギリシャのユーロ離脱やデフォルトにそれほど現実味があるわけでもなく、ユーロ売りや円買いは反転している。最終的には穏便な落とし所に行き着くとの見方は多い。いつか見た風景である。

     ユーロドルは1.1098ドル、ユーロ円は130.16円まで下げた。ユーロドルは2003年以来、ユーロ円は2013年9月以来の安値を更新。先週ECBが追加緩和を決定したことも引き続きユーロの重し。下げ一服後、ユーロドルは1.1203ドル、ユーロ円は131.88円まで戻りを試した。

     ドル円は117.26円、ポンド円は175.76円、加ドル円は94.12円、豪ドル円は92.18円、NZドル円は86.86円まで下げたが、日経平均株価の下落幅は大きくならず、円買いは次第に後退した。本邦貿易統計や日銀金融政策決定会合議事録は材料視されていない。

     12月の本邦貿易統計で、輸出額(季調前)は6兆8965億円となり、前年比+12.9%となった。増加は4カ月連続。数量指数は同+3.9%だった。自動車や半導体などの電子部品の増加が寄与した。季調済みの輸出額は2008年以来の高水準に達している。

    ■東京午後=ギリシャ選挙を受けたユーロ売り一服、市場は様子見  

     東京午後の為替市場は落ち着いた展開。ギリシャの総選挙で反緊縮財政を掲げる最大野党の急進左派連合(SYRIZA)が大躍進したことを手掛かりとしたユーロ売りは一服。この後に参入してくる欧州勢の動向を見極めたいとの思いから、ユーロドルは1.11ドル後半、ユーロ円は131円半ばで小康状態が続いた。関連市場では、日経平均株価が下げ幅を縮小し、本日の高値を塗り替えたほか、米長期金利も下げ渋った。

     ユーロの値動きが落ち着いたことから、ドル円やその他のクロス円も動意が徐々に鈍った。ドル円は117.60円近辺、ポンド円は176円半ば、スイスフラン(CHF)円は133円後半、豪ドル円は92円後半、NZドル円は87円半ば、加ドル円は94円半ばでもち合いを続けた。

     主要通貨は対ドルでも、限られたレンジで振幅した。ポンドドルは1.50ドル、豪ドル/ドルは0.7880ドル、NZドル/ドルは0.7430ドルをそれぞれ中心に上下動。スイス・ショックを受けて、足もとボラティリティが高かったドルCHFも0.8780CHF前後で落ち着いた展開となった。

  • 2015年01月26日(月)20時10分
    ■LDN午前=ユーロに巻き戻しの買い、リスク回避姿勢が後退

     ロンドン午前は、ギリシャ総選挙で反緊縮財政を掲げる最大野党の急進左派連合(SYRIZA)が大躍進したことによるリスク回避の流れは緩み、ユーロの買い戻しが進んだ。ユーロ円が上昇したほか、リスク回避姿勢の後退による円売りも優勢となった。

     ユーロドルは1.1262ドル、ユーロ円も一時133.31円まで上昇。独1月Ifo景況感指数は106.7と市場予想の106.5を上回り、昨年7月以来の水準へ改善。また、現況指数も同年同月以来の水準となった。ただ、ロンドンタイム以降、ユーロ買い戻しが進んでいた影響もあって、結果を受けてユーロは一段高には至っていない。買い戻し一巡後は、ユーロドルが1.12ドル前半、ユーロ円は132円後半まで下押した。

     ユーロ円以外でも円売り優勢で、ドル円は米長期金利の1.8%付近への持ち直しも手伝って118.40円まで上昇。ポンド円も一時177.84円、豪ドル円は93.67円、NZドル円は88.29円、加ドル円は95.03円まで水準を上げた。しかしユーロ円と同様に、戻り一巡後はやや押し戻されている。

     オセアニア通貨は対ドルでも底堅く、豪ドル/ドルは0.7931ドル、NZドル/ドルは0.7469ドルまで上昇。他通貨は底堅かった対ユーロでの売りなどが重しとなったようで頭打ち気味で、ポンドドルは1.5045ドル、ドル/加ドルは1.24加ドル前半を対ドルでの加ドル高上限に伸び悩んだ。

     スイスフラン(CHF)は売られ、ユーロCHFは1.00CHF目前、ドルCHFは0.8900CHF、CHF円は132円後半までCHF安推移となった。

  • 2015年01月26日(月)19時55分
    LDN序盤まとめ=ギリシャ選挙材料としたユーロ売りに巻き戻し

    ・ギリシャ総選挙を材料としたユーロ売りは一服し巻き戻しが入り、ユーロドルは1.1262ドル、ユーロ円も一時133.31円まで上昇

    ・リスク回避後退による円売りも優勢で、ドル円は一時118.40円まで上昇

    ・独1月Ifo景況感指数は106.7と市場予想の106.5を上回り、昨年7月以来の水準へ改善

  • 2015年01月26日(月)18時43分
    円売り一服、ユーロ円は133.00円前後へ下げる

     ユーロ円の上昇は一服。独Ifoの結果を受けて、一時133.31円まで上昇幅を拡大した。しかし、その後は133.00円前後へ押し戻されている。ユーロ円の上昇一服で、円安の勢いが和らぎ、ドル円も118.40円を頭に118.10円付近へ上値を切り下げている。

  • 2015年01月26日(月)18時29分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し優勢(欧州午前)

    欧州時間に入るとユーロ買い戻しが進展。ギリシャ情勢を巡るリスク回避の巻き戻しが強まり、ユーロドルは1.1262付近まで、ユーロ円が一時133円29銭付近まで上伸するなど対主要通貨でユーロが強含み。また、ドル円や他クロス円も堅調。ユーロ円に連れたほか、日経先物の堅調推移が後押しとなりドル円が118円39銭付近まで上値を拡大した。一方、スイスフランは売り優勢。ユーロスイスが0.9974付近まで上昇し、スイス円が133円24銭付近まで値を崩した。18時29分現在、ドル円118.299-309、ユーロ円133.140-160、ユーロドル1.12544-552で推移している。

  • 2015年01月26日(月)18時09分
    ユーロは底堅い、独Ifo景況感指数は昨年7月来の水準へ改善

     ユーロドルは1.1230ドル付近で推移。独1月Ifoは106.7と市場予想の106.5を上回り、昨年7月以来の水準へ改善した。また、現況指数も同年同月以来の水準となった。

     ロンドンタイム以降、ユーロ買い戻しが進んでいた影響もあって、結果を受けてユーロは一段高には至っていないが、1.1250ドルを示現後も1.12ドル前半で底堅く推移している。ユーロ円も132.90円近辺でしっかり。

  • 2015年01月26日(月)18時00分
    独・1月IFO企業景況感指数

    独・1月IFO企業景況感指数

    予想:105.5 前回:106.5 結果:106.7

  • 2015年01月26日(月)17時38分
    リスク回避後退による円売り優勢、ドル円は一時118.32円

     ギリシャ総選挙絡みのリスク回避一巡でユーロ円が132.90円まで上昇したほか、ドル円が118.32円まで上値を伸ばすなど円売りが優勢となっている。豪ドル円が93.54円まで水準を上げるなど、クロス円でも円売りが進んだ。

  • 2015年01月26日(月)17時22分
    ユーロに連動してオセアニア通貨はじり高、欧州株は小幅安

     オセアニア通貨はじり高。ユーロドルが下値を切り上げる動きに連動して、豪ドル/ドルは0.7931ドル、NZドル/ドルは0.7459ドルまでそれぞれレンジ上限を広げた。対円でもしっかりで、豪ドル円は93.51円、NZドル円は88.15円まで上昇した。

     欧州株は下げが先行しているが、下値はこれまでのところ限られている。

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