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2015年02月13日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年02月13日(金)22時49分
    ドル円は119円ちょうど付近、米国は3連休

     NY序盤のドル円は119円ちょうど付近でもみ合い。ディスインフレ傾向を示唆する米輸入物価指数に反応はみられない。1.1380ドルまで弱含んだユーロドルは小幅に切り返し、流れははっきりしない。明日から米国は3連休となるため、取引序盤から動意は限られている。

  • 2015年02月13日(金)22時30分
    米・1月輸入物価指数など

    米・1月輸入物価指数(前月比)

    前回:-2.5%(改訂:-1.9%) 予想:-3.2% 結果:-2.8%

    米・1月輸出物価指数(前月比)

    前回:-1.2% 予想:N/A 結果:-2.0%

    カナダ・12月製造業出荷(前月比)

    前回:-1.4%(改訂:-1.3%) 予想:+0.9% 結果:+1.7%

  • 2015年02月13日(金)21時54分
    ユーロドル1.13ドル後半、ユーロポンドでポンドの巻き戻し

     ユーロポンドでユーロ売り・ポンドの買い戻しが進んでいる動きも重しとなり、ユーロドルは1.1383ドルまで安値を更新している。ユーロ円も135円半ばに押し戻されている。16日にギリシャ債務問題をめぐるユーロ圏財務相会合を控えていることも、ユーロの上値を重くしている。

  • 2015年02月13日(金)21時14分
    ドル高に円安 ドル円は119.20円の本日高値

     ドル円は119円台を回復させると買いを強め、119.20円の本日高値を示現している。特に材料は見当たらないが、膠着が続いていたなかでレンジを脱却して勢いがついている。ドル円の上昇を受けてクロス円もこの日の高値圏まで持ち直す通貨ペアが目立っている。

  • 2015年02月13日(金)21時10分
    NY序盤、ドル円は119円台へ 一目・雲も上抜け

     NY序盤、ドル円は119円台まで上振れた。日足一目均衡表の雲上限も上抜ける格好。米長期金利は2.02%付近まで上昇幅を広げている。ユーロドルは1.1410ドル前後で上値が限定的となるなど、全体的にドルが強含んでいる。

  • 2015年02月13日(金)21時08分
    【ディーラー発】ドル円上値重く推移(欧州午後)

    午後に入り特段手掛かり材料に乏しく、マーケットは落ち着いた値動きとなった。ドル円は一時118円96銭付近まで値を上げたものの、上値が重く118円後半で売り買いが交錯している。欧州GDPの弱い結果や週末に向けてのポジション調整売り等を背景に、ユーロ円が135円51銭付近まで、ポンド円が182円後半まで小幅に反落。また、午前に弱含んだ豪ドルは対円で91円84銭付近まで、対ドルで0.7727付近まで一段と売られたが、その後は買い戻しがやや強まるなど全般に方向感なく小幅な値動きに終始。21時08分現在、ドル円119.065-075、ユーロ円135.842-862、ユーロドル1.14100-108で推移している。

  • 2015年02月13日(金)20時05分
    東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=総じて小動き ユーロじり安、不安材料も少なくない

     東京タイム午前の為替は小動きだった。ドル円は、昨日の弱い米小売売上高などでつけた安値118.51円から、119.16円まで緩やかに戻りが続いたものの伸び悩んだ。日経平均株価の軟調さをにらみ一時118.82円へ下押し、反発力も鈍かった。仲値公示にかけての小幅な戻りもすぐに頭打ちとなった。

     ユーロはじり安。ユーロドルは一時1.1394ドル、ユーロ円も135.50円と小幅安。昨日はウクライナ停戦合意や、欧州中央銀行(ECB)によるギリシャへの緊急流動性支援(ELA)拡大のニュース、弱い米小売売上高を受けたドル安も支援にユーロが買われた。しかしウクライナ停戦がしっかり守られるか、ギリシャ支援延長の協議が整うかは不透明。警戒感もあって、さらに上値を伸ばすのにはためらいもあるようだ。ポンドドルも1.53ドル後半で高止まり、ポンド円は183円付近で動意が鈍かった。

     資源国通貨も小動き。豪ドルは、昨日はドル安を後押しに、弱い豪雇用統計後の豪ドル売りの流れを反転させた。しかし本日は、豪ドル/ドルはおおむね0.77ドル半ば、豪ドル円は92円前半の範囲で推移。NZドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル円は88円前半での動き。ドル/加ドルは1.25加ドル前半でこう着状態、加ドル円は95円付近でやや弱含んだ。

    ■東京午後=本邦債券安・株安で円買い ドル円昨日安値割り込む

     東京タイム午後は円買いが優勢となり、ドル円の下落を通じてドル安の動きも入った。財務省が実施した5年国債入札では、前回から応札倍率が低下しテールが拡大。低調な結果が本邦中長期債金利の上昇を誘う格好となると、不安定な金利動向を背景に日経平均株価が下げ幅を広げた局面で円買いが強まった。ドル円は一時118.42円まで売られ、昨日の米市場でつけた安値を下回った。ユーロ円は135.24円、スイスフラン(CHF)円は127.61円、加ドル円は94.74円まで下値を広げている。

     ユーロドルは1.1439ドルまで6日以来の高値を塗り替えた。ドル円下落によるドル安もサポート要因。ウクライナ停戦合意や、ギリシャ協議進展への期待もマインドの好転につながっている。ギリシャ当局者とトロイカが、本日にも話し合いを実施する可能性が伝わっており、16日の財務相会合で一定の前進がみられるとの見方もある。ポンドドルは1.5419ドル、豪ドル/ドルは0.7793ドル、NZドル/ドルは0.7459ドルまでレンジ上限を拡大。ドル/CHFは0.9277CHF、ドル/加ドルは1.2487加ドルまで対ドルで強含んだ。

  • 2015年02月13日(金)19時37分
    ■LDN午前=欧州各国のGDPは材料視されず、ユーロ小動き

     ロンドンタイム午前の為替相場は小動き。おおむね強い結果となった欧州各国の10-12月期GDPは材料視されず、ユーロは小動き。独やユーロ圏の10-12月期GDPは前期比・前年比ともに市場予想を上回った一方で、ギリシャは前年比で市場予想を下回る+1.5%にとどまった。ウクライナ停戦合意や、ギリシャ協議進展への期待感がユーロの下支えとなり、ユーロドルは1.1443ドル、ユーロ円は136.02円までわずかに高値を更新した。ユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りにも圧迫され、昨日に英四半期インフレ報告を受けて上昇したポンドドルは1.5375ドルまで調整下げとなり、ポンド円も182円後半で伸び悩んだ。

     米10年債利回りが一時2.0%台を回復するなど上昇気味に推移した動きも好感し、ドル円は118円後半に水準を持ち直した。ただ、積極的に買いを進める材料も乏しく、119円大台回復を試す動きは見られなかった。オセアニア通貨も動意に乏しい動きもやや上値が重い。豪ドル/ドルは0.77ドル前半、NZドル/ドルは0.74ドル前半に押し戻されたほか、豪ドル円は91.86円まで弱含み、NZドル円は88円前半で軟調な動きとなった。

  • 2015年02月13日(金)19時30分
    LDN序盤まとめ=小動き、ドル円は118円後半でもみ合い

    ・ドル円118円後半に水準を持ち直し、膠着相場に

    ・ユーロ圏・独の10-12月期GDPは市場予想を上回るも、ユーロの反応薄

    ・ウクライナ停戦合意やギリシャ協議進展を支えに、ユーロドルは1.14ドル前半で小じっかり

  • 2015年02月13日(金)19時04分
    ユーロ小動き続く 欧州各国のGDPは結局波乱なし

     ユーロドルは1.1430ドル前後、ユーロ円は135円後半で横ばいが継続。独に続きユーロ圏10-12月期GDPも市場予想をわずかに上回ったが、結局は波乱もなくほとんど材料視されていない。ドル円も118.80円台で値動きを鈍らせている。

  • 2015年02月13日(金)19時00分
    ユーロ圏・4Q-GDP

    ユーロ圏・4Q-GDP(前期比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

    ユーロ圏・4Q-GDP(前年比)

    前回:+0.8% 予想:+0.8% 結果:+0.9%

  • 2015年02月13日(金)18時04分
    伊GDPには強さも市場予想から大きく離れず ユーロ小動き

     先ほど発表された伊10-12月期GDP・速報値は、前期比ベースで横ばいと3四半期ぶりにマイナス成長を回避。前年比ベースも市場予想ほど落ち込まず、まずまずの結果といえた。ユーロドルは1.1425ドル前後、ユーロ円は135円後半で目立った反応がない。

  • 2015年02月13日(金)17時38分
    【ディーラー発】ドル円買い戻し強まる(欧州午前)

    欧州勢参入後、優勢となっていた円買いが一服。ドル円は米債利回りの上昇や日経平均先物の上伸等を背景に118円90銭付近まで持ち直し、東京時間の急落幅を埋める値動き。また、全般に堅調となっている欧州株も支えに、ユーロ円が一時136円台を回復し、ポンド円が183円19銭付近まで買い戻された。一方豪ドルは対ドルで0.7747付近まで軟化し、対円も92円10銭付近まで小幅に反落するなどやや弱含みとなっている。17時38分現在、ドル円118.915-925、ユーロ円135.956-976、ユーロドル1.14333-341で推移している。

  • 2015年02月13日(金)17時32分
    ユーロ高・ポンド安 独DAX指数は史上最高値に迫る

     欧州序盤はユーロポンドでユーロ高・ポンド安。昨日の英インフレ報告後のポンド高に調整が入っている。ポンドドルは1.5375ドルまで売られ、ポンド円も182円後半で上値が重い。ユーロドルは1.1430ドル前後で下値が限定的。関連市場では欧州株は総じて堅調に推移し、独DAX指数は史上最高値に迫っている。ウクライナ停戦やギリシャ協議への期待感からリスク選好的な動き。

  • 2015年02月13日(金)17時15分
    ユーロ小じっかり、強い独GDPも支え

     ユーロは小じっかり。ユーロドルは1.1443ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円はリスク回避の円買いが緩んだこともあり、135.93円まで持ち直している。独10-12月期GDPが前年比・前月比ともに市場予想を上回る強い結果となったことも、ユーロの下値を支えているもよう。

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