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2016年05月24日(火)のFXニュース(6)

  • 2016年05月24日(火)23時37分
    ドル円110円台に上昇、ユーロドルは下値模索

     ドル円は110.01円まで上昇した。米10年債利回りが1.87%台まで上昇している動きもドル円の支えとなっている。また、ユーロドルは1.1146ドルまで下押し、3月24日の安値1.1144ドルに接近している。

  • 2016年05月24日(火)23時36分
    【市場反応】米4月新築住宅販売件数が増加、8年ぶり高水準へ、ドル上昇

    [欧米市場の為替相場動向] 米商務省が発表した4月新築住宅販売件数は前月比+16.6%の61.9万戸と市場予想52.3万戸を上回り2008年1月以降8年ぶりの高水準となった。3月分も51.1万戸から53.1万戸へ上方修正された。新築住宅は住宅市場に占める割合は小さいが、契約時点での統計となるため住宅市場の先行指標として注目される。一方、同時刻に発表された5月リッチモンド連銀製造業指数は-1と予想外の3ヶ月ぶりのマイナスに落ち込んだ。

     外為市場では良好な米国の住宅関連指標を好感したドル買いが強まった。ドル・円は109円68銭から109円98銭へ上昇し、日中高値を更新。ユーロ・ドルは1.1176ドルから1.1148ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・4月新築住宅販売件数:61.9万戸(予想:52.3万戸、3月:53.1万戸←51.1万戸)
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数:-1(予想:8、4月:14)

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  • 2016年05月24日(火)23時29分
    ドル円は110円大台手前で伸び悩む、株高・原油高は継続

     ダウ平均・NY原油先物は高値更新の動きが継続し、米10年債利回りも上昇傾向を維持しているなか、ドル円は109.98円まで上値を伸ばした。ただ、110円大台を前に伸び悩み、109.90円近辺にやや水準を切り下げている。また、ポンド円は160.60円、NZドル円は74.01円、加ドル円は83.75円までレンジ上限を拡大するなど、クロス円はしっかり。

  • 2016年05月24日(火)23時25分
    【市場反応】米4月新築住宅販売件数が増加、8年ぶり高水準へ、ドル上昇

    米商務省が発表した4月新築住宅販売件数は前月比+16.6%の61.9万戸と市場予想52.3万戸を上回り2008年1月以降8年ぶりの高水準となった。3月分も51.1万戸から53.1万戸へ上方修正された。新築住宅は住宅市場に占める割合は小さいが、契約時点での統計となるため住宅市場の先行指標として注目される。一方、同時刻に発表された5月リッチモンド連銀製造業指数は-1と予想外の3ヶ月ぶりのマイナスに落ち込んだ。

    外為市場では良好な米国の住宅関連指標を好感したドル買いが強まった。ドル・円は109円68銭から109円98銭へ上昇し、日中高値を更新。ユーロ・ドルは1.1176ドルから1.1148ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・4月新築住宅販売件数:61.9万戸(予想:52.3万戸、3月:53.1万戸←51.1万戸)
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数:-1(予想:8、4月:14)

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  • 2016年05月24日(火)23時00分
    【速報】米・4月新築住宅販売件数は予想を上回り61.9万戸

     日本時間24日午後11時に発表された米・4月新築住宅販売件数は予想を上回り、61.9万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・4月新築住宅販売件数:61.9万戸(予想:52.3万戸、3月:53.1万戸←51.1万戸)

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  • 2016年05月24日(火)23時00分
    米・4月新築住宅販売件数など

    米・4月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:51.1万件(改訂:53.1万件) 予想:52.3万件 結果:61.9万件

    米・4月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:-1.5%(改訂:-1.3%) 予想:+2.3% 結果:+16.6%

    米・5月リッチモンド連銀製造業指数

    前回:+14 予想: +8 結果: -1

  • 2016年05月24日(火)22時59分
    【速報】米・5月リッチモンド連銀製造業指数は予想を下回り-1

     日本時間24日午後11時前に発表された米・5月リッチモンド連銀製造業指数は予想を下回り、-1となった。

    【経済指標】
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数:-1(予想:8、4月:14)

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  • 2016年05月24日(火)22時51分
    ドル円109円後半、ダウ平均は上げ幅を150ドル超に拡大

     反発して寄り付いたダウ平均は上げ幅を150ドル超に拡大し、堅調な動き。米株高への反応は限定的も、ドル円は109.87円まで上値を伸ばした。ユーロドルは安値の1.1154ドル近辺で戻りが鈍い。この後は米4月新築住宅販売件数や米5月リッチモンド連銀製造業指数の発表が予定されている。

  • 2016年05月24日(火)22時48分
    【まもなく】米・5月リッチモンド連銀製造業指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間24日午後11時に米・5月リッチモンド連銀製造業指数が発表されます。

    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数
    ・予想:8
    ・4月:14

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  • 2016年05月24日(火)22時47分
    【まもなく】米・4月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間24日午後11時に米・4月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・4月新築住宅販売件数
    ・予想:52.3万戸
    ・3月:51.1万戸

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  • 2016年05月24日(火)22時22分
    ドル円、109円後半で上値を試す動き

     欧州株の堅調な動きや原油相場の底堅い動きを背景とした、リスクオンの円売りも見られるなか、ドル円は109円後半で上値を試す動きが継続し、109.83円までレンジ上限を拡大した。また、ポンド円は160.55円、スイスフラン円は110.72円、加ドル円は83.59円まで上げ幅を拡大した。
     ポンドドルは1.46ドル前半で堅調地合いを維持している一方で、ユーロドルは1.1154ドルまで弱含んだ。ユーロ円も122円半ばで上値が重い。

  • 2016年05月24日(火)22時14分
    【NY為替オープニング】米早期利上げ観測織り込むドル買い

    ◎ポイント
    ・ハーカー・フィラデルフィア連銀「年2.3回の利上げは容易に予想できる」「経済動向が自信の予想通りなら6月の利上げが適切」
    ・ユーロ圏財務相会合(ギリシャ支援実行を協議)
    ・米・4月新築住宅販売件数(予想:52.2万戸、3月:51.1万戸)
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数(予想:8、4月:14)
    ・米財務省2年債入札(260億ドル)

     24日のニューヨーク外為市場では1か月内に迫った英国の欧州離脱の是非を問う国民投票を控えて英国のEU離脱懸念が根強い中、原油高が相殺しもみ合い。ほとんどすべての米連邦準備制度理事会(FRB)高官が6月の利上げの可能性を示唆しているため、米国の早期利上げを織り込むドル買いが優勢となっている。米国の4月新築住宅販売件数や5月リッチモンド連銀製造業指数でさらに米国の利上げ軌道を探る展開。

    直近では、フィラデルフィア連銀のハーカー総裁が「年2.3回の利上げは容易に予想できる」「経済動向が自信の予想通りなら6月の利上げが適切」と発言。米サンフランシスコ連銀のウィリアムズ総裁も「年2,3回、来年3−4回の利上げはほぼ妥当」との見解を示した。しかし、ウィリアムズ総裁は6月の利上げの可能性に関しては英国のEU離脱の可能性など不透明性が多くわからないとした。セントルイス連銀総裁のブラード総裁は「英国のEU離脱の是非を問う国民投票はFOMCの決定に影響を与えない」「過剰に長期にわたり、過剰な低金利を維持することは将来の安定を損なう可能性がある」と警告。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した4月FOMC議事録では、ほとんどのメンバーが「もし、経済が正当化した場合、6月FOMCで追加利上げを実施する可能性がある」と見ていることが明らかになった。加えて、ハト派メンバーでさえ市場の金利見通しは低すぎると指摘している。金利先物市場での6月の利上げ確率は米FRBが4月FOMCの議事録公表前の2%前後から32%まで上昇。6月の利上げの可能性を除外していないFOMCは市場にサプライズを与えることを回避するため、この確率を50%前後まで引き上げるためタカ派発言を繰り返しているとも考えられる。

    民間マークイットが発表した5月製造業PMI速報値は50.5と改善予想に反して、4月50.8から一段と低下し2009年9月来で最低を記録した。内訳で生産は金融危機時以降初めて50を割り込み活動が縮小したほか、受注は年初来で最小となった。受注の鈍化や輸出の減少が指摘された。製造業の雇用も4カ月連続で減少。マーキットのエコノミストは、米国の5月製造業PMIの結果は、4−6月期の米国経済が果たして1−3月期の低成長から回復することができるかどうかに懐疑的見方を投げかけたと懸念を表明。製造業は4−6月期の経済成長を抑制するため、消費の成長のみが全体経済の持続的な成長を支えることになる。市場は依然、「経済は年2,3回の利上げを正当化する状況ではない」と1回以上の利上げに依然懐疑的で、ドルの上昇も限定的となっている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の116円92銭を下回っている限り下落基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1103ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。
    ・ドル・円109円69銭、ユーロ・ドル1.1171ドル、ユーロ・円122円53銭、ポンド・ドル1.4600ドル、ドル・スイス0.9921フランで寄り付いている。

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  • 2016年05月24日(火)21時40分
    ■LDN午前=EU残留派が優勢でポンド堅調

     ロンドン午前は安寄りした欧州株が上昇へ転じ、昨日のように失速することなく底堅さを維持。リスク回避姿勢の後退を意識した円売りで、ドル円は109.77円まで水準を上げた。

     ポンドは世論調査でEU残留派が優勢と伝わり、買い優勢。カーニーBOE総裁も万が一のEU離脱で景気が減速しても、インフレを懸念して利下げには腰が引けた様子で、ポンドの底堅さを支えた。ポンドドルは一時1.4623ドル、ポンド円は160.32円まで上伸。一方でユーロは対ポンドでの売りが重しとなり、ユーロドルは3月28以来の安値1.1157ドルまで下落。ユーロ円も122.35円を底に戻りが鈍かった。

     資源国通貨は売り先行で、豪ドル/ドルは0.7145ドル、NZドル/ドルは0.6706ドル、ドル/加ドルは1.3188加ドルまで、資源国通貨安・ドル高に。しかし原油相場の戻りを受け、下げ渋った。豪ドル円は78円前半から半ばで戻りが鈍かったが、NZドル円は73.29円から73円後半へ戻し、加ドル円は83.58円まで上昇した。

  • 2016年05月24日(火)21時37分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=ドル円動意に欠け109円前半で方向感ない動き  

     東京午前のマーケットは、ドル円クロス円とも方向感なく狭いレンジでの推移となっている。このところ相次いでいるFRB要人の6月利上げに前向きな発言だが、本日も午前中ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁が「米経済失速のデータがない限り6月利上げが適切」、「6月利上げに向けて今後の指標データで景気回復が確認できるか期待」との内容の発言をしており、6月利上げ期待を意識させるような動き。ドル円は利上げ期待を織り込みつつも109.20円レベルで底堅い。ただし目先の相場環境的には、日経平均が100円超の下げとなるなど続落、リスクオフの流れとなっており、また個人勢中心にドル買いが一巡するなど上値も109円半ばで重くなっている。週末のイエレンFRB議長の講演待ちであるが、それまでに市場はなにかしら材料を欲しているようだ。

     クロス円も全般的に狭いレンジでの推移。ドル円の狭い動きにつられて同様の動きに。ユーロ円は122円半ばから20p程度の上げ、豪ドル円も78.80円付近から79.04円までとなっている。ポンドはEU離脱問題で残留の動きにやや傾いているため多少買いが先行。158.68円まで上値伸ばすと158円後半で堅調。

     ドルストレートはまちまち。ユーロドルは1.12ドル前半、豪ドル/ドルは0.72ドル前半で小安く推移。ポンドドルは1.45ドル手前まで上値広げるなどしっかり。

    ■東京午後=ドル円動意なく狭いレンジで上下動、日経平均は反落  

     東京市場午後は、マーケット全般的に動意に欠ける動き。ドル円は109円前半から半ばまでの狭いレンジ内での上下動に終始。日経平均がやや下げ幅拡大も反応は薄く、材料の乏しさを表すような鈍い動きだった。東京時間はここまで下値109.20円から109.46円高値まで26pの値幅しかなかった。安倍首相は政権を組む公明党山口代表と会談、「消費増税は予定通り行う」との報道があったが市場の反応は軽微だった。

     クロス円はまちまちの動き。ユーロ円は122円半ばで推移、欧米金利差拡大観測などからユーロドルが1.12ドル前半推移で軟調となっていることから対円でも弱含み。ポンド円は158.40円付近と午前からの堅調を維持。EU離脱問題で残留意向が強まっていることがポンド買いに安心感を与えている。ポンドドルも1.44ドル後半でしっかり。豪ドルは正午過ぎにスティーブンスRBA総裁の発言が豪インフレに関しやや悲観的な内容だったことなどから利下げ観測につながり豪ドル売りに傾いた。豪ドル円は78.59円まで下値を拡げ、豪ドル/ドルも0.7183ドル目で下落。

  • 2016年05月24日(火)21時25分
    LDN序盤まとめ=ドル円は底堅い、EU残留派が優勢でポンド高

    ・欧州株は底堅く、リスク回避姿勢が後退

    ・ドル円はリスク回避後退を意識した円売りで109.77円までじり高

    ・英世論調査でEU残留派が優勢、ポンドは買い優勢・ユーロ重い

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