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田向宏行
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2016年06月06日(月)のFXニュース(4)

  • 2016年06月06日(月)17時54分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6256.31
     前日比:+46.68
     変化率:+0.75%

    フランス CAC40
     終値 :4423.74
     前日比:+1.96
     変化率:+0.04%

    ドイツ DAX
     終値 :10123.51
     前日比:+20.25
     変化率:+0.20%

    スペイン IBEX35
     終値 :8823.20
     前日比:+21.60
     変化率:+0.25%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :17493.06
     前日比:-2.03
     変化率:-0.01%

    アムステルダム AEX
     終値 :446.04
     前日比:+0.73
     変化率:+0.16%

    ストックホルム OMX
     終値 :1345.44
     前日比:-13.70
     変化率:-1.01%

    スイス SMI
     終値 :8161.06
     前日比:+12.66
     変化率:+0.16%

    ロシア RTS
     終値 :916.52
     前日比:+13.88
     変化率:+1.54%

    イスタンブール・XU100
     終値 :78746.47
     前日比:+606.98
     変化率:+0.78%

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  • 2016年06月06日(月)17時53分
    ドル円は本日高値水準で一進一退、クロス円も全般的に底堅い

     ドル円は欧州時間に入り、107.28円の本日高値を付けた後は方向感なく107.10円前後で一進一退。米雇用統計の悪化で急落したものの、今夜のイエレンFRB議長の講演を控えてやや巻き戻しの動きを見せた後は、こう着している。欧州株が全般的に小幅高で推移するなか、ポンド円は154.65円付近、ポンドドルは1.44ドル半ばで推移。原油相場が強含みとなっていることもやや追い風に、豪ドル円は78.85円付近と本日高値水準で推移し、多少リスクオンの動きも見られる。ユーロ円は121.60円付近で小じっかり。

  • 2016年06月06日(月)17時25分
    本日の東京為替市場概況(107.14)

     今日の外為市場では、ドル・円は値を戻す展開となった。約1カ月ぶりの安値圏となったが、日銀の追加緩和期待で下げ渋った。

     ドル・円は、3日に発表された米雇用統計が低調だったため利上げ観測が後退し、ドルは安値圏スタート。朝方106円38銭まで下げ、約1カ月ぶりの安値圏となった。その後、日本銀行による追加緩和期待を背景に、ドル買戻しが観測された。

     午後の取引では、日経平均株価と上海総合指数の下げ幅縮小で、ドルは夕方にかけて値を戻し107円28銭まで値を上げた。

     なお、ユーロ・円は120円83銭を付けた後上昇基調となり、夕方に121円79銭まで上昇した。また、ユーロ・ドルは1.1373ドルから1.1336ドルまで下げたが、夕方は値を戻す展開となった。

    ・17時時点:ドル・円107円10-20銭、ユーロ・円121円20-30銭
    ・日経平均:始値16373.32円、高値16581.30円、安値16322.64円、終値16580.03円(前日比-62.20円)

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  • 2016年06月06日(月)17時17分
    ドルは値を戻す展開、日銀の追加緩和に期待

     今日の外為市場では、ドル・円は値を戻す展開となった。約1カ月ぶりの安値圏となったが、日銀の追加緩和期待で下げ渋った。

     ドル・円は、3日に発表された米雇用統計が低調だったため利上げ観測が後退し、ドルは安値圏スタート。朝方106円38銭まで下げ、約1カ月ぶりの安値圏となった。その後、日本銀行による追加緩和期待を背景に、ドル買戻しが観測された。

     午後の取引では、日経平均株価と上海総合指数の下げ幅縮小で、ドルは夕方にかけて値を戻し107円28銭まで値を上げた。

     なお、ユーロ・円は120円83銭を付けた後上昇基調となり、夕方に121円79銭まで上昇した。また、ユーロ・ドルは1.1373ドルから1.1336ドルまで下げたが、夕方は値を戻す展開となった。

    ・17時時点:ドル・円107円10-20銭、ユーロ・円121円20-30銭
    ・日経平均:始値16373.32円、高値16581.30円、安値16322.64円、終値16580.03円(前日比-62.20円)

    【経済指標】
    ・独・製造業受注(4月):前月比-2.0%(予想:-0.5%、前回:+2.6%←+1.9%)

    【要人発言】
    ・習近平・中国国家主席「中国と米国はマクロ経済問題でもっと対話すべきだ」
    ・米財務長官「米中は均衡の取れた成長の促進策を協議」
    ・菅官房長官「急激な為替の動向は好ましくなく、安定が極めて重要」
    ・ローゼングレン・ボストン連銀総裁「段階的な金利引き上げのための十分な成長が見込まれる」

    【今日の欧米市場の予定】
    ・23:00 米・労働市場情勢指数(5月)(予想:-0.8、前回:-0.9)
    ・日本時間7日1:30 米・イエレンFRB議長が講演

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  • 2016年06月06日(月)17時05分
    ハンセン指数取引終了、0.40%高の21030.22(前日比+82.98)

    香港・ハンセン指数は、0.40%高の21030.22(前日比+82.98)で取引を終えた。17時03分現在、ドル円は107.11円付近。

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  • 2016年06月06日(月)16時48分
    豪S&P/ASX200指数は5360.42で取引終了

    6月6日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+41.53、5360.42で取引終了。

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  • 2016年06月06日(月)16時48分
    ユーロ堅調、対円でもしっかり ドル売りの兆候も

     ロンドンタイム序盤からユーロ円は堅調推移だったが、ユーロドルもやや強含んで推移している。ユーロ円は121.70円付近、ユーロドルは1.1360ドル前後。ドル円が107.10円付近でやや伸び悩んでおり、ドル売りの兆候が多少出ているようだ。

  • 2016年06月06日(月)16時47分
    豪10年債利回りは下落、2.157%近辺で推移

    6月6日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.075%の2.157%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2016年06月06日(月)16時47分
    豪ドルTWI=61.8(+0.3)

    豪準備銀行公表(6月6日)の豪ドルTWIは61.8となった。(前日末比+0.3)

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  • 2016年06月06日(月)16時20分
    ドル円やクロス円の一角は本日高値を更新

     ドル円は107.28円、ユーロ円は121.79円、豪ドル円は78.83円、NZドル円は74.30円、加ドル円は82.77円まで上昇。先週末の弱い米雇用者数により振れたリスク回避の円買いの流れから巻き戻されている。ただ、今晩のイエレンFRB議長の講演を見極めたいとの思惑から、戻りは限定的か。

  • 2016年06月06日(月)16時09分
    ドル円やユーロ円はこの日の高値圏、欧州株は買い先行

     ドル円は107.10円前後、ユーロ円は121.50円近辺と、この日の高値圏で推移。週明けの欧州株は買い先行で始まっている。欧州タイムに注目度の高いイベントは予定されていない。イエレンFRB議長の講演や、米5月労働市場情勢指数の発表を控え、米雇用統計後のドル安や円高にどの程度巻き戻しが入るかを見極める展開か。

  • 2016年06月06日(月)16時04分
    上海総合指数0.16%安の2934.10(前日比-4.58)で取引終了

    上海総合指数は、0.16%安の2934.10(前日比-4.58)で取引を終えた。16時01分現在、ドル円は107.04円付近。

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  • 2016年06月06日(月)16時01分
    ドルは戻り試しか、FRB議長の発言次第で利上げ期待継続も

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、3日に発表された米5月雇用統計が低調だったことを受け、イエレン連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言が焦点となりそうだ。同議長が早期利上げに前向きな姿勢を継続すればドル・円は買戻しが強まり、戻りを試す展開となろう。

     3日に発表された5月米雇用統計は、失業率は改善したものの、非農業部門雇用者数が前月比+3.8万人と予想の+16万人を大きく下回った。伸びが2010年9月以来の低水準にとどまったことで6月利上げへの期待は後退。ドル・円は108円90銭付近から106円51銭まで急落した。しかし、週明けのアジア市場では日銀が15-16日開催の金融政策決定会合による追加金融緩和に踏み切るとの期待が再燃し、ドルは107円前半まで戻す場面もあった。

     今晩は日本時間7日1時半のイエレンFRB議長による講演が注目される。同議長は5月27日の討論形式の講演で「数カ月以内の利上げが適切」と述べ、追加引き締めに前向きな姿勢を示した。今日の講演ではFRB議長の発言内容が引き続きタカ派的であれば期待は継続し、ドル・円は買戻しが強まって値を戻すだろう。逆に、低調な雇用統計を受けハト派的なスタンスに転じば、年内利上げペースの鈍化が見込まれ、ドルは今日の安値を下抜けるかもしれない。

    【今日の欧米市場の予定】
    23:00  米・労働市場情勢指数(5月)(予想:-0.8、前回:-0.9)日本時間7日1:30 米・イエレンFRB議長が講演

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  • 2016年06月06日(月)15時24分
    欧州朝方、ドル円は107円付近で小動き

     欧州朝方の為替市場で、ドル円は107円付近の小動き。フィンランドで講演中のローゼングレン米ボストン連銀総裁は、米5月雇用統計の落ち込みが一時的かどうかを見極める必要があるとの見解を示している。ユーロドルは1.13ドル半ば、ユーロ円は121.30円前後。

  • 2016年06月06日(月)15時09分
    独4月製造業受注は市場予想より悪化、ユーロへの動意は限定的

     独4月製造業受注は前月比-2.0%と、市場予想の-0.5%より悪化した。なお。3月分は同+1.9%から+2.6%に修正されている。指標結果へのユーロの動意は限定的。ユーロドルは1.13ドル半ばで上値が重い。ユーロ円は円高の巻き戻しから121円前半まで切り返している。

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