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2021年01月25日(月)のFXニュース(4)

  • 2021年01月25日(月)23時59分
    NYタイム序盤のドル円は買い戻し、20日以来高値103.93円

     NYタイム序盤のドル円は買い戻しが優勢。20日以来の高値103.93円まで急上昇した。

  • 2021年01月25日(月)23時11分
    【市場反応】米12月シカゴ連銀全米活動指数は予想外に上昇、ドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    米12月シカゴ連銀全米活動指数は0.52と、11月0.31から低下予想に反し上昇した。

    良好な結果を受けてドルは堅調。ドル・円は103円70銭から103円76銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.2155ドルから1.2146ドル・円まで下落した。


    【経済指標】
    ・米・12月シカゴ連銀全米活動指数:0.52(予想0.1、11月:0.31←20.27)

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  • 2021年01月25日(月)22時36分
    ドル・円、103.73円、米12月シカゴ連銀全米活動指数は予想外に上昇

    ドル・円、103.73円、米12月シカゴ連銀全米活動指数は予想外に上昇

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  • 2021年01月25日(月)22時32分
    【速報】米・12月シカゴ連銀全米活動指数は0.52

     日本時間25日午後10時30分に発表された米・12月シカゴ連銀全米活動指数は、
    0.52となった。

    【経済指標】
    ・米・12月シカゴ連銀全米活動指数:0.52(11月:0.31←20.27)

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  • 2021年01月25日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月25日(月)(日本時間)
    ・22:30 米・12月シカゴ連銀全米活動指数(11月:0.27)
    ・24:30 米・1月ダラス連銀製造業活動指数(12月:9.7)

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  • 2021年01月25日(月)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、上値が重い

     25日の欧州外国為替市場でユーロドルは上値が重い。22時時点では1.2153ドルと20時時点(1.2157ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。欧州株価は独DAXが1.6%程度、英FT100や仏CAC40が1%を超えて下落し、同様にダウ先物も160ドル程度下がるなど、軟調な株価の影響でリスクオフのドル買い・ユーロ売りがやや優勢となった。なお独Ifo発表後は、指標発表前の1.2170ドル近辺の水準までは戻すことができないでいる。

     ユーロ円も上値が重い。22時時点では126.11円と20時時点(126.20円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。株安の影響もあり、ユーロ円も上値が重い。なお、日経平均先物3月物はナイト・セッションで大証終値比140円程度下がっている。

     ドル円はもみ合い。22時時点では103.77円と20時時点(103.80円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。株安によりドル買いと円買いが交錯し、もみ合いになっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.67円 - 103.89円
    ユーロドル:1.2140ドル - 1.2183ドル
    ユーロ円:126.03円 - 126.37円

  • 2021年01月25日(月)20時15分
    ドル・円上げ渋り、米長期金利の低下

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時103円85銭まで値を上げたが、その後は失速。米10年債利回りの低下を受けドル売りに振れやすく、欧州通貨は対ドルで下げ渋る展開に。資源国通貨は対ドルで上昇し、対円でもしっかりの値動きとなった。米株高観測も、ドル売り圧力のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円70銭から103円85銭、ユーロ・円は126円02銭から126円34銭、ユーロ・ドルは1.2140ドルから1.2180ドル。

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  • 2021年01月25日(月)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、下押す

     25日の欧州外国為替市場でユーロドルは下押しした。20時時点では1.2157ドルと17時時点(1.2179ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ安水準だった。18時に発表された1月独Ifo企業景況感指数は90.1と市場予想91.4を下回り、昨年6月以来の水準まで低下。結果を受けてユーロ売りが優勢となり、19時過ぎには1.2140ドルまで日通し安値を更新した。ただ1.2139ドルに位置する日足一目均衡表・転換線が目先の支持水準として意識されたか、売り一巡後は1.2150ドル台まで持ち直した。

     ユーロ円は下値を広げた。20時時点では126.20円と17時時点(126.31円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。1月独Ifo発表後に弱含む独DAXを眺めながら、126.03円までユーロ安・円高が進んだ。もっとも大台を割り込むほどの勢いはでず、ユーロドル同様に下落一巡後は買い戻されて126.20円台を回復した。

     ドル円はじり高。20時時点では103.80円と17時時点(103.71円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。ドルが対ユーロで強含むと、対円でも買い戻される動きに。また、堅調なNZドル円や底堅いカナダドル円などにも支えられたか。NZドル円は15日以来の高値74.90円、カナダドル円は日通し高値となる81.76円まで上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.67円 - 103.89円
    ユーロドル:1.2140ドル - 1.2183ドル
    ユーロ円:126.03円 - 126.37円

  • 2021年01月25日(月)19時42分
    NY為替見通し=新政権のコロナ対策を見極め

     本日のニューヨーク為替市場は、バイデン新政権のコロナ対策を巡る動向を見極めながらの取引か。ただ、一部メンバーが入れ替わる米連邦公開市場委員会(FOMC)を26-27日に控えてもいるため、動きづらい展開になることも考えられる。
     新型コロナウイルス感染拡大のダメージで、バイデン政権には解決すべき問題が山積みされている。ハネムーン期間(メディアや有権者が新大統領への批判を控える就任後100日間)で結果を出したいところだが、コロナ下のゲームチェンジャーとされるワクチン接種が思うように進んでいないのは1つの懸念材料だ。
     また、政権が推し進めようとしている大規模な追加の経済対策案についても、もし共和党と協調できない場合には成立が遅れる可能性もある。そうなれば、市場の期待感が高まり過ぎている分だけ失望感も大きいと予想され、まだ予断は許さない状況とも言えそうだ

     26-27日に予定されるFOMCでは、1年ごとの輪番制により今回から一部投票メンバーが入れ替わる。2021年はアトランタ、シカゴ、リッチモンド、サンフランシスコの地区連銀総裁が投票権を持つ(20年メンバーのクリーブランド、ダラス、ミネアポリス、フィラデルフィアの地区連銀総裁は政策議論には参加)。また、昨年12月に連邦準備制度理事会(FRB)理事に就任したウォラー氏がFOMC常任メンバーに加わる。これまでの発言などから新たなメンバーは総じてハト派的と見られており、今回のFOMCでは一先ず緩和策の長期継続を確認することになるか。
     なおドル円のオーダー状況は、104円超えにはストップロスも見受けられるが、その手前や104円台は売りが優勢のまま。一方、103円半ばには買いオーダー、103円前半から103円付近までは買いがしっかりと、オーダーを見る限りではレンジを大きく広げることは難しそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは19日高値104.09円。その上では低下中の日足一目均衡表・雲の上限104.46円付近が抵抗水準として意識されるか。
    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは21日安値103.33円。その下では7日安値102.95円付近が支持水準。

  • 2021年01月25日(月)19時32分
    ドル円 103.85円近辺、欧州株・米株先がマイナスになりドル小幅高

     独DAXや英FT100が約0.2%下がるなど、欧州株式市場が軟調に推移していることもあり、ダウ先物も僅かながら前営業日比でマイナスに転じている。
     株安を嫌気し、ドルが底堅い動きになり、ドル円は103.85円近辺、ユーロドルは1.2140ドル台で推移している。

  • 2021年01月25日(月)19時12分
    ドル・円に底堅さ、ユーロ売り主導で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は103円70銭台と、底堅さが目立つ。ドイツのIFO企業景況感指数の低調な内容を受けユーロ主導で主要通貨がドルに対し弱含み、ドルは全面高に。一方、米株式先物は堅調地合いからまちまちとなり、今晩の株高を見込んだドル売りは抑制された。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円70銭から103円81銭、ユーロ・円は126円06銭から126円34銭、ユーロ・ドルは1.2144ドルから1.2180ドル。

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  • 2021年01月25日(月)19時08分
    ユーロドル 1.2140ドル台で弱含み、欧州株も上値が重い

     ユーロドルは1.2141ドまで日通し安値を更新した。市場予想を下回った1月独Ifo企業景況感指数の発表後の流れが継続している。ユーロ円も、マイナス圏に沈んだ独仏株などを眺めながら126.03円まで下値を広げた。
     1月独Ifo企業景況感指数は90.1と予想91.4を下回り、昨年6月以来の水準まで低下した。

  • 2021年01月25日(月)18時31分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルの弱含みで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は103円70銭台と、底堅く推移。18時に発表されたドイツのIFO企業景況感指数は予想外に低調な内容となり、域内経済の減速を懸念したユーロ・ドルの下落でドル・円は小幅に押し上げられた。ただ、ユーロ・円の下げが下押し圧力に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円70銭から103円78銭、ユーロ・円は126円20銭から126円34銭、ユーロ・ドルは1.2158ドルから1.2180ドル。

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  • 2021年01月25日(月)18時31分
    ユーロドル 1.2150ドルまでじり安、独Ifo発表以来緩やかに下がる

     独Ifoが市場予想を下回る結果となって以来ユーロが緩やかながら下がっている。対ドルでは先週末の安値1.2152ドルを小幅に割り込み1.2150ドルまで、対円では126.12円まで弱含んでいる。

  • 2021年01月25日(月)18時04分
    ユーロ円 126.21円まで弱含み、独Ifoは予想下回り小幅に売られる

     1月の独Ifo企業景況感指数は市場予想の91.4を下回る90.1となった。指標発表後ユーロは小幅に売られ、ユーロドルは18時3分時点で1.2163ドル近辺、ユーロ円は126.21円まで弱含んでいる。

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