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2021年08月11日(水)のFXニュース(5)

  • 2021年08月11日(水)21時15分
    【まもなく】米・7月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間11日午後9時30分に米・7月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・7月消費者物価指数
    ・予想:前年比+5.3%
    ・6月:+5.4%

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  • 2021年08月11日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月11日(水)
    ・21:30 米・7月消費者物価指数(前年比予想:+5.3%、6月:+5.4%)
    ・23:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンライン討論会参加
    ・01:00 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁オンライン講演(全米企業エコ
    ノミスト協会)
    ・02:00 米財務省・10年債入札
    ・03:00 米・7月財政収支(予想:-2665億ドル、20年7月:-629.92億ドル)

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  • 2021年08月11日(水)20時31分
    NY為替見通し=タカ派な思惑くすぶるなか、米CPIに対する神経質な反応に注意

     NYタイムは、7月の米消費者物価指数(CPI)が発表となる。市場予想は6月より小幅に伸びが鈍化するとの見方だが、コア指数が前年同月比で4%を超える伸びを維持しそうであり高水準。クラリダ理事が利上げへ向けた枠組みに言及しているほか、複数の地区連銀総裁がすぐさまの実行を含めて緩和縮小(テーパリング)について発言しているなか、結果の上下に市場は敏感に反応するだろう。

     強い結果となり金利が上昇した場合、株式市場のネガティブな反応がリスク回避を誘う可能性はある。だが、大型インフラ投資計画が明らかにされた後とあって、経済回復にともなる金利上昇を織り込む都合の良いシナリオを背景に、株価が底堅さを維持することも想定できる。米金利・ドル円の上昇と、株価の底堅い推移が並行して進む展開もあるか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、オプション設定が観測される111.25円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、9日安値110.03円。

  • 2021年08月11日(水)20時08分
    ドル・円は失速、株価・金利を注視

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はやや失速し、110円70銭台に値を下げた。欧州株式市場は持ち直す一方、米株式先物はもみ合いが続き、リスク選好の円売りは後退している。一方、米10年債利回りは高水準ながら上昇は一服し、一段のドル買いは入りづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円72銭から110円80銭、ユーロ・円は129円67銭から129円80銭、ユーロ・ドルは1.1708ドルから1.1718ドル。

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  • 2021年08月11日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、高値もみ合い

     11日の欧州外国為替市場でドル円は高値もみ合い。20時時点では110.74円と17時時点(110.75円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。NYタイムに注目指標の米消費者物価指数の発表を控えるなか、米10年債利回りが一時1.37%台へ上昇。米長期金利の上昇を受けたドル買いを下支えに、110.80円まで小幅ながら高値を更新。同水準で上昇一服後も、高値圏を維持してもみ合いが続いた。

     ユーロ円は一時持ち直す。20時時点では129.72円と17時時点(129.71円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の底堅い推移にともなう円売りが支えとなり、129.81円まで上昇する場面があった。

     ユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.1714ドルと17時時点(1.1712ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の上昇を受けたドル買い地合いが重しとなり、年初来安値1.1704ドルに迫る1.1706ドルを下値に、反発力の限られる状態が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.51円 - 110.80円
    ユーロドル:1.1706ドル - 1.1726ドル
    ユーロ円:129.53円 - 129.81円

  • 2021年08月11日(水)19時13分
    ドル・円は高値圏、米ダウ先物は反転

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円80銭付近と、高値圏で推移する。米10年債利回りの上昇基調で、引き続きドルに買いが入りやすい。一方、欧州株式市場はプラスが目立つほか、米ダウ先物は上昇に転じており、今晩の欧米株高を見込んだ円売りが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円74銭から110円80銭、ユーロ・円は129円71銭から129円80銭、ユーロ・ドルは1.1709ドルから1.1718ドル。

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  • 2021年08月11日(水)18時33分
    ドル・円はじり高、米CPI控えドル買い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり高となり、一時110円80銭まで値を上げた。今晩発表の米消費者物価指数(CPI)は高水準が予想され、米10年債利回りの上昇を手がかりにドル買い地合いが続く。一方、欧米株価指数は高安まちまちで、円は方向感の乏しい値動きとなっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円74銭から110円80銭、ユーロ・円は129円71銭から129円80銭、ユーロ・ドルは1.1709ドルから1.1718ドル。

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  • 2021年08月11日(水)18時11分
    ドル円リアルタイムオーダー=110.80-90円 断続的に売り

    111.50円 売り
    111.25円 OP13日NYカット
    111.10円 売り
    111.00円 売り厚め
    110.95円 OP12日NYカット
    110.80-90円 断続的に売り

    110.79円 8/11 18:00現在(高値110.80円 - 安値110.51円)

    110.60円 OP19日NYカット
    110.50円 OP13日NYカット
    110.30円 買い
    110.00-10円 断続的に買い(110.00円 OP17・18日NYカット)
    109.90円 OP11日NYカット
    109.60円 買い
    109.40円 買い
    108.50-70円 断続的に買い
    108.15円 OP13日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2021年08月11日(水)17時46分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、110円後半に浮上

     11日の東京外為市場でドル・円は小じっかり。米インフラ投資法案の上院可決を受け金利高を手がかりとするドル買いで、110円51銭から上昇基調に。ドル高はその後失速したが、日本株高を好感した円売りが続き、夕方にかけて110円77銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は129円53銭から129円74銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1726ドルから1.1706ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円70-80銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値28,045.84円、高値28,146.68円、安値27,974.99円、終値28,070.51円(前日比182.36円高)

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  • 2021年08月11日(水)17時26分
    米10年債利回り1.37%台まで上昇、ユーロ円は129.81円まで上値広げる

     時間外の米10年債利回りが1.37%台まで上昇していることもあり、米金利の値動きに敏感な円が売られている。ドル円は再び110.79円の高値前後まで上がり、ユーロ円は129.81円まで円売りが進んでいる。

  • 2021年08月11日(水)17時17分
    ハンセン指数取引終了、0.20%高の26660.16(前日比+54.54)

    香港・ハンセン指数は、0.20%高の26660.16(前日比+54.54)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は110.76円付近。

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  • 2021年08月11日(水)17時12分
    ドル・円は小じっかり、110円後半に浮上

     11日の東京外為市場でドル・円は小じっかり。米インフラ投資法案の上院可決を受け金利高を手がかりとするドル買いで、110円51銭から上昇基調に。ドル高はその後失速したが、日本株高を好感した円売りが続き、夕方にかけて110円77銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は129円53銭から129円74銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1726ドルから1.1706ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円70-80銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値28,045.84円、高値28,146.68円、安値27,974.99円、終値28,070.51円(前日比182.36円高)

    【経済指標】
    ・日・7月マネーストックM3:前年比+4.6%(予想:+4.7%、6月:+5.2%)
    ・独・7月消費者物価指数改定値:前年比+3.8%(予想:+3.8%、速報値:+3.8%)

    【要人発言】
    ・NZ準備銀行
    「2022年半ばから法令統治理事会の業務を開始」

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  • 2021年08月11日(水)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、堅調

     11日午後の東京外国為替市場でドル円は堅調。17時時点では110.75円と15時時点(110.68円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。動きは非常に緩やかなものの、ドル円は日足一目均衡表・雲の上限(110.73円)を上抜け110.79円まで上値を広げ堅調に推移している。

     ユーロドルは年初来安値に接近。17時時点では1.1712ドルと15時時点(1.1717ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。米10年債利回りが1.36%台まで上昇するなど、米金利高に連れドルが全面高の展開。ユーロドルは昨日安値を小幅に下回り1.1706ドルまで下落し、年初来安値(1.1704ドル)に接近している。

     ユーロ円はもみ合い。17時時点では129.71円と15時時点(129.69円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ドル相場になっていることや、欧州株もほぼ横ばいで推移していることもあり、ユーロ円はもみ合いから抜けだせない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.51円 - 110.79円
    ユーロドル:1.1706ドル - 1.1726ドル
    ユーロ円:129.53円 - 129.74円

  • 2021年08月11日(水)16時48分
    ポンド じり安、対ユーロでもポンド戻り売りが優勢

    【タイトルの表記を修正します】

     ここ数日は堅調に推移していたポンドは、本日は上値が重い。対ドルでは1.3814ドルまでじり安になり、対ユーロでも本日のポンドの安値(ユーロの高値)0.8478ポンドに並んでいる。ユーロポンドは昨日年初来安値を更新したが、大きく下抜けることができなかったこともあり、本日は買い戻し(ユーロ買い戻し・ポンド戻り売り)が優勢となっている。

  • 2021年08月11日(水)16時34分
    豪S&P/ASX200指数は7584.30で取引終了

    8月11日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+21.74、7584.30で取引終了。

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