
2022年05月27日(金)のFXニュース(6)
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2022年05月27日(金)21時15分
【NY為替オープニング】米国3連休控え経済指標材料に取引、動き限定も
◎ポイント
・日・5月東京都区部消費者物価指数(生鮮品除く):前年比+1.9%(予想:+2.0%、4月:+1.9%)
・黒田日銀総裁
「エネルギー相場が大きく下げない限り、CPI2%程度は最低12カ月続く」
「CPI見通しは2022年度+1.9%から23年度は+1.1%に低下する」
・日経平均株価終値:26781.68円(前日比176.84円高)
・上海総合指数終値:3130.240(前日比7.132ポイント高)
・NY原油先物7月限(時間外取引)現在値:113.46ドル(前日比-0.63ドル安)
(NY発表予定:日本時間)
・21:30 米・4月個人所得(前月比予想:+0.5%、3月:+0.5%)
・21:30 米・4月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.8%、3月:+1.1%)
・21:30 米・4月コアPCE価格指数(前年比予想:+4.9%、3月:+5.2%)
・21:30 米・4月卸売在庫速報値(前月比予想:+2.0%、3月:+2.3%)
・23:00 米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:59.1、速報値:59.1)27日のニューヨーク外為市場では、来週月曜日がメモリアルデーの祝日になり3連休を控えていることで、基本的にはこの日発表される米経済指標の結果に沿った取引をこなし、その後は持ち高調整程度の動きに移り、徐々に静かになっていくというような展開がイメージされる。
米国の株式、債券市場の動向も見極めとなるが、今週央の連邦公開市場委員会(FOMC)の5月会合議事要旨の発表以降、株式市場ではタカ派的姿勢を警戒する内容にならなかったとして安心感が広がり上昇中。一方、債券市場は10年債利回りが2.7%台で上下するような展開となり、引き締め継続と景気後退入り懸念の間で動きかねているような感じがある。
さて、本日発表となる米国の経済指標では、4月コアPCE(個人消費支出)価格指数が注目される。連邦準備制度理事会(FRB)が物価の目安としている指標だが、伸びの鈍化が予想されており、下振れともなれば、株高・金利低下・ドル売りという反応になる。個人所得、個人消費支出では堅調地合いの維持が見込まれそうだ。また、5月ミシガン大学消費者信頼感指数は確報値だが、上方・下方の修正には結構敏感に反応する傾向に留意したい。
・ドル・円126円91銭、ユーロ・ドル1.0708ドル、ユーロ・円135円90銭、ポンド・ドル1.2617ドル、ドル・スイス0.9585フランで推移している。
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2022年05月27日(金)21時10分
【NY市場の経済指標とイベント】:5月27日
[欧米市場の為替相場動向]
・日本時間
・21:30 米・4月個人所得(前月比予想:+0.5%、3月:+0.5%)
・21:30 米・4月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.8%、3月:+1.1%)
・21:30 米・4月コアPCE価格指数(前年比予想:+4.9%、3月:+5.2%)
・21:30 米・4月卸売在庫速報値(前月比予想:+2.0%、3月:+2.3%)
・23:00 米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:59.1、速報値:59.1)Powered by フィスコ -
2022年05月27日(金)20時18分
ユーロは伸び悩み、一時1.0697ドルまで売られる
[欧米市場の為替相場動向]
27日のロンドン外為市場のドル・円は、126円98銭から127円19銭の範囲内で上下する展開となった。東京市場の終盤にかけてドルを買い戻す動きがやや活発となったが、127円台前半には戻り売りの興味が残されており、ドルは上げ渋っている。
ユーロ・ドルは1.0743ドルから1.0697ドルまで下落。米国経済の減速を意識したユーロ買いは一巡しており、ユーロは1.07ドルを再び下回った。ユーロ・円は136円53銭まで買われた後、135円97銭まで売られた。
ポンド・ドルは1.2627ドルから1.2586ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9580フランから0.9598フランまで買われた。
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2022年05月27日(金)20時15分
ドル・円は底堅い、欧州通貨売りで
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は127円10銭台と、底堅い値動き。欧州通貨売りでユーロ・ドルは1.07ドルを、ポンド・ドルは1.26ドルをそれぞれ割り込み、ドル・円は下値が堅い。一方、株高で円売りに振れやすいが、米10年債利回りの先安観でドル・円は動きづらい。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は126円97銭から127円19銭、ユーロ・円は135円91銭から136円53銭、ユーロ・ドルは1.0698ドルから1.0743ドル。
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2022年05月27日(金)20時14分
ドル円 再び127円割れ、米10年債利回りが2.72%台へ低下
ドル円は127円台を維持できず、126.90円付近まで売り戻された。135.88円まで日通し安値を更新したユーロ円につれ安となったほか、米10年債利回りが2.72%台まで低下したことも重しとなったようだ。
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2022年05月27日(金)20時06分
欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、軟調
27日の欧州外国為替市場でユーロ円は軟調。20時時点では135.97円と17時時点(136.48円)と比べて51銭程度のユーロ安水準だった。対オセアニア通貨を中心にユーロ売りが強まった影響受けて下値を試す展開に。東京午前につけた136.21円を割り込むと下げ足を速め、20時過ぎには135.96円まで下値を広げた。
ユーロは対豪ドルで欧州序盤の1.50豪ドル後半から1.4984豪ドル、対NZドルも欧州序盤の1.65NZドル前半から1.6412NZドルまで下落した。ユーロドルは弱含み。20時時点では1.0698ドルと17時時点(1.0735ドル)と比べて0.0037ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロクロスの弱さに引きずられ1.0697ドルまで日通し安値を更新した。
またポンドドルも上値重く、1.2586ドルまでポンド安ドル高に傾いた。ドル円はもみ合い。20時時点では127.09円と17時時点(127.13円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。127.10円を挟み方向感なく上下した。この後、日本時間21時30分に発表される4月米PCEデフレーターや同コアデフレーターが注目される。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:126.68円 - 127.21円
ユーロドル:1.0697ドル - 1.0765ドル
ユーロ円:135.96円 - 136.73円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月27日(金)19時20分
ドル・円は127円付近、オセアニア通貨は堅調
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は127円付近でのもみ合いが続き、方向感は乏しい。ユーロとポンドがドル、円に対して弱含み、逆に豪ドルとNZドルは上昇。一方、欧州株式市場で主要指数はプラスで推移しており、株高を好感した円売りがオセアニア通貨を押し上げた。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は126円97銭から127円19銭、ユーロ・円は136円01銭から136円53銭、ユーロ・ドルは1.0706ドルから1.0743ドル。
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2022年05月27日(金)19時14分
ユーロクロス 弱含み、ユーロドルも1.0707ドルまでつれ安
ユーロクロスは全般に弱含み、ユーロ豪ドルは1.4994豪ドル、ユーロカナダドル(CAD)が1.3638CADまで下値を広げた。またユーロ円も一時136.02円まで売られている。ユーロクロスに引きずられ、ユーロドルが1.0707ドルまで日通し安値を更新した。
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2022年05月27日(金)19時00分
NY為替見通し=米4月PCEデフレーターで「インフレピーク説」を検証
本日のNY為替市場は、序盤に発表される4月PCEデフレーターで「インフレピーク説」を検証することになる。ドル円は、インフレ結果を受けた米長期債利回りの動向に左右されそうだ。
米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視しているPCEデフレーターは、4月値の前年比予想が+6.2%と、3月+6.6%から伸び率鈍化が見込まれている。もし見込み通りならば、4月消費者物価指数(前年比)が前回+8.5%から+8.3%に水準を下げたこともあり、市場で囁かれ始めた「インフレピーク説」が現実味を帯びることになる。
米国の3連休を控え、本日の同国債券市場は短縮取引。債券トレーダーは早めに決着をつけたいと思われ、結果次第ではいつも以上に荒れた展開になるかもしれない。昨日同様に、ドル円は米金利に振り回される展開が予想される。
5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ)は確報値ではあるが、速報59.1からの下方修正に要警戒となる。というのも13日に発表された速報値の59.1は、予想64.0や4月の65.2を大幅に下回りネガティブサプライズだったからだ。景気減速への懸念が広まるなか、2度目のネガティブサプライズとなれば、3連休前にリスク回避に傾いてしまう可能性もありそうだ。
ドル円のテクニカル分析では、131.25円と131.35円でダブル・トップを形成し、ネック・ライン(126.95円〜127.03円)を一旦下抜けて126.36円まで下落した後、ネック・ライン付近での攻防が続いている。
なお、通常であれば4月中旬に公表される米財務省『為替報告書』が今年はまだだ。先週にG7財務相・中銀総裁会議が終わり、そろそろ発表との声も聞かれる。予想される内容としては、インフレ抑制に資するドル高が容認。リスクシナリオは、2018年4月と同様に、日銀のイールドカーブ・コントロールが円の実効為替レート低下の要因と指摘された場合となる。
・想定レンジ上限
ドル円は日足一目均衡表・転換線の128.07円。・想定レンジ下限
ドル円は5月24日の安値の126.36円。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月27日(金)18時28分
ドル・円は127円挟み、ユーロ・ドルは底堅い
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は127円を挟んでもみ合う展開。欧州中銀(ECB)の早期引き締めに関し当局者から慎重なスタンスが示されたが、ユーロ・ドルは1.07ドル台前半で底堅く推移する。一方、米10年債利回りは戻りが鈍く、現時点でドル買いは仕掛けづらい。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は126円97銭から127円19銭、ユーロ・円は136円23銭から136円53銭、ユーロ・ドルは1.07125ドルから1.0743ドル。
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2022年05月27日(金)17時58分
ユーロ 対資源国通貨を中心に上値重い、ユーロ豪ドルは1.50豪ドル前半
ユーロは対資源国通貨を中心に上値が重く、ユーロ豪ドルは1.5018豪ドル、ユーロカナダドル(CAD)が1.3667CADまでユーロ安が進んだ。つれる形でユーロ円が136.30円割れ、ユーロドルも1.0726ドル付近まで弱含んでいる。
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2022年05月27日(金)17時55分
来週のスイスフラン「下げ渋りか、安全逃避の米ドル買い・スイスフラン売りはさらに縮小も」
[スイスフラン]
来週のスイスフラン・円は、下げ渋りか。欧州中央銀行は7-9月期に預金金利の引き上げを計画しており、ユーロ売り・スイスフラン買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。ただし、米国経済の減速を警戒して米ドル買い・スイスフラン売りは一段と縮小する可能性があるため、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に132円近辺で推移し、もみ合う状態が続くとみられる。
〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
・5月31日:1-3月期国内総生産(10-12月期:前年比+3.7%)
・予想レンジ:131円50銭−133円50銭Powered by フィスコ -
2022年05月27日(金)17時54分
来週のカナダドル「強含みか、連続大幅利上げ観測がカナダドルの下支えに」
[カナダドル]
来週のカナダドル・円は強含みか。カナダ中央銀行の金融政策決定会合では、3会合連続、そして、4月に続いて0.50ポイントの政策金利引き上げが予想されている。また、金利のさらなる上昇の必要性を改めて強調する可能性もあり、カナダドル買いに振れやすい。1-3月期国内総生産(GDP)の発表もあり、カナダ中銀の堅調見通しに沿った結果が期待される。
○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
・5月31日:1-3月期GDP(10-12月期:前期比年率+6.7%)
・6月1日:カナダ中銀が政策金利発表(0.50ポイント引き上げ予想)
・予想レンジ:98円50銭-101円00銭Powered by フィスコ -
2022年05月27日(金)17時51分
来週の英ポンド「もみ合いか、英国経済減速の懸念残る」
[英ポンド]
来週のポンド・円はもみ合いか。日本銀行は金融緩和策堅持の方針だが、世界的な株安が強まればリスク回避的な円買いがポンドを下押しする可能性がある。一方、英中央銀行当局者は足元のインフレ高進を受け引き締めに前向きな姿勢を示しているが、国内経済の減速が懸念されポンド売りに振れやすい。そのため、今後の政策スタンスを見極める展開となり、金融当局者発言に振らされやすい地合いに。
○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:158円50銭-161円50銭Powered by フィスコ -
2022年05月27日(金)17時46分
来週のNZドル「底堅い展開か、引き締めペース加速観測再燃も」
[NZドル]
来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)は、5会合連続、さらに4月に続いて0.50ポイントの政策金利引き上げを決めた(2.00%へ)。また、政策金利見通しを「2023年7-9月に3.95%でピークに達する」(2月の予測は24年末に3.35%)へ上方改定し、時期も早めたことで、引き締めペース加速観測の再燃によりNZドル買いに振れやすい。NZ関連の経済指標はなく、中国官民の5月PMIの発表が材料視される。
○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:81円00銭-83円50銭Powered by フィスコ
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