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2022年12月23日(金)のFXニュース(3)

  • 2022年12月23日(金)08時37分
    ドル円 下げ渋る、132.40円近辺に持ち直す

     11月全国CPIは総合が前年比+3.8%と予想の+3.9%を下回った。一部では4%超えを警戒する声もあった。生鮮食料品除くコアCPIは+3.7%と予想通りの結果となった。
     この結果を受けて売りが先行したドル円は下げ渋り、132.16円を安値に132.40円近辺まで持ち直した。

  • 2022年12月23日(金)08時31分
    円建てCME先物は22日の225先物比380円安の26060円で推移

    円建てCME先物は22日の225先物比380円安の26060円で推移している。為替市場では、ドル・円は132円20銭台、ユーロ・円は140円10銭台。

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  • 2022年12月23日(金)08時30分
    【速報】日・11月全国消費者物価コア指数:前年比+3.7%で市場予想と一致

    23日発表の11月全国消費者物価コア指数は、前年比+3.7%で市場予想と一致した。

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  • 2022年12月23日(金)08時29分
    ドル・円は主に132円台で推移か、米長期金利下げ渋りでドル売り縮小の可能性

     22日のドル・円は、東京市場で132円48銭から131円65銭まで反落。欧米市場では131円84銭から132円72銭まで上昇し、132円37銭で取引終了。本日23日のドル・円は主に132円台で推移か。米長期金利は下げ渋っており、リスク回避的なドル売りは縮小する可能性がある。

     22日の米国株式市場は主要3指数が下落。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締め策は長期化するとの懸念が高まったことが株安の要因。22日発表された7-9月期国内総生産(GDP)確定値は前期比年率+3.2%で改定値の+2.9%から上方修正されたこと、新規失業保険申請件数は市場予想を下回ったことは2年債などの利回り上昇につながっており、株式相場を圧迫した。

     市場参加者の間からは「金融引き締め策の長期化に対する評価は定まっていないため、2023年における景気後退入りの可能性についても見方が分かれている」との声が聞かれている。米国経済の先行きについては予断を許さない状況が続いており、一部の市場参加者は「為替についてはリスク選好的な取引がすみやかに拡大する可能性は低い」と指摘している。

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  • 2022年12月23日(金)08時23分
    ドル円、弱含み 132.20円まで下押し

     ドル円は弱含み。朝方に132.45円まで上昇したものの、8時過ぎから売りに押される展開となり、132.20円まで下押しした。ユーロ円も140.37円から140.13円まで失速している。

  • 2022年12月23日(金)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     23日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では132.39円とニューヨーク市場の終値(132.35円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。132.30円台でのもみ合いとなった。クリスマス休暇を控えて海外勢の動意も鈍くなることが予想されるなか、週末の実質5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた本邦実需勢の動向が注目される。

     ユーロ円ももみ合い。8時時点では140.31円とニューヨーク市場の終値(140.22円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。140.30円台で本邦勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0597ドルとニューヨーク市場の終値(1.0596ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。前日終値付近で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.34円 - 132.45円
    ユーロドル:1.0595ドル - 1.0601ドル
    ユーロ円:140.20円 - 140.36円

  • 2022年12月23日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、本邦11月CPIにも注目

     昨日のニューヨーク外国為替市場でドル円は伸び悩んだ。7−9月期米国内総生産(GDP)確定値が上方修正されたほか、個人消費やコアPCEも予想より強い内容だったことを受けて132.72円まで買いが先行したが、クロス円の下落も重しに132円前半に失速した。ユーロドルは良好な米経済指標も売りを後押しし1.0573ドルまで弱含んだ。ユーロ円は資源国通貨のクロス円が下落した影響を受けて140.04円近辺まで下押しした。

     日銀が20日の金融政策決定会合で長期金利の許容変動幅の拡大し、金融政策のサプライズ修正に動いたことを背景とした円相場の急騰と調整の売り戻しは一段落し、ドル円もいったん落ち着いた動きとなっているが、戻りは限られている。ドル円に引き続き戻りの鈍さが確認されれば、クリスマス休暇で薄商いのなか仕掛け的な売りが入る可能性もあり注意したい。

     本日は東京市場で11月全国消費者物価指数(CPI)の発表が予定されている。CPI総合は4%台に乗せるのではないかとの警戒感も出ており、注目が集まっている。10月のコアCPI(生鮮食品を除く総合)は+3.6%と約40年ぶりの高い伸びとなった。また、11月25日に発表された11月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食品およびエネルギーを除く・前年比)は+2.5%と1992年10月以来の伸びとなり、日銀の政策修正観測が盛り上がる一つのきっかけともなった。11月CPIが強い結果となれば、日銀の緩和策修正の思惑が高まり、日米金利差縮小を意識したドル売り・円買いが一段と強まる可能性がある。黒田日銀総裁は現時点で賃金上昇を伴うかたちで安定的・持続的に2%の物価安定目標が達成されている状況にはなく、23年度全体では消費者物価2%いかない可能性が高いとの見解を示している。

  • 2022年12月23日(金)07時59分
    NY金先物は下落、節目の1800ドルを下回る

    COMEX金2月限終値:1795.30 ↓30.10

     22日のNY金先物2月限は下落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比-30.10ドル(-1.65%)の1795.30ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1792.70ドル-1829.30ドル。アジア市場で1829.30ドルまで買われたが、ドル高を意識した売りが強まり、ニューヨーク市場の後半にかけて1792.70ドルまで下落。通常取引終了後の時間外取引では主に1800ドルを下回る水準で推移。


    ・NY原油先物:下落、利食い売りが増える

    NYMEX原油2月限終値:77.49 ↓0.80

     22日のNY原油先物2月限は下落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比-0.80ドル(-1.02%)の77.49ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは77.03ドル-79.90ドル。ロンドン市場の序盤に79.90ドルまで買われたが、ニューヨーク市場では利食い売りが優勢となり、一時77.03ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に78ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2022年12月23日(金)07時46分
    NY市場動向(取引終了):ダウ348.99ドル安(速報)、原油先物0.05ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33027.49 -348.99   -1.05% 33233.35 32573.43   4   26
    *ナスダック   10476.12 -233.25   -2.18% 10599.34 10313.32 1109 2301
    *S&P500      3822.39  -56.05   -1.45%  3853.26  3764.49   86  411
    *SOX指数     2533.33 -111.17   -4.20%
    *225先物       26100 大証比 -340   -1.29%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     132.36   -0.10   -0.08%   132.72   131.65
    *ユーロ・ドル   1.0594 -0.0011   -0.10%   1.0659   1.0573
    *ユーロ・円    140.21   -0.25   -0.18%   140.66   139.96
    *ドル指数     104.42   +0.26   +0.25%   104.60   103.75

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.27   +0.06      4.28    4.18
    *10年債利回り    3.68   +0.02      3.69    3.63
    *30年債利回り    3.74   +0.03      3.75    3.69
    *日米金利差     3.28   -0.38

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      78.24   -0.05   -0.06%   79.90   77.03
    *金先物       1799.5   -25.9   -1.42%   1829.3   1792.7
    *銅先物       376.4   -4.6   -1.22%   384.9   375.0
    *CRB商品指数   273.64   -2.57   -0.93%   276.21   273.64

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7469.28  -28.04   -0.37%  7540.31  7463.54   16   83
    *独DAX     13914.07 -183.75   -1.30% 14160.87 13890.54   3   37
    *仏CAC40     6517.97  -62.27   -0.95%  6614.35  6503.88   3   36

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  • 2022年12月23日(金)07時45分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.07%高、対ユーロ0.17%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           132.37円   -0.09円    -0.07%   132.46円
    *ユーロ・円         140.22円   -0.24円    -0.17%   140.46円
    *ポンド・円         159.30円   -0.73円    -0.46%   160.03円
    *スイス・円         142.14円   -0.80円    -0.56%   142.94円
    *豪ドル・円          88.21円   -0.64円    -0.72%   88.85円
    *NZドル・円         82.66円   -0.70円    -0.84%   83.36円
    *カナダ・円          96.98円   -0.35円    -0.36%   97.33円
    *南アランド・円        7.71円   +0.01円    +0.18%    7.70円
    *メキシコペソ・円       6.77円   +0.03円    +0.43%    6.74円
    *トルコリラ・円        7.09円   -0.01円    -0.08%    7.09円
    *韓国ウォン・円       10.37円   +0.07円    +0.64%   10.31円
    *台湾ドル・円         4.31円   +0.01円    +0.17%    4.30円
    *シンガポールドル・円   97.80円   -0.21円    -0.22%   98.02円
    *香港ドル・円         16.98円   -0.01円    -0.06%   16.99円
    *ロシアルーブル・円     1.94円   +0.10円    +5.55%    1.84円
    *ブラジルレアル・円     25.59円   +0.12円    +0.48%   25.47円
    *タイバーツ・円        3.79円   -0.03円    -0.66%    3.82円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +15.02%   151.95円   113.47円   115.08円
    *ユーロ・円           +7.12%   148.40円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +2.29%   172.13円   148.86円   155.74円
    *スイス・円          +12.70%   151.49円   123.56円   126.13円
    *豪ドル・円           +5.40%   98.60円   80.37円   83.68円
    *NZドル・円         +5.11%   88.17円   75.24円   78.65円
    *カナダ・円           +6.48%   110.64円   89.13円   91.08円
    *南アランド・円        +6.93%    8.81円    7.19円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +20.70%    7.58円    5.38円    5.61円
    *トルコリラ・円       -17.13%   10.82円    7.00円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +7.20%   10.78円    9.32円    9.68円
    *台湾ドル・円         +3.68%    4.72円    4.06円    4.15円
    *シンガポールドル・円   +14.57%   106.28円   84.02円   85.37円
    *香港ドル・円         +14.99%   19.36円   14.58円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +26.87%    2.67円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +23.91%   29.25円   20.10円   20.65円
    *タイバーツ・円        +9.45%    3.98円    3.41円    3.47円

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  • 2022年12月23日(金)07時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・22日 ドル円、小反落

     22日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小反落。終値は132.35円と前営業日NY終値(132.46円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。7−9月期米国内総生産(GDP)確定値が上方修正されたほか、個人消費やコアPCEも予想より強い内容だったことで米長期金利の上昇とともに買いが先行。昨日高値の132.53円を上抜けると目先のストップロスを巻き込みながら132.72円まで買い上げられた。米金利上昇が続かなかったほか、ダウ平均が軟調に推移し、豪ドル円などクロス円が売られた影響から132.17円付近まで失速したが、同時にドル高も進んだため下値も限定的。その後は132.40円を挟んだもみ合いが続いた。

     ユーロドルは小幅に続落。終値は1.0596ドルと前営業日NY終値(1.0605ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。クリスマス休暇に伴って流動性が一段と悪化するなかでポンドなどに売りが持ち込まれた影響を受けたほか、良好な米経済指標も売りを後押しした。米国株安でリスクオフのドル買いが強まった流れもあり、4時30分過ぎには一時1.0573ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円は反落。終値は140.22円と前営業日NY終値(140.46円)と比べて24銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれたうえ、資源国通貨のクロス円が下落した影響を受けて140.04円近辺まで下押しした。一方、ドル円が買われた影響も受けたため下値も堅く、総じて値動きは鈍かった。
     なお、豪ドル円は88.07円、カナダドル円は96.73円までそれぞれ値を下げた。ダウ平均が800ドル近く下げたうえ、一時は79ドル台後半まで上昇していたWTI原油先物価格が77ドル台前半まで一転下落したことが売り材料視された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.65円 - 132.72円
    ユーロドル:1.0573ドル - 1.0659ドル
    ユーロ円:139.96円 - 140.66円

  • 2022年12月23日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 消費者物価コア指数(11月) 3.7% 3.6%
    08:50 日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(10月27・28日分)
    14:30 全国百貨店売上高(11月)  11.4%
    14:30 東京地区百貨店売上高(11月)  17.0%

      GENOVAが東証グロースに新規上場(公開価格:1800円)
      アソインターナショナルが東証スタンダードに新規上場(公開価格:870円)


    <海外>
    20:00 ブ・FGV消費者信頼感指数(先週)
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA-15)(12月)  0.53%
    22:30 米・耐久財受注(11月) -0.8% 1.1%
    22:30 米・個人所得(11月) 0.2% 0.7%
    22:30 米・個人消費支出(11月) 0.2% 0.8%
    22:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(11月) 4.6% 5.0%
    24:00 米・ミシガン大学消費者マインド指数(12月) 59.1 59.1
    24:00 米・新築住宅販売件数(11月) 60.0万戸 63.2万戸


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年12月23日(金)06時22分
    大証ナイト終値26100円、通常取引終値比340円安

     22日の大証ナイト・セッションの日経225先物(225ナイト)は、通常取引終値比340円安の26100円で取引を終えた。

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  • 2022年12月23日(金)05時13分
    「日本政府は2023年度の実質GDP成長率を上方修正」

     日本政府は12月22日、2022年度の実質成長率見通しを7月時点の試算である+2.0%から+1.7%に下方修正した。一方、2023年度の成長率を+1.1%から+1.5%に上方修正した。この結果、2023年度の実質国内総生産(GDP)は新型コロナウイルス感染拡大前を上回り、過去最高になると試算している。

     内閣府によると、2022年度は個人消費や民間住宅の見通しを下方修正する一方、設備投資や輸出、輸入は7月の想定より改善すると試算。消費者物価指数の前提は+2.6%から+3.0%に引き上げた。2022年度GDPは実質550.3兆円。名目ベースは560.2兆円となり、2019年度の水準を超える。2023年度の実質成長率は+1.5%に引き上げたが、民間予想の平均である+1.0%を上回った理由について内閣府は、「春闘による賃上げの影響」を評価しているようだ。賃上げ効果などにより、個人消費と設備投資の見通しを上方修正した。

     市場参加者の間からは「2023年度の実質GDP予想値は世界経済など外部環境が大きく変わる可能性があることを織り込んだ数値ではないため、内閣府の見通しを額面通りに受け止めることはできない」との声が聞かれている。2023年度は日銀総裁の交代に伴い、イールドカーブコントロール(YCC)のさらなる修正やマイナス金利の撤廃などの追加措置が講じられる可能性があるが、一部の市場参加者は「内閣府の予想数値はそのような重大な変化を織り込んでいない」と指摘しており、実際の経済成長率が1%以下にとどまる可能性は排除できないと見ているようだ。(小瀬正毅)

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  • 2022年12月23日(金)05時02分
    12月22日のNY為替・原油概況

     22日のニューヨーク外為市場でドル・円は、131円91銭から132円72銭まで上昇し、引けた。米国の7-9月期GDP確定値が上方修正となり、週次新規失業保険申請件数も予想を下回ったことが好感され、ドル買いが強まった。ただ、11月景気先行指数は予想以上に悪化して9カ月連続の低下となり、ドル買いはやや後退した。

     ユーロ・ドルは1.0638ドルから1.0573ドルまで下落し、引けた。欧米株安のなか、対欧州通貨では安全逃避的なドル買いもみられたもよう。ユーロ・円は140円55銭から140円04銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2063ドルから1.1993ドルまで下落。英国の7-9月期GDP改定値の下方修正によるポンド売りが続いたもよう。ドル・スイスフランは0.9258フランから0.9322フランまで上昇した。


     22日のNY原油先物は反落。79.57ドルに上昇後、77.03ドルまで下落し、前日比0.80ドル安の77.49ドルで引けた。中国、欧米での株安を受けて、世界景気懸念による需要減退思惑で売りが優勢になったとみられる。

    [経済指標]
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+3.2%(予想:+2.9%、改定値:+2.9%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+2.3%(予想:+1.7%、改定値:+1.7%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.6万件(予想:22.2万件、前回:21.4万件←21.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:167.2万人(予想:167.5万人、前回:167.8万人←167.1万人)
    ・米・11月景気先行指数:前月比-1.0%(予想:-0.5%、10月:-0.9%←-0.8%)

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2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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