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2022年12月26日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年12月26日(月)12時46分
    ドル円 132.45円前後、12時50分から黒田日銀総裁が講演のもよう

     ドル円は、132.45円前後で推移。この後、12時50分から経団連審議委員会で黒田日銀総裁が講演するもようとなっており、ヘッドラインに要注目か。

  • 2022年12月26日(月)12時34分
    日経平均後場寄り付き:前週末比133.87円高の26369.12円

    日経平均株価指数後場は、前週末比133.87円高の26369.12円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月26日12時33分現在、132.43円付近。

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  • 2022年12月26日(月)12時31分
    上海総合指数0.71%高の3067.540(前日比+21.674)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.71%高の3067.540(前日比+21.674)で午前の取引を終えた。
    ドル円は132.42円付近。

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  • 2022年12月26日(月)12時07分
    ドル・円など主要通貨の為替取引は動意薄

    26日午前の東京市場でドル・円は主に132円50銭近辺で推移。欧米諸国はクリスマスの祝日のため、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。ドル・円については、この後も132円台半ばから後半の水準でのもみ合いが続くとの見方が多いようだ。ここまでの取引レンジはドル・円は132円32銭から132円87銭、ユーロ・円は140円43銭から141円24銭、ユーロ・ドルは1.0604ドルから1.0633ドル。


    【要人発言】
    ・台湾国防部
    「中国人民解放軍の軍機47機、中間線を越えて防空識別圏に侵入」

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2022年12月26日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、上値が重い

     26日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。12時時点では132.43円とニューヨーク市場の終値(132.91円)と比べて48銭程度のドル安水準だった。東京仲値にかけて急ピッチで下げた反動から、10時30分前には132.61円付近まで買い戻された。もっとも市場参加者が少なく、取引材料も乏しいなかで上昇力はそれ以上強まらず。一巡後は再び132.40円割れまで下押す場面があった。

     ユーロ円は戻りが鈍い。12時時点では140.65円とニューヨーク市場の終値(141.05円)と比べて40銭程度のユーロ安水準だった。仲値後の反発では140.80円手前まで値を戻すも、一巡後は140.60円台を中心に上下した。流動性が薄く、売買スプレッドも通常より拡大しており、積極的な取引は手控えられているもよう。

     ユーロドルは12時時点では1.0620ドルとニューヨーク市場の終値(1.0617ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。海外からの参加者がほぼ不在のため、1.06ドル前半で動意が鈍かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.32円 - 132.87円
    ユーロドル:1.0604ドル - 1.0633ドル
    ユーロ円:140.34円 - 141.24円

  • 2022年12月26日(月)11時31分
    日経平均前場引け:前週末比134.52円高の26369.77円

    日経平均株価指数は、前週末比134.52円高の26369.77円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、132.47円付近。

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  • 2022年12月26日(月)11時13分
    ユーロ円 仲値後に買い戻されるも140円後半では上値重い

     ユーロ円は140.62円前後で推移。仲値にかけて140.34円まで押し下げられた反動で買い戻されるも、140.70円台では上値を抑えられた。ドル円も132円半ばでは伸び悩んでいる。

  • 2022年12月26日(月)10時54分
    ハンセン指数スタート1.51%安の19382.23(前日比-296.99)

    香港・ハンセン指数は、1.51%安の19382.23(前日比-296.99)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比125.79円高の26361.04円。
    東京外国為替市場、ドル・円は132.50円付近。

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  • 2022年12月26日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、軟調

     26日の東京外国為替市場でドル円は軟調。10時時点では132.48円とニューヨーク市場の終値(132.91円)と比べて43銭程度のドル安水準だった。特に新規の取引材料が伝わったわけではないが、仲値に向けて国内輸出企業からの売りが持ち込まれると円買いが強まった。132.80円前後でのもみ合いから、一時132.32円まで売りに押された。

     ユーロ円も軟調。10時時点では140.58円とニューヨーク市場の終値(141.05円)と比べて47銭程度のユーロ安水準だった。仲値にかけて円買いが進んだ流れに沿って、141円台前半から140.34円まで反落した。本邦勢を除いた市場参加者が不在とあって、全般に値が振れやすくなっている。

     ユーロドルは上値が重い。10時時点では1.0611ドルとニューヨーク市場の終値(1.0617ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。9時過ぎに一時1.0633ドルと前週末高値に面合わせしたものの、同水準を上抜けられず、その後は1.0604ドルまで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.32円 - 132.87円
    ユーロドル:1.0604ドル - 1.0633ドル
    ユーロ円:140.34円 - 141.24円

  • 2022年12月26日(月)09時38分
    ドル・円:ドル・円は132円70銭台で推移、133円台前半の抵抗感残る

     26日午前の東京市場でドル・円は132円70銭台で推移。133円台前半の抵抗感は消えていないため、ドル・円は132円台後半で上げ渋っている。

     ここまでの取引レンジはドル・円は132円73銭から132円87銭、ユーロ・円は140円91銭から141円24銭、ユーロ・ドルは1.0604ドルから1.0633ドル。

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  • 2022年12月26日(月)09時24分
    ユーロドル 23日高値に面合わせ、一目転換線が次の上値目処に

     ユーロドルは、一時1.0633ドルまでじり高に推移し、先週末23日の高値に面合わせした。この上のテクニカルポイントとして、日足一目均衡表・転換線1.0654ドルが控えている。

  • 2022年12月26日(月)09時14分
    ユーロ円 141円前半で買い先行、日経平均が上げ幅を拡大

     日経平均の上げ幅拡大を眺めながらユーロ円は買いが先行し、一時141.24円まで上値を伸ばした。ユーロドルも1.0633ドルまで強含んでいる。

  • 2022年12月26日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比64.29円高の26299.54円

    日経平均株価指数前場は、前週末比64.29円高の26299.54円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は176.44ドル高の33203.93。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月26日9時00分現在、132.76円付近。

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  • 2022年12月26日(月)08時34分
    ドル円 132.76円付近、SGX日経225先物は26225円でスタート

     ドル円は132.76円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(26220円)と比べ5円高の26225円でスタート。

  • 2022年12月26日(月)08時11分
    ドル・円は主に132円台で推移か、米国金利の先高観を背景にドル売り縮小も

     23日のドル・円は、東京市場で132円16銭から132円81銭まで反発。欧米市場では132円51銭から133円14銭まで上昇し、132円84銭で取引終了。本日26日のドル・円は主に132円台で推移か。米国金利の先高観は後退していないことから、リスク回避的なドル売り・円買いは縮小する可能性がある。

     市場参加者の間では「2023年は流動性が世界的な規模で逼迫する可能性がある」との見方が浮上している。日本銀行は先週開催の金融政策決定会合で、長短金利操作による長期金利の許容変動幅を拡大することを決めた。一部の市場参加者は、「日銀はいずれ流動性拡大を中止するのではないか」と懸念している。

     また、米連邦準備制度理事会(FRB)は今後もしばらく利上げを続けていく姿勢を維持しており、欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は「ユーロ圏では米国よりインフレ圧力が強い状態なので、米国より利上げは長期的なものになる可能性がある」との見方を伝えている。こうした動きは主要国の株式市場に大きな影響を与えることになりそうだが、流動性のひっ迫によって新興国市場から投資資金が大量に流出することも一部で警戒されているようだ。

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2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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