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2023年05月09日(火)のFXニュース(6)

  • 2023年05月09日(火)23時48分
    NY外為:リスクオフ、地銀株が再び下落、金融不安根強い

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場では地銀株が再び下落に転じ、根強い金融不安でリスク回避の動きが優勢となった。ダウは朝方一時100ドル近く下げた。

    ドル・円は135円36銭の高値から135円10銭へ反落。ユーロ・円は147円89銭まで下落した。ポンド・円は170円25銭で推移した。

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  • 2023年05月09日(火)23時30分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ38ドル安、原油先物0.94ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33580.48 -38.21 -0.11% 33656.40  33509.72 11 19
    *ナスダック   12189.47 -67.45 -0.55% 12216.13  12183.67 820 2003
    *S&P500     4120.89  -17.23 -0.42% 4124.25  4116.65  108   393
    *SOX指数     2968.33 -56.08 -1.85%  
    *225先物     29150 大証比-90 -0.31%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     135.07  -0.03 -0.02% 135.36  134.77
    *ユーロ・ドル  1.0959  -0.0045 -0.41% 1.0986  1.0941 
    *ユーロ・円   148.02  -0.66  -0.44% 148.41  147.69 
    *ドル指数     101.66  +0.28  +0.28% 101.84  101.36 

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.03 +0.03
    *10年債利回り  3.51 +0.00  
    *30年債利回り  3.83 +0.01  
    *日米金利差   3.09 +0.00


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     72.22 -0.94 -1.28%   73.08   72.06 
    *金先物      2037.10 +3.90 +0.19%  2040.30 2026.40 

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  • 2023年05月09日(火)23時12分
    【NY為替オープニング】金融ストレス継続、米入札や債務上限問題を巡る会談に注目

    ◎ポイント
    ・FRB銀行融資担当者調査:「融資需要は金融危機以降で最低」「第1四半期大手、中規模法人に対する融資基準が厳格化した銀行:46.1%(44.8%)
    ・米・4月中小企業楽観指数:89.0(3月90.1)
    ・中・4月輸出:前年比+8.5%(予想:+8.0%、3月:+14.8%)
    ・中・4月輸入:前年比-7.9%(予想:-0.2%、3月:-1.4%)
    ・ジェファーソン米FRB理事オンライン討論会参加
    ・ウィリアムズNY連銀総裁講演(エコノミッククラブオブNY)
    ・米財務省・3年債入札
    ・米債務上限問題でバイデン大統領と下院議長ら議会指導部が会合
    ・カザークスECB理事「利上げ7月で終わらない可能性」
    ・ナーゲル独連銀総裁「金利は上昇継続すげき」

     9日のニューヨーク外為市場では引き続き地銀セクターの動向に注視した展開が継続すると見る。
    地銀パックウエスト株は7.7%下落するなど地銀株が再び下落に転じており、リスク回避の動きが優勢となっている。また、今週予定されている消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)など重要インフレ指標の発表を控え、さらに最新の強い雇用統計でソフトランディング期待はドル買い材料になると見る。

    連邦準備制度理事会(FRB)が先週の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げに踏み切り、地銀の健全性、存続性への懐疑的見方は継続。本日は米財務省が予定している3年債入札結果を受けた米国債相場を睨む展開となる。さらに、イエレン財務長官が連邦債務が早くて6月1日にも上限に達するとし、もし、債務上限が引き上げられなければ金融市場は混乱に陥ると警告。債務上限を巡りバイデン大統領は上下両議会の指導者と会談を予定しており結果に注目が集まる。バイデン大統領は交渉する意向はないとしているが、もし、債務上限の引上げに失敗した場合、米国が債務不履行となり、政府機関は一時閉鎖する。さらに格下げのリスクに直面することになる。経済にも影響を与えると考えられ、警戒感は引き続きドル売り材料となる。

    ゴールドマンサックスは金融ストレスが存続していると、警告。地銀の預金状況などを注視した展開が続く。注目されていたFRB銀行融資担当者調査では、融資需要が金融危機以降で最低となったことが明らかになった。また、1-3月期に銀行は融資基準をさらに厳格化したことが明らかになった。

    ・ドル・円は200日移動平均水準137円03銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0442ドル。

    ・ドル・円135円15銭、ユーロ・ドル1.0960ドル、ユーロ・円147円90銭、ポンド・ドル1.2600ドル、ドル・スイス0.8930フランで寄り付いている。

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  • 2023年05月09日(火)22時39分
    【速報】地銀パックウエスト株、7.7%下落

    地銀パックウエスト株、7.7%下落

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  • 2023年05月09日(火)22時20分
    ドル円、底堅い 米長期金利が上昇

     ドル円は底堅い動き。米長期金利の上昇に伴う円売り・ドル買いが出ると、アジア時間の高値135.32円を上抜けて一時135.36円まで上値を伸ばした。

  • 2023年05月09日(火)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下値堅い

     9日の欧州外国為替市場でドル円は下値が堅い。22時時点では135.19円と20時時点(134.79円)と比べて40銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが低下幅を縮めると買いが優勢となり、135円台を回復。一時135.20円付近まで反発した。市場では「引き続きオプションが観測されている135.00円を挟んで方向感が定まっていない」との声が聞かれている。

     ユーロドルはさえない。22時時点では1.0950ドルと20時時点(1.0979ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ安水準だった。昨日の海外市場からの売りの流れが継続。米長期金利の低下幅縮小も嫌気され、一時1.0949ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円は22時時点では148.03円と20時時点(147.99円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの下落につれる形で147.89円まで値を下げたが、ドル円が反発すると売りは一服した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.72円 - 135.32円
    ユーロドル:1.0949ドル - 1.1006ドル
    ユーロ円:147.89円 - 148.69円

  • 2023年05月09日(火)22時05分
    【速報】先物市場でパックウエストなど地銀株が売り再開

    先物市場でパックウエストなど地銀株が売り再開

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  • 2023年05月09日(火)21時48分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=91.90円 売り・超えるとストップロス買い

    93.40円 売り
    93.20円 売り
    93.00円 売り
    92.70-80円 売り
    92.40-50円 売り
    92.00-20円 売り(92.00円 OP9日NYカット)
    91.90円 売り・超えるとストップロス買い

    91.20円 5/9 21:01現在(高値91.74円 - 安値91.10円)

    91.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    90.90円 買い
    90.75円 買い
    90.50円 買い
    90.00円 買い
    89.50円 買い
    89.00円 買い小さめ

  • 2023年05月09日(火)21時40分
    【速報】ドル・円135.18円、ドル買い優勢、米4月中小企業楽観指数は予想以上に低下も

    ドル・円135.18円、ドル買い優勢、米4月中小企業楽観指数は予想以上に低下も

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  • 2023年05月09日(火)21時34分
    ドル円 135.10円台まで反発、米金利が低下幅を縮小

     ニューヨーク勢が参入しつつあるなか、米・中長期金利の低下幅縮小を眺めてドル円は強含み。135円台に乗せ、135.16円付近まで反発している。ユーロ円もつれて、147.89円を本日安値に148.10円台まで下値を切り上げた。

  • 2023年05月09日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月9日(火)
    ・21:30 ジェファーソン米FRB理事オンライン討論会参加
    ・01:05 ウィリアムズNY連銀総裁講演(エコノミッククラブオブNY)
    ・02:00 米財務省・3年債入札
    ・米債務上限問題でバイデン大統領と下院議長ら議会指導部が会合

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  • 2023年05月09日(火)20時38分
    ユーロドル、1.0965ドルまで下値広げる 2日安値の1.0942ドルがサポート

     ユーロドルは軟調。昨日の海外市場からの売りの流れが継続する形で一時1.0965ドルまで下げている。目先は2日安値の1.0942ドルがサポートとして意識されている。

  • 2023年05月09日(火)20時10分
    ドル・円は安値もみ合い、クロス円は伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は134円80銭台と、安値圏でのもみ合いが続く。米長期金利の低下でドル売りに振れ、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで小じっかりの展開に。ただ、欧州株安で円買いが観測され、クロス円は上値が抑えられているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円78銭から135円10銭、ユーロ・円は147円97銭から148円40銭、ユーロ・ドルは1.0973ドルから1.0985ドル。

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  • 2023年05月09日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、下げ渋り

     9日の欧州外国為替市場でユーロ円は下げ渋り。20時時点では147.99円と、17時時点(147.98円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。時間外取引のダウ先物の下落が一服するなか、リスク回避の円買いも一巡。ユーロ円は148.41円前後へ戻した。ただ、欧州入りにかけ下落が強まる直前に戻した148.45円を上抜けできず頭打ち。独DAXのじり安など欧州株の重さが続くなか反発力は限定的で、再び148円前後に下押した。

     ユーロドルは安値もみ合い。20時時点では1.0979ドルと17時時点(1.0978ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円と同様に下落の勢いこそ緩めたものの戻りは限定的。1.0980ドル前後の安値圏でもみ合った。

     ドル円は戻りが鈍い。20時時点では134.79円と17時時点(134.80円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。クロス円の戻りに連動して一時135.10円付近まで戻した。しかし反発力は限定的。時間外取引の米10年債利回りが3.47%台まで低下するなか、134.80円付近へ押し返された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.72円 - 135.32円
    ユーロドル:1.0973ドル - 1.1006ドル
    ユーロ円:147.97円 - 148.69円

  • 2023年05月09日(火)19時34分
    NY為替見通し=欧州からNYに移行するタイミングでの潮目の変化に注意

     NYタイムは、動意につながりそうな特段の米経済指標の発表が予定されていない。イエレン米財務長官が債務上限引き上げ問題「Xデイ」としている6月1日を見据え、本日9日にバイデン米大統領がマッカーシー下院議長(共和)ら議会指導部と協議する予定。明日10日にバイデン大統領が同問題について発言するはずだが、現地時間ベースのスケジュールにおける話し合いの内容が伝わってくのに時間がどの程度の後ずれとなるか不透明。関連ニュースのヘッドラインの内容に気を配りつつ、神経質な相場展開が続くか。

     ユーロ圏の銀行が1-3月(第1四半期)に予想以上に融資を抑制したことが明らかになっていたのに続き、昨日は米融資担当者調査(SLOOS)でも同期の中・大規模企業向け融資条件が前期より引き締められていたことが判明した。融資態度が実質的な引き締め状態で経済を圧迫しそうななかで、米政策金利の引き上げが頭打ちとなりそうであれば、ドル相場の上値は重くなりそう。本日の欧州入りにかけて欧州通貨など他通貨に対してドル買いが先行したものの、市場参加者がより米系中心となってくるNY入り以降、相場の潮目が変化してドルが軟化する展開も警戒しておきたい。ドルはやや重く推移しつつ、明日10日の米消費者物価指数(CPI)などの発表を待つ状態が想定しやすい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、2-4日・下落幅の半値戻し135.64円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、5日安値133.89円。

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