
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2023年05月26日(金)のFXニュース(3)
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2023年05月26日(金)11時33分
日経平均前場引け:前日比300.47円高の31101.60円
日経平均株価指数は、前日比300.47円高の31101.60円で前場引け。
東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、139.83円付近。Powered by フィスコ -
2023年05月26日(金)10時52分
ハンセン指数スタート0.97%安の18930.23(前日比-185.70)
香港・ハンセン指数は、0.97%安の18930.23(前日比-185.70)でスタート。
日経平均株価指数、10時52分現在は前日比228.60円高の31029.73円。
東京外国為替市場、ドル・円は139.87円付近。Powered by フィスコ -
2023年05月26日(金)10時31分
豪・4月小売売上高:前月比0.0%で市場予想を下回る
26日発表の豪・4月小売売上高は、前月比0.0%で市場予想の+0.3%程度を下回った。
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2023年05月26日(金)10時07分
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、戻り鈍い
26日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。10時時点では139.88円とニューヨーク市場の終値(140.06円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。約半年ぶりの140円台をつけた後を受けて進んだ調整の売りは、5月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合)が予想を下回る結果となったこともあり139.87円でいったん下げ止まった。140円台を回復したが戻りも限定的で140.11円まで。結局139.78円まで再び下値を広げた。
鈴木財務相からは「(為替相場)市場でファンダメンタルズに基づき決まる」「(円安推移の為替)今後とも市場動向しっかりみていく」などの発言が聞かれた。ユーロ円も重い動き。10時時点では150.03円とニューヨーク市場の終値(150.20円)と比べて17銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の戻りとともに150.20円付近へ持ち直したものの失速。149.92円まで下落幅を広げるなど不安定に振れた。
ユーロドルは小動き。10時時点では1.0725ドルとニューヨーク市場の終値(1.0725ドル)と比べて横ばいだった。円相場中心の値動きでドルとユーロが対円で並行して上下するなか、ユーロドルは特段の方向性が出なかった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:139.78円 - 140.11円
ユーロドル:1.0719ドル - 1.0729ドル
ユーロ円:149.92円 - 150.30円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年05月26日(金)10時05分
ドル・円:米利上げ確率の上昇を意識したドル買いは一巡との見方も
26日午前の東京市場でドル・円は140円05銭近辺で推移。米利上げ確率の上昇を意識したドル買いは一巡し、140円10銭から139円87銭まで値を下げたが、押し目買いが入ったことで140円台を回復。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は139円87銭から140円10銭。ユーロ・ドルは、1.0729ドルから1.0721ドルで推移、ユーロ・円は、150円30銭から150円04銭まで弱含み。
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2023年05月26日(金)09時00分
日経平均寄り付き:前日比108.48円高の30909.61円
日経平均株価指数前場は、前日比108.48円高の30909.61円で寄り付いた。
ダウ平均終値は35.27ドル安の32764.65。
東京外国為替市場、ドル・円は5月26日9時00分現在、140.02円付近。Powered by フィスコ -
2023年05月26日(金)08時35分
ドル円、売り一服 予想を下回る東京都区部CPIを受け
ドル円は売りが一服。朝方から売りに押される展開となり、一時139.87円まで下落する場面があったが、5月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合)が予想を下回る結果となったことを受けて下げ止まった。8時34分時点では140.00円付近で推移している。
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2023年05月26日(金)08時30分
日・5月東京都区部消費者物価コア指数:前年比+3.2%で市場予想を下回る
26日発表の5月東京都区部消費者物価コア指数は、前年比+3.2%で市場予想の+3.4%を下回った。
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2023年05月26日(金)08時16分
ドル・円は主に140円を挟んだ水準で推移か、6月利上げを想定してドルは底堅い動きを保つ可能性
25日のドル・円は、東京市場では138円83銭まで下げた後、139円70銭まで反発。欧米市場では139円19銭まで売られた後、140円23銭まで上昇し、140円06銭で取引終了。本日26日のドル・円は主に140円を挟んだ水準で推移か。米追加利上げの可能性は高まり、ドルは底堅い動きを保つ可能性がある。
報道によると、共和党のマッカーシー下院議長は、債務上限引き上げを巡るバイデン政権側との協議で進展があったと表明した。いくつかの問題は未解決のままだが、債務上限引き上げへの市場の期待は高まっていることから、6月利上げの確率は上昇した。金融市場は7月末までに0.25ポイントの追加利上げが行われることを70%以上の確率で織り込んでいるようだ。
債務上限引き上げの協議の行方については楽観視できない状況だが、市場参加者の多くは期限までの決着を想定しつつある。来週発表されるインフレ、雇用に関する経済指標が市場予想とおおむね一致した場合、6月利上げの確率はさらに高まり、日米金利差の拡大を想定してリスク選好的なドル買い・円売りは継続する可能性がある。
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2023年05月26日(金)08時15分
NY金先物は続落、ドル高などを意識した売りが強まる
COMEX金6月限終値:1943.70 ↓20.90
25日のNY金先物6月限は続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-20.90ドル(-1.06%)の1943.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1939.00ドル-1965.40ドル。ロンドン市場の序盤にかけて1965.40ドルまで買われたが、米国市場ではドル高や米長期金利の上昇を意識した売りが次第に強まる展開となった。通常取引終了後の時間外取引で1939.00ドルまで下落し、一段安となった。
・NY原油先物:反落、ドル高や米長期金利の高止まりを嫌気した売りが強まるNYMEX原油7月限終値:71.83 ↓2.51
25日のNY原油先物7月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物7月限は、前営業日比-2.51ドル(-3.38%)の71.83ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは70.98ドル-74.37ドル。アジア市場で74.37ドルまで買われたが、ドル高や米長期金利の高止まりを嫌気した売りが強まり、米国市場の後半にかけて70.98ドルまで売られた。ただ、将来的な需給ひっ迫の思惑は残されており、通常取引終了後の時間外取引では売りは一巡し、主に71ドル台で推移。
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2023年05月26日(金)08時12分
ドル・円は140円割れ、139円91銭まで弱含み
26日午前のアジア市場でドル・円は140円割れとなり、139円91銭まで弱含み。ただし、利食い売りが主体となっており、米6月利上げの可能性が高まっているため、リスク回避的なドル売りは増えていないようだ。
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2023年05月26日(金)08時05分
東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い
26日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では139.92円とニューヨーク市場の終値(140.06円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。約半年ぶりに140円台で東京時間を迎えたこともあり、朝方からやや売りに押されて139.91円まで値を下げた。なお、米共和党のマッカーシー下院議長は「債務上限を巡る協議は合意に至っていない」「交渉担当者が作業を継続する」などと述べた。
ユーロ円も小安い。8時時点では150.07円とニューヨーク市場の終値(150.20円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に売りが先行し、一時150.07円まで下落する場面も見られた。
ユーロドルは小動き。8時時点では1.0726ドルとニューヨーク市場の終値(1.0725ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。前日終値を挟んだ水準で動意を欠いた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:139.91円 - 140.10円
ユーロドル:1.0721ドル - 1.0729ドル
ユーロ円:150.07円 - 150.30円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年05月26日(金)08時00分
東京為替見通し=ドル円 調整に気を付けながらも下値の堅さは継続か
昨日の海外市場でドル円は約半年ぶりに140円台に乗せ、140.23円まで上値を伸ばした。市場予想より強い米経済指標を受けてドル買いが加速した。ドル円につれてユーロ円が150.32円まで上昇した。ユーロドルは1.0707ドルまでユーロ安ドル高に振れた。ユーロ圏景気の減速懸念、米長期金利の上昇が重しとなった。
本日の東京為替市場でドル円は、今晩発表の4月米PCEデフレーター/同コアを控えた調整には気を付けながらも基本的なドル高円安トレンドは継続するか。昨年10月高値151.95円から今年1月安値127.23円まで下落した幅の半値戻し139.59円をしっかりと超えてきており、フィボナッチリトレースメントで次に注目されるのは下値から61.8%戻しの142.51円となる。
昨日の東京朝に債務問題を懸念した格付け会社フィッチが米格付けを「レーティングウォッチネガティブ」に指定した。これを受けてドル円は急落したが、それでも下値は138円後半までだった。東京勢の本格参入前で流動性が薄い時間帯でさえも下げ幅が限られ、ドル需要の根強さがうかがえる。
植田日銀総裁が就任後も日米金利差が縮まるどころか広がっていることが、ドル高円安を強めている要因の1つ。昨日も同総裁は大規模な金融緩和の継続を改めて強調。本日発表の4月企業向けサービス価格指数では前年比予想が1.4%と前回から減速する見込みだ。欧米でサービス価格が加速しているのとは対照的であり、年末にかけてインフレ低下とする日銀見通しを裏付けることになるか。
一方、先週末にパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が次回の米連邦公開市場委員会(FOMC)では利上げ休止を示唆したものの、米金利の先高観は強まっている。本日ニューヨーク序盤にはFRBが金融政策を決定するうえで重要視する米PCEデフレーター/同コアが公表予定。4月分となる今回の市場予想は、総合が前年比4.3%と3月からやや伸び率が加速し、コア前年比は4.6%で横ばい見込み。一昨日にウォラーFRB理事が「次回も追加利上げとなる経済データが出る可能性」を示唆しており、指標への注目度はいつも以上に高そうだ。
なお、東京午前には4月豪小売売上高が発表される。市場は前月比0.2%と前回から0.2ポイント低下を予想。もし更に下振れた場合、特にマイナスとなれば印象は悪そうだ。株式市場の堅調さが見込まれるなか発表までリスクオン地合いが続くと思われが、結果を受けた反動には気を付けたい。
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2023年05月26日(金)07時50分
米短期金融市場は7月までの25BP追加利上げ織り込む、利下げから大幅転換
米商務省が発表した1-3月期国内総生産(GDP)改定値は前期比年率+1.3%と速報値+1.1%から予想外に上方修正された。同期個人消費改定値は前期比年率+3.8%と、やはり予想外に速報値+3.7%から上方修正され21年4-6月期以降で最大の伸びとなり、米国経済の7割を占める消費が依然強い証拠となり、警戒されていた景気後退も回避できる可能性も出てきた。しかし、高インフレで、食品や燃料など必需品の購入が目立つことが懸念材料となる。同期GDP価格指数改定値は前期比+4.2%と、速報値+4.0%から予想外に上方修正され昨年7-9月期以降で最大の伸びとなった。同期GDPコアPCE改定値も前期比+5.0%と、予想外に速報値+4.9%から上方修正され1年ぶり最大。インフレの根強さも証明された。米連邦準備制度理事会(FRB)が金融政策決定において重要視している期待インフレ率も指標のひとつミシガン大消費者物価指数の最新5月の5-10年期待インフレ率も2011年以降で最大の伸びになった。
米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(5/20)は前週比4000件増の22.9万件と予想を下回り1カ月ぶり低水準となった。前回も22.5万件へ24.2万件から下方修正された。下方修正はマサチューセッツ州が不正の調整をしたことが影響したが、失業保険継続受給者数(5/13)は179.4万人と前回179.9万人から増加予想に反し、減少。3月初旬来で最低。2週連続で180万人割れにとどまるなど労働市場も依然強い。
インフレの鈍化ペースは想定以上に遅く、労働市場も依然ひっ迫しており、FRB高官は金利が一段と高くなる必要性を指摘している。短期金融市場は3月初旬の地銀の破綻直後、7月の利下げを織り込んでいたが7月までに25ベーシスポイントの追加利上げを織り込んだ。ただ、依然インフレ、金融状況には不透明性が強い。6月連邦公開市場委員会(FOMC)までに発表されるFRBがインフレ指標として重要視しているPCEコアデフレーター、5月消費者物価指数(CPI)、生産者物価指数(PPI)や5月雇用統計などの動向に注目が集まる。
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2023年05月26日(金)07時35分
世界各国通貨に対する円:対ドル0.45%安、対ユーロ0.19%安
現在値 前日比 % 前日終値
*ドル・円 140.10円 +0.63円 +0.45% 139.47円
*ユーロ・円 150.22円 +0.29円 +0.19% 149.93円
*ポンド・円 172.60円 +0.15円 +0.09% 172.45円
*スイス・円 154.61円 +0.51円 +0.33% 154.11円
*豪ドル・円 91.12円 -0.14円 -0.16% 91.27円
*NZドル・円 84.92円 -0.28円 -0.33% 85.20円
*カナダ・円 102.73円 +0.13円 +0.13% 102.60円
*南アランド・円 7.08円 -0.16円 -2.27% 7.25円
*メキシコペソ・円 7.85円 +0.01円 +0.18% 7.83円
*トルコリラ・円 7.01円 +0.01円 +0.11% 7.00円
*韓国ウォン・円 10.56円 -0.02円 -0.22% 10.59円
*台湾ドル・円 4.54円 +0.05円 +1.02% 4.49円
*シンガポールドル・円 103.41円 +0.06円 +0.06% 103.35円
*香港ドル・円 17.88円 +0.08円 +0.43% 17.80円
*ロシアルーブル・円 1.75円 +0.02円 +1.01% 1.73円
*ブラジルレアル・円 27.82円 -0.31円 -1.11% 28.13円
*タイバーツ・円 4.03円 +0.01円 +0.23% 4.02円
年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
*ドル・円 +6.85% 151.95円 126.68円 131.12円
*ユーロ・円 +6.99% 151.61円 133.40円 140.41円
*ポンド・円 +8.92% 172.80円 148.86円 158.47円
*スイス・円 +9.06% 154.72円 132.29円 141.77円
*豪ドル・円 +1.96% 98.60円 86.06円 89.37円
*NZドル・円 +2.00% 88.17円 80.44円 83.26円
*カナダ・円 +6.17% 110.64円 94.08円 96.76円
*南アランド・円 -8.09% 8.81円 6.91円 7.70円
*メキシコペソ・円 +16.76% 7.86円 6.37円 6.72円
*トルコリラ・円 +0.12% 8.38円 6.19円 7.00円
*韓国ウォン・円 +1.48% 10.78円 9.92円 10.41円
*台湾ドル・円 +5.85% 4.72円 4.20円 4.29円
*シンガポールドル・円 +5.72% 106.28円 92.40円 97.82円
*香港ドル・円 +6.42% 19.36円 16.14円 16.80円
*ロシアルーブル・円 -0.92% 2.67円 1.59円 1.77円
*ブラジルレアル・円 +12.17% 29.25円 23.72円 24.80円
*タイバーツ・円 +6.23% 4.04円 3.62円 3.80円Powered by フィスコ
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