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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2023年12月25日(月)のFXニュース(2)

  • 2023年12月25日(月)12時36分
    ドル・円:ドル・円は伸び悩み、欧米市場休場も円買い優勢

     25日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。142円台半ばで取引を開始し、142円56銭まで買われた後、146円20銭まで弱含み。

     25日の欧米市場はクリスマスのため休場となる。ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄だが、ここまでは円買いがやや優勢。ただ、142円以下には顧客筋などのドル買い注文も入っており、目先的には142円台での取引が主体となる見込み。ユーロ・ドルは1.1018ドルから1.0994ドルで推移。ユーロ・円は157円04銭から156円30銭まで下げたが、その後は下げ渋っている。

     午前中の取引レンジはドル・円は142円20銭-142円56銭、ユーロ・ドルは1.0994ドル-1.1018ドル、ユーロ・円は156円30銭-157円04銭。

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  • 2023年12月25日(月)12時35分
    上海総合指数0.28%安の2906.578(前日比-8.197)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.28%安の2906.578(前日比-8.197)で午前の取引を終えた。
    ドル円は142.21円付近。

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  • 2023年12月25日(月)12時25分
    ドル円 現水準付近に動意抑えそうなオーダー乏しい、流動性の低さによる振れには注意

     ドル円は、上値は144.00円に置かれたオプション、下値は140.00円に観測される買いオーダーまで上下に動意を抑えそうなしっかりしたオーダーが乏しい。取引が薄く基本的に動きは限られるとみるが、流動性の低いなかある程度まとまったフローが入った際に大きめに振れるリスクに注意が必要となる。

  • 2023年12月25日(月)12時24分
    ドル・円は伸び悩み、欧米市場休場も円買い優勢

    25日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。142円台半ばで取引を開始し、142円56銭まで買われた後、146円20銭まで弱含み。25日の欧米市場はクリスマスのため休場となる。ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄だが、ここまでは円買いがやや優勢。ただ、142円以下には顧客筋などのドル買い注文も入っており、目先的には142円台での取引が主体となる見込み。ユーロ・ドルは1.1018ドルから1.0994ドルで推移。ユーロ・円は157円04銭から156円30銭まで下げたが、その後は下げ渋っている。午前中の取引レンジはドル・円は142円20銭-142円56銭、ユーロ・ドルは1.0994ドル-1.1018ドル、ユーロ・円は156円30銭-157円04銭。


    【要人発言】
    ・森屋官房副長官
    「ダイハツ不正問題、立ち入り検査の結果踏まえ厳正に対処」

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2023年12月25日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、もみ合い

     25日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。12時時点では142.24円とニューヨーク市場の終値(142.41円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。薄商いのなか東京仲値にかけて売られた後は小動き。市場参加者の少なさを反映した動意の乏しい状態が続いた。

     ユーロ円も小動き。12時時点では156.52円とニューヨーク市場の終値(156.84円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。ドル円やユーロドルの小幅な揺り戻しを反映してクロスの計算値がやや円安寄りに移行したものの基本的に動意は乏しいまま。

     ユーロドルはこう着状態。12時時点では1.1004ドルとニューヨーク市場の終値(1.1014ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.20円 - 142.56円
    ユーロドル:1.0994ドル - 1.1018ドル
    ユーロ円:156.30円 - 157.04円

  • 2023年12月25日(月)11時32分
    日経平均前場引け:前週末比122.34円高の33291.39円

    日経平均株価指数は、前週末比122.34円高の33291.39円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、142.27円付近。

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  • 2023年12月25日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ユーロ円、弱含み

     25日の東京外国為替市場でユーロ円は弱含み。10時時点では156.47円とニューヨーク市場の終値(156.84円)と比べて37銭程度のユーロ安水準だった。日経平均株価の上昇とともに、先週末高値を上抜けて157.04円まで一時上昇した。しかし、株価の上げ幅が縮小すると156.30円まで一転弱含んだ。流動性が悪いことで、値幅が大きくなっている。

     ドル円も弱含み。10時時点では142.23円とニューヨーク市場の終値(142.41円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。日経平均が小高く始まるとクロス円の上昇に連れて142.56円まで一時上値を広げた。しかしながら、実質東京勢以外の市場参加者がいなく、薄商いのなかで東京仲値にかけても売りが優勢で142.20円まで弱含んだ。

     ユーロドルは上値が抑えられる。10時時点では1.1001ドルとニューヨーク市場の終値(1.1014ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の売りで上値が抑えられ1.0994ドルまで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.20円 - 142.56円
    ユーロドル:1.0994ドル - 1.1018ドル
    ユーロ円:156.30円 - 157.04円

  • 2023年12月25日(月)10時00分
    ドル・円:目先的には142円台での取引が主体となる見込み

     25日午前の東京市場でドル・円は142円50銭近辺で推移。本日は欧米主要市場が休場となることから、ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄となる見込み。ドル・円は142円39銭から142円56銭で推移。142円以下には顧客筋などのドル買い注文も入っており、目先的には142円台での取引が主体となる見込み。

     ここまでの取引レンジはドル・円は142円39銭-142円56銭、ユーロ・ドルは1.1016ドル-1.1018ドル、ユーロ・円は156円80銭-157円04銭。

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  • 2023年12月25日(月)09時32分
    ドル円、142.28円まで一時下落 薄商いで値が振れやすい

     ドル円は弱含み。市場参加者が極端に少ないなかでややまとまった売りが持ち込まれると142.50円付近から142.28円まで値を下げるなど、値が振れやすくなっている。

  • 2023年12月25日(月)09時07分
    ユーロ円、157.03円まで小幅高 日経平均の上昇スタートを好感

     ユーロ円は小高い。日経平均株価が上昇して始まったこともあり、一時157.03円まで値を上げるなど下値の堅い動きとなっている。

  • 2023年12月25日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比245.46円高の33414.51円


    日経平均株価指数前場は、前週末比245.46円高の33414.51円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は18.38ドル安の37385.97。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月25日9時00分現在、142.48円付近。

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  • 2023年12月25日(月)08時39分
    ドル・円は主に142円台で推移か、米早期利下げ観測でリスク選好的なドル買い拡大の可能性低い

     22日のドル・円は、東京市場では141円87銭から142円56銭まで反発。欧米市場では141円89銭まで売られた後、一時142円66銭まで反発し、142円50銭で取引終了。本日25日のドル・円は主に142円台で推移か。米国では来年前半に利下げが開始される可能性が高まっており、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     米連邦準備制度理事会(FRB)による早期利下げ観測が広がっているが、日本銀行が現行の金融緩和策を早い時期に修正するとの見方は広がっていない。日米金利差は来年後半にかけて縮小していく可能性はあるものの、リスク選好的な円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。

     なお、神田財務官は先週12月21日、日本記者クラブで講演し、今年のドル・円相場について「通貨当局と市場のコミュニケーションなどの問題があり円安が止まらなくなったが、今は米国の利下げ期待でドル安基調になっている」と指摘した。神田財務官は円安の要因について「日米金利差を材料にしたキャリートレードを含めた投機がある」、「その時々で要因は違うが、長期的には潜在成長率や相対的貨幣価値などの議論がある」と述べている。同氏は貿易赤字が続いていることも円安の一因であると考えているようだ。

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  • 2023年12月25日(月)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     25日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では142.45円とニューヨーク市場の終値(142.41円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。クリスマス休暇で海外勢のほとんどが不在のなか、早朝取引では142円台半ばでこう着している。本日は5・10日(ゴトー日)とあって東京市場では本邦実需勢のフローに注意が必要か。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1017ドルとニューヨーク市場の終値(1.1014ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。早朝取引での動意はほとんど見られず、1.10ドル台前半で推移している。

     ユーロ円は8時時点では156.91円とニューヨーク市場の終値(156.84円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。東京株式相場の取引開始待ち。なお、先週末のCME225先物は33270円と大阪取引所比で210円高で引けた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.41円 - 142.50円
    ユーロドル:1.1017ドル - 1.1018ドル
    ユーロ円:156.88円 - 156.91円

  • 2023年12月25日(月)08時00分
    東京為替見通し=政府24年度利上げ織り込みや、植田総裁のKY発言には要警戒

     海外市場ではドル円は、11月米個人消費支出(PCE)価格指数(デフレーター)やコアデフレーターが予想を下回ると、米連邦準備理事会(FRB)が2024年に利下げに踏み切るとの期待が高まり円買い・ドル売りが先行し141.89円付近まで下押しした。ただ、米長期金利の指標となる米10年債利回りが上昇に転じ、3.9193%前後まで上昇すると円売り・ドル買いが強まり、一時142.66円と日通し高値を付けた。ユーロドルは米物価指標の下振れで米インフレの鈍化が再確認されると、一時1.1040ドルと8月10日以来の高値を更新した。

     本日はクリスマスのため、日本と中国以外のオセアニア・アジア・欧州・北米の主要国が休場となり、市場はリスクを取りにくい状況だ。また、東京の為替市場も、東京市場の締めとされている日本時間15時半以後は、更に流動性が悪化すると見込まれている。

     通常ならばクリスマス・年末ということもあり市場が動意づくことは難しいのだが、本日のドル円相場は神経質な動きになる要素がある。一つ目のポイントは、22日に発表された2024年度予算案で、国債費の想定金利を23年度まで7年間続いた1.1%から1.9%に設定して、17年ぶりに引き上げたこと。すでに多くの報道で引き上げとなる可能性は報じられていたが、政府が今後の金利上昇を正式に織り込み始めたともいえ、アベノミクスの終焉により政府サイドも日銀によるゼロ金利政策解除を了承したともいえる。市場が今後どのようなスピードで、どこまで金利引き上げを容認するかを読み解く展開が予想される。

     二つ目のポイントは、本日は経団連の審議委員会で植田日銀総裁が講演を行う予定となっていること。植田総裁は、6月にポルトガルのシントラで開かれた欧州中央銀行(ECB)年次フォーラムでの総裁の発言が笑いを取ったことを、日本のマスメディアでは冗談と捉えられたようだ。しかしながら、海外メディアはデジタルトランスフォーメーションについての質問に対して、来年の新札発行について回答したことで、質問への回答にならず失笑を受けたとされている。
     そして、今月7日の「チャレンジング」発言も、質問が今後の金融政策についてではないにもかかわらず、市場に誤解を与える結果を招いた回答をしている。本日の講演でも、市場流動性も悪い中で、空気が読めず(KY)、誤解を招く発言をするリスクがあるのではないかと市場参加者は恐れている。

     また、主催する経団連の十倉会長も「消費税などの増税から逃げてはいけない」「消費税引き上げも有力な選択肢」などと述べるなど、国民のおかれた状況を認識できず、空気が読めないとの批判の声が多い。その十倉会長は先週18日に日銀のマイナス金利などの大規模緩和策について「できるだけ早く正常化すべきだ」と述べ、経団連が「前年以上の熱量で賃上げをめざす」と述べている。この発言に植田日銀総裁が気をよくして、再びチャレンジング発言のようなことを言いかねない可能性もあり注意したい。

  • 2023年12月25日(月)07時10分
    週明け早朝のドル円、小動き 142円台半ばで推移

     週明け早朝のドル円は小動き。本日はクリスマス休暇で海外勢のほとんどが不在とあって値動きは鈍く、142円台半ばで推移している。また、ユーロドルは1.10ドル台前半で取引されている。

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