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2023年12月26日(火)のFXニュース(4)

  • 2023年12月26日(火)23時37分
    【市場反応】米10月FHFA住宅価格指数/ S&P20都市住宅価格指数、予想下回りドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した10月FHFA住宅価格指数は前月比+0.3%と、9月+0.7%から伸びが予想以上に縮小した。1月来で最低の伸び。

    同時刻に発表された米10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+4.87%となった。伸びは9月+3.92%から拡大も予想は下回った。

    予想を下回る結果を受けてドルは軟調に推移。ドル・円は142円35-40銭で引き続き上値が重い展開となった。ユーロ・ドルは1.1023ドルで堅調推移した。

    【経済指標】
    ・米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+4.87%(予想:+4.99%、9月:+3.92%)
    ・米・10月FHFA住宅価格指数:前月比+0.3%(予想:+0.5%、9月:+0.7%←+0.6%)

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  • 2023年12月26日(火)23時32分
    【速報】NY原油先物75.72ドルまで急伸、中東地政学的リスクが上昇

    NY原油先物75.72ドルまで急伸、中東地政学的リスクが上昇

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  • 2023年12月26日(火)23時07分
    【速報】ドル・円142.39円、ドルじり高、米住宅価格指数はまちまち

    ドル・円142.39円、ドルじり高、米住宅価格指数はまちまち

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  • 2023年12月26日(火)23時03分
    【速報】米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は+4.87%


     日本時間26日午後11時に発表された米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想下回り、前年比+4.87%となった。

    【経済指標】
    ・米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+4.87%(予想:+4.99%、9月:+3.92%)

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  • 2023年12月26日(火)23時02分
    【速報】米・10月FHFA住宅価格指数は予想下回り+0.3%


     日本時間26日午後11時に発表された米連邦住宅金融局(FHFA)の10月住宅価格指数は予想下回り、前月比+0.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・10月FHFA住宅価格指数:前月比+0.3%(予想:+0.5%、9月:+0.6%)

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  • 2023年12月26日(火)22時54分
    【市場反応】米11月シカゴ連銀全米活動指数/12月フィラデルフィア連銀非製造業活動、プラスに改善もドル上値重い

    [欧米市場の為替相場動向]

    米11月シカゴ連銀全米活動指数は+0.03と、10月-0.66からプラスに改善した。7月来で最高。また、米12月フィラデルフィア連銀非製造業活動は+6.3と、11月―11.0から7月来のプラスに改善し、昨年5月来で最高となった。

    米国債相場は軟調。10年債利回りは3.89%で推移した。ドルは引き続き上値が重い。
    ドル・円は142円台前半でもみ合った。ユーロ・ドルは1.1025ドルから1.1018ドルへ反落した。

    【経済指標】
    ・米・11月シカゴ連銀全米活動指数:+0.03(10月:-0.66←-0.49)
    ・米・12月フィラデルフィア連銀非製造業活動:+6.3(11月―11.0)

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  • 2023年12月26日(火)22時49分
    【まもなく】米・10月FHFA住宅価格指数の発表です(日本時間23:00)


     日本時間26日午後11時に米連邦住宅金融局(FHFA)の10月住宅価格指数が発表されます。

    ・米・10月FHFA住宅価格指数
    ・予想:前月比+0.5%
    ・9月:+0.6%

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  • 2023年12月26日(火)22時33分
    【速報】米・12月フィラデルフィア連銀非製造業活動:+6.3(11月―11.0)


    【経済指標】
    ・米・12月フィラデルフィア連銀非製造業活動:+6.3(11月―11.0)

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  • 2023年12月26日(火)22時31分
    【速報】米・11月シカゴ連銀全米活動指数は+0.03


     日本時間26日午後10時30分に発表された米・11月シカゴ連銀全米活動指数は0.03となった。

    【経済指標】
    ・米・11月シカゴ連銀全米活動指数:+0.03(10月:-0.49)

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  • 2023年12月26日(火)22時29分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月26日(火)
    ・22:30 米・11月シカゴ連銀全米活動指数(10月:-0.49)
    ・23:00 米・10月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.5%、9月:+0.6%)
    ・23:00 米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+4.85%、9月:+3.92%)
    ・24:30 米・12月ダラス連銀製造業活動指数(11月:-19.9)
    ・03:00 米財務省・2年債入札
    ・休場:NZ、豪(以上ボクシングデー)、香港(クリスマスの翌日)、イタリア(聖ステファノの日)、独(第二クリスマス)、英、カナダ(以上ボクシングデー)、南ア(親善の日)など

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  • 2023年12月26日(火)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小幅高

     26日の欧州外国為替市場でドル円は小幅高。22時時点では142.37円と20時時点(142.34円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。欧州市場の大半が休場で閑散取引の中、米10年債利回りが3.90%台に戻したことで、142.47円前後まで強含む場面もあった。

     ユーロドルは小幅安。22時時点では1.1013ドルと20時時点(1.1016ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。米10年債利回りが3.90%台に戻したことで、一時1.1009ドルまで下値を広げて本日の安値を更新した。
     ポンドドルも1.2685ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円は小幅安。22時時点では156.79円と、20時時点(156.81円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が強含みに推移したことで、一時156.90円前後まで連れ高に推移したものの、ユーロドルが弱含みに推移したことで、上値は限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.10円 - 142.52円
    ユーロドル:1.1009ドル - 1.1029ドル
    ユーロ円:156.58円 - 156.99円

  • 2023年12月26日(火)21時24分
    ドル円、下げ渋り 142.42円付近で推移

     ドル円は下げ渋り。20時前に142.32円付近まで弱含む場面があったが、時間外の米10年債利回りが3.89%台まで低下幅を縮小したことに伴い、142.40円台まで買い戻された。21時22分時点では142.42円付近で推移。

  • 2023年12月26日(火)20時21分
    ドル・円は伸び悩み、ドル買い一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は伸び悩み、142円52銭まで上昇後は142円30銭台にやや値を下げた。米10年債利回りの上昇はいったん収束し、ドル買いは一服。具体的な手がかりが乏しいなか、全般的に動意が薄い。売り買いは限定的で、トレンドは出にくい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円31銭から142円52銭、ユーロ・円は156円75銭から156円99銭、ユーロ・ドルは1.1009ドルから1.1026ドル。

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  • 2023年12月26日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

     26日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では142.34円と17時時点(142.32円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。徐々に下値を切り上げる動きとなり、19時前には一時142.52円まで本日高値を更新。もっとも、一段の買いを誘う材料を欠いたこともあり、昨日高値の142.56円手前では上値も重くなった。

     ユーロドルは小安い。20時時点では1.1016ドルと17時時点(1.1022ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。22日付けた直近高値の1.1040ドルがレジスタンス意識されると1.1010ドル付近まで伸び悩んだが、下値も限られた。

     ユーロ円は20時時点では156.81円と17時時点(156.87円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。一時156.99円まで上昇する場面もあったが、総じて156.90円を挟んだ水準でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.10円 - 142.52円
    ユーロドル:1.1010ドル - 1.1029ドル
    ユーロ円:156.58円 - 156.99円

  • 2023年12月26日(火)19時31分
    NY為替見通し=米10年債利回りの動向や10月の米住宅関連指標を見極める展開か

     本日のNY為替市場のドル円は、米10年債利回りの動向を注視しながら、米国の10月の住宅関連指標を見極めていくことになる。

     クリスマスは過ぎたものの、欧州勢は依然としてボクシングデーなどクリスマス絡みの休暇ムードが続いており、ニューヨーク勢も本格的な参入は明日以降となるため、閑散取引の中での動意に乏しい展開が予想される。

     ドル円の攻防の分岐点としては、上昇傾向にある200日移動平均線142.87円を念頭に置いておきたい。

     米10年債利回りは、来年の米連邦公開市場委員会(FOMC)での3回の利下げ(x0.25%=0.75%)が示唆されたことで、200日移動平均線4.038%や節目の4.0%を割り込んでおり、ドルの上値を限定的にしている。
     本日も、米10年債利回りの動向を注視しながらの相場展開が予想される。

     10月米住宅価格指数の予想は前月比+0.5%、10月米ケース・シラー住宅価格指数の予想は前年比+5.0%となっている。
     10月の数字であるため、市場への影響は限定的だと思われるが、米国の第4四半期の景況感悪化が警戒されているため、予想を下回るネガティブサプライズに警戒しておきたい。
     すなわち、住宅市場の悪化が確認された場合、来年のFOMCでの利下げ開始時期が、フェドウオッチが予想している3月から前倒しされる可能性が高まることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の142.97円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、12月14日の安値の140.97円。

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