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2024年08月29日(木)のFXニュース(2)

  • 2024年08月29日(木)10時07分
    NZドル円、一時90.54円まで上昇 ANZ企業信頼感は2014年5月以来の高水準

     NZドルは堅調。日本株が下げ幅を縮めるなかで底堅く推移していたが、8月ニュージーランド(NZ)ANZ企業信頼感が50.6と前回の27.1から大幅に上昇し、2014年5月以来の高水準を記録したことが分かると対ドルで0.6270米ドル、対円で90.54円まで上値を伸ばした。

  • 2024年08月29日(木)09時21分
    豪ドル円、98.16円まで買い戻し 日経平均は400円安前後から190円超安まで下げ幅縮小

     クロス円は買い戻し。決算発表後に時間外でエヌビディアが急落したため、日本株への警戒感から朝方に豪ドル円は97.85円、NZドル円は90.09円まで下落したものの、日経平均株価が一時400円近く下落した後に190円超安まで下げ幅を縮めるとショートカバーに。それぞれ98.16円、90.45円まで反発している。

  • 2024年08月29日(木)09時07分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.47%安、対ユーロ0.11%高

                     現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           144.63円   +0.68円    +0.47%   143.95円
    *ユーロ・円         160.82円   -0.18円    -0.11%   161.00円
    *ポンド・円         190.75円   -0.10円    -0.05%   190.85円
    *スイス・円         171.10円   +0.06円    +0.04%   171.04円
    *豪ドル・円          98.11円   +0.34円    +0.35%   97.77円
    *NZドル・円         90.32円   +0.32円    +0.36%   90.00円
    *カナダ・円         107.19円   -0.13円    -0.12%   107.32円
    *南アランド・円        8.10円   -0.02円    -0.19%    8.12円
    *メキシコペソ・円       7.35円   +0.07円    +1.01%    7.28円
    *トルコリラ・円        4.25円   +0.02円    +0.42%    4.23円
    *韓国ウォン・円        0.11円   -0.00円    -0.28%    0.11円
    *台湾ドル・円         4.52円   +0.01円    +0.21%    4.51円
    *シンガポールドル・円   110.91円   +0.31円    +0.28%   110.60円
    *香港ドル・円         18.54円   +0.09円    +0.48%   18.45円
    *ロシアルーブル・円     1.58円   +0.01円    +0.48%    1.57円
    *ブラジルレアル・円     26.01円   -0.12円    -0.44%   26.12円
    *タイバーツ・円        4.24円   +0.00円    +0.00%    4.24円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +2.55%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円           +3.28%   174.51円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円           +6.23%   206.15円   165.43円   179.56円
    *スイス・円           +2.06%   179.20円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円           +2.13%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +1.35%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +0.82%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円        +5.08%    8.87円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円      -11.54%    9.34円    7.26円    8.31円
    *トルコリラ・円       -11.34%    7.48円    4.19円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.01%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         -1.97%    4.97円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円    +3.81%   119.40円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +2.65%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +0.04%    1.90円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -10.50%   31.21円   25.98円   29.06円
    *タイバーツ・円        +3.45%    4.42円    3.88円    4.10円

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  • 2024年08月29日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比251.81円安の38119.95円


    日経平均株価指数前場は、前日比251.81円安の38119.95円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は159.08ドル安の41091.42。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月29日9時00分現在、144.40円付近。

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  • 2024年08月29日(木)08時36分
    ドル円 144.32円付近で推移、SGX日経225先物は37900円でスタート

     ドル円は144.32円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(38150円)から250円安の37900円でスタート。

  • 2024年08月29日(木)08時30分
    NY金先物は弱含み、ドル安一服で一時2527.80ドルまで値下がり

    COMEX金12月限終値:2537.80 ↓15.10

     28日のNY金先物12月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-15.10ドル(-0.59%)の2537.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2527.80-2564.30ドル。アジア市場で2564.30ドルまで買われたが、ドル安一服によってじり安となり、米国市場の前半にかけて2527.80ドルまで値下がり。ただ、2530ドル以下では押し目買いも観測されており、通常取引終了後の時間外取引では主に2542ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:続落、供給不足に対する警戒感は低下

    NYMEX原油10月限終値:74.52 ↓1.01

     28日のNY原油先物10月限は続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は、前営業日比-1.01ドル(-1.34%)の74.52ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは73.82ドル-75.95ドル。アジア市場で75.95ドルまで買われたが、供給不足に対する警戒感は低下し、ロンドン市場で73.82ドルまで下落。米国市場では押し目買いも観測され、一時75.50ドルまで反発したが、買いは続かず、通常取引終了後の時間外取引では主に74ドル台後半で推移。

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  • 2024年08月29日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、弱含み

     29日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。8時時点では144.29円とニューヨーク市場の終値(144.59円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。早朝のオセアニア市場では利食い売りが先行。一時144.22円まで下押しするなど、総じて昨日と同様の展開となっている。なお、ボスティック米アトランタ連銀総裁は「利下げの時期を判断するためのデータをまだ待っている」「雇用は過去の基準に照らすと依然として極めて力強い」などと発言したが、特段材料視されていない。

     ユーロ円も弱含み。8時時点では160.51円とニューヨーク市場の終値(160.78円)と比べて27銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれるかたちで160.44円まで下押しした。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比230円安の38140円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1124ドルとニューヨーク市場の終値(1.1120ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.22円 - 144.60円
    ユーロドル:1.1119ドル - 1.1124ドル
    ユーロ円:160.44円 - 160.80円

  • 2024年08月29日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、ドル売り一服で株価にらんで方向感模索か

    【本文:一部訂正します】

     昨日の海外市場では、ドル円はポジション調整目的のドル買いが入ると145.04円まで上昇したが27日高値145.18円を前に伸び悩んだ。米国株相場の下落や日経平均先物の失速なども相場の重しとなり、その後は米半導体大手エヌビディアの決算発表を控えて様子見ムードとなった。ユーロドルは利益確定のユーロ売りに押されて1.1105ドルまで下落した。

     本日のドル円相場は、手掛かり材料を欠く中で株価をにらんだ展開となるか。前週末のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長講演を受け、米9月利下げが既定路線となるも、足もとのFedWatchを見ると、9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ予想は0.25%が6割となっており、一時期高まった0.50%の利下げ予想は4割弱に留まっている。ドル円は週初の26日こそ143.45円まで下落したが、その後は143円台では底堅さを見せており、前週末からのドル売りの動きは一服している。次に市場の関心が向かいそうなのが、明日の8月東京都区部消費者物価指数や7月米PCEデフレーターであり、それまでは144円台を中心として積極的には動きづらい展開となるかもしれない。

     そうした中ではあるが、エヌビディア決算を受けた株価の動きには注意したい。第2四半期決算では調整後の1株利益は0.68ドルと予想の0.64ドルを上回ったものの、時間外取引では一時7%超下げる場面があった。時間外の米国株のほか、日経平均に影響が及ぶことがあれば、ドル円相場を動かすことも考えられる。

     なお、本日アジア時間には、NZで8月ANZ企業信頼感が、豪では4-6月期四半期民間設備投資が、それぞれ発表される。昨日豪ドル/NZドルは一時1.0856NZドルまで下落して5日安値1.0844ドルに迫った。いずれも相場を大きく動かす指標ではないが、利上げ観測が根強い豪と追加利下げ観測がくすぶるNZとの金融政策の方向性の違いが意識される場合、5日安値をサポートに切り返す場面もありそうだ。

  • 2024年08月29日(木)07時24分
    ドル円、売り先行 144.30円まで下押し

     ドル円は売り先行。昨日と同様に早朝のオセアニア市場では売りが強まり、一時144.30円まで下押ししている。また、ユーロ円は160.49円、豪ドル円は97.89円までつれ安。

  • 2024年08月29日(木)06時55分
    円建てCME先物は28日の225先物比230円安の38140円で推移

    円建てCME先物は28日の225先物比230円安の38140円で推移している。為替市場では、ドル・円は144円46銭台、ユーロ・円は160円65銭台。

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  • 2024年08月29日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    14:00 消費者態度指数(8月) 37.0 36.7

      月例経済報告(8月)
      Cross Eホールディングスが福証Q-Boardに新規上場(公開価格:1180円)


    <海外>
    13:00 欧・ユーロ圏新車販売台数(7月)  4.3%
    18:00 欧・ユーロ圏景況感指数(8月)  95.8
    18:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(8月)  -13.4
    20:00 ブ・FGVインフレIGPM(8月)  0.61%
    20:30 ブ・融資残高(7月)  6兆190億レアル
    20:30 ブ・個人ローンデフォルト率(7月)  5.5%
    20:30 ブ・ローン残高(7月)  1.2%
    21:00 独・消費者物価指数(8月)  2.3%
    21:30 米・GDP改定値(4-6月) 2.8% 2.8%
    21:30 米・卸売在庫(7月)  0.2%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  23.2万件
    21:30 加・経常収支(4-6月)  -53.7億加ドル
    23:00 米・中古住宅販売成約指数(7月)  4.8%

      米・アトランタ連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年08月29日(木)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・28日 ユーロドル、反落

     28日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反落。終値は1.1120ドルと前営業日NY終値(1.1184ドル)と比べて0.0064ドル程度のユーロ安水準だった。米利下げ観測を背景にこのところユーロ高・ドル安が進んでいたため、利益確定を目的としたユーロ売り・ドル買いが出た。月末が近づく中、ドル買いのフローが観測されると21時30分過ぎに一時1.1105ドルと日通し安値を付けた。24時前には1.1138ドル付近まで下げ渋る場面もあったが、戻りは限定的だった。
     米国の重要なインフレ指標である7月米個人消費支出(PCE)物価指数の発表を30日に控えて、ポジション調整目的のユーロ売り・ドル買いも出やすかった。

     ドル円は反発。終値は144.59円と前営業日NY終値(143.96円)と比べて63銭程度のドル高水準だった。本日NY市場引け後のエヌビディアの決算発表を控えて様子見ムードが強まる中、ポジション調整目的のドル買いが入った。月末が接近する中、ドル買いのフローも観測されると22時30分過ぎに一時本日高値となる145.04円まで値を上げた。
     もっとも、前日の高値145.18円が目先レジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。米国株相場の下落や日経平均先物の失速なども相場の重しとなった。
     なお、米半導体大手エヌビディアは第2四半期決算を発表。調整後の1株利益は0.68ドルと予想の0.64ドルを上回ったものの、時間外取引では一時7%超下げる場面があった。

     ユーロ円は4日続落。終値は160.78円と前営業日NY終値(161.02円)と比べて24銭程度のユーロ安水準。日本時間夕刻に一時161.32円付近まで値を上げる場面もあったが、アジア時間に付けた日通し高値161.37円手前で失速。21時前に160.45円と日通し安値を付けた。22時30分過ぎには161.22円付近まで下げ渋ったものの、戻りは鈍かった。日米株価指数の下落が相場の重しとなった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:143.69円 - 145.04円
    ユーロドル:1.1105ドル - 1.1186ドル
    ユーロ円:160.45円 - 161.37円

  • 2024年08月29日(木)05時16分
    9月FOMCでの利下げはほぼ織り込み、市場は一段とハト派に傾斜、50BP利下げに賭け

    連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は先週のジャクソンホール会合で、「政策変更の時期が来た」と、9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げを示唆した。同時に、「段階的に」との言及もせず、時期や幅に柔軟性を持たせた。FRBの2つの責務である最大雇用とインフレ2%目標達成リスクがさらに均衡したとし、パウエル議長は労働市場への懸念を表明。7月に続き8月雇用統計も労働市場の減速を示すと50ベーシスポイント(BP)の利下げ観測がさらに強まる可能性もある。

    FRBが公表した公定歩合議事録で12地区のうち、シカゴ連銀とNY連銀が7月の利下げを支持したことが明らかになった。7月FOMC、ウィリアムズ米NY連銀総裁やグールズビー米シカゴ連銀総裁が利下げの論拠を主張した可能性がある。FRBが公表したFOMC議事録によると、数人のメンバーがこの会合で利下げの論拠を主張したことが明記された。

    NY連銀のダドリー前総裁は7月FOMC前、金融政策がひっ迫しており、正常化のためおそらく困難だが、FRBは7月FOMCで大幅利下げを開始すべきだとの考えを示していた。NY連銀はFRBの議長や副議長と同様に政策決定において影響力がある。

    エコノミストは、FRBが大幅利下げに踏み切る可能性は少ないと見ているが、市場はよりハト派姿勢を強めた。28日のSOFR(担保付翌日物調達金利)オプション市場では年内にあと3回、9月、11月、12月に開催されるあるFOMCで、少なくとも1回は50BPの利下げを想定したオプションの購入が加速した模様。

    逆に、もし、FRBが25BPの利下げにとどめた場合は、ドルの買戻しが強まる可能性も残る。

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  • 2024年08月29日(木)05時04分
    8月28日のNY為替・原油概況

    28日のニューヨーク外為市場でドル・円は145円04銭まで上昇後、144円36銭まで反落し、引けた。

    日銀が追加利上げに慎重との見方を受けた円売りが続いたほか、米5年債入札を控え長期金利が上昇したため連れてドル買いが強まった。その後、株安に連れたリスク回避の円買いも見られ伸び悩んだ。

    ユーロ・ドルは1.1105ドルへ下落後、1.1138ドルまで強含み、再び下落し引けた。

    ユーロ・円は、160円45銭まで下落後、161円22銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3231ドルへ上昇後、1.3168ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.8452フランまで上昇後、0.8411フランまで下落した。

    28日のNY原油先物は続落。米国の週次統計で原油在庫が予想程減少せず供給不足懸念を受けた買いが後退した。

    [経済指標]
    ・特になし

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  • 2024年08月29日(木)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、戻り鈍い

     28日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。4時時点では1.1116ドルと2時時点(1.1114ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。日通し安値1.1105ドル付近では支えられたものの反発力も強まらなかった。
     また、ポンドドルが1.3168ドルまで日通し安値を更新している。

     ドル円は下げ渋り。4時時点では144.65円と2時時点(144.74円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。米株が下げ幅を広げると下押す場面があったものの、144.56円付近までだった。一巡後は再び144.70円台まで持ち直した。

     ユーロ円は底堅い。4時時点では160.79円と2時時点(160.87円)と比べて8銭程度のユーロ安水準。米株への売りが強まると下値を試すも、160.56円近辺までと本日安値160.45円には届かず。その後、株が下げ幅を縮小し始めるとともに160.80円台まで下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.69円 - 145.04円
    ユーロドル:1.1105ドル - 1.1186ドル
    ユーロ円:160.45円 - 161.37円

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