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2011年01月07日(金)のFXニュース(6)

  • 2011年01月07日(金)23時58分
    バーナンキFRB議長-議会証言-②

    極めて低いインフレはデフレリスクを高め、実質的な国債費を押し上げる
    低インフレは通常弱い所得の伸びを伴う、購買力の増大は示さない

    提供:ひまわり証券株式会社

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  • 2011年01月07日(金)23時52分
    カーニーBOC(カナダ中銀)総裁

    カナダにおける2010年の金利の引き上げ、マーケットにショックを与えるものではなかった

    提供:ひまわり証券株式会社

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  • 2011年01月07日(金)23時37分
    バーナンキFRB議長発言

    ○雇用市場の正常化には4,5年必要か ○高水準の失業は景気回復を脅かす恐れがある ○インフレは当面抑制される可能性が高い ○FOMCはQEから円滑に脱却する方法を持つ ○景気回復は11年に緩やかに加速の可能性 ○財政赤字削減策の早急な策定が必要 ○財政赤字削減に失敗すれば金利上昇へ

  • 2011年01月07日(金)23時33分
    「米景気回復は11年に緩やかに・・・」=バーナンキFRB議長

    「米景気回復は11年に緩やかに加速の可能性」
    「雇用市場の正常化、4-5年必要か」
    「住宅市場は沈滞している」
    「インフレは当面抑制される可能性が高い」=バーナンキFRB議長

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  • 2011年01月07日(金)23時31分
    バーナンキFRB議長-議会証言

    雇用市場が正常化するには、4,5年必要の可能性
    景気回復は2011年に緩やかに加速する可能性
    住宅市場は引き続き停滞している
    雇用市場の改善、最善でも緩やかなものだろう
    執拗に高い失業率が、回復にとって脅威
    インフレは当面抑制される可能性
    FRBはQEから円滑に脱却する手段有している
    米経済の自律的な回復が確立している可能性を示す一段の証拠を最近認識している
    景気回復は継続しているが、失業率を大幅に引下げるには不十分なペースだ
    財政赤字削減策を早急に策定する必要ある
    財政赤字の削減に失敗すれば、金利は上昇へ
    短期的な財政計画には、弱い経済と、脆弱な回復を加味すべき
    財政赤字の長期化は、金利の急上昇を招き、広範な金融混乱を引き起こす可能性も
    FRBは引き続き物価の安定に対し、断固とした決意を示す
    2011年の景気回復ペース、2010年よりも若干強まる公算ある
    政策担当者、短期的計画で弱い経済・脆弱な景気回復を引き続き考慮する必要
    失業保険申請件数の減少、求人指標と雇用計画の強まり、一部にはこうした明るい兆候も見える
    高水準の失業率長期化、回復の強さと持続性への脅威となり得る
    消費者物価指数は引き続き低下傾向にあり、低インフレリスクをはらむ

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  • 2011年01月07日(金)23時01分
    アイルランド公的債務管理庁

    市場は、投資家を再び利用するまでは、アイルランド、ユーロ圏に関して安心していい
    格付け機関による格下げサイクルが終了したことを願う、債券がジャンク級に格下げされるということを想定していない
    投資家の疑念は理解できる、財政・負債目標は維持できるものである
    11月以降のアイルランドの銀行からの預金流出は非常にわずかなものである
    再編によってアングロ銀、そしてアイリッシュ・ネーションワイドからの預金が移ると予想

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  • 2011年01月07日(金)23時00分
    Flash News NY時間午前

    米国の12月非農業部門雇用者数変化は10.3万人と、市場の事前予想(15.0万人)には届かず。ただ、以下のように今回過去2ヶ月分が上方修正されている。失業率は9.4%と予想(9.7%)を大きく下回り、2009年5月以来(9.4%)以来の低水準を記録した。民間部門雇用者数変化は11.3万人とこちらも予想(17.0万人)には届かず。しかし前回分が5.0万人→7.9万人へと上方修正された。今回、週平均労働時間が横ばいだったのに対し、平均賃金が前月比、前年比で共に拡大している。これは家計の可処分所得が増加し始める兆候とも言える。今回の結果は非常に混在したものと言える。

    非農業部門雇用者数変化
    ■11月:3.9万人→7.1万人
    ■10月:17.2万人→21.0万人

    ドル/円 83.03-08 ユーロ/円 107.91-96 ユーロ/ドル 1.2990-95

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  • 2011年01月07日(金)22時30分
    米 12月雇用統計

    12月失業率 9.4%(市場予想 9.7%)
    12月非農業部門雇用者数変化 +10.3万人(市場予想 +15.0万人)

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  • 2011年01月07日(金)22時30分
    米経済指標

    ( )は事前予想

    非農業部門雇用者数変化-12月:10.3万人(15.0万人)
    失業率-12月:9.4%(9.7%)

    民間部門雇用者数変化-12月:11.3万人(17.0万人)
    製造業雇用者数変化-12月:1.0万人(0.5万人)

    時間当り平均賃金-12月:0.1%(0.2%)
    時間当り平均賃金-12月(前年比):1.8%(1.8%)
    週平均労働時間-12月:34.3(34.3)

    *前回修正
    非農業部門雇用者数変化:3.9万人→7.1万人
    民間部門雇用者数変化:5.0万人→7.9万人
    製造業雇用者数変化:-1.3万人→-0.8万人

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  • 2011年01月07日(金)22時30分
    米・12月失業率

    米・12月失業率

    前回:9.8% 予想:9.7% 今回:9.4%

    米・12月非農業部門雇用者数変化

    前回: +3.9万人 予想:+15.0万人 今回:+10.3万人

     

  • 2011年01月07日(金)22時21分
    アイルランド公的債務管理庁

    1月18日にEU/IMFから58億ユーロを受け取る見通し

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  • 2011年01月07日(金)22時02分
    ホノハン・アイルランド中銀総裁

    アイルランド、民間も公的機関も負債が多すぎる
    負債に関し、マーケットが感じている大規模なリスクがある、特に銀行に関してだ
    IMF/EU支援による、問題縮小のための時間稼ぎは、アイルランド自体の問題を減らすものではない
    アイルランドの銀行規模縮小は、無数のリスクを減らすものである
    金融機関の不確実性を減少させるのは一夜で成し遂げられるものではない
    仮に350億ユーロ全ての資金が必要となれば驚きだが、弱い状況では資金の緩衝材が必要である


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  • 2011年01月07日(金)21時55分
    バローゾ欧州委員長

    欧州は、途方もなく大きい経済問題に直面し、経済政策の協調を必要としている
    欧州は、財政赤字へ積極的な取り組みを必要としている



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  • 2011年01月07日(金)21時44分
    バローゾ欧州委員長

    欧州は、途方もなく大きい経済問題に直面し、経済政策の協調を必要としている
    欧州は、財政赤字へ積極的な取り組みを必要としている



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  • 2011年01月07日(金)21時18分
    欧州後場概況-全般小動き

    米・雇用統計発表を控えて全般に動意薄の展開。ドル円は83円半ばで底堅く推移、ユーロドルは 1.29後半で揉み合うなど引き続きドルが強含み。また、途中発表された欧州や独経済指標の 影響は限定的でイベントを前に様子見姿勢が強い。一方、加・雇用統計は市場予測を上回る強い 数字となりカナダ円が一時84円乗せ、ドル/カナダが一時0.9925付近まで下落しカナダドルが買い 優勢となっている。

    午後9時23分現在、ドル円83.57-59、ユーロ円108.45-48、ユーロドル1.2976-78で推移している。

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